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「中堅製造業のためのグローバルERP入門」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

連載「中堅製造業のためのグローバルERP入門」のバックナンバーです。

中堅製造業のためのグローバルERP入門(8):
結果が出ないときこそ考えるべきKPIの導入手順
中堅製造業に効果的なグローバルERPの活用方法と、失敗しない導入方法を解説する本連載。最終回となる今回は、ERPを導入した後、実際に効果を出すための運営手法であるKPI管理を設定するまでのステップとその際の注意点を紹介します。(2015/5/11)

中堅製造業のためのグローバルERP入門(7):
グローバル企業に求められるKPI管理とは?
中堅製造業に効果的なグローバルERPの活用方法と、失敗しない導入方法を解説する本連載。今回は、ERPを導入した後に実際に効果を出すための運営手法として重要なKPI管理について解説します。(2015/3/10)

中堅製造業のためのグローバルERP入門(6):
失敗しないERP導入プロジェクトの進め方(導入編)
中堅製造業に効果的なグローバルERPの活用方法と、失敗しない導入方法を解説する本連載。前回から3回にわたり、ERP導入を成功に導くための重要なポイントについて、プロジェクトのステップごとに解説しています。今回は、導入ベンダーを選定した後に、ERPを実際に導入する工程について説明します。(2015/2/3)

中堅製造業のためのグローバルERP入門(5):
失敗しないERP導入プロジェクトの進め方(選定編)
中堅製造業に効果的なグローバルERPの活用方法と、失敗しない導入方法を解説する本連載。前回から3回にわたり、ERP導入を成功に導くための重要なポイントについて、プロジェクトのステップごとに解説しています。今回は、ERP製品と導入ベンダーの選定について説明します。(2014/12/22)

中堅製造業のためのグローバルERP入門(4):
失敗しないERP導入プロジェクトの進め方(企画編)
中堅製造業に効果的なグローバルERPの活用方法と、失敗しない導入方法を解説する本連載。今回から3回にわたり、ERP導入を成功に導くための重要なポイントについて、プロジェクトのステップごとに解説します。今回は、プロジェクトを立ち上げるための企画作りについて解説します。(2014/11/27)

中堅製造業のためのグローバルERP入門(3):
ERPの導入効果を整理して投資の妥当性を判断しよう
中堅製造業に効果的なグローバルERPの活用方法と、失敗しない導入方法を解説する本連載。第3回のテーマは、ERPを導入した場合の効果についてだ。(2014/10/8)

中堅製造業のためのグローバルERP入門(2):
システムをうまく導入するには、まず“ガバナンスの把握”が必要なんです
中堅製造業に効果的なグローバルERPの活用方法と、失敗しない導入方法を解説する本連載。第2回では、ERP導入の最初の段階で把握すべき、企業のガバナンスについて解説します。(2014/9/3)

中堅製造業のためのグローバルERP入門(1):
海外法人の“損益だけしか見えない”経営では、ビジネスチャンスはありません
日系製造業にとってグローバル化が避けられない環境になる中、中堅・中小クラスの製造業でもグローバル拠点の設立が必要とされるようになってきました。しかし、大企業と異なり、より効果的に、経営状況が適切に見える仕組みを導入しなければ中堅以下クラスの製造業にとっては勝ち目がありません。そこでより効率的にグローバル対応を進める仕組みとしてERPが再び脚光を集めています。本連載では、中堅製造業を対象にグローバルERPの価値と、失敗しない導入の仕方を解説します。(2014/7/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。