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「フレッツ・テレビ」最新記事一覧

「フレッツ・テレビ」がBS右旋の4K実用放送に対応 18年12月から 左旋対応も検討中
2018年12月から実用放送が始まる4K/8K放送のうち「BS右旋4K放送」に対応すると発表した。「BS/110度CS左旋4K/8K放送」への対応については検討中。(2017/11/17)

固定電話もテレビもワンストップで:
ドコモ、ドコモ光ユーザー向けに「ドコモ光電話」および「ドコモ光テレビオプション」を提供開始
NTTドコモが、同社の光ブロードバンドサービス「ドコモ光」ユーザー向けに、固定電話サービスとテレビ視聴サービスの提供を開始。NTT東西からの転用にも対応する。(2016/4/13)

大和恒成の「光コラボ」講座:
要チェック! 「乗り換え」にあたって注意すべき3つのポイント
料金面、サービス面などで大きなメリットがある「光コラボ」。しかし、他の光インターネット回線サービスから変更する前に気を付けるべき点もあります。光コラボのエキスパート、大和恒成氏がそのポイントを解説します。(2015/9/18)

天候に左右されずに高画質放送を楽しめる:
「スカパー!プレミアムサービス光」で4K放送サービス提供へ
スカパーJSAT、NTT東日本、NTT西日本の3社は2月17日、「スカパー!プレミアムサービス光」で4K放送サービスの提供を開始すると発表した。開始日は4月4日。(2015/2/17)

スカパー!の4K商用サービスは衛星と“光”の2本立て――「来年度の早い時期に開始」
スカパーJSATとNTT東西地域会社など4社は、「フレッツ・テレビ」の商用ネットワークを用いた4K映像伝送に成功した。来年度の早い時期には東経124/128度CSと光ファイバーの両方で4K商用サービスを開始する考えだ。(2014/5/21)

「フレッツ・テレビ」および「スカパー!プレミアムサービス光」の商用ネットワークを用いた4K/60p映像伝送の成功
スカパーJSAT、NTT東日本、NTT西日本、NTTの4社は5月21日、「フレッツ・テレビ」及び「スカパー!プレミアムサービス光」の商用ネットワークを用いた4K/60p映像伝送と複数台のテレビ視聴に成功した。(2014/5/21)

2013年7月31日まで:
ニフティ、フレッツプラン申し込みで「802.11acルータ」がもらえるキャンペーン
ニフティが光ファイバーサービスの加入で802.11対応ルータがもらえるキャンペーンを実施。期間は2013年7月31日まで。(2013/6/3)

NTT東日本社員を逮捕 「フレッツ・テレビ」めぐる収賄で
NTT東日本の「フレッツ・テレビ」関連業務をめぐり、業者に便宜を図る見返りに現金を受け取った収賄の疑いで社員が逮捕された。(2012/3/2)

伴大作の木漏れ日:
ドコモのLTE vs UQ WiMAX――勝ち残るのは?
データ通信の高速化競争が激化しつつある。渦中にあるNTTドコモとUQコミュニケーションズだけでなく、他キャリアにも影響を与えそうだ。(2010/11/25)

情報家電のセキュリティリスクと対策:
オープンモデルがもたらす家電の脅威
最近はテレビやゲーム機といったさまざまな家電がネットワークに接続して、付加価値の高いサービスを提供するようになった。ユーザーの利便性が高まる一方で、こうした情報家電のセキュリティは考慮されているだろうか。今回はセキュリティの脅威が高まる背景を考察する。(2009/12/18)

テレビに光をさす:
月額682.5円でCATVからの乗り換えを狙うフレッツ・テレビ
NTT東西のフレッツ光を利用してテレビ放送を送信する「フレッツ・テレビ」は、アンテナ要らずの地デジ対策というふれこみだが、必然的にCATVとガチンコ勝負になる。(2009/9/2)

オプティキャスト、スカパー!光で新サービス 帯域拡大
オプティキャストは、、スカパー!光の伝送帯域を拡大した新サービスを始める。アップコンバータ無しでBSデジタル放送全チャンネルが視聴できる。(2008/6/23)

帯域幅拡大:
すべての放送を光ファイバー1本で――「スカパー!光」の新サービス
スカパー!とNTT東日本が「スカパー!光」の伝送帯域を拡張する。これにより、BSデジタル放送の全チャンネルはもちろん、「e2 by スカパー!」やスカパー!のHD放送、2011年以降のBS新放送まで、「日本の放送がすべて光ファイバー1本で」視聴できることに。(2008/6/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。