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「フレッツ・テレビ」最新記事一覧

固定電話もテレビもワンストップで:
ドコモ、ドコモ光ユーザー向けに「ドコモ光電話」および「ドコモ光テレビオプション」を提供開始
NTTドコモが、同社の光ブロードバンドサービス「ドコモ光」ユーザー向けに、固定電話サービスとテレビ視聴サービスの提供を開始。NTT東西からの転用にも対応する。(2016/4/13)

大和恒成の「光コラボ」講座:
要チェック! 「乗り換え」にあたって注意すべき3つのポイント
料金面、サービス面などで大きなメリットがある「光コラボ」。しかし、他の光インターネット回線サービスから変更する前に気を付けるべき点もあります。光コラボのエキスパート、大和恒成氏がそのポイントを解説します。(2015/9/18)

天候に左右されずに高画質放送を楽しめる:
「スカパー!プレミアムサービス光」で4K放送サービス提供へ
スカパーJSAT、NTT東日本、NTT西日本の3社は2月17日、「スカパー!プレミアムサービス光」で4K放送サービスの提供を開始すると発表した。開始日は4月4日。(2015/2/17)

スカパー!の4K商用サービスは衛星と“光”の2本立て――「来年度の早い時期に開始」
スカパーJSATとNTT東西地域会社など4社は、「フレッツ・テレビ」の商用ネットワークを用いた4K映像伝送に成功した。来年度の早い時期には東経124/128度CSと光ファイバーの両方で4K商用サービスを開始する考えだ。(2014/5/21)

「フレッツ・テレビ」および「スカパー!プレミアムサービス光」の商用ネットワークを用いた4K/60p映像伝送の成功
スカパーJSAT、NTT東日本、NTT西日本、NTTの4社は5月21日、「フレッツ・テレビ」及び「スカパー!プレミアムサービス光」の商用ネットワークを用いた4K/60p映像伝送と複数台のテレビ視聴に成功した。(2014/5/21)

2013年7月31日まで:
ニフティ、フレッツプラン申し込みで「802.11acルータ」がもらえるキャンペーン
ニフティが光ファイバーサービスの加入で802.11対応ルータがもらえるキャンペーンを実施。期間は2013年7月31日まで。(2013/6/3)

NTT東日本社員を逮捕 「フレッツ・テレビ」めぐる収賄で
NTT東日本の「フレッツ・テレビ」関連業務をめぐり、業者に便宜を図る見返りに現金を受け取った収賄の疑いで社員が逮捕された。(2012/3/2)

伴大作の木漏れ日:
ドコモのLTE vs UQ WiMAX――勝ち残るのは?
データ通信の高速化競争が激化しつつある。渦中にあるNTTドコモとUQコミュニケーションズだけでなく、他キャリアにも影響を与えそうだ。(2010/11/25)

情報家電のセキュリティリスクと対策:
オープンモデルがもたらす家電の脅威
最近はテレビやゲーム機といったさまざまな家電がネットワークに接続して、付加価値の高いサービスを提供するようになった。ユーザーの利便性が高まる一方で、こうした情報家電のセキュリティは考慮されているだろうか。今回はセキュリティの脅威が高まる背景を考察する。(2009/12/18)

テレビに光をさす:
月額682.5円でCATVからの乗り換えを狙うフレッツ・テレビ
NTT東西のフレッツ光を利用してテレビ放送を送信する「フレッツ・テレビ」は、アンテナ要らずの地デジ対策というふれこみだが、必然的にCATVとガチンコ勝負になる。(2009/9/2)

オプティキャスト、スカパー!光で新サービス 帯域拡大
オプティキャストは、、スカパー!光の伝送帯域を拡大した新サービスを始める。アップコンバータ無しでBSデジタル放送全チャンネルが視聴できる。(2008/6/23)

帯域幅拡大:
すべての放送を光ファイバー1本で――「スカパー!光」の新サービス
スカパー!とNTT東日本が「スカパー!光」の伝送帯域を拡張する。これにより、BSデジタル放送の全チャンネルはもちろん、「e2 by スカパー!」やスカパー!のHD放送、2011年以降のBS新放送まで、「日本の放送がすべて光ファイバー1本で」視聴できることに。(2008/6/23)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。