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「FUJIFILM X-A1」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「FUJIFILM X-A1」に関する情報が集まったページです。

自撮りも風景も“寄り”の写真も――「FUJIFILM X-A2」ダブルズームキットで撮り歩く
エントリークラスのミラーレス一眼「FUJIFILM X-A2」は、クラシカルなデザインや富士フイルムならではのフィルムシミュレーションなどを踏襲しつつ、購入しやすい価格と軽量なボディを実現したモデル。ライトな写真愛好家に向いた製品だ。(2015/3/3)

いつか見た、あのフィルムの色を再現できる「FUJIFILM X30」
色にこだわる富士フイルムから、新顔の高級コンパクト「FUJIFILM X30」が登場した。注目は、おもむきのある色が得られる新しいフィルムシミュレーションモードと、より実用的に改良されたビューファインダーだ。(2014/9/29)

富士フイルム、FUJIFILM X-E2など購入で最大2万円のキャッシュバック
富士フイルムが「X-E2」「X-Pro1」など対象製品の購入で最大2万円をキャッシュバックするキャンペーンを開始した。(2014/7/1)

富士フイルム、純正「FUJIFILM X-T1」大型グリップ
富士フイルムは「FUJIFILM X」シリーズ用アクセサリー各種を発売する。ハンドグリップ「MHG-XT Large」は「MHG-XT」(発売中)のグリップを大きくしたタイプ。(2014/4/17)

「FUJIFILM X」シリーズに最新ファームウェア、「XF56mmF1.2 R」に対応
富士フイルムはデジタルカメラ「FUJIFILM X」シリーズの最新ファームウェアを公開した。新発売のレンズ「XF56mmF1.2 R」に対応する。(2014/2/21)

実はとってもお買い得 「FUJIFILM X-A1」をX-M1と比べて試す
富士フイルム「FUJIFILM X-A1」はシリーズ中ではローエンドを担うモデル。X-Trans CMOSを搭載しないことから廉価版というイメージを持たれがちだが、先行するX-M1と同等に近い描写能力を持つカメラだ。(2014/1/8)

進化したレトロデザインのミラーレス――富士フイルム「FUJIFILM X-E2」
富士フイルムから新型ミラーレス「FUJIFILM X-E2」が登場した。フィルムカメラを思わせるレトロスタイルのボディに「点像復元処理」など先端技術を凝縮。その実写レビューをお伝えしよう。(2013/12/5)

「FUJIFILM X-A1」に“冬”をイメージした数量限定キット
富士フイルムが「FUJIFILM X-A1」の数量限定キットを発売する。ボディカラーを限定色のホワイトとしたほか、レンズも標準ズームと単焦点の2本を組み合わせる。(2013/11/11)

新「FUJIFILM X」デビューイベント、大阪と名古屋でも開催
富士フイルムは「FUJIFILM X-E2」など新製品に触れることができるデビューイベントを、大阪および名古屋にて開催する。(2013/10/21)

「FUJIFILM X-M1」にダブルズームキットが追加
小型軽量ミラーレス「FUJIFILM X-M1」にダブルズームキットが追加された。(2013/10/21)

X-E2はXシリーズの決定版 ―― 富士フイルム新FUJIFILM Xシリーズ発表会
富士フイルムがFUJIFILM Xシリーズの新製品として、レンズ交換式の「X-E2」「X-A1」、それにコンパクト「 XQ1」を発表した。X-E2は外観の変化こそ乏しいが「シリーズ決定版」というモデルだ。(2013/10/18)

富士フイルム、APS-Cセンサー搭載の“X"スタンダード「FUJIFILM X-A1」
レンズ交換式「FUJIFILM Xシリーズ」のなかではエントリーモデルに位置づけられる「FUJIFILM X-A1」を発売する。新レンズを組み合わせたダブルズームキットも用意する。(2013/10/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。