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「Autodesk Fusion 360」最新記事一覧

2016年末までに50本以上ソフトを用意:
「PlayStation VR」は2016年10月に4万4980円で発売 PC向け高性能VR HMDの約半額
SCEが開発しているプレイステーション 4用のVR対応ヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR」。発売時期と価格がついに明らかになった。(2016/3/16)

「ミニ四駆」ボディーを3Dプリンタで作ろう(1):
3Dプリンタの種類と3Dデータのファイル形式
連載「『ミニ四駆』ボディーを3Dプリンタで作ろう」では、前回シリーズで作成したミニ四駆ボディーの3Dモデルデータを使って、実際に3Dプリントするまでの流れを紹介。第1回は、3Dプリンタの種類と3Dデータのファイル形式について解説する。(2016/2/24)

カーデザイン コンテスト特別企画:
CAD経験ゼロのミニ四駆レーサーが、ミニ四駆“3Dモデラー”になるまで
「3Dモデラボ カーデザイン コンテスト 2016」の開催を記念し、「Autodesk Fusion 360」を活用してオリジナル「ミニ四駆」ボディーを製作する圓田歩さんと、Fusion 360のエバンジェリストである藤村祐爾さんの対談をお届けする。(2016/2/8)

3Dモデラボ通信(35):
「ミニ四駆」ブーム到来か!? と思いきや「お姉さん」強し
ついに始まりました「3Dモデラボ カーデザイン コンテスト 2016」。特別審査員は、znug designの根津孝太氏です! 皆さまのオリジナルカーデザイン楽しみにしています!! ということで恒例の人気クリエータ&作品ランキングをお届けします。(集計期間:2015年12月21日〜2016年1月20日)(2016/1/21)

無償3次元CADによる「ミニ四駆」ボディ設計講座(6):
オリジナル「ミニ四駆」ボディを完成させよう!!
タミヤの「ミニ四駆」を題材に、無償3次元CADでミニ四駆の“オリジナルボディ”を3Dモデリングし、3Dプリンタで出力するまでを解説する連載。モデリング編の最終回となる第6回では、リアスポイラーを含めた後部形状を作り込み、ミニ四駆ボディを完成させる。(2015/12/18)

MR技術で設計環境はどう変わる?:
「HoloLens」と「Fusion 360」を融合させた未来の設計シーンを公開
オートデスクとマイクロソフトは、2014年から取り組んでいる共同開発プロジェクト「FreeForm」のこれまでの成果として、複合現実(MR)技術を活用した設計環境に関する映像を公開した。(2015/12/2)

CADニュース:
「Autodesk 123D Design」が待望の日本語対応へ
オートデスクは、期間限定ギャラリー「Autodesk Gallery Pop-up Tokyo」のオープンイベントにおいて、「Autodesk 123D Design」の日本語版を近日中にリリースすると発表した。(2015/10/23)

無償3次元CADによる「ミニ四駆」ボディ設計講座(4):
日本語対応した「Fusion 360」で「ミニ四駆」のキャビンをモデリング!
タミヤの「ミニ四駆」を題材に、無償3次元CADでミニ四駆の“オリジナルボディ”を3Dモデリングし、3Dプリンタで出力するまでを解説する連載。第4回では、クルマのフロント/キャビンなどを作成しながら、3Dモデルの一部消去、結合などを解説する。(2015/10/16)

3Dモデラボ通信(30):
美少女キャラからミニ四駆まで、個性派3Dデータが集う
3Dモデルデータ共有サービス「3Dモデラボ」事務局です。いよいよスタートした「お題に挑戦!! 『鉄道』編」。一体どのような作品が集まるのか? 今から楽しみです。それでは、恒例の人気クリエータ&作品ランキングを見ていきましょう! (集計期間:2015年9月15日〜10月14日)(2015/10/15)

Autodesk University Japan 2015:
設計は「ソフトが代替案を考える」時代へ、有機的なデザインをすぐに演算
オートデスクは2015年10月9日、東京都内で「Autodesk University Japan 2015」を開催した。基調講演には米オートデスクの最高マーケティング責任者 クリス・ブラッドショー氏が登壇し、最新の設計技術について解説した。(2015/10/13)

CADニュース:
日本語対応した「Fusion 360」――未来のモノづくりプラットフォームに
オートデスクは、クラウドベースの3次元CAD/CAM/CAEツール「Autodesk Fusion 360」の日本語対応を開始したことを発表した。今回のアップデートに関し、米Autodeskで製造業向け事業の戦略立案責任者を務めるスティーブ・フーパー氏に話を伺った。(2015/10/13)

3Dモデリングコンテスト:
楽しいお風呂、愉快な銭湯を自分たちの手で! 「3Dモデラボ コンテスト 〜2015夏〜」結果発表!!
日常の暮らしに欠かせない存在であり、日本の文化の象徴でもある“銭湯・お風呂”が、3Dプリンタと融合したらどんな新しいアイデアが生まれてくるのか? 「3Dモデラボ コンテスト 〜2015夏〜」に寄せられた3Dデータ作品の中から優秀作品を決定した。(2015/9/29)

無償3次元CADによる「ミニ四駆」ボディ設計講座(3):
スマホでスキャンした3次元データを基にミニ四駆のボディを作ろう!
タミヤの「ミニ四駆」を題材に、無償3次元CADでミニ四駆の“オリジナルボディ”を3Dモデリングし、3Dプリンタで出力するまでを解説する連載。第3回では、「Autodesk 123D Catch」でスキャンしたデータを基にミニ四駆のボディをモデリングする。(2015/9/16)

3Dモデラボ通信(28):
残り約2週間、「銭湯・お風呂グッズ」コンテスト締め切り迫る!!
銭湯・お風呂グッズコンテストの締め切りまで約2週間。現在、どのような作品に注目が集まっているのでしょうか? 恒例の人気クリエータ&作品ランキングをお届けします! (集計期間:2015年8月14〜8月31日)(2015/8/31)

3Dモデラボ通信(27):
今すぐ使える製品3Dデータに注目集まる!
3Dモデルデータ共有サービス「3Dモデラボ」事務局です。お盆休み真っただ中ですが、恒例の人気クリエータ&作品ランキングをお届けします! (集計期間:2015年7月30日〜8月13日)(2015/8/14)

無償3次元CADによる「ミニ四駆」ボディ設計講座(2):
進化を遂げた「Fusion 360」で「ミニ四駆」ボディを設計しよう
タミヤの「ミニ四駆」を題材に、無償3次元CADでミニ四駆の“オリジナルボディ”を3Dモデリングし、3Dプリンタで出力するまでを解説する連載。第2回では、無償3次元CAD「Autodesk Fusion 360」の説明と、3次元形状を定義するモデリングのアプローチについて解説する。(2015/8/12)

CADニュース:
Fusion 360の日本語版は今秋から提供開始。Webブラウザ版提供は2016年半ば予定
オートデスクは2015年秋から3D CAD「Fusion 360」の日本語版を提供開始する。Webブラウザ版も準備中で、2016年半ばに提供開始予定だ。(2015/8/5)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(45):
自分が使っているCADをあらためて見直してみる
今回のワンフェスでは、3D-GANがワンフェスに初出展した時と比べて、多くの皆さんが「3Dデータ」という存在を意識するようになったことを感じました。一方、今回のDMSではCADの話題が減ってきている気がしました。そこで……(2015/7/31)

Maker Faire Tokyo 2015:
日本のMAKERS界を代表する11人がプレゼン、Maker Faire Tokyo2015
2015年8月1〜2日にかけて開催されるMaker Faire Tokyo 2015。オートデスクブースでは日本のMAKERS界を代表する11人のショートプレゼンテーションが行われる。(2015/7/24)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
無償3D CADをいろいろ紹介します
種類がぼちぼち増えてきました。(2015/7/14)

無償3次元CADによる「ミニ四駆」ボディ設計講座(1):
オリジナル「ミニ四駆」ボディを手に入れよう!
タミヤの「ミニ四駆」を題材に、無償3次元CADでミニ四駆の“オリジナルボディ”を3Dモデリングし、3Dプリンタで出力するまでを解説する連載。第1回では、ミニ四駆のレギュレーションやシャーシの種類、実際に3Dモデリングを進める前に押さえておくべきポイントについて解説する。(2015/7/13)

3次元CADベンダー×3Dプリンタベンダーが語る:
「3Dモデラー」が未来の花形職業になる日
無償3次元CADツールや数万円で購入できる3Dプリンタの登場により、モノづくりを取り巻く環境やビジネスモデルが大きく変わろうとしている。そうした変化を3次元CADベンダー、3Dプリンタベンダー自身はどのように見ているのか? オートデスクとXYZプリンティングジャパンの担当者が語る。(2015/6/12)

Fabミニ四駆カップ 2015 Springリポート:
Fabカスタム「ミニ四駆」でコースを駆け、そして華々しく散る!?
3Dプリンタやレーザーカッターといったデジタル工作機械。そして、Arduinoや各種センサーなどを駆使して、タミヤ「ミニ四駆」をオリジナルの1台に作り上げるカスタマイズレース「Fabミニ四駆カップ 2015 Spring」が2015年4月29日に開催された。(2015/5/1)

CADニュース:
自動車のコンセプトデザインは「Maya」から「Alias SpeedForm」へ
オートデスクは、自動車のデザイン業務を支援する新たなアプリケーションと、既存アプリケーションの新バージョンを発表した。新製品の1つである「Alias SpeedForm」は、「Maya」と「Alias」が持つ“良さ”を取り入れた自動車デザイン向けコンセプトモデラーとして位置付けられている。(2015/4/14)

CADニュース:
3Dデザイン/設計スキルを学ぶ世界イベントに東大生3人が日本代表として参加
オートデスクは、製造や建築分野の3Dデザイン/設計スキルの集中トレーニングを行うワールドワイドの学生向けイベント「Autodesk Panorama」の日本代表として、東京大学の学生3人が選ばれたと発表した。(2015/3/4)

Autodesk University 2014:
“3DプリンタのAndroid”になれるか!? オートデスク「Spark」のもたらす価値
オートデスクは3Dプリンティング技術に関する事業戦略を発表。3Dプリンタ「Ember」の出荷開始を発表するとともにオープンソースの3Dプリンタソフトウェア基盤である「Spark」の開発と発展に注力することを示し、3Dプリンタの標準的なソフトウェア基盤を目指すことを明らかにした。(2014/12/4)

Autodesk University 2014:
“ありのまま”を目指せ! 真に効率的な設計は「自然界」にあり
「Autodesk University 2014」の基調講演では、米Autodesk社長兼CEOのカール・バス氏、CTOのジェフ・コヴァルスキ氏が登壇し、モノづくりにおける環境の変化と同社のビジョンについて紹介した。(2014/12/3)

Autodesk University 2014:
CADもPLMもCAMも! オートデスク、クラウドサービスを積極的に強化
オートデスクは開催中のユーザーイベント「Autodesk University 2014」で製造業向けのクラウドサービスを積極的に強化していく方針を示した。(2014/12/3)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(36):
DLしたSTLデータが無償3次元CADで形状編集できない! どうしたら?
「データ共有サイトからSTLを持ってきたけれども、無償3次元CADで開けない!」「フリーの変換ツールで、CADに対応するファイルにしたら化けた!」――今回は、そんな問題を解決するお手軽手段を模索してみた。123D Designのデータを別の3次元CADで修正したい場合の「迂回ルート」も紹介する。(2014/6/27)

オートデスクの新製品発表:
フリーフォームに対応した3次元CADやBOM機能を強化したPDMをリリース
オートデスクは製造業向けアプリケーションとして、3次元CAD、PDM、シミュレーション関連ソフトの新バージョンを発表した。(2014/4/3)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(32):
タダって思ったよりも高い!? 無償&廉価3Dツールとの付き合い方
専門家ではなくても手が届きやすいデジタルツールである、無償3次元CADや個人向け3Dプリンタだが、やはり「無償」や「廉価」であるのには理由がある。次々と起こる問題を自力で解決できないと、使いこなせないかも。(2014/2/26)

ものづくり支援ソフトウェア製品レポート:
製造ITのクラウド化が加速、ベンダー各社が製品を積極投入
エンタープライズITに比べ、クラウド活用があまり進んでいなかった製造現場のITだが、クラウド化が加速してきた。CADなどで設計データを共有するために採用するケースや、海外拠点進出時に早期にシステム提供ができる点などが評価を受けつつある。(2014/2/4)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(31):
無償3次元CADだと物足りない人に「MoI 3D」
無償3次元CADもそこそこ使えると思うけれど、もう少しモデリング機能がほしい……。そう思ったときは、「MoI 3D」がよいかもしれない。(2014/1/24)

3DCAD&3Dプリンタで機構を作る(3):
ミニチュア折りたたみイスを3Dプリンタで出力しよう
最終回は、ミニチュア折りたたみイスの3次元モデルの最終仕上げをした後、FabCafeへGo! 3Dプリンタで無事出力できるか? 記事中で、完成した3次元モデルのダウンロードもできる。(2014/1/15)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(30):
3DプリンタやCADの2013年ってどうだった?
2013年は、まさに「3Dプリンタ」の話題で持ちきりだった。さて今後、このブームは一体どうなっていくのか。3D-GAN理事が、3次元データまわりの1年を振り返った。(2013/12/26)

3DCAD&3Dプリンタで機構を作る(2):
ミニチュア折りたたみイスの3次元モデルを作ろう
いよいよ今回、無償3次元CAD「Fusion 360」を使って本格的に3次元モデリングを進めていく。記事の最後で、イスの3次元モデルが“ほぼ完成”する!(2013/12/18)

Autodesk University 2013:
「“VUCA”の時代を生きるには“外”を見ろ」――Autodesk University基調講演
「Autodesk University 2013」の基調講演では、米Autodesk社長兼CEOのカール・バス氏、CTOのジェフ・コヴァルスキ氏が登壇し「不確定な時代で生き抜いていくには、マインドセットを変える必要がある」ことを示し、その基盤としてクラウドサービスによるコラボレーションの重要性が高まっていることを訴えた。(2013/12/4)

Autodesk University 2013:
オートデスク、クラウドベースCAMへの参入を発表
米Autodeskは、クラウドベースのCAMサービス「Autodesk CAM360」を同社のユーザー向けイベント「Autodesk University 2013」で発表した。同社のCAMパッケージ製品の提供は初めて。(2013/12/4)

3DCAD&3Dプリンタで機構を作る(1):
無償3次元CAD「Fusion 360」で2次元スケッチを描こう
無償3次元CADのお題は、お手軽にできる“単品モノ”の雑貨が主流です。でも実は、ガチャガチャ可動するアセンブリ、いわゆる“機構モノ”も作れるんです。3次元CADのプロによる楽しい「週末デジタルモノづくり講座」のはじまり、はじまり。(2013/11/20)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(27):
レンタルのメカCADってどう思いますか?
数は少ないながらも、レンタル契約のメカCADが登場している。それが「高いのか、安いのか」は、考え方次第?(2013/9/27)

米Autodeskの新クラウドサービス:
クラウドベースの3DCAD、米国で月額25ドルで提供開始
米Autodeskは利用料が月額25ドルのクラウドベースの3次元CAD「Autodesk Fusion 360」の正式版を提供開始。90日間は無料で使える。日本での販売は現時点検討中。(2013/6/26)

SuiteWorld 2013 Report:
クラウドERPの時代、起業家精神あふれる企業が次々と踏み出す
サンノゼ・コンベンション・センターでNetSuiteの年次カンファレンス「SuiteWorld 2013」が開幕した。待たれていた製造業向けのソリューションも披露され、伸び盛りの新興企業を中心に顧客やパートナーら5000人以上がシリコンバレーに詰めかけた。(2013/5/15)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(22):
設計者CAEもクラウドも「まだこれから」。2013年のCAD/CAE/PLM
2012年は、構造解析以外のCAE/CAD連携や、クラウドベースの設計ツールの発表などが目立った。2013年も、引き続きこの流れが加速していくのか。また、設計現場でのCAE普及はどうなるか。(2013/2/18)

米Autodeskの新製品発表:
3次元CADをクラウドで提供。ライセンス料「使いたい期間だけ」
クラウド型統合3次元CAD「Autodesk Fusion 360」は、さまざまなCADのネイティブデータが扱え、ダイレクト・パラメトリック両方の手法を利用できる。ライセンス料は利用期間に応じて課金されるとのこと。(2012/11/28)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(13):
ダイダイダイレクト祭! その2「Inventor Fusion」
さまざまなCADのダイレクト編集機能をレビューする企画の2回目。Inventor FusionはCADのように見えるが、CADではない。では、一体何なの?(2012/6/6)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。