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「GAMIFICATION.JP」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「GAMIFICATION.JP」に関する情報が集まったページです。

ゆめみの社員がワークショップに参加:
ウォンツの因数分解――ゲームクリエイター水口哲也氏による「未来構想力ワークショップ」レポート
ゲームデザインの考え方を使えばゲーム以外のサービスも産み出すことができる――。ゲームクリエイター水口哲也氏の持論は、ゲーミフィケーションのコンセプトと非常に近しいものに感じられます。そんな水口氏のワークショップにゆめみの社員が参加しました。さて、その結果は? ゆめみの深田浩嗣氏がレポートします。(2013/4/11)

ゲーミフィケーションの設計:
高級旅館「柊屋」から学んだおもてなしをWebの接客で再現する
Webにおいてユーザーを「おもてなし」するポイントは、ユーザーがいかにその分野に習熟したかという「熟練性」と「ユーザー同士の関係性」を目に見える形で提示することです。(2013/2/22)

ゲーミフィケーションのデザイン:
3種類のリワードを使いこなせ、「マネタリーリワード」「インナーリワード」「ソーシャルリワード」
人を動かす「リワード(報酬)」とは何か――。ゆめみの深田氏は、金銭、自己実現、承認の3つの欲求を満たすリワードをデザインすることが、ゲーミフィケーション設計のポイントだと説明します。(2012/12/14)

ゲーミフィケーションを設計するために:
ゲーミフィケーションフレームワークについて(2)
ゲーミフィケーションの導入を指南する連載の第2回です。前回に引き続き、ゆめみの深田氏が解説します。(2012/11/16)

ゲーミフィケーションを設計するために:
ゲーミフィケーションフレームワークについて(1)
現在展開しているサービスにゲーミフィケーションのコンセプトを導入するには、何をどのような手順で考えればいいのでしょうか。ゆめみの深田氏が解説します。(2012/10/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。