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ガラス基板 に関する記事 ガラス基板 に関する質問

「ガラス基板」最新記事一覧

アップル“下請け”不安 シャープ、鴻海提携もろ刃の剣
業績不振にあえぐシャープが、電子機器受託製造サービスで世界トップの台湾・鴻海精密工業と資本業務提携する。液晶パネルを鴻海を通じてアップルに大量供給できれば、業績立て直しの切り札となるが、そこにはリスクも存在している。(2012/4/9)

シャープ、Foxconn提携で“自前主義”に変化 技術流出に不安も
Foxconnが筆頭株主になるシャープ。液晶工場の稼働率向上など課題を一挙に解決する電撃的な資本業務提携だが、メーカーの生命線である技術の流出の不安も。(2012/4/2)

アジアの大波に飲み込まれるシャープ……勝算はあるのか
電子機器の受託製造で世界最大手の台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業が筆頭株主になることになったシャープ。液晶パネルで苦戦を強いられているシャープにとって、今回の提携にはどのような背景があるのだろうか。(2012/4/2)

スマートグリッド:
シャープの逆を行くケンブリッジ大、有機物を使って太陽電池の効率を25%向上へ
太陽電池の変換効率には理論的な限界がある。限界を乗り越えるにはさまざまな方法があり、現在最も成功しているのは多接合型だ。シャープは多接合型で世界記録を達成している。一方、ケンブリッジ大はシャープの逆を行く。低コスト材料を使い、変換効率をかさ上げする仕組みを盛り込んだ。(2012/2/14)

シャープ巨額赤字の背景には、何があったのか
シャープが平成24年3月期に創業以来最大の最終赤字に陥ることになった。歴史的な円高や欧州不安などの外部環境もあるが、最大の原因はどこにあるのか。(2012/2/2)

スマートグリッド:
JR東日本、軽量な太陽電池を駅に導入へ
太陽電池の大量普及を狙うには、住宅の屋根やメガソーラー以外の設置場所を探る必要がある。JR東日本が求めていたのは、軽く、自由な形状を狙える太陽電池だった。(2012/1/26)

スマートグリッド:
First SolarがCdTe太陽電池で記録樹立、モジュール変換効率14.4%
CdTe(カドミウムテルル)薄膜太陽電池の変換効率が着実に向上してきた。同電池はSi(シリコン)太陽電池よりも安価であり、変換効率向上が望まれていた。(2012/1/19)

小寺信良のEnergy Future(11):
価格性能比に優れた太陽電池とは
太陽電池といえばSi(シリコン)を使ったもの。確かに生産量ではシリコン太陽電池が過半を占める。しかし、シリコンよりも安価で使いやすい太陽電池もある。その候補の1つがCIS薄膜太陽電池だ。ソーラーフロンティアにCISの魅力を聞いた。(2011/12/22)

スマートグリッド CEATEC 2011:
「映画は見られないDVD」、ただし発電できます
太陽誘電が開発した「DVD」は、書き込み読み出しができないかわりに発電できる。なぜこのようなものを開発したのか。コストダウンに適しており、新しい用途が開けるからだ。(2011/10/12)

再検証「ロボット大国・日本」(7):
「ロボット大国だとは全く思っていない」〜産業用ロボット世界シェアNo.1の安川電機(前編)
日本は産業用ロボットの出荷台数・稼働台数で世界一を誇る。一番多く作って、一番多く使っているのだ。自動車の大量生産を追い風に、1970年代後半、国内で初めてオール電気式の産業用ロボットを発売し、今なおロボット開発に情熱を注ぎ続ける安川電機に、産業用ロボット市場の動向について伺った。(2011/10/6)

スマートグリッド:
国内最大規模の太陽電池工場がフル稼働へ
イタリア最大の工場や米国最大の工場が立ち上がるなど、太陽電池増産の動きが加速している。国内では、2011年7月にソーラーフロンティアがCIS太陽電池工場の年産規模を900MWまで高めた。(2011/8/1)

合わせ技です:
高音質CDの進化形、ビクターが「K2HD MASTERING+HQCD」を発表
ビクターエンタテインメントが新しい高音質CD「K2HD MASTERING+HQCD」を発表した。同社のマスタリング技術に高品位素材で作られる「HQCD」の技術を組み合わせたもの。(2011/6/23)

成長しない市場では戦わない──シャープ、液晶パネルはモバイルと大型に集中
シャープは液晶事業でスマートフォン/タブレット向けの中小型と、50〜70インチクラスの大型に集中する方針。「CGシリコン」「IGZO」によるモバイル向け高精細パネルを亀山工場でも生産する。(2011/6/3)

ディスプレイ技術:
旭硝子が0.1mm厚の薄板ガラスを開発、次世代タッチパネルなどに向く
タッチパネルや次世代照明などでは、より薄いガラスに対する要望が高い。ガラスは透明性や電気絶縁性、耐熱性、耐薬品性、耐ガス性などで樹脂に勝るが、比重が大きく重くなりがちだ。強度を保ったまま薄型化ができれば、より幅広い機器に利用できる。(2011/6/2)

厚さ0.1ミリの超薄ガラス、旭硝子が開発
「コピー用紙1枚分」という厚さ0.1ミリの超薄板ガラスを旭硝子が開発。次世代ディスプレイなどへの採用が期待できるとしている。(2011/5/17)

LCDを追随する有機EL、電子ペーパー:
ディスプレイ技術の止まらない進化
液晶ディスプレイは、旧来型のブラウン管を置き換えるものとして、広範な用途で主役の座を射止めた。そして、液晶ディスプレイは、現在も継続的に改善されている。しかしながら、有機ELディスプレイや電子ペーパーなども、少しずつではあるが用途を拡大しつつある。では、それぞれのディスプレイ技術には、どのような特徴があり、どのような進化を遂げているのだろうか。(2011/5/1)

センシング技術 タッチパネル:
デジタルサイネージと融合へ、タッチパネル技術の活躍範囲広がる
タッチパネル技術には、ディスプレーに表示された画像や映像を見ながらそれに触れることで、機器を直感的に操作できるという大きな特徴がある。機器と利用者の距離を縮める、重要な要素技術だろう。(2011/4/28)

旭硝子、厚さ0.28ミリのタッチパネル用ガラス基板を開発
旭硝子が、厚さ0.28ミリのタッチパネル用ガラス基板向けソーダライムガラスの開発を発表。4月下旬よりフロート法による量産と販売を開始する。(2011/4/22)

シャープ、「IGZO」採用の中小型液晶パネルを世界初実用化 年内量産へ
酸化物半導体(IGZO)によるTFTを採用した世界初の中小型液晶パネルをシャープが開発し、年内に量産を開始する計画だ。アモルファスシリコンTFTに比べ省電力化・高精細化でき、急増するモバイル端末向け需要に対応する。(2011/4/21)

FPD International2010:
電子ペーパーもカラー化へ ブリヂストン「AeroBee」、E Ink「Triton」
ブリヂストンが電子ペーパーの新ブランド「AeroBee」を披露。中国Hanvonは、E Inkのカラー電子ペーパー「Triton」を採用した初の端末を展示している。(2010/11/11)

清水洋介の「日々是相場」夕刊:
持高調整の売り買いのなかで指数は大幅高
(2010/11/8)

ITmedia流液晶ディスプレイ講座II 第8回:
PR:なぜ画面に直接触って操作できるのか?――「タッチパネル」の基礎知識
スマートフォンをはじめ、iPadなどのスレート型端末、デジタルカメラの背面液晶、ニンテンドーDS、そしてWindows 7など、最近注目を集めるデジタル製品はタッチパネルへの対応が1つのキーワードになっている。ひとくちにタッチパネルといっても、画面に触れた指やペンを検出する方式はさまざまだ。今回はタッチパネルの基本的な検出方式を取り上げ、その特徴と最適な用途について紹介しよう。(2010/9/27)

日立ディスプレイズ、静電容量方式のタッチパネル内蔵IPS液晶を開発
日立ディスプレイズが開発した「タッチパネル内蔵型IPS液晶」は、カラーフィルタ基板上に投影型静電容量方式のタッチパネル層を形成。薄型化に貢献する。(2010/9/24)

清水洋介の「日々是相場」夕刊:
手仕舞い売りに押されて軟調
(2010/9/24)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
銀行規制懸念や中国景気減速懸念が薄れたことが好感されて大幅高
(2010/9/14)

清水洋介の「日々是相場」夕刊:
円安に加え、好調な決算発表が相次いでいることから買われ、大幅高
(2010/7/28)

アルバックがExatec社と提携、樹脂ガラス製造装置の事業化へ
(2010/7/22)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
投資判断の引き上げもあって総じて堅調だが決算発表を控えて小動き
(2010/7/13)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
金融不安や金融規制強化懸念が薄れ、底堅い堅調な展開
(2010/6/17)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
欧州財政危機の広がりやそれに伴う景気減速懸念が強まり大幅下落
(2010/6/8)

「SID 2010」リポート:
フルカラー電子ペーパーの夜明け
SID 2010では、メジャーなE Inkをはじめとする多くのベンダーからフルカラー電子ペーパーの発表が相次ぐなど、電子ペーパー業界は新たな成長段階を迎えた。(2010/5/27)

「SID 2010」リポート:
「AMOLED」こそ次世代ディスプレイの大物
ディスプレイ業界最大の学会「Society for Information Display」(SID)が現地時間5月25日から米国シアトルで開幕。Samsung幹部が基調講演を行った。(2010/5/26)

清水洋介の「日々是相場」夕刊:
世界的な信用収縮、リスク許容度の低下が加速されて大幅下落
(2010/5/21)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
欧州金融不安が薄れ、改めて景気回復を織り込む形で大幅高
(2010/5/13)

あの新型ゲーム機にも? シャープのタッチパネル対応3D液晶を見てきた
シャープが新開発したタッチパネル対応3D液晶は明るく高精細で、動画もなめらかに表示する。すでに複数の事業者から引き合いがあるという。(2010/4/2)

ビジネスニュース 業界動向:
台湾南部の大地震、液晶パネル・メーカーに打撃
(2010/3/8)

エネルギー技術 太陽電池:
三菱化学が1m角で3kgと軽い建材一体型太陽電池を開発
現在普及している太陽電池は硬く重いため、専用の架台が必要になるほか、大面積の屋根上に大量に設置するには屋根の補強工事が必要になるという課題があった。(2010/2/25)

ディスプレイ技術 3D映像:
パナソニックが3Dテレビを発売、PDPの性能を限界まで引き出す
(2010/2/10)

最高画質は“黒のVIERA”、「V2シリーズ」登場
パナソニックは、プラズマVIERAの上位モデル「V2シリーズ」3機種を3月5日に発売する。「VTシリーズ」と同じ「フル・ブラックパネル」を搭載した「最高画質シリーズ」という。(2010/2/9)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
慎重な業績見通しや相変わらず芳しくない経済指標を受けて大幅下落
(2010/1/29)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
大幅続落の反動で堅調だが芳しくない経済指標を受けて戻りも限定的
(2010/1/26)

柔軟な電子ペーパー使った11.5インチ電子書籍リーダーが登場
米出版社Hearstの子会社が、次世代電子ペーパーディスプレイを使った厚さ6.8ミリの薄型電子書籍リーダー「Skiff Reader」を発表した。(2010/1/6)

清水洋介の「日々是相場」夕刊:
米国株高にもかかわらず問題山積、相変わらず買い気に乏しく大幅安
(2009/11/24)

進化するモバイル技術の基礎講座(2):
分かる! 太陽電池の仕組みと種類
近年では携帯電話などのモバイル機器にも搭載されるようになった太陽電池。種類ごとの特性も踏まえ、その仕組みをイチから解説します(2009/10/21)

清水洋介の「日々是相場」夕刊:
円高一服、米国株高に加え持高調整の買いも見られ、一時大幅高
(2009/9/16)

「液晶技術者30年の夢」 シャープ、「次元の異なる」新技術で高画質パネル量産へ
「液晶分子の気持ちになって考えた」という新技術をシャープが開発し、新工場で全面的に導入。液晶分子の向きを任意に制御できるという「夢の技術」で、開口率が2割以上改善し、コントラスト比の向上で締まった黒を表現できるという。(2009/9/16)

Corning、静岡のガラス基板工場を一時停止 地震の影響で
8月11日に起きた地震により、Corningは静岡工場でのガラス基板製造を当面停止する。(2009/8/12)

2014年の太陽光発電導入量は2008年の4倍超に――シードプランニング推計
(2009/8/7)

LED/発光デバイス 無機EL:
無機EL素子の低電圧駆動に成功、用途広がり再びディスプレイを狙う
従来の無機EL素子は300Vの交流を印加しないと発光しない。これでは携帯型機器や小型、薄型の機器には使えない。産業技術総合研究所が開発した無機EL素子は14Vで発光し、発光層を2層持たせた素子でも24Vで発光する。(2009/8/4)

東芝モバイルディスプレイ、姫路拠点を再編 アモルファスシリコンライン閉鎖
東芝モバイルディスプレイが姫路の2拠点を再編。モジュール工程を石川工場に移転し、アモルファスシリコン生産ラインは閉鎖する。(2009/7/16)


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