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「進学」最新記事一覧

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関連キーワード

「売れる商品」の原動力:
「プロフェッショナルな仕事」とは何か
「プロフェッショナルの仕事」とは、どういうものでしょうか。ミスをしないということ。考えられる最善を尽くすこと。そして、自分に仕事を頼んだ相手に期待以上のサプライズと喜びを与えるものであることです。(2016/8/24)

20世紀の少年ジャンプ連載マンガ186冊をKindle Unlimitedで読む
1970年から1997年まで、27年にわたる週刊少年ジャンプの歴史をKindle Unlimitedで振り返ってみよう。(2016/8/12)

千葉県発、公立工業高校のIT活用【前編】
千葉工業高校がWindowsタブレットではなく「9.7インチiPad Pro」を選んだ理由
2016年4月に「9.7インチiPad Pro」によるBYODを開始した千葉県立千葉工業高等学校 理数工学科。同科は9.7インチiPad Proをどのように活用しているのか。その選定理由とは。担当者に聞いた。(2016/8/10)

新連載・甲斐寿憲のキニナルモバイル:
「PCを使えない学生が急増」の問題点
「PCを使ったことがない」という新社会人が増えてきている。「若い人のほうがITスキルは高い」と思っている人が多いと思うが、なぜこうした現象が起きているのか。理由を探っていくと……。(2016/8/4)

「ドローン&ロボティクス専攻」記者発表会レポート:
バンタン、“ドローン専門学校”を開校 技術者不足を救えるか
スクール運営事業を行うバンタンが、ドローン専門の学校として、バンタン高等学院の新コース「ドローン&ロボティクス専攻」を2017年4月に、ドローン撮影に特化した社会人向けスクール「ドローンパイロット&空撮コース」を16年10月からに開校する。記者発表会のもようをお届けする。(2016/8/2)

意外と知らない教育現場のいま:
生き残りをかけて迷走する大学の“国際教育”のいま
少子化による18歳人口の減少期突入を目前とし、各大学は生き残りに必死だ。そこで「国際化」はどこも標榜するフレーズで、英語教育への傾注もまたしかり――今回は山梨学院大学のiCLA学部を例に、大学の国際教育についてお伝えする。(2016/7/29)

費用は数十億円規模 創業8年のスタートアップが「人工衛星50基」を飛ばすわけ
超小型の人工衛星を50基打ち上げ、宇宙から地球を毎日撮影する――東京大学発のスタートアップがそんな計画を打ち出した。50基の小型衛星が生む新ビジネスとは何か。同社の中村友哉CEOに聞く。(2016/7/29)

人脈を科学する――つながる人、引き上げる人、できる人の法則:
【新連載】人脈とは何か
定量化と可視化ができないところが人脈の難しさだが「ある」、「なし」ではかっていいのか。(2016/7/27)

セキュリティ、若手に聞いてみよう(2):
「少しでも現場の負担を減らせる技術を生み出したい」――セキュリティ若手研究者インタビュー
「業界の“一流人”だけでなく、もっと身近な人たちのことも知りたい」。そんな方々に向けて、セキュリティ業界で働く若手たちの生の声をお届けする本連載。今回は「企業研究者」の方にインタビューしました。(2016/7/19)

娘から突然の告白! 「パパへ、来月から彼と同棲します」
(2016/7/17)

なぜ日本の学校にITが必要なのか【後編】
なぜ学校は「タブレット」「無線LAN」の導入で満足してはいけないのか
ITが日本の教育に必要な理由とは何なのか。教育機関は今後、何を目指してIT活用やIT教育に取り組んでいくべきなのか。国内外の過去と現状を見据えて考察する。(2016/7/15)

ジョーシス:
SQLが好きすぎる女子情シス、ラズパイで楽しいことしたい! 海老池千鶴さん
情シスとして働く女子の仕事やライフスタイルに迫る、情シス女子シリーズ。今回登場するのは、大学で心理学を学んだにもかかわらず、ITが好きすぎて情シスになった海老池千鶴さん。PCの画面でソースコードを眺めながら朝食を食べ、SQLが好きすぎて、何でもSQLで書こうとしちゃう彼女の情シスライフは?(2016/7/8)

“先生”は8歳年下? アプリ「メルカリ アッテ」でアラサー女子が大学生に会ってみた
出会い系ではありません。 アプリ「メルカリ アッテ」でアラサー女子が大学生に会ってみました。(2016/7/4)

「全力疾走」という病:
長く売れ続ける「定番」を狙う デザイナー・小関隆一氏のモノ作り哲学とは?
ワインボトルの形をしたLED照明「Bottled」や、ペン型のはがせる水性塗料「マスキングカラー」など、ユニークな日本の技術をうまく組み合わせた商品をデザイン。これらは国内外で売れ続けている。その仕掛け人、デザイナーの小関隆一氏の生き方を追った。(2016/6/30)

愛忠人、烈侍、左右――「キラキラネーム」の子供たちが大学世代に 学校も企業も困惑気味
愛忠人、烈侍、左右――キラキラネームと呼ばれる読めない名前の子供たちが大学関係者を混乱させている。(2016/6/22)

優勝校には100万円! アプリで「英単語バトル」に高校生がハマる理由
英単語学習アプリ「mikan」。mikanバトルには開成高校や筑波大学附属駒場高校など、そうそうたる進学校が参加しているという。こんなにも高校生が夢中になる理由とは?(2016/6/21)

「義手をメガネのようにしたい」――誰もが自由に設計できる、オープンソース電動義手の狙い
「電動義手」の設計データから使われている部品情報、プログラム、ソースコードまで全てを無料で公開するイクシー。彼らには、腕をなくした家族がいるわけでも自分が義手を必要としているわけでもない。なのにどうしてここまでやるのだろうか?(2016/6/21)

アニメ「スタミュ」全12話 6月20日にニコ生で一挙放送
男たちは突然、歌い踊る。(2016/6/20)

教えて! 絵師さん:
夜明け前の町に灯る明かりのような希望 おかずさん
自らのイラスト歴を「遅いスタートだった」と振り返るおかずさん。「描きたい」と気付いた高校時代、必死で吸収した大学時代――イラストレーターとして歩き出すまでを聞きました。(2016/6/20)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
40代を後悔しない50のリスト
職場でも家庭でもやるべきことを山と抱える40代が、最も後悔しているテーマは「時間」。人生最大の分かれ道は「時間の使い方」で決まる!(2016/6/16)

父は娘の人生をどこまでコントロールすべきなのか?
(2016/6/12)

“未来IT”で世界を変える すごい国産スタートアップ:
人工知能が洋服を選んでくれる ユーザー7万人突破のファッションAIアプリ「SENSY」が目指すもの
ファッションの好みを人工知能が学習し、ユーザーの嗜好に合った服を提案してくれるアプリ「SENSY」。「人工知能が社会をどう変えるのか、イメージできないことに違和感を抱いていた」――アプリを手掛けるカラフル・ボードの渡辺祐樹CEOに、開発の経緯を聞いた。(2016/6/10)

日本は“ブラック保育”? 安月給に奨学金返済……25歳女性、母ともども自己破産の残酷
母親に仕送りをしながら、つましい生活を送っていた保育士の女性(25)は今年、母親ともども自己破産する決断を下した。女性を追い込んだのは「奨学金」と、10万円台の月給だった。(2016/6/2)

奨学金400万が借金に:
日本は“ブラック保育”? 25歳女性、母ともども自己破産の残酷
大きな反響を呼んだブログ「保育園落ちた日本死ね」の後、ツイッターに「#保育士辞めたの私だ」のハッシュタグが登場。つましい生活を送っていた保育士の女性は、母親ともども自己破産する決断を下した。(2016/6/2)

PR:「ノートPC内蔵マイクじゃ限界が……」 画面越しでもリアルな会話、スピーカーフォンで留学生を手厚くサポート
海外留学支援で最も大事なことは、海外拠点や留学生との密なコミュニケーション。PC越しでも臨場感ある対話を実現するために――年間数百人の学生をサポートするICC国際交流委員会にヤマハのスピーカーフォン「FLX UC 500」を試してもらった。(2016/5/30)

短くなった鉛筆から花が咲く!? 「花咲く色えんぴつ」がまるで絵本の世界
なにそれメルヘン。(2016/5/29)

返さなくていい「給付型奨学金」 どう考える?
返済の必要がない「給付型奨学金」の創設に向けた議論が活発化している。専門家に見解を聞いた。(2016/5/26)

地元進学生の75%は「地元に就職したい」 マイナビ調査
マイナビの調査によると、Uターン・地元就職の希望率は、地元進学生が75.7%、地元外進学生は 37.8%と倍の差があることがわかった。(2016/5/24)

「真田丸」を100倍楽しむ小話:
戦国のキラキラ三姉妹 長女・茶々は小悪魔にあらず?
最後の最後まで豊臣家を守ろうとした浅井三姉妹の長女・茶々。彼女の人生は悲劇の連続でしたが、長女らしく強い責任感を持って戦国時代を生き抜きました。(2016/5/21)

いしゃまち:
私をゆっくり眠らせて! 金縛りの正体
「金縛り」とは、レム睡眠に関連した現象で心霊現象ではありません。今回は、入眠時幻覚と睡眠麻痺について詳しくお話します。(2016/5/18)

新連載・任天堂Wii 開発回顧録 〜岩田社長と歩んだ8年間〜:
競合ゲーム機「PSP」の脅威が任天堂社内を変えた
「Wiiのプレゼンテーションを最も多く経験した男」。任天堂の岩田元社長からもそう評された玉樹さん。本連載では、Wiiの開発担当者として、いかに商品を生み出し、世に広めていったか、そのプロジェクトのリアルをお伝えします。(2016/5/17)

Meet Recruit:
【vol.2】「目指すのは人とAIの共進化」リクルートAI研究所所長が人工知能領域への取り組みを明かす
人工知能と社会の関係を、AI分野の世界的権威たちをアドバイザーに迎えたリクルートAI研究所所長の石山洸氏が語る。(2016/5/16)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(7):
「3年待たずに転職」はアリか?――自身の成長とともに“やりたいこと”も成長する
IT企業の最前線で活躍するトップエンジニアに、学生時代に行った就職活動の内容や、これから就職活動を行う学生へのアドバイスを聞く本連載。今回は、モブキャストで「ルミネス」開発チームに所属する石田拓馬さんにお話を伺った。新卒で入社した会社を2年で退職した石田さんが考える「3年以上働ける会社の見つけ方」とは――。(2016/5/13)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
野球評論家の張本勲氏は、なぜ失言を繰り返すのか
人気情報番組『サンデーモーニング』に出演している野球評論家・張本勲氏のコメントが、ネット上でしばしば“炎上”する。現役時代の張本氏は偉大な選手だったのに、なぜ失言を繰り返すのか。スポーツライターの臼北氏が分析したところ……。(2016/5/12)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第41回 「何とかなる」ではなく「何とかする」――思わず口にした「辞めます」の先にあったもの
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2016/4/28)

学校が知るべき「家庭内IT」の今【前編】
中高生の家庭では「LINE禁止」「ネット制限」は“常識”ではない
教育機関がIT活用やIT教育を進めるためには、学習者の家庭でのIT環境も考慮する必要がある。保護者によってIT活用の考え方は異なり、家庭内IT環境はさまざまだ。今回は筆者の家庭での実例を紹介する。(2016/4/26)

教えて! 絵師さん:
言葉で伝えられないことを目に込めて てぐれさん
10歳でイラストを描き始めたというてぐれさん。孤独を、言葉で伝えられないことを目に込めて――さみしさも強さも感じる1枚1枚が印象的です。(2016/4/18)

ハイレゾスタートガイド(4):
新生活の“相棒”に一体型オーディオはいかが?――ハイレゾ入門&オーディオ再入門にも最適
「システムコンポ」や「ミニコンポ」と呼ばれる一体型オーディオシステムにもハイレゾが手軽に楽しめる製品が増えてきた。今回は新生活にも最適な製品をピックアップ。その魅力を紹介していこう。(2016/4/11)

祝・単行本発売!:
「AIの遺電子」の山田胡瓜が選ぶ「バイナリ畑でつかまえて」5作品(コメント付き!)
山田胡瓜先生の連載作品「AIの遺電子」の単行本第1巻発売を記念して、過去作である「バイナリ畑でつかまえて」の中から特に思い入れの強いエピソードを選んでいただきました。(2016/4/8)

蒼樹うめ、漫画家デビュー秘話を語る 「中3で同人誌」「悩みながらプロに」
「ひだまりスケッチ」や「魔法少女まどか☆マギカ」のキャラクター原案などを手掛ける人気の女性漫画家、蒼樹うめさんに、“漫画家デビュー秘話”などを聞いた。(2016/3/18)

ループモノ好きにオススメのゲーム「彼女は最後にそう言った」をネタバレ厳禁で紹介してみる
ネタバレ厳禁。無料のスマホゲームで泣いたことはありますか? 筆者は泣いたことがありませんでした。……そう、「彼女は最後にそう言った」をプレイするまでは。(2016/3/12)

東大、医学部入試に面接復活 コミュニケーション能力を評価
東京大学が、医学部進学が多い「理科3類」の入試に面接を導入すると発表した。コミュニケーション能力や医療への適性を評価するという。(2016/3/10)

生活保護家庭の苦悩描くマンガ「陽のあたる家」が売れている理由
親から子供への「貧困の連鎖」をどう断ち切るのか――生活保護や貧困家庭で育つ子供たちを描いた漫画が大きな反響を呼んでいる。(2016/3/3)

高井尚之が探るヒットの裏側:
“昔ながらの喫茶店”でも国内3強に成長できた理由とは?
ジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、人気企業・人気商品の裏側を解説する連載。前回に続き、急成長中のコメダ珈琲店について読み解く。(2016/2/29)

キャンプ修了は「第一歩」:
“尖って”なくても認められていいんだ――「セキュリティキャンプ・アワード」創設へ
若手セキュリティ人材の発掘・育成を目的としたイベント「セキュリティ・キャンプ」を主催するセキュリティ・キャンプ実施協議会は、修了生の“その後の活動”を幅広く評価するためのアワードを創設する。(2016/2/29)

進級、進学の機会に――メモリーカードが付属する「PlayStation Vita Starter Kit」数量限定で発売
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア(SCEIJA)は、ポータブルゲーム機「PlayStation Vita」の数量限定パック「PlayStation Vita Starter Kit」を3月に発売する。(2016/2/17)

「攻殻機動隊の世界」を実現する、夢と英知の現在地
産学一体で“攻殻機動隊の世界の実現”を目指すプロジェクト「攻殻機動隊 REALIZE PROJECT」が、各地で開催してきたコンテストの最優秀賞を選出した。2029年のテクノロジーはどこまで“リアル”となったのか。(2016/2/12)

「全力疾走」という病:
家電メーカー「アクア」の伊藤社長が業界の常識を破り続けてきたわけ
「スター・ウォーズ」に登場するロボット「R2-D2」の移動式冷蔵庫、中身がまる見えのスケルトン洗濯機……。家電メーカー・アクアに伊藤嘉明社長が就任して以来、次々と画期的な商品が誕生している。その常識破りとも言える取り組みには伊藤氏自身の人生が色濃く反映されているという。(2016/2/2)

リクルート、熊本県教育委員会「動画配信教材活用事業」へ「受験サプリ」を提供
リクルートマーケティングパートナーズは、オンライン学習サービス「受験サプリ」を熊本県教育委員会が行う「動画配信教材活用事業」へ提供。県立の地域進学重点校10校に導入する。(2016/1/29)

ピンク色のプッチンプリンだと? 「プッチンプリン ハッピーピンク」期間限定発売!
桃のプリンにチェリーのソース。(2016/1/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。