ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  G

「Google News」最新記事一覧

PC版「Googleニュース」がリニューアル ニュースの深掘り、興味にあった情報探しがしやすく
日本版はすでにリリースされています。(2017/6/28)

「Googleニュース」がデザイン刷新 すっきりしたカード状でファクトチェック機能も
Googleのニュースアグリゲーションサイト「Googleニュース」が大幅にデザインと機能を改善した。カード状のすっきりしたデザインになり、カスタマイズしやすくなった。米国版ではファクトチェック済みニュースのためのコーナーも新設された。(2017/6/28)

Google、検索結果に「事実確認」タグ 検証結果を表示
Web検索とGoogleニュースに「Fact Check(事実確認)」機能を導入。(2017/4/9)

Google、検索結果の「ファクトチェック」ラベル表示を世界で開始
虚偽ニュース拡散で批判されたGoogleが、Google検索およびGoogleニュースで、サイトオーナーがファクトチェック(事実確認)したコンテンツにはラベルを表示するようになった。(2017/4/8)

Apple Watch向けGoogleアプリ、第一弾は「ニュース&天気情報」
Googleが、iOSアプリの「Googleニュース&天気情報」をアップデートし、Apple Watchに対応させた。同社がアプリをApple Watchに対応させるのはこれが初めてだ。(2015/5/13)

Google News、パブリッシャー向けアップデートツールの提供開始
Googleはニュースサービスの「Google News」に記事を掲載しているパブリッシャー向けに、ドメインやサイト名の変更、サブドメインの追加などをGoogleに連絡するためのツール「Google News Publisher Center」を、まずは米国でリリースした。(2014/8/5)

Google Newsの悪用攻撃、不正なヘッドラインで悪質広告に誘導
「Google News」に不正なニュースヘッドラインが表示され、クリックすると悪質サイトに誘導されるという。(2013/6/18)

Google、広告混在コンテンツはGoogle Newsから遮断すると警告
純粋な記事とアフィリエイトやプロモーション的な要素を混在させることはGoogle Newsの品質ガイドラインに反するとして、メディア全体をGoogle Newsから遮断する可能性があるという。(2013/3/29)

Google、サービス終了予告第6弾――iGoogleやGoogle Videoなど5サービスが標的に
2005年にスタートし、Google Newsやアグリゲーションサービスの台頭でほとんど役割を終えていた「iGoogle」もついに終了する。(2012/7/4)

Google Newsの英語版にメディアと提携の「Editors' Picks」コーナー
Google Newsに、Wall Street JournalやNew York Timesが推奨する記事を紹介するコーナーが新設された。100%アルゴリズムで動いているニュースアグリゲーションサイトに初めて“人力”の要素が加わった。(2011/8/8)

Google News英語版、デザイン変更で新機能を追加
Google Newsの各トピックが“折りたたまれ”、より多くのトピックが表示されるようになったほか、マルチメディア機能が強化された。(2011/5/17)

Google News、iPhoneとAndroidで位置情報利用の地元ニュースコーナーが登場
「News near you」は、iPhoneまたはAndroid端末でGoogle Newsによる位置情報利用を許可すると表示されるローカルニュースセクション。まずは米国でスタートした。(2011/5/16)

「Google News」がデザイン変更 パーソナライズ機能を強化
ユーザーの興味に合わせたニュースを表示する「News for you」コーナーやTwitterの「トレンド」のようなキーワードリストが追加されたほか、数クリックでTop StoriesのニュースをTwitterやFacebookに投稿できるようになった。(2010/7/1)

Google Newsに“人力”取り入れ――「編集者のお勧め記事」をテスト
Google Newsでテスト中の「Editors' Picks」には、アルゴリズムではなく、ニュースメディアのジャーナリストが選んだ記事が掲載される。(2010/6/15)

Google、検索結果を「スター」でパーソナライズする機能を追加
GmailやGoogle Newsの「スター付き」機能がGoogle検索にも追加される。☆を付けたサイトは、関連する検索結果のページのトップに表示されるようになる。(2010/3/4)

Google、チリ地震の情報集めた特設サイト
Googleの特設サイトには、Google Newsへのリンクや寄付の情報、人探しツールなどチリの大地震に関する情報がまとめられている。(2010/3/1)

Google、オンラインニュースフォーマット「Living Stories」をオープンソースに
Googleは、オンラインニュース向けのコンテンツ表示システム「Google Living Stories」をオープンソースプロジェクトにすると発表した。「Google News」とは表示方法やアプローチが異なる。(2010/2/19)

Google Newsに拡張型“後で読む”機能追加
Google Newsに、GmailやGoogle Reader同様の☆チェック機能が追加された。☆をつけた記事とその関連記事を「Starred」セクションでまとめて読むことができる。(2010/2/2)

Google News利用者の44%、見出しだけ見て新聞社のサイトには行かず
「Googleは新聞社のサイトにかなりのトラフィックを誘導しているが、新聞社から大幅にシェアを奪ってもいる」と調査会社は報告している。(2010/1/21)

Google、メディアによるGoogle Newsの“検索ブロック”を簡易化
Googleが、ニュースメディアがGoogleからコンテンツを削除するのを助けるための新しいクローラを発表した。(2009/12/3)

マイケル・ジャクソン関連の検索急増 Google Newsが「攻撃」と勘違い
マイケル・ジャクソン関連の検索があまりに急に増えたため、Google Newsは初め、攻撃を受けたと誤認した。(2009/6/29)

ニュースや予定表をWebページに埋め込める「Google Web Elements」発表
Google Web Elementsでは、YouTubeビデオの埋め込みと同じように、コードをコピー&ペーストするだけでGoogle Newsなどをサイトやブログに組み込める。(2009/5/28)

「β」表示が消えるものも:
Google、各種サービスのロゴを刷新へ
Googleは、Google MapsやGoogle Newsなど各種Webサービスのロゴの表示方法を統一する計画だ。(2009/5/22)

サイトも刷新:
新生Google Labs、「似た画像検索」とニュース検索の新機能を発表
「Google News Timeline」はニュース、書籍、Wikipediaなどさまざまなソースからの検索結果を画像付きで時系列に表示する新機能。(2009/4/21)

日本語版Googleニュースに動画ニュース追加
日本語版Googleニュースに動画ニュースが加わった。(2009/4/10)

Google、「Google News」に検索広告を導入
米国版Google Newsの検索結果ページにテキスト広告が表示される。(2009/2/27)

「GoogleによるUAL株価暴落」で浮き彫りになったWeb巡回ボット問題
6年前の新聞記事が誤ってGoogle Newsに表示され、UAL株が急落した。再発防止のためには何が必要なのか、専門家に聞いた。(2008/9/12)

Google Earthに「Google News」レイヤー登場
Google Earth上で、Google Newsが集めた最新ニュースを確認できるようになった。(2008/5/22)

Google Newsで、話題の人のコメント検索が可能に
Google Newsで人物を検索すると、その人に関連するニュース記事のほか、各記事で引用されたコメントも検索できるようになった。(2008/4/19)

Google Newsがローカルニュース対応に
都市名や郵便番号を入れると、その地域のニュースをまとめて閲覧できるようになった。(2008/2/8)

Google Newsに「関係者コメント」機能
Google Newsに、ニュース記事に登場する関係者のコメントが表示されるようになった。(2007/8/9)

AFPとGoogleが和解――コンテンツをGoogle Newsに掲載
AFPが、同社が配信するニュースなどのコンテンツを、Google Newsに掲載することを認めた。(2007/4/7)

Google、Google Newsは違法ではないと主張
ベルギーの裁判所の判決に対し、Googleは控訴する構えだ。(2007/2/15)

Google Alertsに「Blog Alert」機能
Google News、Web、ブログなど複数のソースからのアラートを送る「Comprehensive Alert」も追加された。(2006/10/27)

グーグル、携帯向け乗り換え検索サービスに参入
モバイル版Googleニュースに続き、電車経路の検索サービスもスタート。携帯電話から使えるサービスを拡充中だ。(2006/10/18)

携帯から見られる「Googleニュース」が登場
いつでもどこでもGoogleニュース──。各種携帯電話からGoogleニュースが閲覧可能になった。ただしニュースソースはPC版に比べると少ない。(2006/10/12)

Googleで200年以上前のニュース検索が可能に
Google Newsで昔の出来事やニュース記事の検索ができるようになった。(2006/9/7)

Googleがモバイル強化。携帯電話からGmail利用可能に
単に携帯電話からGmailやGoogle Newsにアクセスできるだけでなく、インタフェースや情報が携帯電話に合わせて自動的に最適化される。(2006/6/28)

Google NewsにGoogle Suggest機能が追加
予測変換のような操作性を実現するGoogle Suggestが、Google Newsでも利用可能になった。ただし、英語版のみ。(2006/4/29)

Google Newsの携帯版が米国で提供開始
Google Newsが携帯電話向けに提供開始される。携帯向け表示をサポートした記事のみをリンクしている。(2006/3/1)

Google Newsが正式版に
Google Newsの正式バージョンでは、パーソナライズ検索を使って記事を自動的に推奨する機能が追加された。(2006/1/24)

Google Newsがフィード導入、RSSとAtomに対応
Google News英語版がRSSとAtomのフィードに対応した。カテゴリーごとや指定したキーワードでの取得が可能。(2005/8/10)

Google、「DNSの問題」で数時間ダウン
Google.comやGmail、Google Newsなどのサービスが数時間停止した問題について、Googleはハッキングが原因ではないと主張している。(2005/5/9)

Googleニュースに便乗の新ワーム「Crowt.D」
電子メールで拡散し、Googleニュースにアクセスするだけ、と安心させてバックドアを仕込んだり、Hostsファイルを書き換えてウイルス対策サイトにアクセスできなくするワームが発見された。(2005/4/12)

Google、日本で駅や鉄道車内を使った広告キャンペーンを展開
グーグルは、首都圏でのポスター掲出やサイトでのバナー広告など、Google News日本語版のパーソナリゼーションにフォーカスした大規模な広告キャンペーンを開始した。(IDG)(2005/4/5)

Google、Google NewsからAFP記事を削除へ
GoogleはAFPの記事をGoogle Newsから削除する。AFPに著作権違反で訴えられたことに対応したもの。(IDG)(2005/3/22)

Googleニュースにアラート機能 トップページのカスタマイズも
Googleニュース日本版とGoogleにアラート機能を追加。Googleニュースにはカスタマイズ機能も加わった(2005/3/10)

Googleニュースの検索トップは「ライブドア」
Googleは今年の国内総合キーワードランキングを発表した。9月から始まったGoogleニュースではライブドアと楽天がワンツートップ。(2004/12/22)

Googleニュース 日本版の開設でアクセス数が伸びたニュースサイトは?
Googleニュース 日本版は、地方紙やブロック紙のニュースサイトへのアクセスに貢献しているという調査結果が出た。ネットレイティングスが発表した2004年9月の月間インターネット利用動向調査の結果によるものだ。(2004/10/26)

Googleニュース日本版「利用したことがある」は11.5%
C-NEWSと日経産業新聞の調査によると、Yahoo!が依然として検索サイトの人気ナンバーワンを維持している。一方で、話題となった「Googleニュース日本版」の認知度は驚くほどに低いことがわかった。(2004/10/15)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。