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「グループチャット」最新記事一覧

「単なる翻訳を超えた」:
ビジネスチャット「Slack」が日本語対応 送信ボタンなど独自機能も
ビジネスチャットツール「Slack」の日本語版がリリース。変換中の誤送信を防ぐ仕組みなど、独自の機能を充実させた。今後は日本法人が顧客対応とサービス改善に当たる。(2017/11/17)

無料グループウェア「サイボウズLive」 2019年4月に終了
有料版クラウドサービスに注力するとしています。(2017/10/24)

今後は有料版に注力:
「サイボウズLive」終了へ システムの老朽化が原因
サイボウズが、無料グループウェア「サイボウズLive」の提供を2019年4月15日に終了すると発表。システムが老朽化したためで、今後は堅調に契約数を伸ばしている有料版グループウェア事業に注力するという。(2017/10/24)

2020年までにSkype for Business Onlineは消滅
Facebook、Microsoft、IBM クラウド型コラボレ―ション新戦国時代の勝者は?
Microsoftは最近、「Skype for Business」を「Microsoft Teams」に移行する計画を発表し、話題を呼んだ。だが、コラボレーション分野ではFacebook、IBM、Zohoも、注目すべき新展開を相次いで発表している。(2017/10/13)

YouTube、ゲームチャンネルに新収益ツール「スポンサー」
TwitchやMicrosoftのMixerと競合するYouTube Gamingに、チャンネルオーナーがファンから収益を得られる「スポンサーシップ」が追加された。チャンネルのファンは月額490円でオーナーを支援し、特典として特別バッジやメンバー限定チャット参加権利を得られる。(2017/9/20)

CEOに聞く:
米フィンテックのシンフォニー 日本進出への期待
金融機関向けコミュニケーションツールを提供する米シンフォニーは、日本に本格展開する。金融ビジネスに即したサービスの特徴と日本展開の方針について、CEOに聞いた。(2017/9/11)

デスクトップ版「Skype」プレビュー版、MacとWin32アプリで登場(UWPはなし)
Microsoftがモバイル版に続けてデスクトップ版Skypeアプリもデザイン刷新する。それに先立ち、MacとWin32版でプレビューを公開した。(2017/8/18)

友だち内だけで資金調達できる「フレンドファンディング」誕生 スマホアプリ「polca」でサービス開始
気軽に支援募集ができるサービスです。(2017/8/10)

スマホ版YouTubeにグループチャット機能追加 他のアプリを使わず動画を共有できる
新機能は各ユーザーへ順次導入。(2017/8/8)

YouTubeに動画共有のためのグループチャット機能
Google傘下のYouTubeが、YouTubeアプリ内で数人のグループで動画を共有するためのグループチャット機能を追加した。(2017/8/8)

理想の上司に「理想の部下」有り フリーザ様のもとで働くギニュー特戦隊のLINEスタンプ登場
これは頼れる部下。(2017/7/19)

「Facebook Messenger」のビデオ通話にリアクションやフィルター、ARマスク
「Facebook Messenger」のビデオ通話で、自分の顔にうさ耳などの3Dマスクを追加したり、顔全体で表現する「リアクション」機能、Instagramのようなフィルタを追加する機能を使えるようになった。(2017/6/27)

グループチャット機能追加:
名刺サービスEightが狙う「ビジネスSNSの空白」
名刺アプリ「Eight」の新バージョンでメッセージ機能を強化した。3人以上のグループでもメッセージのやりとりが可能になる。Eightの狙いとは?(2017/4/13)

コラボレーションの未来は分析にある
Slack vs. Microsoft Teamsだけではない、コラボツール戦争の次の注目はAI活用
「Slack」や「Microsoft Teams」など市場には多くの“コラボレーションツール”があり、競争が激化している。競争の次の焦点はAI活用だ。ユーザー企業にはどのような影響があるのだろうか。(2017/3/31)

「ビジネスに寄与する情シス」の具体像:
「情シスのあるべき姿」とは――フジテック CIO、10の言葉
デジタル化のトレンドが進展し、IT活用の在り方が収益に直結する時代になった現在、情報システム部門には「ビジネスへの寄与」が強く求められている。だが「ビジネスへの寄与」とは具体的に何をすることなのか、詳細に語られることは少ない。その1つの回答を、ガートナー ジャパンが2017年3月16、17日に開催した「ガートナー エンタプライズ・アプリケーション戦略&アプリケーション・アーキテクチャ サミット2017」に登壇したフジテック CIO 友岡賢二氏の講演に探る。(2017/3/28)

Facebook、メッセンジャーにも「リアクション」追加「@メンション」機能も
Facebook Messengerでもメッセージに「超いいね!」や「すごいね」など7種類の「リアクション」を返せるようになる。また、グループチャットでTwitterの「メンション」と同様に相手を指定できるようになる。(2017/3/24)

Androidの謎の「Carrier Services」アップデートでレビュー欄が大喜利状態に
多くのAndroid端末に初めて「Carrier Services」というアプリのアップデートが表示され、戸惑うユーザーがGoogle Playストアに多数のレビューを投稿した。Googleの説明によると、通信キャリアが最新ネットワーク技術を採用するモバイルサービスを提供することを支援するアプリという。(2017/3/14)

Androidの「メッセンジャー」が「Androidメッセージ」になったのはなぜ?
AndroidのSMSメッセージングアプリ「メッセンジャー」が2月23日のアップデートで名称が「Androidメッセージ」に変わった。(2017/2/24)

太田智美がなんかやる:
80歳を超えたオババが「Swift」でiOSアプリを開発 その裏で起こっていたミラクルストーリー
「今のゲームは若い人が作っている。だから、若い人が勝ってしまう。デイサービスなんかでも、真面目にやったら介護士さんが勝っちゃうんですよ。年寄りにはつまらない。だから年寄りが勝てるゲームを作るんです。そうですね〜このあとは、このゲームに音を付けたいですね」(マーちゃん)。(2017/2/24)

LINEとつながるビジネスチャット「LINE WORKS」は何がすごいのか
LINEとワークスモバイルジャパンが、LINEユーザーともセキュアな形でコミュニケーションが取れるビジネスチャットアプリ「LINE WORKS」を発表した。ビジネスチャットアプリの中でも圧倒的な競争力を持つことになる。(2017/2/3)

YouTubeアプリにグループチャット機能追加(まずカナダから)
YouTubeのモバイルアプリに、気に入った動画について友達とグループチャットする機能が、まずはカナダで追加された。(2017/1/19)

メール廃止は可能?
「Slack」利用に失敗する会社と成功する会社の違い――9つのヒントで解き明かす
「Slack」や「Cisco Spark」などチームメッセージングアプリの人気が高まっている。その結果、さまざまなサービスがチームメッセージングアプリに変わってしまう可能性がある。(2017/1/18)

「クラウドソーシングサイトも共犯だ」 キュレーションメディア炎上騒動についてWELQ記事寄稿ライターが怒りの告発 
クラウドソーシングサイト側の責任も問われるべき、とA氏は話します。※12月26日追記(2016/12/18)

Facebookメッセンジャーで「パックマン」など17ゲームをプレイ可能に
モバイル版Facebookメッセンジャーの最新版にゲームコントローラーアイコンが追加され、これをタップするとパックマンやアルカノイドなど、17種類のゲームをプレイできるようになる。(2016/11/30)

PR:情報が錯綜しまくり! “カオス化”した社内横断プロジェクトはCisco Sparkで改善できるか?
(2016/11/28)

鳴り止まないFacebookメッセンジャーをミュートする方法
(2016/11/8)

Vine終了の舞台裏──スター達は救おうとしたが折り合わずに去った
Vine終了発表の約1年前に、Vineの人気急落を懸念したスターVinerらがVineに改善案を提供し、最終的には有償でコンテンツを投稿すると交渉したが折り合わず、サービスから去っていたと、Vineとの会合に出た複数のVinerへのインタビューを基にMic Networkが報じた。(2016/10/31)

進むコラボレーションツールの統合
Microsoftの“Slack対抗策”は「Yammer」+「Office 365グループ」、その作戦は?
Microsoftは「Yammer」と「Office 365グループ」の統合を発表した。その他にも多くのコラボレーションサービスを持つ同社は、今後どのようにコラボレーション市場を展開するのだろうか。(2016/10/31)

国内外で実績を積んだ医療機器プログラム
1秒が生死を分ける救急医療の現場にITを、画像診断アプリ「Join」が目指す医療IT構想
薬事法改正により、単体プログラムだけで「医療機器」と認められるようになった。2016年4月1日に「医療機器プログラム」として保険適用を開始した第1号のアプリが「Join」だ。誕生の道のりを開発者に聞いた。(2016/10/25)

急成長するチームメッセージング市場
人気のSlackに挑む「Cisco Spark」、単なるチャレンジャーで終わらない7つの理由
「Slack」対抗といわれるCiscoの「Cisco Spark」は、まだ多くの企業で使われていないが、これからのユニファイドコミュニケーション市場に大きな影響を及ぼす可能性がある。(2016/10/13)

PR:今や国家戦略――ワークスタイル変革の“賢い”進め方
少子高齢化が世界的にも急速に進む中、あらゆる日本企業にとって労働力の確保が経営課題となっている。そこで注目を集めているのが、ITを活用し既存業務を見直し、生産性向上、さらに社員にとって働きやすい職場作りを目指す「ワークスタイル変革である。ITmedia エンタープライズの主催セミナーではユーザー企業や有力ベンダーが、ワークスタイル変革の“勘所”を紹介した。(2016/9/30)

「Googleアシスタント」とチャットできるメッセージングアプリ「Allo」、提供開始
GoogleがGoogle I/Oで発表したAI(人工知能) bot「Googleアシスタント」と会話できるメッセージングアプリ「Allo」が公開された(ローリングアウト中)。利用するには端末の電話番号が必要だ。日本でGoogleアシスタントを利用できるようになるのは「年内」の予定。(2016/9/22)

TwitterのDMに既読通知(初期設定でオン)、グループでは「全員既読」表示も
Twitterのダイレクトメッセージに既読通知(相手がいつメッセージを読んだか確認する機能)が追加された。初期設定で有効になっているが、設定で無効にできる。(2016/9/9)

Microsoft、「Slack」対抗の「Skype Team」テスト中とのうわさ
Microsoftが、人気のチームコラボレーションツール「Slack」に非常によく似た「Skype Team」を社内でテスト中であると、MSPoweruserが報じた。Slackの機能にMicrosoft OfficeやOneDriveとの統合も加わり、特にOffice 365ユーザーにとって便利そうだ。(2016/9/7)

「LINEモバイル」で格安プラスαの価値を――LINEがMVNOに参入した理由
LINE、Twitter、FacebookのSNSが使い放題となるLINEのMVNOサービス「LINEモバイル」が提供開始。LINEはなぜ、MVNO事業に参入したのか? 数あるMVNOサービスの中で、LINEモバイルはどのように差別化を図っていくのか?(2016/9/5)

Google+は「Google for Work」のコアに──Googleが3つの更新を発表
Googleが、ソーシャルサービス「Google+」のデフォルトを「新しいGoogle+」にシフトし、「コレクション」および「コミュニティ」をGoogle Appsユーザーの組織内コミュニケーションの場にすると発表した。(2016/8/31)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
働き方の多様化で生かされる人材
在宅で働けたら……、と思ったことはありますか?(2016/8/23)

ITはみ出しコラム:
Googleの新ビデオチャットアプリ「Duo」は他と何が違うの?
超簡単に使えて便利なのですが……。(2016/8/21)

「LINEやTwiterはギスギスしがち」――動画共有アプリ「Sunnychat」、Supershipが提供 「ポジティブな会話のきっかけを作りたい」
KDDIのグループ会社・Supershipが、スマホ向けの無料コミュニケーションアプリ「Sunnychat」の提供をスタート。最大約5秒の動画を友人と共有し、その動画をきっかけにチャットを始められる。(2016/8/1)

テレワークは「自分の仕事の価値とは何か」を問い掛ける
テレワークは社員の価値を浮き彫りに――向いてないのはどんな人?
テレワークの意外なメリットは「会社でないとできない仕事とは何か」を問い直すことで、仕事の棚卸しにつながっていくことだ。テレワークに取り組んだ中堅・中小企業が何に気付いたのか、事例から探ってみたい。(2016/7/26)

Microsoft、「Skype for Linux Alpha」リリース Chromebookでのグループチャットも可能に
長くアップデートのなかったLinux版Skypeが、WebRTC採用の「Skype for Linux Alpha」として再登場した。また、Chromebookでの音声通話も可能になった。グループ音声通話も可能だ。(2016/7/14)

Microsoft、AI bot開発フレームワークをアップデート カードやグループチャットをサポート
Microsoftは、3月にプレビュー公開した「Microsoft Bot Framework」をアップデートし、カルーセルカード機能やグループチャットのサポート、自然言語理解機能などを追加した。また、「Skype Bots Platform」を統合した。(2016/7/11)

Facebookメッセンジャーの絵文字ゲーム、今度はサッカー(結構難しい)
Facebook Messengerで、サッカーボールの絵文字をタップするとリフティングゲームが始まるようになった。3月公開のバスケットボールのシューティングゲームと同様に、チャット上でスコアを競い合える。(2016/6/16)

Slack、音声通話を可能に(有料プランならグループ通話もOK)
チームコラボレーションツール「Slack」に音声通話機能が追加された。無料プランでもチーム内の1対1の通話が可能で、有料プランであればチームメンバーのグループ通話もできる。デスクトップ/iOS/AndroidアプリおよびChromeブラウザで使える。(2016/6/8)

「Office 365」にチームプロジェクト管理ツール「Microsoft Planner」追加
Microsoftがビジネスおよび教育期間向け「Office 365」に、チームプロジェクト管理ツール「Microsoft Planner」を追加したと発表した。複数のプロジェクトを視覚的に管理できる。(2016/6/7)

今すぐできる! イライラが減るLINEの小技3選
毎日LINE使う人に紹介したい、イライラが減る小技3選。(2016/5/12)

「スタ連」「グルショ」知っておきたいLINE用語まとめ4選
LINEで「スタ連」「グルショ」と言われたら……? いざというときのためのLINE用語を紹介します。(2016/5/5)

「Windows 10」版「Facebook」と「Facebookメッセンジャー」がようやく登場
Facebookが、Microsoftの「Windows 10」(デスクトップとタブレット)版の「Facebook」と「Facebookメッセンジャー」および「Windows 10 Mobile」版の「Instagram」をWindows Storeで公開した。Facebookとメッセンジャーは年内にモバイルにも対応する計画だ。(2016/4/29)

情報リテラシーは不要な未来? “人工知能の衝撃”5選
知らず知らずのうちに、発達してきた人工知能。未来がどうなるのか目が離せませんね。(2016/4/7)

Twitter公式アプリにツイートをDMするボタン追加へ
Twitterの公式モバイルアプリに、ツイートのDMボタンが追加された。これまでツイートの長押しでメニューを表示させる必要があったツイートのDMが手軽にできるようになる。次のアプリのアップデートで可能になる。(2016/4/6)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。