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「GUI」最新記事一覧

Graphical User Interface

5分で分かる最新キーワード解説:
IoTデバイスとスマホ連携をプログラムレスに?「Linking」
スマートフォンとBluetooth LE対応デバイスとの連携をシンプルにする新プラットフォームとして策定された「Linking」。GUIベースの開発環境も準備が進められており、コードを書かずにIoTデバイスとスマホを連携できる日も近そうです。(2016/4/20)

Linux基本コマンドTips(5):
initコマンド/systemctlコマンド――CUI/GUIモードを切り替える
本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は「init」コマンドと「systemctl」コマンドです。(2016/3/25)

“応用力”をつけるためのLinux再入門(4):
Linuxのシェルとコマンドプロンプトを理解しよう
今回のテーマは「シェル」です。リモートでサーバを操作したり、GUIではできない操作をしたり、よく行う処理を自動化したり……と、Linuxではシェルを使う機会がとても多く、また、シェルを使いこなせるようになることで活用の幅が大きく広がります。これから何回かに分けてシェルの使い方を紹介していきます。(2016/3/2)

“応用力”をつけるためのLinux再入門(3):
LinuxのCUIとGUI、デスクトップ環境を理解しよう
今回は、Linuxの「インタフェース」に注目します。インタフェースとはLinuxを“どのように見せて、どのように操作するか”を決める部分です。Linuxでは、WindowsやOS Xでおなじみのグラフィカルなスタイルと、コマンドをキーボードで入力するスタイルの両方を利用できます。(2016/2/19)

ミドネット商用版の新バージョン5.0:
仮想ネットワークトラフィックを可視化、ミドクラが新機能
ミドクラは2016年2月3日、同社のネットワーク仮想化ソフト「ミドクラ・エンタープライズ・ミドネット (MEM) 」の最新版、MEM5.0の提供開始を発表した。仮想ネットワークを可視化するMEM InsightsというGUIツールの追加が最大のポイント。(2016/2/3)

自動化がはかどる:
チャームストアと統合されたJuju GUI 2.0がリリース
カノニカルがUbuntu用の運用管理ツールJujuのGUI版「Juju GUI 2.0」をリリースした。(2016/1/26)

障害発生時の分析を支援する新製品も:
JP1の最新版「V11」リリース、SaaS型サービスを提供開始
日立製作所がJP1の最新版「Version 11」をリリース。障害発生時の分析に特化した新製品がラインアップに加わったほか、SaaS版提供、製品統合、GUIの強化など、より使いやすく、そして導入しやすいツールへと進化している。(2016/1/12)

UnityユーザーのためのUnreal Engine入門(終):
Unreal Engine 4のブループリントの使い方と3Dキャラクターの動かし方
本連載では、ゲーム開発環境「Unity」になじんだ筆者が、Unreal Engineの基本的な使い方を解説していく。最終回は、ゲームプレーに関する動作やイベントなどをGUIで設定できるブループリントの概要や基本的な使い方、アニメーションアセットを使った3Dキャラクターの動かし方などについて。(2015/12/25)

パーソナルメディア スマートGUIサーバ:
組み込み機器をスマホで制御、コスト削減や開発期間短縮に効果!
パーソナルメディアは、Webブラウザから組み込み機器をコントロールできるソフトウェア「スマートGUIサーバ」を開発。2016年2月1日より出荷を開始する。(2015/12/7)

スマホ画面から組み込み機器を制御できる「スマートGUIサーバ」
パーソナルメディアが、スマートフォンなどのWebブラウザから組み込み機器を操作できる制御用ソフトウェア「スマートGUIサーバ」を発売する。(2015/12/7)

Windows 10 IoT Coreで始めるIoT入門:
第2回 Windows IoT開発環境をセットアップする
IoT版Windowsをインストールした機器に「何か」をやらせるには、そのためのアプリを開発して機器にインストールする必要がある。無償のWindows版GUIツールでIoTアプリを開発する方法とは?(2015/11/11)

Rapid7、日本語GUI搭載の脆弱性管理ツールを公開
Metasploitを手掛けるRapid7は、脆弱性管理のNexpose最新版で国内ユーザーへの対応を強化した。(2015/10/8)

キヤノンITS、HTML5対応のWebアプリ自動生成ツールを発売
HTML5やCSS3を利用してGUIのデザインや操作性のカスタマイズが可能になった。(2015/10/1)

ジャストシステム、より手軽にWebページを作成可能になった「ホームページ・ビルダー20」
ジャストシステムは、Webページ作成ソフト「ホームページ・ビルダー」の最新版を発表。前バージョンで導入したGUIアプリ「ホームページ・ビルダー SP」の機能強化が図られている。(2015/8/26)

組み込みGUI:
組み込みGUIフレームワーク「GEAL」、アルファプロジェクト製マイコンボードに提供
アルファプロジェクトとアイティアクセスが提携、アイティアクセスの組み込みGUIフレームワーク「GEAL」をアルファプロジェクトの開発販売する各種マイコンボードに対応させる。(2015/8/20)

ネットワーク管理の基本Tips:
サーバーリソースのリアルタイム監視ができる便利ツール、dstatコマンドとは?
世の中にはサーバーリソースのモニタリングソフトウエアのような、GUIによる便利な環境もありますが、コマンドラインでさっと確認したり、あるいは自前でサーバーリソース情報チェックツールを作るなら「dstat」コマンドの使い方を覚えておくと便利です。(2015/6/5)

Bluetooth:
ウェアラブルやスマートホームの“接続”でBluetoothが覇者を目指す
Bluetooth SIGがβ版提供を開始した開発キット「Bluetooth Developer Studio」のメリットを解説した。GUIや自動コード生成などにより、「学習時間を最大50%、開発時間を最大70%削減する」と大幅な時間短縮を実現する。(2015/5/29)

Tech TIPS:
scコマンドでWindows OSのサービスを確認/一覧/開始/停止する
GUIのサービス管理ツールを使わず、コマンドラインでWindowsのサービスを制御するには、sc.exeというコマンドが利用できる。sc query/queryexでサービスの状態を把握し、sc qcで設定を確認する。(2015/5/25)

新人インフラ技術者のためのサーバー構築/運用自動化入門(終):
GitやDockerと連携するPuppet運用テクニック、filebucketによる自動バックアップ、GUIのPuppet Dashboard
サーバー構築の自動化で利用される技術、自動化ツールとして「Kickstart」「Puppet」を紹介し、構築から運用まで、システムライフサイクル全体にわたる運用管理の自動化についても解説する連載。今回は、filebucketによる自動バックアップやGitやDockerと連携する運用テクニック、GUIのPuppet Dashboardなどを紹介する。(2015/4/6)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(16):
uGUIのSlider、ScrollBar、InputFieldの使い方とスクリプト設定
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、Unity 4.6から追加されたUIオブジェクトの中から、スライダー、スクロールバー、テキスト入力の使い方について解説する。(2015/4/1)

Pepperで始めるロボットプログラミング(3):
Pepperの音声認識を使ってクイズアプリを作る
Pepperには音声認識機能が搭載されており、GUIで簡単に「音声に反応するロボット」をプログラミングできる。プログラミングに有効な「ボックス」の使い方も覚えよう。(2015/3/27)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(15):
uGUIのPanel、Button、Text、Imageの使い方&OnClickとスクリプトでアニメーション制御
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、Unity 4.6から追加されたUIコンポーネントの使い方を解説。クリックやタッチでゲーム操作ができるようにしてみよう。(2015/3/11)

テスト/計測:
測定時間を1/10に短縮するベクトルネットワークアナライザ
キーサイト・テクノロジーは、ベクトルネットワークアナライザ「ENAシリーズ」として「E5080A」を発表した。従来製品に比べてダイナミックレンジを広げるなど基本性能を向上させることで、テスト時間を従来の1/10に短縮することが可能となる。また、操作性を高めることができる新たなGUIも採用した。(2015/3/6)

福田昭のデバイス通信(7):
ルネサスの最新半導体ソリューション(5)――デュアルコア対応の開発環境とGUIベースのコード生成ツール
今回は、開発環境に関するソリューションを紹介する。複数の開発環境を用意しなくてもマルチコア・マイコンのデバッグが行える統合開発環境や、「RL78」マイコンのプログラムをGUIベースで自動生成するツールなどが展示された。(2015/2/23)

Tech TIPS:
これだけは覚えておきたいWindowsのコマンドプロンプトの使い方
GUIによる操作が当たり前のこの時代でも、Windows OSの管理にコマンドプロンプトはまだまだ欠かせない。コマンドプロンプトの基本的な使い方を解説。(2015/5/8)

Windows OS入門:
第3回 プロセスとスレッド
OSの一番核となる機能と言えばプロセス管理。Windows OSの内部ではプロセスやスレッドはどのように動作しているのか、GUIアプリケーションのパフォーマンスなどを改善する優先度/クォンタムブースト、マルチコアCPUの性能を引き出すスレッドスケジューリングやアフィニティ設定などについて解説。(2014/10/30)

Tech TIPS:
Windowsでリモートデスクトップのウィンドウを特定の位置に表示させる
RDPファイルを利用するとリモートデスクトップ接続をカスタマイズできる。だが、そのウィンドウの表示位置はGUIから設定できない。RDPファイルを直接編集すれば位置を指定できる。(2014/10/24)

ITプロ必携の超便利システム管理ツール集(4):
「NETSTAT」をGUIにすると、見えないものが見えてくるかも……
Sysinternalsには60以上のツールがあります。中には、直感的に使えるものから、何に使うかよく分からないものまでさまざまです。今回は、極めて直感的に使える「TCPView」を紹介します。(2014/8/12)

テスト自動化のROIを計算してみよう(終):
ROIの試算例から見る、日本でテスト自動化が進まない理由
テスト自動化の導入理由や効果測定をROIという観点で説明できるように、テスト自動化のROIの概念から実際の計算式までを解説する連載。今回は、ROI試算式の詳細を解説し、実際に、この試算式でスモークテストとGUIテストを自動化する際のROIを求め結果を考察します。(2014/7/1)

Windows OS入門:
第1回 ユーザーとグループアカウント
GUI を採用しているWindows OSは、その「中身」をあまり知らなくてもそれなりに使うことができる。だが、より進んだ使い方をしたり、効率よく管理するためには、その内部に対する理解も必要である。本連載ではWindows OSを構成するさまざまな技術について、その内部的な仕組みや構成などを踏まえながら解説していく。今回はユーザーとグループアカウントについて解説する。(2014/6/5)

PowerShell DSCで始めるWindowsインフラストラクチャ自動化の基本:
PowerShell Desired State Configuration(DSC)とは(前編)
Windows OSの設定や構成を変更する場合、GUIの管理ツールを使うのが一般的である。だが台数が多かったり、構成変更や以前の構成への復旧などが頻繁だったりするとGUIでは非常に面倒だし、間違いもしやすくなる。こんな場合はPowerShell DSCを使ってインフラ構築作業を自動化するとよい。(2014/5/22)

製造ITニュース:
多品種生産の工程管理が可能なXVL Studioの新版を発表
新バージョンでは、多品種製品の設計・生産に配慮した新機能を追加した他、アイコン周りのGUI改善や、レンダリング機能の強化も行った。(2014/4/17)

Androidで動く携帯Javaアプリ作成入門(49):
Android 4.4のメモリ使用状況を把握する3つのツールの使い方
アプリがどのように経時実行しているかを引き出す「procstats」、メモリ使用量の詳細を表示するツール「meminfo」、プロセスの統計情報をGUIで見られる「Process Stats」などを紹介。Dalvik VMのOutOfMemoryErrorとヒープ制御についても。(2014/3/6)

ユカイ、ツーカイ、カイハツ環境!(31):
これでGitも怖くない! GUIでのバージョン管理が無料でできるSourceTreeの7つの特徴とは
SourceTreeは直観的なGUIで使いやすい、今話題の無料のリポジトリ管理ツールです。本稿では、Windows版のSourceTreeをGitサポート機能を中心に紹介します。(2013/10/15)

Windows 8.1クロスロード:
第1回 Windows 8.1のエディション構成と機能改善点
タブレットPCやタッチ操作デバイス向けに開発されたWindows 8の登場から1年、もう次のバージョンがリリースされようとしている。Windows 8.1ではGUIの改善だけではなく、内部的にもさまざまな機能強化や改善が行われている。今回はWindows 8.1の機能を一覧する。(2013/9/19)

徹底解説:
PR:いまさら聞けない GUI開発フレームワーク「Qt」活用 〜組み込み機器開発で選ばれる理由〜
タッチパネルディスプレイの搭載、スマートフォンライクなリッチUIによる高い表現力と直感的な操作への要求は一般化しつつある。この流れは組み込み機器でも例外ではない。こうしたトレンドを受け、いま急速にその存在感を増しているのが、C++ GUI開発フレームワーク「Qt(キュート)」だ。なぜ、組み込み機器開発でQtが選ばれているのか。その理由に迫る!(2013/8/21)

オラクルがHTML5ベースの分析アプリ開発ツール「BI Mobile App Designer」を発表
米オラクルがGUI操作のみでマルチデバイスに対応したHTML5ベースのBIアプリケーションを開発できるソフトウェアを発表した。アプリケーション配信環境も提供する。(2013/8/20)

Oracle、MySQL DBの開発・管理ツールの最新版を公開
MySQL Workbench 6.0では新GUIの採用やデータベースの開発、管理を効率化するための機能強化が図られている。(2013/8/13)

BYODソリューションの選び方
厳しいセキュリティ基準を満たした保険会社のBYOD事例
保険会社の英Hamilton FraserがMobileIronを採用した決め手は、分かりやすいGUIとネットワークからの端末の撤去機能だった。(2013/7/17)

Windows 8レボリューション:
第20回 GUIを改善したWindows 8.1 Preview
タブレットPCでの操作などを考慮してスタート・ボタンを廃したWindows 8であったが、既存のWindows OSユーザーにとっては若干使いづらいものになっていた。その声を受けてGUIを改善したWindows 8.1はどうなったのか? Windows 8.1 Preview版のGUIを紹介する。(2013/7/1)

富士通SSL、クラウド基盤のEucalyptusを簡単に操作できるGUIをOSSで公開
シアルサイエンスラボラトリは、クラウド基盤ソフトウェア「Eucalyptus」向けのGUI「Cocuuma」をオープンソースソフトウェアとして公開した。(2013/6/20)

パブリック/プライベートを問わずマルチクラウドを統合管理:
OSSのクラウド管理ツール「Scalr」、運用に掛かる手間を省力化
Scalrは、WebベースのGUIインターフェイスを提供しており、WebサーバのオートスケールやDBサーバのフェイルオーバを容易に行えるOSSのクラウド管理ツールだ。(2013/6/11)

車載情報機器:
ベクター形式画像データを直接取り込み、三菱電機のメーター用液晶モジュール
三菱電機は、建設機械や船舶、二輪車のディスプレイメーター、産業機械用モニターなどに最適な「インテリジェントGUI(Graphical User Interface)搭載TFT液晶モジュール」を発表した。Adobeの「Illustrator」や「Flash」などで作成したベクター形式の画像データを、同モジュール内に組み込んだグラフィックスボードにそのまま取り込めることを特徴とする。(2013/5/10)

イマドキの見た目に“RD”のエッセンス、東芝「DBR-T360」(後編)
トリプルチューナーと新しいGUIを搭載し、「RDシリーズ」のエッセンスも注ぎ込まれた東芝「DBR-T360」。今回は、旧RDシリーズの看板機能ともいえる「おまかせ自動録画」や編集機能をチェックしていこう。(2013/2/15)

STマイクロ STM32Java:
Java環境で家電機器などのGUI作成と評価の期間を短縮
「STM32Java」は、STマイクロエレクトロニクスの32ビットマイコン「STM32」が搭載された電子機器において、直感的で分かりやすいGUI(グラフィカルユーザーインタフェース)を作成するための開発環境である。(2013/2/6)

初めてユーザーにも優しい「1」 ニコンから「Nikon 1 S1」
ニコンから、“初めてレンズ交換式を手にする人に優しいカメラ”として「Nikon 1 S1」が発売される。シャッターチャンスを逃さない各種撮影機能と分かりやすいGUIを備える。カーキなど個性的なカラーも用意した。(2013/1/8)

ニコン、上位機のエッセンスを取り込んだ2410万画素CMOS搭載機「D5200」
ニコンが有効2410万画素 DXフォーマットを搭載したデジタル一眼レフ「D5200」を発売する。最上位機「D4」と同等の画像処理エンジン、「D7000」譲りの充実した基本性能を備え、新GUIで使いやすさも高めた。(2012/11/6)

無線LANアダプターも用意:
東芝、GUIとリモコンを刷新した“レグザブルーレイ”4機種を発表
東芝が“レグザブルーレイ”の新製品4機種を発表した。新しいGUIの実装、USBダイレクト選択ボタン搭載のリモコンなど、操作性の向上に力を入れた。(2012/11/1)

Windows Server 2012クラウドジェネレーション:
第3回 強化されたActive Directory
Windows Server 2012のActive Directoryはドメイン・コントローラの仮想化や複製による展開にも対応。ごみ箱ツールがGUI化され、PowerShellやパスワード・ポリシー対応も強化されたActive Directory管理センターにも注目だ。(2012/10/25)

次世代 新Windows「Windows 8」プレビュー:
第12回 Windows Server 2012のActive Directory
次期ADはドメインコントローラの仮想化に対応。ADのごみ箱ツールがGUI化され、PowerShell対応も強化されたAD管理センターにも注目。(2012/8/2)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。