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「ガンホー・ワークス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ガンホー・ワークス」に関する情報が集まったページです。

TGS2009:
人気シリーズ最新作「龍が如く4 伝説を継ぐもの」、「戦場のヴァルキュリア2 ガリア王立士官学校」ステージイベント――セガブース
セガブースでは、「龍が如く4 伝説を継ぐもの」、「ファンタシースターポータブル 2」などの人気シリーズ最新作の他にも「ベヨネッタ」や「エンド オブ エタニティ」といった期待の新作のタイトルも見られた。(2009/9/26)

なにこれTGS:
TGSのお楽しみと言えばコレ! 会場で見かけたコンパニオンさん写真集
ある意味、ゲームショウの陰の主役とも言えるコンパニオンさんたち。ここではそんなコンパニオンさんの写真をまとめてお届けします。(2009/9/26)

あのRPGが帰ってきた――PSP「ルナ 〜ハーモニー オブ シルバースター〜」
ガンホー・ワークスは、PSP用新作ソフト「LUNAR HARMONY of SILVER STAR(ルナ 〜ハーモニー オブ シルバースター〜)」を2009年秋に発売する。(2009/5/18)

清浄なる水の導きにより、壮大なる冒険の旅が今始まる――「ミマナ イアルクロニクル」
(2008/12/26)

「ラグナロクオンライン」との連動企画アイテムを公開――「ラグナロクオンラインDS」
(2008/11/17)

新騎乗ペットはドラゴン!? 新情報も飛び出した「ラグナロクオンラインファン感謝祭2008」
年に一度の「ラグナロクオンライン」ファンイベント「ラグナロクオンラインファン感謝祭」が、今年も10月25日、東京・有明のディファ有明にて開催された。間もなく発売となる「ラグナロクオンラインDS」のプレイリポートと合わせ、会場の様子をお届けしよう。(2008/10/27)

「任天堂カンファレンス 2008.秋」:
DSは1人1台の時代へ、Wiiはラインアップの充実を――新型DS「ニンテンドーDSi」を発表
任天堂は10月2日、「任天堂カンファレンス 2008.秋」を開催し、カメラ機能やオーディオプレイヤー機能などを追加した「ニンテンドーDSi」を発表。DSが1人に1台普及し、マイDSとするための施策が語られた。(2008/10/2)

「ラグナロクオンラインDS」購入特典決定――「ラグナロクオンライン」との連動企画も
(2008/9/1)

兄貴! 兄貴! 兄貴とワタシ(ボディービル)!――原点回帰してPSPで帰ってきた「零・超兄貴」
「超兄貴」シリーズの最新作として、PSP用ソフト「零・超兄貴」が登場。PCエンジン版のステージをベースに、背景やキャラクターが一新!?(2008/8/8)

「ラグナロクオンラインDS」12月に発売決定
ニンテンドーDS版「ラグナロクオンライン」の発売日が12月18日に決定した。Wi-Fi通信による通信協力プレイや、タッチペン操作によるアクションの発動など、ニンテンドーDSならではのオリジナル要素が多数用意される。(2008/8/4)

「ミマナ イアルクロニクル」、PSPで発売決定
工画堂スタジオが開発していた「ミマナ イアルクロニクル」が、ガンホー・ワークスよりPSP版として2008年に発売されることが決定した。(2008/7/11)

BLは愛です! 理解するんじゃない! 感じるんだ!――「がる★パラ!」で「腐女子カフェ」を立ち上げた腐女子たち
ガンホー・オンライン・エンターテイメントが5月にオープンした「がる★パラ!」。この中の企画「腐女子カフェ」では、BL系の書籍で有名なリブレ出版と共同で運営を開始し、「腐女子の腐女子による腐女子のためのサイト」が着々と出来上がりつつあるようだ。そこで、ガンホーとリブレ出版の担当者に「がる★パラ!」と「腐女子カフェ」について聞いてみた。(2008/6/6)

ガンホー、インターチャネル・ホロンのコンシューマーゲーム部門を取得
インターチャネル・ホロンのコンシューマーゲーム部門をガンホーが買収。マルチプラットフォーム戦略に活用する。(2007/10/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。