ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ハイチ」最新記事一覧

遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
日本のコンテンツは普及しているのか――答えはWikipediaで
よく「日本のアニメは海外でも普及している」と言われるが、どこまで広がりを見せているのだろうか。海外での普及度を確かめるべく、Wikipedia日本語版の全項目について、他言語でのページ作成状況を集計してみた。すると……。(2011/11/9)

「Google Earth」10億ダウンロード記念サイト 東日本大震災の被災地写真も紹介
Google Earthの10億ダウンロード突破を記念し、特設サイトが登場。05年から現在までの世界の出来事を、当時のGoogle Earthの画像で振り返ることができる。(2011/10/11)

郷好文の“うふふ”マーケティング Special版:
PR:夜空に虹は、かかるのか!? 「DO.プロジェクト」始動――レノボ・ジャパン
中田英寿さんが、赤い文字で“DO”と描く。ロボットスーツを着て重いパーツを軽々と持ち上げる……このCMの正体は、レノボ・ジャパンの「DO.プロジェクト」。自分でやることを決め、実行する人を応援するキャンペーンの裏側に迫った。(2011/9/15)

嶋田淑之の「リーダーは眠らない」:
ソーシャルビジネスからエヴァの缶詰まで、広がる“おいしい”保存食の活躍(後編)
東日本大震災後、利益度外視で被災者にパンの缶詰を届けたパン・アキモト。保存食として救缶鳥プロジェクトというソーシャルビジネスに役立てられているほか、企業のプライベートブランドにも利用されている。保存食でありながらしっとりした食感でおいしいパンの缶詰はどのようにして生まれたのか。開発秘話を秋元義彦社長に尋ねた。(2011/7/22)

嶋田淑之の「リーダーは眠らない」:
10万缶の“パンの缶詰”を被災地へ、パン・アキモトの支援活動とは(前編)
保存食なのにふわっとおいしい――2010年のハイチ大地震のとき、子どもたちが「こんなにおいしいパンを食べたのは生まれて初めて」と喜んでいたのがパン・アキモトの「パンの缶詰」だった。東日本大震災発生後、社長の秋元氏は自社も被災していたにもかかわらず、現地へ10万缶のパンを送っている。秋元氏が考える、保存食によるソーシャルビジネスとは?(2011/7/15)

「世界報道写真展 2011」圧倒的な事実を見よ
6月11日から、東京・恵比寿の東京都写真美術館で「世界報道写真展 2011」が開幕した。8月7日まで。(2011/6/17)

その義援金はどこへ行く?:
震災に便乗したネット犯罪をシマンテックが解説
東日本大震災に見舞われた被災地へ世界規模で支援活動が行われる一方で、インターネット上では慈善団体を装ったオンライン詐欺が横行している。(2011/4/27)

杉山淳一の+R Style:
第47鉄 災害と復興と洋菓子――2008年夏、柏崎
大震災に襲われた街が復興するまで、どれくらいの時間が必要なのだろう? 震災のニュースは、時間の経過とともに扱いが小さくなり、1年も経てば人々が思い出すことも少なくなる。しかしその程度で街は回復しない。被災地では1年以上経っても、震災は続くのだ……。(2011/4/25)

今こそIT・ネットの出番:
地震、その時Googleは 「1秒でも惜しい」と怒涛の開発、海外にもバトンつないで
Googleは震災後、「Person Finder」「自動車・通行実績情報マップ」など関連サービスを立て続けに公開した。“開発基地”は東京オフィスの隅のこたつ机。「1分1秒でも惜しい」という思いでひざを突き合わせて議論していた。(2011/4/5)

トーハン、医療従事者向け電子書籍の緊急無料配信を開始
トーハンは、同社が運営する医療従事者向け電子書籍サイト「Medical e-hon」で、災害医療関連コンテンツの無料配信を開始した。(2011/3/15)

米Apple、トップページで日本向け救援金呼びかけ
米Appleのトップページに、iTunes Store経由で救援金の寄付を受け付けるリンクが設けられた。(2011/3/14)

ユニセフに聞く、ハイチ支援の舞台裏
デンマーク・コペンハーゲンにあるユニセフ(国連国際児童緊急基金)の物資供給倉庫に、ニコ生リポーターのジェイムスさんが潜入。ハイチへの救援物資を管理するシャネル・ホールさんに、大地震後のハイチの現状や支援の裏側を聞く。配信は2月5日23時0分〜。(2011/2/3)

2010年のTwitter、ワールドカップやiPadが話題に
今年Twitterでは、ワールドカップやiPad、Androidなどが人気急上昇トピックとなった。ワールドカップ関連でブブゼラや予言ダコのパウルもトップ10に。(2010/12/14)

松田雅央の時事日想:
災害が起きても、“きれいな水”を飲みたい
上下水の設備が整っており、どこでも安全な水を飲める恵まれた国、日本。しかし災害が起きれば、不衛生な水しかなくなるといったケースも起こりうる。本記事ではそんなときに威力を発揮する、独立型の小型浄水設備を紹介しよう。(2010/11/2)

エグゼクティブ会員の横顔:
「30代で修羅場をくぐり人間力を鍛える」――日本エリクソン・坂田氏
ITと通信の融合が急速に進んでいる。IT業界から通信業界へと転身した日本エリクソンの坂田氏は、これまで培ってきた経験と行動力でマーケティングを推進してきた。(2010/10/22)

NPO法人がクラウドサービスでスタッフ間の情報共有を効率化
NPO法人3団体がクラウドベースのコラボレーション製品「Lotus Live」を導入する。(2010/10/15)

せかにゅ:
「ガスマスクにもなるブラジャー」発売 男性版も発表?
2009年のイグ・ノーベル賞を受賞した「ガスマスクブラ」がオンラインで購入できるようになった。さらに、ブラかどうかは分からないが、男性用のデバイスも間もなく発表されるようだ。(2010/9/24)

Googleマップも「リアルタイム」に 開始から5年、正式版に移行
5周年を迎えた「Googleマップ」が正式版に。今後は、交通や天気、仲間の位置情報などを反映できる「リアルタイム」なサービスにしていく。(2010/8/6)

Mobile Weekly Top10:
Googleの上半期検索ワードランキング 1位は「iPad」、2位は……
グーグルが発表した2010年上半期の検索ワードランキングでは、1位と2位に携帯端末がランクインした。(2010/7/8)

Google検索トップ、PCは「iPad」・モバイルは「ハッシュタグ 話題」 10年上半期
10年上半期に日本で話題となったGoogle検索ワード上位には「iPad」「Xperia」「radiko」が。(2010/7/7)

IVS 2010 Spring:
「ソーシャルゲームという言葉は消える」 Zynga、EA幹部が語る「ソーシャル」
国内外のベンチャー経営者らが集まった「IVS 2010 Spring」は「ソーシャル一色」。オープニングに登場したEAのPlayfish部門とZyngaの幹部がソーシャルゲームについて持論を述べ、将来の日本参入も示唆。(2010/6/18)

USBワームが世界のマルウェアの筆頭に――McAfee報告書
USBメモリなどから感染するAutoRunワームが、世界のマルウェアの筆頭に浮上した。(2010/5/19)

KDDI America、プリペイドケータイ間で国際通話度数を分け合う「国際通話度数シェア」
KDDI Americaが、米国で提供中のプリペイドケータイサービス向けに、国際電話の通話度数を分け合うサービスを4月1日から開始する。(2010/3/23)

Twitter募金、チリ地震被災地支援も
Twitterでつぶやくだけで参加できるチリ地震被災地支援募金がスタートした。(2010/3/3)

ハイチ地震に便乗するスパムで詐欺メールが増加 Symantecの月例報告書
1月はハイチ大地震便乗スパムやアダルトフィッシング詐欺などが横行した。(2010/2/16)

GoogleがWindows向けChromeブラウザの脆弱性を修正、情報提供者に報酬も
Google Chrome 4.0.249.89がリリースされた。脆弱性を発見した研究者には1337ドルの報酬が支払われる。(2010/2/12)

「まとめ」人気で急成長 NAVERに聞く「人を信じる検索」
「NAVERまとめ」人気でNAVERへのアクセスが拡大している。目指すのは「人を信じる」検索。人手を加えた検索で、次世代の検索プラットフォームを築きたいという。(2010/2/1)

オルタナブログ通信:
離陸する電子書籍ビジネス
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、約230人のブロガーが、日々ITにまつわる時事ネタなどを発信している。今週は「Google」「iPhone」「Twitter」「電子書籍」をテーマに紹介しよう。(2010/1/29)

その善意は伝わらない?――ハイチ大地震に見る企業の社会貢献
ハイチ大地震をうけ、カリブ海に近い米国では、企業からもさまざまな支援の手が挙がっている。しかし、支援に関する情報がソーシャルメディアを駆け抜けるうちに「一人歩き」を始め、せっかくの善意が正しく伝わらなかったり、あるいは人々の誤解が原因となって、予期せぬ非難や失望を招いてしまったというケースもあるようだ。(2010/1/27)

JALのマイレージでハイチ支援募金 Webで受け付け
JALのマイレージを使い、ハイチ大地震で被災した子どもの救援活動に募金できる。(2010/1/26)

ユーザー心理に付け入る手口:
「ウイルスを検出したのでお金を払って」――偽ソフト詐欺の傾向と対策
Webサイトで突然ウイルス感染の警告と何かを要求するメッセージが出た。2009年に激増し、記者も経験した「セキュリティソフトを購入せよ」と恐喝する詐欺の傾向と対策を紹介しよう。(2010/1/24)

Twitterでつぶやくだけで募金 ハイチ地震支援で
Twitterを使ったハイチ地震支援募金がスタートした。1回つぶやくと1円寄付できる。(2010/1/22)

ソフトバンク、「ハイチ大地震 義援金プロジェクト」を開始
ソフトバンクモバイルが、ハイチ共和国で発生した大地震の震災地を支援する取り組みを開始した。(2010/1/22)

ビル・ゲイツ氏、新サイト「Gates Notes」開設
Twitterを始めたMicrosoftのビル・ゲイツ会長が、今度は自分のサイトを立ち上げた。地球温暖化問題や先端技術など、同氏が興味を持っているテーマを展開していくとしている。(2010/1/21)

オバマ米大統領、Twitterに初めて「投稿」
昨年自分でTwitterを使ったことはないと発言したオバマ大統領が、初めてツイートを投稿した。(2010/1/19)

Lotusphere 2010 Orlando Report:
厳しいビジネス環境、コラボレーションこそが転換のチャンス
肌寒い気候が続くフロリダ州オーランドで年次イベント「Lotusphere 2010」が開幕。Lotus事業の今後の方向性を示す内容となった。また、オープニングセッションの特別ゲストには「スタートレック」でおなじみの俳優が登場し会場を大いに沸かせた。(2010/1/19)

ヤフーやはてな、ハイチ地震被災者への募金スタート
ヤフーやはてな、イーバンクが、ハイチ地震被災者への募金受け付けを始めた。(2010/1/15)

ハイチ大地震に便乗のSEOポイズニング、検索結果の上位に不正リンク
SANSによると、米Googleの検索結果には上位6件に不正リンクが表示され、偽ウイルス対策ソフトにおびき寄せる仕掛けになっていた。(2010/1/15)

Google、大地震被災のハイチを支援
Googleのトップページにハイチ大地震の関連情報まとめページへのリンクを設置し、Google Checkout経由の献金ボタンを表示したほか、被災後の現地の航空写真を提供している。(2010/1/15)

+D Style 最新シネマ情報:
「007/慰めの報酬」
007シリーズ最新作「007/慰めの報酬」。前作の1時間後から物語が始まる異例の連作となっている。劇場鑑賞前に、前作をチェックすることを強くオススメしたい。(2008/12/26)

ズー、「セインツ・ロウ2」日本語版を発売
(2008/11/28)

日本は18番目に公正な国――2008年腐敗認識指数
トランスペアレンシー・インターナショナルは「2008年腐敗認識指数(CPI)」を発表した。最も公正な国とされたのはデンマーク、ニュージーランド、スウェーデンの3カ国で、日本は18位だった。(2008/9/25)

イー・モバイル、国際電話サービスを162の国と地域に拡充
イー・モバイルは10月より、国際電話サービスを現在の57の国と地域から、162の国と地域へ大幅に拡充する。また、香港とシンガポールでの国際ローミング提供事業者の追加も発表した。(2008/9/24)

春モデル向けの新サービスをチェックする――au編(前編)
最大の商戦期に向けて通信キャリアが投入する春モデルには、さまざまな新機能やサービスが用意される。ソフトバンクモバイルに続き、auについても春モデル向けサービスの詳細をチェックした。前編では「フェイク着信」「ライフスタイル・メインメニュー」「GLOBAL PASSPORT」を見ていく。(2008/2/26)

途上国の子供たちにPCを届ける「ワン・ラップトップ・パー・チャイルド」にシムシティを無償提供
(2007/11/9)

ボーダフォンの国際ローミング対応エリア、中南米や西アフリカで拡大
ボーダフォンは8月23日から、国際ローミングサービス対応エリアを拡大し、バハマ、ハイチ、ニカラグアとコートジボワールで新たに通話とSMSが可能になる。(2006/8/7)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン