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「宇宙へ行くときのハンドバッグ」最新記事一覧

「au Design project」15周年:
INFOBARやiida、幻のコンセプトモデルも展示 「ケータイの形態学 展」を見てきた
au Design projectが発足してから15年がたった。KDDIは15周年を記念した展覧会「ケータイの形態学 展」を、東京・丸の内の「GOOD DESIGN Marunouchi」で7月21日から7月31日まで開催する。au Design project〜iida、そして幻のコンセプトモデルまでを展示する。(2017/7/20)

au、29機種をソフトウェア更新――会員サイトの接続不具合など改善
KDDIがau端末29機種のケータイアップデートを開始。ケータイサイトの会員登録や登録済サイトへの接続ができなくなるなどの不具合に対応する。(2009/12/17)

auケータイ95機種の代替機や譲渡機に不具合
KDDIはauケータイ95機種に不具合があると発表。対象となるのは、過去に別の電話番号で利用履歴のあるau端末。同社は12月10日から順次、ケータイアップデートを実施する。(2009/12/10)

ふぉーんなハナシ:
「Art Editions YAYOI KUSAMA」は個装箱も特別だった
赤と白の水玉を想像していましたが、意外な箱に包まれていました。(2009/8/3)

人生が最高に燃え上がった――草間彌生氏、「Art Editions YAYOI KUSAMA」発売に“万歳”
KDDIは、草間彌生氏が手がけた「Art Editions YAYOI KUSAMA」3作品の展示販売会を都内で開催。草間氏がArt Editions YAYOI KUSAMA発売の喜びを語ったほか、購入者の1人目に草間氏から作品が手渡された。(2009/7/31)

auが100万円ケータイ 芸術家とコラボした「iida」モデルで
前衛芸術家の草間彌生さんとコラボしたauのiidaケータイ3機種は、10万円〜100万円で7月30日に発売する。(2009/7/24)

価格は100万円と10万円:
iida「Art Editions YAYOI KUSAMA」3モデルを7月30日に発売
KDDIは7月24日、iidaブランド初のArt Editionsモデル「ドッツ・オブセッション、水玉で幸福いっぱい」「私の犬のリンリン」「宇宙へ行くときのハンドバッグ」の3モデルを7月30日から販売すると発表した。(2009/7/24)

KDDI、2009年夏モデルにアクロディアの携帯向けミドルウェア群を採用
auの夏モデルに、アクロディアの「VIVID UI」と「VIVID Movie」が採用された。同社の「VIVID Communicator」をベースとした「MYスライドビデオ」は9機種が対応する。(2009/5/29)

HDムービー、ソーラー充電、防水スポーツ、読書──個性的なau 2009年夏モデル8機種
KDDIが5月25日に発表したau 2009年夏モデルは、個性豊かな8機種をラインアップ。EZブックコンテンツが快適に楽しめる「biblio」や防水スポーツケータイ「Sportio water beat」、HDムービーカメラ搭載の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」、ソーラーパネル搭載の「SOLAR PHONE SH002」など多彩な端末をそろえた。(2009/5/25)

5分で分かる、先週のモバイル事情――4月4日〜4月10日
KDDIがau design projectを発展させた新ブランド「iida」を発表。イー・モバイルは、上りの通信速度を最大5.8Mbpsに高速化し、対応端末を4月17日に発売する。3月の携帯電話の契約数は、大手3キャリアがそろって20万超の純増を達成。ドコモは通販大手のオークローンマーケティングを買収し、新たな市場の開拓を目指す。(2009/4/13)

携帯電話がアートになった日:
「私はiidaのケイタイ電話を心から愛している」――世界のクサマが紡いだ“iida Art Editions”
KDDIはauケータイの新ブランド「iida」誕生を祝うパーティーを開催した。会場には多数の芸能人らが招待されたほか、「Art Editions YAYOI KUSAMA」を手がけた前衛芸術家の草間彌生氏も出席した。(2009/4/10)

神尾寿のMobile+Views:
「iida」が秘める可能性と、目前の課題
KDDIが“auらしさを取り戻す”ための取り組みとして展開するのが、新ブランドの「iida」。“デザインのエコシステム構築”を目指すという視点は注目すべきものだが、そこにはいくつかの課題もありそうだ。(2009/4/8)

ケータイだけでなく、ライフスタイルをデザインする──「iida」の狙い
KDDIが4月7日に発表した、デザインに注力する新しいブランド「iida」とは、いったいどのような考えから生まれたのか。発表会の模様と新たに登場した製品から見えてきたKDDIの狙いをまとめた。(2009/4/8)

写真で解説する「Art Editions YAYOI KUSAMA」
デザインにこだわったauの新ブランド「iida」の中でも、ひときわ異彩を放つ「Art Editions YAYOI KUSAMA」シリーズ。世界的アーティストの草間彌生さんとコラボレートした「ドッツ・オブセッション、水玉で幸福いっぱい」「私の犬のリンリン」「宇宙へ行くときのハンドバッグ」を写真で解説する。(2009/4/7)

「機能競争は終わった」と小野寺社長 新ブランド「iida」で「次の競争」へ
「携帯電話は機能競争から次の競争に」――KDDIの小野寺社長は、auの新デザインブランド「iida」で、2台目、3台目需要を開拓すると語る。(2009/4/7)

自分の声が入ったオリジナル曲を作成──「iida Calling」キャンペーン
KDDIは4月7日、新ブランド「iida」の発表に合わせて、ユーザー参加型のキャンペーン「iida Calling」をスタートすると発表した。札幌、東京、名古屋、大阪、福岡の5カ所でタッチアンドトライイベントも実施する。(2009/4/7)

バッグ? いいえ、ケータイです au新ブランド「iida」端末を写真でチェック
質感の高いステンレスフレーム端末から、ハンドバッグにしか見えない端末、“ツタ”のようなACアダプターまで――auの新ブランド「iida」を写真でチェックしよう。(2009/4/7)

au design projectの発展系:
ケータイを通じて“暮らし”もデザイン――KDDIの新ブランド「iida」
携帯電話と周辺機器を通じて、利用者の暮らしもデザイン――。KDDIが、au design projectの発展系となる新ブランド「iida」(イーダ)を立ち上げた。第1弾として金属で上質感を表現した携帯電話「G9」を発表。前衛芸術家の草間彌生氏がデザインした“アートとしてのケータイ”もリリースする。(2009/4/7)

「iida」シリーズ:
草間彌生氏が手がける“アート”な携帯電話3作品――「iida」Art Editionsモデル
KDDIは、前衛芸術家の草間彌生氏が手がけた携帯電話「ドッツ・オブセッション、水玉で幸福いっぱい」「私の犬のリンリン」「宇宙へ行くときのハンドバッグ」を発表した。新ブランド「iida」のArt Editionsモデル。(2009/4/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。