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「Harmony」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Harmony」に関する情報が集まったページです。

0時スタート:
Amazon、1日限定でプライム会員向けのタイムセール 6000以上の商品が対象
アマゾンジャパンは、7月12日にプライム会員限定のタイムセールを実施する。(2016/7/11)

春のヘッドフォン祭2015:
あの注目機種はどんな音?――ファイナルの63万円超弩級モデルやゼンハイザー新密閉型を聴いてきた
年々開催規模が拡大するヘッドフォン祭だが、今回も会場には多くのブランドの新製品が並び、賑わいをみせていた。本稿ではイベントの直前に発表された注目の新製品を中心に、いくつかのモデルの音を会場で確かめてみた。(2015/5/18)

Logitech、Google TV搭載の「Logitech Revue」投入へ
Revueはテレビに接続して使うGoogle TV搭載セットトップボックスで、テレビでネットを閲覧したり、コンテンツを検索することができる。(2010/6/21)

2009 International CES:
顔芸ロボ(?)に3Dテレビ、今年も盛りだくさんの「CES Unveiled」
「2009 International CES」の開幕前々日となる1月6日、恒例の「CES Unveiled」が開催された。(2009/1/7)

さらば赤外線?:
リモコンの無線化(RF)を進める2つの技術
先月から今月にかけ、赤外線リモコンの置きかえを狙う無線方式に関する発表が相次いだ。「RF4CE」と「低エネルギーBluetooth規格」の2つだ。「ワイヤレスジャパン2008」の会場で話を聞いた。(2008/7/28)

2008 International CES:
iPodライクな操作感、Slim Devicesの新ネットワークオーディオ
Slim Devicesは、PCやMacで動く音楽サーバにデータを蓄積しておけば、ネットワーク経由で自由に音楽が楽しめるという“よくある”製品を作っている企業。しかし他と異なるのは、コストをかけて音質を高めたクライアントを作っている点だ。(2008/1/15)

ロジクール、学習リモコン「Harmony」をIntel Mac対応に
ロジクールは、ネットワーク対応のユニバーサルリモコン「Harmony」の最新ソフトウェア「バージョン7.2日本語版」を公開した。Intel Macを正式サポートしたほか、USB 2.0にも対応する。(2007/3/27)

「AQUOSファミリンク」の“目の付けどころ”
シャープの「AQUOSファミリンク」は、単純に“HDMIコントロール”と紹介されることが多い。もちろんHDMI ver.1.2に盛り込まれたCECがキーテクノロジーになっているのは事実だが、実際には“合わせ技”といえるものだ。(2006/10/24)

米Logitech、ネット音楽端末メーカーのSlim Devicesを買収
iTunes対応のネット音楽端末が、米Logitechのブランドで販売されることになる。(2006/10/19)

「お利口さん」と言いたくなる学習リモコン「Harmony」
ロジクールの「Harmony」は、サイバーな外観とカラー液晶ディスプレイが印象的な学習リモコンだ。しかも「アクティビティ」と呼ばれるインテリジェントなマクロ機能を備え、ユーザーの手間を省いてくれるらしい。(2006/9/29)

ロジクール、新感覚の学習リモコン「Harmony」を国内展開
ロジクールは、ネットワーク対応のユニバーサルリモコン「Harmony」シリーズを発表した。第1弾はカラー液晶とバッテリーを搭載した「HM-882」と、モノクロ液晶&乾電池駆動の「HM-522」。9月21日に発売する。(2006/9/15)

2005 International CES:
Logitechブース、データをダウンロードして利用する学習リモコンなどを展示
マウスやキーボード、ゲームコントローラなどの周辺機器を発売しているLogitech(ロジクール)ブースに、なかなか面白いPC関連周辺機器が展示されていた。それらの中から、日本でも便利に利用できると思われるものを中心にいくつか紹介していこう。(2005/1/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。