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「HD Rec」最新記事一覧

関連キーワード

BDレコ×タブレットを大検証(3):
異才の全録レコーダー「DBR-M180」&「REGZA Tablet」を試す(前編)
東芝のBlu-ray Discレコーダー「DBR-M180」は、タイムシフトマシンを搭載した“全録”機。まずはおさらいの意味も含め、その使い勝手を検証していこう。(2012/6/25)

レビュー:
“RD”の血統再び、REGZAブルーレイ「RD-BZ800」を試す(後編)
東芝のBlu-ray Discレコーダー「RD-BZ800」は、フラグシップモデル「RD-X10」に次ぐハイスペックモデル。前回は、外付けUSB HDDや高速トランスコードなど特徴的な機能を紹介したが、後編ではAVC録画の画質チェックを中心に検証していこう。(2010/12/1)

レビュー:
“RD”の血統再び、REGZAブルーレイ「RD-BZ800」を試す
RD型番の復活で注目される東芝のREGZAブルーレイ。ボリュームゾーンになると予想される1Tバイトモデル「RD-BZ800」を取り上げ、詳細にチェックしていこう。まずは「高速トランスコード」を含む基本的な録画機能だ。(2010/11/24)

復活の“RD”、「REGZAブルーレイ」詳報
ユーザー待望のBlu-ray Discドライブを搭載した“RD”がいよいよ登場する。過去のRDシリーズから番組を移し、BDに保存する手段も複数用意されている。(2010/7/29)

VHS一体型も:
東芝、「ブルーレイVARDIA」はエントリーモデルから登場
東芝は、Blu-ray Discドライブ搭載のハイビジョンレコーダー「ブルーレイVARDIA」3機種を2月中旬に発売する。(2010/1/14)

「前を向いて進むのみ」──東芝、Blu-ray Discレコーダーを発売
東芝がいよいよBlu-ray Discレコーダーを発売。好調なREGZAとの連携機能を売りに、TVとのセット購入拡大で先行する3強に挑戦する。(2010/1/14)

東芝、Blu-ray搭載の「VARDIA」と「REGZA」を発表
東芝は1月14日、Blu-ray搭載のAV関連新製品を発表した。まずは、BDレコーダーとプレーヤーのエントリーモデル、およびパーソナルサイズのBD内蔵テレビを2月中旬に投入する。(2010/1/14)

USBの外付けHDD増設、東芝「RD-X9」登場
東芝は、フラグシップモデルの「RD-X9」を含む「VARDIA」新製品を9月に発売する。外付けUSB HDDの増設に対応。手軽に録画容量を増やすことができる。(2009/8/6)

新製品タッチ&トライ:
ちょっと気になる? “VARDIA”「RD-G503」の白い窓
東芝がこの春に投入するDVDレコーダー「RD-G503」は、従来のVARDIAとは少し違った方向性を持つ製品だ。フロントパネルに表示部とカーソルキーを備え、ここだけで録画予約が完結するという。(2009/2/20)

REGZAからムーブも可能に:
XDEにスカパー!HD録画、東芝の新「VARDIA」詳報
東芝はDVDレコーダー「VARDIA」の新製品などを発表した。新搭載の「XDE」にくわえ、10月に放送を開始するスカパー!HDのネットワーク録画機能やREGZAとの連携強化など、多くの新機能が盛りこまれている。(2008/9/18)

バイヤーズガイド:
録る、見る、残す――目的別に探すBD/DVDレコーダー
北京オリンピックを控え、2008年夏のレコーダーがほぼ出そろった。そこで今回は、使用目的別に各社のアプローチを紹介しつつ、それぞれのニーズに最適な製品をピックアップしていこう。(2008/7/17)

“RD”の存在意義を再確認できるレコーダー、東芝「RD-S502」
前回は「ダビング10」に関連する機能だけを取りあげたが、今回は新機能である「DVDバーニング」をはじめ、レコーダーとしての機能全般について解説していこう。(2008/7/11)

「ダビング10」を活用した東芝「RD-S502」
7月4日に開始された「ダビング10」。編集機能に定評のある東芝RDシリーズではどう生かしているのか。新製品のVARDIA「RD-S502」を例にチェックした。(2008/7/7)

「VARDIA」再始動:
東芝、“DVD”ドライブ搭載の「RD-X7」など4機種を発表
2月のHD DVD事業終息宣言以来、沈黙を守っていた東芝「VARDIA」が再始動。ネットワーク経由でDVDソフトを購入できる「DVD Burning」をはじめ、高速起動、「ダビング10」対応のプレイリストなど、アグレッシブな新機能を盛り込んで復活した。ただし、次世代DVD戦争の爪痕が残る部分も。(2008/5/15)

ファイル変換も高速に:
“手書き”できるビデオ編集ソフト――「Ulead VideoStudio 12」発表
コーレルの定番ビデオ編集ソフト「Ulead VideoStudio」がバージョンアップ。今回の目玉はパフォーマンスの向上と手書き合成機能の追加だ。(2008/3/12)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
HD DVD、3つの敗因
HD DVDとBlu-ray Discの次世代DVD戦争は、HD DVDを推進した東芝の撤退というかたちで幕を閉じた。その明暗を分けたのは一体どういった要素なのだろうか。麻倉氏が分析する。(2008/2/25)

バイヤーズガイド:
「ハイビジョンで残す」時代のレコーダー選び
次世代DVDレコーダーの世代交代が一気に進んだ2007年後半。やはり注目すべきは、ソニー、東芝、パナソニックの3社が投入したH.264(MPEG4-AVC)対応製品だろう。今回は、そうした次世代DVDレコーダーを中心に各社の製品を比較してみよう。(2008/2/15)

東芝「RD-A301」のH.264トランスコードと「HD Rec」を試す(後編)
前回は、「RD-A301」に搭載されたH.264によるトランスコード機能について触れた。今回はやはり初搭載となる「HD Rec」やレコーダーとしての使い勝手を検証していこう。(2008/1/23)

東芝「RD-A301」のH.264トランスコードと「HD Rec」を試す(前編)
次世代DVDレコーダーとして唯一HD DVDを採用する東芝からH.264トランコーダー搭載の「RD-A301」が登場した。またTS録画のままDVDメディアへ保存もできる「HD Rec」もサポートするなど、今度のVARDIAシリーズを占う上で重要な機能をいくつも搭載している。(2008/1/18)

2008年PC春モデル:
HD DVDの視聴機能を大幅強化し、書き換え対応モデルも――「Qosmio G40/F40」
東芝Qosmioの2008年春モデルは、世界初のHD DVD-RWドライブ搭載モデルをラインアップした。HD DVDをより美しく表示する「HD QosmioEngine」も見どころ。(2007/12/17)

2008年PC春モデル:
東芝、HD DVD-RWドライブを搭載したQosmioなど春モデルを一挙公開
東芝は2008年春モデルとして、HD DVD機能を強化した「Qosmio」2シリーズと、基本スペックを向上した「dynabook」4シリーズを発表した。(2007/12/17)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
CEATECで見つけた3つの次世代トレンド
20万人以上の来場者を迎え、今年も盛り上がった国内最大級の情報通信・エレクトロニクスの総合展示会「CEATEC JAPAN」。今回の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏にCEATECを通じて見つけた次世代のトレンドを語ってもらった。 (2007/11/12)

「初音ミクオンリーイベント」でニヤニヤした
先週末行われていた「初音ミクオンリーイベント」に行ってきた。5冊ほど購入した「ミク本」はどれも面白く、読みながらニヤニヤしてしまった。(2007/11/5)

小寺信良:
ハイビジョン時代のムービー保存学
着々とハイビジョン記録への対応を進めるビデオカメラだが、HD化によってPCでの編集は高負荷なものとなっている。そうなるとレコーダーで行うという手段が注目されるが、そのアプローチはさまざまだ。(2007/11/5)

インタビュー:
「DVDにハイビジョン録画」はBD陣営の自己否定――東芝・片岡氏
H.264による「DVDメディアに長時間ハイビジョン保存」を可能とする技術を備えたレコーダーが複数登場する。東芝の「RD-A301」もその1台だが、同社はこの機能を新たなパラダイムシフトとして打ち出す。RDシリーズの父、片岡氏に話を聞いた。(2007/11/2)

「HD DVD-Rが売れなくなっても困らない」 「HD Rec」が仕掛ける「新しい競争」
HD Rec対応レコーダーで「普通のDVDで安価にフルHD保存」という「新しい競争原理」を持ち込もうとする東芝。仮にHD DVD-Rが売れなくなっても「困らない」という。「BDは困るかもしれないが」という東芝の主張は。(2007/10/31)

しかもフィギュア付き:
AVC録画対応で10万円を切る? 新VARDIAが登場
東芝がHD DVDドライブ搭載の新VARDIA「RD-A301」を発表した。MPEG-4 AVCに変換する「HDトランスコーダー」を新たに搭載。ハイビジョン解像度でDVDメディアにも記録できる「HD Rec」規格を初めて採用した。(2007/10/31)

「10万円を切ってほしい」新HD DVDレコーダー「RD-A301」 初の「HD Rec」対応
東芝がHD DVDレコーダーの新製品「RD-A301」を年末商戦に投入する。価格は「期待通り」と10万円前後になる見通しで、レコーダーでもBD陣営との価格競争が本格化しそうだ。MPEG-4 AVCに変換してDVDにフルHD記録する「HD Rec」に初対応。(2007/10/31)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「HD Rec」――BD対HD DVD戦争の第2ラウンド
DVDメディアにH.264で記録する「AVCREC」と「HD Rec」。前回はAVCRECに引き続き、今回はHD Recについて解説する。(2007/10/25)

CEATEC JAPAN 2007:
東芝ブースで「RD-X7」を見た
ソニーに続き、パナソニックもMPEG-4 AVC/H.264録画対応のDIGAを発表し、ハイビジョンの長時間録画に注目が集まった「CEATEC JAPAN 2007」。東芝でも、ブース内でMPEG-4 AVC/H.264のデモを披露し、また同機能を搭載した「VARDIA」の新ラインアップを公開した。(2007/10/3)

CEATEC JAPAN 2007:
CEATEC JAPAN、開幕
国内最大級の情報通信・エレクトロニクスの総合展示会「CEATEC JAPAN」が千葉県幕張メッセにて開幕。“ミリ単位の競演”となる次世代薄型テレビをはじめとした最先端技術・製品の展示が行われている。(2007/10/2)

いよいよ明日開幕:
「CEATEC JAPAN 2007」の見どころ――AV機器編
いよいよ明日10月2日から5日間にわたり、千葉・幕張メッセで「CEATEC JAPAN 2007」が開催される。参加企業・団体は895社/3199小間と過去最大規模。とくに9〜11ホールには、薄型テレビや新世代のレコーダーなど注目の新製品と技術が集結する。(2007/10/1)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。