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「ヒーター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ヒーター」に関する情報が集まったページです。

イノベーションのレシピ:
+10℃で吸いごたえ高めた新型「プルーム・テック」、焼き芋臭のない高温加熱型も
JT(日本たばこ産業)は2019年1月17日、加熱式たばこの新製品「プルーム・テック・プラス」と「プルーム・エス」を同年1月29日より発売すると発表した。従来のプルーム・テックから吸いごたえを強化するためバッテリー容量を大幅に増加させた他、細かな使い勝手も進化している。(2019/1/18)

あったかいニャ 手作りコタツを堪能する猫ちゃんが幸せそうで癒される
すぐにマネ出来そうなアイデアです。(2019/1/9)

「こたつホース」って知ってる? 東北発祥の暖房器具にTwitter民「名前まんま」「見たことない」
なんと便利な暖房器具……!(2019/1/4)

CES2019:
デンソーの技術で実現するモビリティサービスを体験、スタートアップとの連携も
デンソーは2018年12月20日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」(2019年1月8〜11日、米国ネバダ州ラスベガス)の出展概要を発表した。(2018/12/21)

足元がじんわり温まるUSBヒーター付きフットレスト 付け替えマットでオールシーズン利用可
サンワサプライは、USBヒーター内蔵クッション付きのフットレスト「100-FR015」を発売した。(2018/12/20)

「自分、かなりかわいい生命体だわ……」 自らのかわいさに気付きはじめた猫ちゃんのドヤ顔が最高
全宇宙が異論無し。(2018/12/14)

スケールがでかすぎる 顔の真ん中に“北海道”を隠し持つ猫ちゃんがかっこいい
自慢の模様ですニャ。(2018/12/12)

「こんな箱うちにあったっけ……?」と思ったら 二度見するほど完璧な立方体になったネコちゃん
猫の擬態能力はやっぱり無限大。(2018/12/3)

今年も犬には寒すぎるワン ヒーターの送風口をじっと見つめて暖まるのを待つ柴犬くん
冬の朝晩は人でもこうなるよね。(2018/11/30)

朝起きたらヒーターの前にいた柴犬さん デーンと座って眠そうな姿が野性味ゼロのかわいさ
「寒い朝はこの場所に限るワン」。(2018/11/27)

働く人が使いやすい仕様:
トヨタ「プロボックス」にハイブリッド登場 高い燃費・走行性能
トヨタ自動車の商用バン「プロボックス」「サクシード」にハイブリッドモデルが登場。燃費性能と走行性能の高さを両立させた点が特徴。税込価格は181万9800円〜196万5600円。(2018/11/19)

AOKIから「ヒーター付きコート」 スイッチオンで暖かく
AOKIは、ヒーター機能を搭載したスタンドカラーコート「ファブリックヒーターコート」を11月17日に発売する。通電で発熱するファブリックヒーターとモバイルバッテリーを内蔵した。(2018/11/16)

ET2018:
「Azure Sphere」でIoTコーヒーメーカーを守る、「Device Twin」の機能有効化も
アヴネットは、「Embedded Technology 2018/IoT Technology 2018(ET2018)」の日本マイクロソフトブース内で、同社のIoT(モノのインターネット)向けセキュリティソリューション「Azure Sphere」のデモを披露した。(2018/11/16)

サイドミラーのないレクサス発売 カメラに置き換え、量産車で世界初
「レクサスES」の最上級グレード「version L」には、サイドミラーをカメラに置き換えた「デジタルアウターミラー」がオプションとして設定されている。カメラで左右後方の映像を撮影し、車内のディスプレイに表示する仕組みだ。(2018/10/25)

頭まですっぽりポカポカ 充電式あったかフェイスウォーマー
自転車乗る時に良さそう。(2018/10/21)

最新技術で武装:
メルセデス・ベンツ、新型「Aクラス」国内発売
メルセデス・ベンツ日本は10月18日、新型「Aクラス」を国内発表した。内外装を一新したほか、最上級車種と同等の安全運転支援技術、音声対話によるインフォテインメントシステムなどを搭載している。(2018/10/18)

お膝の上をあっためますニャ ふわふわな毛並みの猫型USBウォーマーが登場
寒がりさんの相棒に。(2018/10/15)

イノベーションのレシピ:
美容家電に本気のマクセル、第1弾は温風を“出さない”ドライヤー
マクセルは2018年10月11日、同社で初めてとなる美容家電の新ブランドを発表した。ブランド名は同社名を逆読みした「llexam(レクサム)」で、美容家電事業への取り組みを強化する。ブランド価値向上と認知拡大を狙い、当面の間はレクサム製品を美容サロンルートのみで販売する戦略を取る。(2018/10/12)

窓枠かな?→暖房機だった 透明なガラスから暖気を放つパネルヒーターが今冬登場
空気を2枚のガラスの間に引き込んで暖め、周囲へ放つ仕組み。(2018/10/10)

製造業IoT:
20社30機種では不十分、家庭用IoT普及のカギを握る「ECHONET Lite AIF認証」
パナソニック エコソリューションズ社は2018年10月5日、家庭内のさまざまな住宅設備機器をインターネットにつないで連携させる住宅向け「HOME IoT」の中核機器となる「AiSEG2(アイセグ2)」のバージョンアップを行った。機器連携を拡大し、スマートスピーカーとの連携機能の搭載とともに、機器選択の自由度を高めたという。(2018/10/9)

設計者CAEは普通の解析と何が違う?(11):
実機製作後ではなく、開発設計の初期段階でCAEを先行的に運用せよ
「設計者CAE」という言葉が設計現場で聞かれるようになって久しいですが、3D CAD推進とともにきちんと設計者CAEに取り組んでいる企業もあれば、まだ途上あるいは全く着手していないという企業もあるかと思います。連載第11回では、CAEの運用が進み始めると直面する、解析担当者にとっての“困りごと”について紹介します。(2018/10/9)

「あったかいニャ」 新しいヒーターを買ってもらったネコちゃん トロンととろけたお顔がかわいい
寒がりのネコちゃんです。(2018/10/8)

ネコちゃん気分が味わえるニャ ウェアラブルなふわポカヒーター「ルルド ふわポカハグにゃん」登場
体にフィットするフワきゃわヒーター。(2018/10/4)

福田昭のデバイス通信(165) imecが語る最新のシリコンフォトニクス技術(25):
光送受信システムのリンクバジェット計算事例
今回は、光送受信システムのリンクバジェットを計算した事例を説明する。(2018/10/4)

かつてない揺れと40時間を超える停電 「平成30年北海道胆振東部地震」を体験して感じたこと
停電時に白ご飯をあたためる裏技も。(2018/9/21)

生体リズムを崩さないLED照明「ライトサイクル」、ダイソンが発売
ダイソンは、新しい家庭用LED照明「Dyson Lightcycle」(ダイソン ライトサイクル)を発売する。「その場所、その時間の自然光」に合わせて色温度と明るさを常時自動調節。人のサーカディアンリズムに影響しない明かりを目指した。(2018/9/14)

安全システム:
レクサス新型「ES」はサイドミラーなし、カメラとディスプレイで広い視野
トヨタ自動車は2018年9月12日、日本で同年10月下旬に発売するレクサス「ES」の新モデルに「デジタルアウターミラー」を採用すると発表した。デジタルアウターミラーは従来のサイドミラーを、カメラと車内に置いたディスプレイで置き換えるもので、量産車で採用するのは「世界初」(トヨタ自動車)だとしている。(2018/9/13)

レクサス、新型セダンでサイドミラーを廃止 カメラに置き換え 量産車で世界初
レクサスの新型セダン「ES」は、カメラで撮影した左右後方の映像をディスプレイに表示する世界初のデジタルミラーを搭載する。(2018/9/12)

FAニュース:
−30〜85℃に対応したタッチパネル機能試験システム、最大で6画面同時に試験
東陽テクニカは、Kubrich Ingenieurgesellschaftのタッチパネル機能試験システム「SIRKUFLEX TSR」を2018年9月1日より販売すると発表した。−30〜85℃の温度範囲で稼働し、最大6画面同時に試験できる。(2018/8/30)

「全方向警報灯」製造工場へ潜入! プラレールの踏切が「59年の歴史で初」の進化を遂げた理由
見てきましたホンモノの「全方向踏切警報灯」。【写真65枚】(2018/8/7)

10年かけてプロになる世界を、2年で黒字化できる世界へ:
「いつからうちはシステム屋になったんだ」――社内の声に負けじと実践したネポンのデジタル変革とは
多くの業種、業態でデジタルトランフォーメーションが起きている。それは農業も例外ではない。農業機器の生産販売を60年以上続けているネポンが実践した、デジタルトランフォーメーションとは。(2018/8/1)

おうちで焼き鳥クルクル焼ける 「自家製焼き鳥メーカー」発売
ジリジリと焼けていく様子が観察できます。(2018/7/24)

FAニュース:
加熱時間を約12秒に短縮した薄板CFRP急速加熱装置
中部電力は、薄板CFRPを約12秒で加熱できる急速加熱装置「CF-1」を開発した。薄板CFRPの赤外線吸収特性を分析し、最も効率よく熱を吸収する赤外線波長を出力できる高出力カーボンヒーターを採用している。(2018/7/23)

いまさら聞けないクルマのあの話(4):
高級車から広がる48Vシステム、ディーゼルエンジンに代わる環境技術に
聞いたことはあるけれど、正確に知っているかといわれると自信がない……。クルマに関する“いまさら聞けないあの話”を識者が解説します。第4回は、ディーゼルエンジンに対する逆風が強まる中、製品化が相次いでいる「48Vシステム」です。48Vシステムの特徴とは一体何でしょうか。(2018/7/17)

寝苦しい夏の夜に デロンギが作った“風変わり”な扇風機
今年の夏は、とある扇風機が涼しい夜を約束してくれるかもしれません。デロンギの空気清浄機能付きファン「HFX85W14C」扇風機、ファンヒーター、空気清浄機の1台3役。コアンダ効果を利用した優しい風も特長です。(2018/7/12)

「あんしんパッケージ」標準装備:
ホンダ「N-BOX SLASH」「N-WGN」に特別仕様車 黒など新色でクールに装飾
ホンダが「N-BOX SLASH」「N-WGN」「N-WGN Custom」に特別仕様車を設定し、発売した。黒など新色でクールに装飾した点が特徴。「あんしんパッケージ」も標準装備した。(2018/7/5)

福田昭のデバイス通信(152) imecが語る最新のシリコンフォトニクス技術(12):
光変調器の試作例(マッハツェンダ変調器とリング変調器)
「マッハツェンダ変調器(MZ変調器)」と「リング変調器」の試作例を取り上げ、構造と性能を紹介する。(2018/7/3)

シリコンバレー式「時短育児術」:
自宅をスマートホーム化したら育児はどれだけ楽になる? 実際に1年暮らしてみた
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届け。今回は自宅の「スマートホーム化」が育児に役立つポイントを紹介。(2018/7/1)

小さな親切、大きなお世話? 無償で配られるUSBデバイスやメモリのリスク
米朝首脳会談では、プレス向けにさまざまな「ノベルティ」が配られましたが、その1つ、USBで給電できる扇風機が話題に。ネット上では、USB扇風機を接続したPCがマルウェアに感染するのではないか、とリスクを指摘する声が上がりました。(2018/6/29)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(10):
水蒸気蒸留が違いを生み出す、日本発の加熱式たばこ「Ploom TECH」
加熱式たばこが人気である。通常の紙巻きたばこが、たばこの葉を「燃焼」させて煙を吸引するのに対し、加熱式たばこは発火点より低い温度で「加熱」するのが特徴だ。今回は、日本発の加熱式たばこ「Ploom TECH」の開発元であるJTに話を聞いた。(2018/6/26)

丸くなってくつろぐ姿がかわいい ふわふわのラグがお気に入りのネコちゃんとワンちゃん
つい眠くなっちゃうやつ。(2018/6/24)

コアンダ効果でストレスのない風を デロンギが空気清浄機能付きファンを投入 ファンヒーターにも
デロンギ・ジャパンが空気清浄機能付きファン「HFX85W14C」を発表した。独自の送風技術により、長時間の使用でも体が局所的に冷えない「やさしい風」を実現したという。(2018/6/7)

ビッショリ背中を解消するクールファン付き「蒸れない快適リュック」が発売 腰温めヒーターも付いて冬も使える
気持ちよさそう。(2018/6/3)

取り回しやすい:
スズキ、原付二種スクーターの新型「SWISH」発売
スズキが新型の原付二種スクーター「SWISH(スウィッシュ)」を発売する。(2018/5/31)

11万rpmモーターをハンドル内に:
髪を傷めず頭皮を乾かす、ダイソンドライヤーの技
ダイソンは2018年5月28日、同社製ヘアドライヤー「Supersonic」の新色“ブラック/ニッケル”と、美容師・ヘアスタイリスト向けの“プロモデル”の発売を発表した。Supersonicでは、同社が得意とする「デジタルモーター」の技術力をアピールした。(2018/5/29)

福田昭のデバイス通信(148) imecが語る最新のシリコンフォトニクス技術(8):
WDM伝送を支える光波長フィルターの特性とその制御
波長分割多重(WDM)伝送に必須の受動素子である光波長フィルターの特性と、その制御について解説する。(2018/5/30)

車載情報機器:
カメラやディスプレイ技術を実車で体験、京セラがEVスポーツカーで
京セラと電気自動車(EV)ベンチャーのGLMは「人とくるまのテクノロジー展2018」に共同でコンセプトカーを出展する。(2018/5/23)

「こたつの赤い光には、実は意味がない」って本当?
昔のこたつにはよくあった赤色光。(2018/5/19)

ハノーバーメッセ2018:
エッジからクラウドまで、産業別で「価値を生むIoT」を訴えたマイクロソフト
マイクロソフトはハノーバーメッセ2018に出展し、エッジからクラウドまでハイブリッドで円滑にデータ連携を実現する価値を訴求。これらの価値を産業別に落とし込み、既に多くの価値を生んでいることを事例を通して示した。(2018/5/14)

Boston Dynamics、四足「SpotMini」を2019年に発売へ
ソフトバンク傘下のBoston Dynamicsが、四足歩行ロボット「SpotMini」を2019年に量産し、販売する計画を明らかにした。(2018/5/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。