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「日立システムズ」最新記事一覧

2011年10月1日、日立電子サービスと日立情報システムズが合併して誕生

製造ITニュース:
製造業/流通業向け基幹業務ソリューションに在庫可視化機能を追加
日立システムズは、日立グループが提供する製造業/流通業向け基幹業務ソリューション「FutureStage」に「在庫可視化オプション」を追加した。日立ソリューションズ東日本の在庫可視化ツール「SynCAS PSI Visualizer」を活用している。(2016/12/5)

サービタイゼーション:
フィールドサービス業務支援サービスの再販契約を締結
米サービスマックスは、同社のフィールドサービス業務支援クラウドサービス「サービスマックス」の再販契約を、日立システムズと締結した。(2016/11/4)

活躍の場が広がる人型ロボット
Pepperが本領を発揮するための検討ポイントとは
今やPepperは1000社以上に導入されているが、効果的な活用方法に悩む企業も多いという。Pepperに本領を発揮させ、自社のビジネスに有効活用するためにはどのような検討が必要だろうか。(2016/9/30)

飛行申請からデータ運用まで「ドローン使ってアレがしたい」を全面支援
日立システムズがドローンの飛行申請から操縦、データ分析、既存システムとの連携までも支援する「ドローン運用統合管理サービス」の販売を開始した。(2016/9/15)

操縦/撮影から、クラウドへのデータ蓄積、業務システム連携まで:
ドローン活用をビジネスへ組み込む「ドローン運用統合管理サービス」、日立システムズが開始
日立システムズは「ドローン運用統合管理サービス」の販売を開始する。ドローンの操縦や撮影の代行から、クラウドへのデータ保管/加工/分析、業種別データ活用まで、ドローン活用を軸にした運用と業務システムとの連携サービスを統合して提供する。(2016/9/14)

指静脈認証で複数のクラウドサービスを一括認証:
オージス総研と日立システムズ、共同でクラウド型シングルサインオンサービスを開発
オージス総研と日立システムズは、両社のクラウド型認証サービスを組み合わせたシングルサインオンサービスを共同で開発する。SAMLやOpenID Connectに対応したアプリケーションで、指静脈認証だけでシングルサインオンが可能になる。(2016/9/6)

PR:経営課題化してきたサイバーセキュリティ――企業・組織を守るために経営者は何から始めるべきか?
ビジネスにIoTやビッグデータをはじめとするITを積極的に取り入れることで、より自社の競争力を加速させる「ビジネスのデジタル化」が進む今、企業ではこれまで以上にセキュリティ強化を検討することが必要となる。なぜならデジタル化を進めることで必然的にサイバー攻撃の対象も増え、企業は常にITリスクと背中合わせと言えるからだ。システム構築と運用の現場に寄り添ってきた日立システムズは、セキュリティ強化の最初の一歩はシステム全体を可視化しリスクを洗い出すことだと話す。(2016/9/1)

製造ITニュース:
IoT・M2M環境を短期間、低コストで提供するクラウド型サービスを開始
日立システムズは、遠隔地に点在する装置の稼働監視や制御ができるIoT・M2M環境を短期間、低コストで提供するクラウド型のプラットフォームサービスを開始した。IoT・M2M環境の構築から運用、保守、セキュリティまでワンストップで対応する。(2016/8/15)

アスラテック VRcon for Pepper:
ロボットによる接客の違和感は“中の人”が解決する!? 「Pepper」遠隔操作ソリューション
アスラテックは、人型ロボット「Pepper」を遠隔操作できるシステム「VRcon for Pepper」のライセンス提供を、システムインテグレーター各社向けに開始すると発表した。(2016/8/2)

日立システムズ/クラリオン:
服薬支援ロボを活用した「服薬支援クラウドサービス」
日立システムズは、クラリオンとともに茨城県笠間市に導入していた「服薬支援クラウドサービス」と、同市が運用する「介護健診ネットワーク」との連携に関する実証実験の結果を発表した。(2016/7/21)

「標的型攻撃対策は自前でがんばる」を選んだ西日本鉄道、その苦労と成果とは?
高度なサイバー攻撃では対策も複雑。企業や組織が自前で取り組むのは大変だとされるが、自社運用に取り組む大手私鉄・西日本鉄道グループでの経緯や成果を聞いた。(2016/7/14)

医療機器ニュース:
服薬支援ロボを活用したクラウドサービスで地域包括ケアに貢献
日立システムズは、茨城県笠間市に導入していた「服薬支援クラウドサービス」と、同市が運用する「介護健診ネットワーク」との連携に関する実証実験を行い、その結果を発表した。(2016/7/12)

太陽光:
エネルギー先進国ドイツが認めた日本の技術、集合住宅の電力自己消費を実証
NEDOは、NTTドコモ、NTTファシリティーズ、日立化成、日立情報通信エンジニアリングと共同で取り組む「ドイツ連邦共和国におけるスマートコミュニティ実証事業」において、太陽光パネル、蓄電池、ヒートポンプ、HEMSを組み合わせたシステムの実証運転を開始した。(2016/6/1)

製造ITニュース:
自動監視機能を統合・拡張し、クラウドにも対応した新たなIoTサービス
日立情報通信エンジニアリングは、従来の「温度監視サービス」の機能に、モバイル回線によるデータ収集や機器の監視・制御を加えて拡張した「スマートIoTサービス」の提供を開始した。(2016/5/10)

PR:マイナンバー対応のアウトソーシングサービスが注目を集めるわけ
いよいよ施行された「マイナンバー制度」。対応に追われている担当者も多いはずである。だが、いざ作業に着手したことで、いかに煩わしいのかが改めて理解できただろう。そこで注目を集めているのが、マイナンバー対応のアウトソーシングサービスだ。(2016/5/9)

ロボットやドローンの現場導入から運用管理までを一括支援、日立システムズが提供
日立システムズがPepperやNAO、ドローンなどを対象に、導入コンサルタントからアプリケーション開発、運用保守までを一環支援するサービスを開始する。(2016/3/1)

農業×ITで地方創生モデルを みなかみ町と日立がタッグ
ICTを活用した農業の大規模化、集約化の促進や、周辺産業の活性化、雇用創出を支援する。(2016/3/1)

製造ITニュース:
中堅・中小規模製造業向け業務システムの分野で協業、新サービスを開始
日立システムズは、カシオ計算機と協業し、中堅・中小規模製造業向けに、ハンディターミナルとクラウドを活用して複数の工場に点在する在庫を「見える化」するサービスを開始した。(2016/2/29)

GitHub、1月末のダウンの原因はデータセンターでの停電と説明
ソースコード共有ツールのGitHubは、日本時間の1月28日午前中に発生した世界規模のサービスダウンについて謝罪し、自社データセンターでの短い停電により連鎖的障害が発生したと原因を説明した。(2016/2/1)

戦略総務への道:
PR:海外出張手配をビジネス戦略に生かす! 日立システムズ×H.I.S.の新ソリューション
事業のグローバル展開の加速に伴い、多くの日本企業では海外出張が急増している。しかし一方で、海外出張にまつわる事務作業が肥大化し、総務や経理といった管理部門の負担が大きくなっているのだという。それを解決する手段はあるのだろうか……?(2016/1/22)

日立システムズ×日本マイクロソフト対談:
PR:「Surface Pro 4」で企業のワークスタイルはもっと変わる!
モバイル端末の進化などを追い風に、ワークスタイル変革があらゆる企業で着実に進みつつある。そうした中、タブレット型パソコンとして大きな注目を集めているのが、マイクロソフトの「Surface」だ。果たしてSurfaceは企業の業務をどう変えるのか。日本マイクロソフト Windows本部 Surface Marketing シニアプロダクトマネジャーの小黒信介氏と、Surfaceのユーザー企業であり、ソリューションパートナーでもある日立システムズ ネットワークサービス事業部 ネットSaaS推進本部 本部長の服部太郎氏が、その可能性について語り合った。(2015/12/11)

製造ITニュース:
製造業向け「IoT導入支援パック」を発売、クラウド型分析環境などを提供
日立コンサルティングと日立システムズは、企業のIoT導入を支援する「IoT導入支援パック」を発売した。IoT構想策定支援コンサルティングサービスとクラウド型のデータ収集/管理/分析環境をトライアルパックとして提供する。(2015/12/7)

製造マネジメントニュース:
製造業向け業務システム分野で協業を開始、生産管理システムの機能を強化
日立システムズとウイングアーク1stは、中堅・中小規模製造業向けの業務システム分野で、包括的協業を開始した。その第1弾として、「FutureStage 製造業向け生産管理システム」と帳票システム「SVF」を融合させ、機能を強化した。(2015/11/24)

世界1000万人に愛される「GitHub」 品質を支える仕事、サポートエンジニアの舞台裏
世界1000万人以上のユーザーを抱えるソースコード共有ツール「GitHub」。個人だけでなく、法人製品の導入が日本でも進んでいる。クライアントと二人三脚でよりよいものを目指して――GitHubの品質を支えるサポートエンジニアの裏側を聞いた。(2015/11/6)

日立システムズとサイボウズが対談
情シス進化論:今求められる、情シス部門のワークスタイル変革とは
多くの企業でワークスタイル変革が進む中、今後は情報システム部門の変革が求められる。システム開発・運用担当から各部門の業務を共に創造する存在へ――“情シス部門のワークスタイル変革”で企業が変わる。(2015/10/14)

エネルギー管理:
環境政策の本場ドイツで「地産地消モデル」実証を開始、NEDOやNTTドコモなど
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、ドイツのシュパイヤー市およびシュパイヤー電力公社(SWS)と、スマートコミュニティ実証事業を実施することで合意した。(2015/7/27)

実践! IT資産管理の秘訣(7):
IT資産管理、ツールとベンダーの正しい選び方〜推奨機能の詳細資料も無償ダウンロード提供〜
一定規模以上の企業では必要不可欠となるIT資産管理ツール。複数のベンダーがツールを提供している中で、自社の目的に合うツールはどのように選べばいいのか? ツール選び、ベンダー選びの失敗しないチェックポイントを徹底解説する。(2015/9/16)

豊富な購買行動データとビッグデータ分析、手頃な価格で 日立とCCLが提供
「誰が、何を、いつ、どこで、いくつ、いくらで買ったか」「リピート状況はどうなっているか、一緒に何を買っているか、次に何を買うように変わったか」といったリアルな購買データを分析し、利活用できるクラウドサービスが登場した。(2015/7/13)

マイナンバー対応「“持たず”にBPOで」続々 日立がワンストップ型サービス
マイナンバー制度開始までもう約半年。これから対応する事業者の現実解の1つは「アウトソース(BPO)」サービス。同等のサービスが矢継ぎ早に登場しているが、日立もグループの安心感とノウハウを結集したBPOサービスを開始する。(2015/7/6)

社員の距離が近くなり、仕事がスムーズに 東京メトロのコミュニケーション改革
1日673万人が利用する“都民の足”、東京メトロ。9路線にまたがる駅や拠点間でスムーズなコミュニケーションを図るために導入した「Skype for Business」の効果は。(2015/6/15)

GitHubが日本法人「ギットハブ・ジャパン」設立 日本語テクニカルサポートで法人向け導入を促進
米GitHubが日本法人「ギットハブ・ジャパン合同会社」を設立した。日本語でのサポートを開始し、法人向けツールの導入に力を入れる。(2015/6/4)

日立システムズのワークスタイル変革:
PR:社員一人ひとりが生き生きと働ける会社づくり ――「空間」×「時間」=「心」
いま企業は、グローバル化、女性の社会進出、介護と仕事の両立など、多様な働き方への対応が求められている。社員の働きやすさ向上を3カ年計画で実施し、成果を出しているのが日立システムズだ。海外に15の拠点を持ち、グループ会社社員も含め社員数約1万8000人、女性管理職が100人を超す同社で行っているワークスタイル変革のポイントとは……?(2015/5/27)

医療IT最新トピック
Appleの医療研究用アプリ開発ツール「ResearchKit」で医療現場はどう変わる
米Appleがついに一般公開した医療研究用アプリ開発ツール「ResearchKit」は、医療の未来をどう変えるのか。医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/4/22)

新しいコミュニケーション環境で、スタイリッシュな働き方を:
PR:あなたはまだ会社で仕事をするのですか?
会社に出勤して仕事をするのが当然。あたかも常識のようだった考え方が過去のものになりつつあるのだ。では、そのようなワークスタイルを実現するために必要なこととは何だろうか。(2015/2/27)

医療IT最新トピック
約900万人の診療データベースを活用する薬剤の副作用分析サービスが登場
済生会熊本病院が開発したクリニカルパス改善ソフトウェア、薬の受け取り時間と店舗を指定できるマツモトキヨシのスマートフォン公式アプリなど、医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/2/26)

提案から申込までをタブレットで 日立、金融業向けモバイルクラウドサービス提供へ
日立が金融機関の営業活動などをタブレット端末で行うためのシステム基盤などを提供する「金融機関向け日立モバイルクラウドサービス」の販売開始を発表した。(2015/2/25)

PR:もう見て見ぬふりは許されない! あなたの会社は情報漏えいを未然に防ぐことができるのか?
サイバー攻撃などによる企業の情報漏えい事件・事故が相次いでいる。しかも営利目的の組織犯罪が増えており、企業の被害規模は巨大化しつつあるのが現状だ。いかにして企業はセキュリティ対策を講じていけばいいのだろうか。もはや経営者を先頭に全社一丸とならねばならない状況にあるのは間違いない。(2015/2/23)

エンタープライズ導入を意識:
S3互換のプライベートクラウド向けオブジェクトストレージに新ラインアップ
クラウディアンのオブジェクトストレージ製品がエンタープライズ向けにアプライアンスやパッケージでの展開を強化。パートナー各社による販売も進める。(2015/2/3)

IoT領域では「情報と制御」の両軸で勝つ――日立 情報・通信システム社の齊藤社長
IoTやソーシャルイノベーションの市場には国内外のプレイヤーがひしめきつつある。しかし「Information」と「Operation」ともに価値を提供できるのはグローバルで見ても日立グループくらい――というのが同社の主張のようだ。(2015/1/22)

日立グループと東京電力、エネルギー業界向けクラウドサービスで提携
日立グループ3社と東京電力は、エネルギー業界向けクラウドサービスの事業化に向けた業務提携に関する基本合意書を締結した。(2015/1/19)

工場ニュース:
日立、情報・通信システム事業の国内製造拠点を再編
情報・通信システム事業の国内製造拠点を再編し、小田原拠点の全製造機能を2016年9月末までに秦野拠点に統合する。統合により、秦野拠点を全面的に刷新・拡張し、高効率の統合製造ラインを構築する。(2014/12/12)

スマートシティ:
太陽光発電の先進国ドイツに「自己消費モデル」、日本の蓄電・蓄熱技術を生かす
再生可能エネルギーの比率が20%を超えたドイツでは、太陽光発電のコストが電力会社の電気料金よりも低くなった。もはや売電するメリットは薄れて、新たに地産地消による「自己消費モデル」の確立が求められている。日本の蓄電・蓄熱技術を生かした実証事業が2015年に始まる。(2014/12/10)

英語でデータ管理、海外事業もサポート:
日立システムズ、「2014CRMベストプラクティス賞」を受賞
日立システムズは10月30日、ユーザーへの窓口対応を請け負う同社コンタクトセンターの取り組みが、一般社団法人CRM協議会の「2014CRMベストプラクティス賞」を受賞したことを発表した。(2014/10/31)

FAニュース:
日立システムズが制御システムセキュリティサービスに本格参入
日立システムズは、電力、ガス、水道、鉄道などの社会インフラや、プラントや工場の製造ラインなどで利用されている制御システムのネットワークに向けたセキュリティ対策サービスを提供開始する。(2014/10/28)

Microsoft Azureスマート解説【最終回】
“作る”から“利用する”へ 管理者を多くの作業から解放する「Microsoft Azure」のサービス
「Microsoft Azure」のサービスの中から、ビッグデータ分析基盤「HDInsight」、モバイルバックエンドサービス構築基盤「モバイルサービス」、動画配信基盤「メディアサービス」、統合プッシュ通知サービス「通知ハブ」を紹介する。(2014/10/15)

製造ITニュース:
図研と日立システムズ、仮想デスクトップ環境での電子機器設計環境利用で協業
両社は既に、日立システムズが構築した仮想化環境で、図研の最新電子機器設計環境「CR-8000」シリーズが良好に稼働することを確認。2014年度中をめどに、ユーザー環境でのVDIサービスのトライアルを開始する。(2014/10/2)

SDNフラッシュ
NECがSDN実用化に向けてより一層「本気」の戦略を発表
NECが既存のネットワーク機器として使用しながら将来的にSDNへの移行が可能な「SDN Ready」製品を発表。成長著しいこの市場で今起きていることをウオッチ!(2014/9/17)

Microsoft Azureスマート解説【第6回】
インフラエンジニア不要論も? Microsoft Azureのインフラサービスを一挙紹介
Microsoft Azureが提供するSQLデータベース、仮想ネットワーク、ロードバランサ、CDNの4サービスを紹介する。いずれもハードウェアやミドルウェアを気にすることなくインフラを利用することができる。(2014/8/28)

日立製作所、「オープンデータソリューション」を発売
公共機関でのオープンデータ活用を推進するために、計画の策定から運用まで全面的に支援するという。(2014/6/30)

日立システムズがオススメする Microsoft Lync
ユニファイドコミュニケーションを成功に導く3つのポイント
ビジネスの成功を左右するといっても過言ではないコミュニケーション。その仕組みを効率よく構築・運用するのが「ユニファイドコミュニケーション(UC)」。だが、導入の仕方を間違えると、真価を発揮できない……。(2014/6/3)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。