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「日立システムズ」最新記事一覧

2011年10月1日、日立電子サービスと日立情報システムズが合併して誕生

日立システムズ/クラリオン:
服薬支援ロボを活用した「服薬支援クラウドサービス」
日立システムズは、クラリオンとともに茨城県笠間市に導入していた「服薬支援クラウドサービス」と、同市が運用する「介護健診ネットワーク」との連携に関する実証実験の結果を発表した。(2016/7/21)

「標的型攻撃対策は自前でがんばる」を選んだ西日本鉄道、その苦労と成果とは?
高度なサイバー攻撃では対策も複雑。企業や組織が自前で取り組むのは大変だとされるが、自社運用に取り組む大手私鉄・西日本鉄道グループでの経緯や成果を聞いた。(2016/7/14)

医療機器ニュース:
服薬支援ロボを活用したクラウドサービスで地域包括ケアに貢献
日立システムズは、茨城県笠間市に導入していた「服薬支援クラウドサービス」と、同市が運用する「介護健診ネットワーク」との連携に関する実証実験を行い、その結果を発表した。(2016/7/12)

太陽光:
エネルギー先進国ドイツが認めた日本の技術、集合住宅の電力自己消費を実証
NEDOは、NTTドコモ、NTTファシリティーズ、日立化成、日立情報通信エンジニアリングと共同で取り組む「ドイツ連邦共和国におけるスマートコミュニティ実証事業」において、太陽光パネル、蓄電池、ヒートポンプ、HEMSを組み合わせたシステムの実証運転を開始した。(2016/6/1)

製造ITニュース:
自動監視機能を統合・拡張し、クラウドにも対応した新たなIoTサービス
日立情報通信エンジニアリングは、従来の「温度監視サービス」の機能に、モバイル回線によるデータ収集や機器の監視・制御を加えて拡張した「スマートIoTサービス」の提供を開始した。(2016/5/10)

PR:マイナンバー対応のアウトソーシングサービスが注目を集めるわけ
いよいよ施行された「マイナンバー制度」。対応に追われている担当者も多いはずである。だが、いざ作業に着手したことで、いかに煩わしいのかが改めて理解できただろう。そこで注目を集めているのが、マイナンバー対応のアウトソーシングサービスだ。(2016/5/9)

ロボットやドローンの現場導入から運用管理までを一括支援、日立システムズが提供
日立システムズがPepperやNAO、ドローンなどを対象に、導入コンサルタントからアプリケーション開発、運用保守までを一環支援するサービスを開始する。(2016/3/1)

農業×ITで地方創生モデルを みなかみ町と日立がタッグ
ICTを活用した農業の大規模化、集約化の促進や、周辺産業の活性化、雇用創出を支援する。(2016/3/1)

製造ITニュース:
中堅・中小規模製造業向け業務システムの分野で協業、新サービスを開始
日立システムズは、カシオ計算機と協業し、中堅・中小規模製造業向けに、ハンディターミナルとクラウドを活用して複数の工場に点在する在庫を「見える化」するサービスを開始した。(2016/2/29)

GitHub、1月末のダウンの原因はデータセンターでの停電と説明
ソースコード共有ツールのGitHubは、日本時間の1月28日午前中に発生した世界規模のサービスダウンについて謝罪し、自社データセンターでの短い停電により連鎖的障害が発生したと原因を説明した。(2016/2/1)

戦略総務への道:
PR:海外出張手配をビジネス戦略に生かす! 日立システムズ×H.I.S.の新ソリューション
事業のグローバル展開の加速に伴い、多くの日本企業では海外出張が急増している。しかし一方で、海外出張にまつわる事務作業が肥大化し、総務や経理といった管理部門の負担が大きくなっているのだという。それを解決する手段はあるのだろうか……?(2016/1/22)

日立システムズ×日本マイクロソフト対談:
PR:「Surface Pro 4」で企業のワークスタイルはもっと変わる!
モバイル端末の進化などを追い風に、ワークスタイル変革があらゆる企業で着実に進みつつある。そうした中、タブレット型パソコンとして大きな注目を集めているのが、マイクロソフトの「Surface」だ。果たしてSurfaceは企業の業務をどう変えるのか。日本マイクロソフト Windows本部 Surface Marketing シニアプロダクトマネジャーの小黒信介氏と、Surfaceのユーザー企業であり、ソリューションパートナーでもある日立システムズ ネットワークサービス事業部 ネットSaaS推進本部 本部長の服部太郎氏が、その可能性について語り合った。(2015/12/11)

製造ITニュース:
製造業向け「IoT導入支援パック」を発売、クラウド型分析環境などを提供
日立コンサルティングと日立システムズは、企業のIoT導入を支援する「IoT導入支援パック」を発売した。IoT構想策定支援コンサルティングサービスとクラウド型のデータ収集/管理/分析環境をトライアルパックとして提供する。(2015/12/7)

製造マネジメントニュース:
製造業向け業務システム分野で協業を開始、生産管理システムの機能を強化
日立システムズとウイングアーク1stは、中堅・中小規模製造業向けの業務システム分野で、包括的協業を開始した。その第1弾として、「FutureStage 製造業向け生産管理システム」と帳票システム「SVF」を融合させ、機能を強化した。(2015/11/24)

世界1000万人に愛される「GitHub」 品質を支える仕事、サポートエンジニアの舞台裏
世界1000万人以上のユーザーを抱えるソースコード共有ツール「GitHub」。個人だけでなく、法人製品の導入が日本でも進んでいる。クライアントと二人三脚でよりよいものを目指して――GitHubの品質を支えるサポートエンジニアの裏側を聞いた。(2015/11/6)

日立システムズとサイボウズが対談
情シス進化論:今求められる、情シス部門のワークスタイル変革とは
多くの企業でワークスタイル変革が進む中、今後は情報システム部門の変革が求められる。システム開発・運用担当から各部門の業務を共に創造する存在へ――“情シス部門のワークスタイル変革”で企業が変わる。(2015/10/14)

エネルギー管理:
環境政策の本場ドイツで「地産地消モデル」実証を開始、NEDOやNTTドコモなど
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、ドイツのシュパイヤー市およびシュパイヤー電力公社(SWS)と、スマートコミュニティ実証事業を実施することで合意した。(2015/7/27)

実践! IT資産管理の秘訣(7):
IT資産管理、ツールとベンダーの正しい選び方〜推奨機能の詳細資料も無償ダウンロード提供〜
一定規模以上の企業では必要不可欠となるIT資産管理ツール。複数のベンダーがツールを提供している中で、自社の目的に合うツールはどのように選べばいいのか? ツール選び、ベンダー選びの失敗しないチェックポイントを徹底解説する。(2015/9/16)

豊富な購買行動データとビッグデータ分析、手頃な価格で 日立とCCLが提供
「誰が、何を、いつ、どこで、いくつ、いくらで買ったか」「リピート状況はどうなっているか、一緒に何を買っているか、次に何を買うように変わったか」といったリアルな購買データを分析し、利活用できるクラウドサービスが登場した。(2015/7/13)

マイナンバー対応「“持たず”にBPOで」続々 日立がワンストップ型サービス
マイナンバー制度開始までもう約半年。これから対応する事業者の現実解の1つは「アウトソース(BPO)」サービス。同等のサービスが矢継ぎ早に登場しているが、日立もグループの安心感とノウハウを結集したBPOサービスを開始する。(2015/7/6)

社員の距離が近くなり、仕事がスムーズに 東京メトロのコミュニケーション改革
1日673万人が利用する“都民の足”、東京メトロ。9路線にまたがる駅や拠点間でスムーズなコミュニケーションを図るために導入した「Skype for Business」の効果は。(2015/6/15)

GitHubが日本法人「ギットハブ・ジャパン」設立 日本語テクニカルサポートで法人向け導入を促進
米GitHubが日本法人「ギットハブ・ジャパン合同会社」を設立した。日本語でのサポートを開始し、法人向けツールの導入に力を入れる。(2015/6/4)

日立システムズのワークスタイル変革:
PR:社員一人ひとりが生き生きと働ける会社づくり ――「空間」×「時間」=「心」
いま企業は、グローバル化、女性の社会進出、介護と仕事の両立など、多様な働き方への対応が求められている。社員の働きやすさ向上を3カ年計画で実施し、成果を出しているのが日立システムズだ。海外に15の拠点を持ち、グループ会社社員も含め社員数約1万8000人、女性管理職が100人を超す同社で行っているワークスタイル変革のポイントとは……?(2015/5/27)

医療IT最新トピック
Appleの医療研究用アプリ開発ツール「ResearchKit」で医療現場はどう変わる
米Appleがついに一般公開した医療研究用アプリ開発ツール「ResearchKit」は、医療の未来をどう変えるのか。医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/4/22)

新しいコミュニケーション環境で、スタイリッシュな働き方を:
PR:あなたはまだ会社で仕事をするのですか?
会社に出勤して仕事をするのが当然。あたかも常識のようだった考え方が過去のものになりつつあるのだ。では、そのようなワークスタイルを実現するために必要なこととは何だろうか。(2015/2/27)

医療IT最新トピック
約900万人の診療データベースを活用する薬剤の副作用分析サービスが登場
済生会熊本病院が開発したクリニカルパス改善ソフトウェア、薬の受け取り時間と店舗を指定できるマツモトキヨシのスマートフォン公式アプリなど、医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/2/26)

提案から申込までをタブレットで 日立、金融業向けモバイルクラウドサービス提供へ
日立が金融機関の営業活動などをタブレット端末で行うためのシステム基盤などを提供する「金融機関向け日立モバイルクラウドサービス」の販売開始を発表した。(2015/2/25)

PR:もう見て見ぬふりは許されない! あなたの会社は情報漏えいを未然に防ぐことができるのか?
サイバー攻撃などによる企業の情報漏えい事件・事故が相次いでいる。しかも営利目的の組織犯罪が増えており、企業の被害規模は巨大化しつつあるのが現状だ。いかにして企業はセキュリティ対策を講じていけばいいのだろうか。もはや経営者を先頭に全社一丸とならねばならない状況にあるのは間違いない。(2015/2/23)

エンタープライズ導入を意識:
S3互換のプライベートクラウド向けオブジェクトストレージに新ラインアップ
クラウディアンのオブジェクトストレージ製品がエンタープライズ向けにアプライアンスやパッケージでの展開を強化。パートナー各社による販売も進める。(2015/2/3)

IoT領域では「情報と制御」の両軸で勝つ――日立 情報・通信システム社の齊藤社長
IoTやソーシャルイノベーションの市場には国内外のプレイヤーがひしめきつつある。しかし「Information」と「Operation」ともに価値を提供できるのはグローバルで見ても日立グループくらい――というのが同社の主張のようだ。(2015/1/22)

日立グループと東京電力、エネルギー業界向けクラウドサービスで提携
日立グループ3社と東京電力は、エネルギー業界向けクラウドサービスの事業化に向けた業務提携に関する基本合意書を締結した。(2015/1/19)

工場ニュース:
日立、情報・通信システム事業の国内製造拠点を再編
情報・通信システム事業の国内製造拠点を再編し、小田原拠点の全製造機能を2016年9月末までに秦野拠点に統合する。統合により、秦野拠点を全面的に刷新・拡張し、高効率の統合製造ラインを構築する。(2014/12/12)

スマートシティ:
太陽光発電の先進国ドイツに「自己消費モデル」、日本の蓄電・蓄熱技術を生かす
再生可能エネルギーの比率が20%を超えたドイツでは、太陽光発電のコストが電力会社の電気料金よりも低くなった。もはや売電するメリットは薄れて、新たに地産地消による「自己消費モデル」の確立が求められている。日本の蓄電・蓄熱技術を生かした実証事業が2015年に始まる。(2014/12/10)

英語でデータ管理、海外事業もサポート:
日立システムズ、「2014CRMベストプラクティス賞」を受賞
日立システムズは10月30日、ユーザーへの窓口対応を請け負う同社コンタクトセンターの取り組みが、一般社団法人CRM協議会の「2014CRMベストプラクティス賞」を受賞したことを発表した。(2014/10/31)

FAニュース:
日立システムズが制御システムセキュリティサービスに本格参入
日立システムズは、電力、ガス、水道、鉄道などの社会インフラや、プラントや工場の製造ラインなどで利用されている制御システムのネットワークに向けたセキュリティ対策サービスを提供開始する。(2014/10/28)

Microsoft Azureスマート解説【最終回】
“作る”から“利用する”へ 管理者を多くの作業から解放する「Microsoft Azure」のサービス
「Microsoft Azure」のサービスの中から、ビッグデータ分析基盤「HDInsight」、モバイルバックエンドサービス構築基盤「モバイルサービス」、動画配信基盤「メディアサービス」、統合プッシュ通知サービス「通知ハブ」を紹介する。(2014/10/15)

製造ITニュース:
図研と日立システムズ、仮想デスクトップ環境での電子機器設計環境利用で協業
両社は既に、日立システムズが構築した仮想化環境で、図研の最新電子機器設計環境「CR-8000」シリーズが良好に稼働することを確認。2014年度中をめどに、ユーザー環境でのVDIサービスのトライアルを開始する。(2014/10/2)

SDNフラッシュ
NECがSDN実用化に向けてより一層「本気」の戦略を発表
NECが既存のネットワーク機器として使用しながら将来的にSDNへの移行が可能な「SDN Ready」製品を発表。成長著しいこの市場で今起きていることをウオッチ!(2014/9/17)

Microsoft Azureスマート解説【第6回】
インフラエンジニア不要論も? Microsoft Azureのインフラサービスを一挙紹介
Microsoft Azureが提供するSQLデータベース、仮想ネットワーク、ロードバランサ、CDNの4サービスを紹介する。いずれもハードウェアやミドルウェアを気にすることなくインフラを利用することができる。(2014/8/28)

日立製作所、「オープンデータソリューション」を発売
公共機関でのオープンデータ活用を推進するために、計画の策定から運用まで全面的に支援するという。(2014/6/30)

日立システムズがオススメする Microsoft Lync
ユニファイドコミュニケーションを成功に導く3つのポイント
ビジネスの成功を左右するといっても過言ではないコミュニケーション。その仕組みを効率よく構築・運用するのが「ユニファイドコミュニケーション(UC)」。だが、導入の仕方を間違えると、真価を発揮できない……。(2014/6/3)

DMS2014開催直前! ブース出展情報:
複雑な製造環境に最適なPLMソリューションとは――アラスジャパン
「第25回 設計・製造ソリューション展」のアラスジャパンブースでは、オープンソースPLMソフトウェアの「Aras Innovator 10」やMicrosoftのタブレット端末「Surface」用のPLMアプリ、近日発売予定の「Secure Social」と「Component Engineering」を展示。同社のパートナー企業によるソリューション事例も紹介される。(2014/6/2)

第4世代Core搭載の12型で9.1ミリ厚、約800グラム:
「Surface Pro 3」は日本で7月17日に発売――9万1800円から【詳細版】
日本マイクロソフトは12型Windowsタブレット「Surface Pro 3」を7月17日に国内で発売する。価格は9万1800円(税別)から。※発表会の写真や製品の詳細を追加。(2014/6/2)

日立システムズがオススメする「StorSimple」
クラウドの拡張性とオンプレミスの安心を両立させた次世代ファイルサーバとは
ファイルサーバのクラウド移行が注目されている。だが、クラウドストレージを直接使用することは、性能やセキュリティに不安が残る。クラウドとオンプレミスの両方のメリットを生かしたファイルサーバの実現とは?(2014/5/30)

導入事例:
福岡県添田町、日立の自治体用クラウドサービスを利用
福岡県添田町は、日立の自治体ソリューション「ADWORLD 自治体クラウド」の利用を開始した。(2014/5/22)

トレンドマイクロ、クラウド環境でのセキュリティソリューション導入を加速するコンソーシアム設立
トレンドマイクロがクラウドインテグレーターとともにクラウドセキュリティの実現を加速する「TREND MICRO Cloud Integratorコンソーシアム」を設立。ユーザのセキュリティ要件に合った対策製品の選定や事前検証の負担を軽減する。(2014/4/10)

FAニュース:
日立製作所、インフラシステム事業強化に向け組織を再編
2014年4月1日付で実施予定。インフラシステム事業の強化・拡大が目的。(2014/3/27)

製造IT導入事例:
日立システムズのクラウドに構築した製造業向けERP、電線メーカー タイ法人が導入
TC Asia Pacific Holdingsのタイでの生産子会社が、日立システムズのクラウド基盤上に構築された製造業向けERPパッケージ「Infor SyteLine」を導入。2014年6月から稼働させる。(2014/3/21)

モデルベースデザイン:
PR:プログラマブルSoCの可能性を最大限に発揮させる「MATLAB/Simulink」の新機能
アプリケーションプロセッサコアとプログラマブルロジック部を1個のICに集積したプログラマブルSoC。注目を集めるプログラマブルSoCを用いた製品開発に最適なのが、「MATLAB/Simulink」によるモデルベースデザインである。ブロック線図で記述するSimulinkモデルだけでも、プログラマブルSoCの評価ボードへの実装コードが生成できるだけでなく、プログラム言語の違いによって生まれていたソフトウェアとハードウェアのエンジニアの間の相克を、Simulinkモデルという共通言語で解消することも可能になるのだ。(2014/3/13)

コミュ上手を手本にしない、ちょっと意外な“脱コミュ障”へのプロセス
公認会計士・まーやんの「20代後半までコミュニケーション下手だった」という告白に驚いてインタビューを申し込んだ開米さん。そのために仕事で問題を起こしたこともあるというまーやんが、コミュ障を克服した意外なきっかけとは……?(2014/2/21)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。