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「ホームU」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ホームU」に関する情報が集まったページです。

「AQUOS PHONE 104SH」の“ここ”が知りたい:
第1回 ホームUIは何が変わった? 顔認証はどう?――「AQUOS PHONE 104SH」
国内メーカー製のスマートフォンとしていち早く「Android 4.0」に対応した「AQUOS PHONE 104SH」。今回は使い勝手に配慮した独自のホームUIやメニューの操作性とロック解除画面の仕様について調べてみた。(2012/4/4)

ドコモ、「ポケットU」終了後にPCソフトを削除するようアナウンス
ドコモケータイからホームネットワークに接続できるサービス「ポケットU」が2月末に終了する。ポケットUは接続に80番ポートを使っており、PCにソフトが残ったままだと、外部アクセスを許す可能性がある。(2012/2/15)

スマホじゃないケータイでもSkypeが使える BREW版「Skype au」を試す(前編)
スマホ向けIP電話サービスの中でも、KDDIがAndroid向けに提供している「Skype au」はキャリア公式のアプリを使う異色の存在。さらに2011年夏以降はauケータイでも利用できるようになった。auケータイで使うSkypeとはどんなものなのか、検証してみた。(2012/1/12)

ドコモ、ケータイ向け無線LANサービス「ホームU」を2012年8月末に終了
ドコモは同社ケータイ向けの無線LANサービス「ホームU」を2012年8月31日に終了すると発表した。加入受付は終了1年前の2011年8月31日に打ち切る。(2011/6/21)

「SH-01C」の“ここ”が知りたい:
第1回 Wi-Fi機能で何ができる?――「SH-01C」
今冬のドコモケータイの中で高いスペックを有する端末の1つである「SH-01C」。スマートフォンを除くシャープ製のドコモケータイでは初搭載となる無線LAN(Wi-Fi)機能では何ができるのか、調べてみた。(2010/12/20)

写真で解説する「SH-01C」
防水・防塵機能とハイスペック機能を両立させたAQUOS SHOT「SH-01C」。夏モデルの「SH-07B」で好評だった機能を拡張したほか、無線LANやDLNAなども搭載するなど、リッチなコンテンツを幅広いシーンで利用できる。(2010/11/11)

「F-06B」の“ここ”が知りたい:
第4回 FOMAカードなしで使える?――「F-06B」のWi-Fi機能をチェック
F-06BはIEEE802.11b/g準拠の無線LAN(Wi-Fi)機能を搭載しており、クライアントとしてだけではなく、アクセスポイントとしても利用できる。どんな機能が使えるのか、検証してみた。(2010/8/25)

ドコモ「N-06A」「P-07A」「P-08A」「P-09A」に不具合
NTTドコモは、NEC製「N-06A」とパナソニック モバイル製「P-07A」「P-08A」「P-09A」に不具合があることを発表。ソフトウェア更新を開始した。(2010/6/1)

NECカシオの「N-04B」、バリューコース一括で約6万円
5月27日、12.2Mピクセルカメラと無線LANを搭載したNECカシオの「N-04B」が店頭に並んだ。都内量販店の価格は、バリューコース一括が5万9808円。(2010/5/28)

PRIMEシリーズ:
高速起動が自慢の12.2MカメラがHD動画撮影に対応――「N-04B」
NECの“瞬撮”ケータイがHD動画撮影機能を搭載した。起動0.8秒、撮影間隔1.5秒の軽快な操作性はそのままに、動画の撮影機能が強化されている。また無線LANアクセスポイントとして利用可能な機能も引き続き装備する。(2010/5/18)

ドコモ、無線LANケータイ「N906iL」のソフトウェア更新を開始
NTTドコモが、NEC製端末「N906iL onefone」の無線LAN機能の不具合などを改善するソフトウェア更新を開始した。(2010/1/7)

ITmediaスタッフが選ぶ、2009年の“注目ケータイ&トピック”(ライター坪山編):
WiMAXとWi-Fi――モバイルの通信インフラが理想に近づいた
2009年はUQコミュニケーションズがWiMAXサービスを開始したことと、ケータイ対応の無線LAN製品が増えたことで、モバイル環境が一変した。(2009/12/28)

写真で解説する「N-02B」
「瞬撮」をうたう高速動作の12.2Mピクセルカメラ、PRIMEシリーズ唯一の上り最大5.7MbpsのHSUPAと無線LANなど、充実のマルチメディア機能を回転2軸型ボディに詰め込んだのが「N-02B」だ。(2009/11/17)

孫社長「Wi-Fiが答えだ」 山田社長「Wi-Fiより3G」 ソフトバンクモバイルとドコモが新サービス
ソフトバンクモバイルとドコモの新サービスは、両社の考え方の違いを浮き彫りに。ソフトバンクは「ケータイWi-Fi」で3Gより高速なWi-Fiをプッシュする一方、ドコモはフェムトセルによる自宅専用エリア構築サービスで3Gの快適さを向上させる。(2009/11/10)

ワイヤレスジャパン2009:
今秋提供のフェムトセル――ドコモが考えるサービスの将来像
ブロードバンド回線に接続して住宅でも利用できるフェムトセルの提供が今秋から始まる。安定した高速通信を実現するだけでなく、家族の在宅状況や家電の遠隔操作、さらに商業施設でのエリアに合わせたサービス提供など、さまざまな使い方が検討されている。(2009/7/24)

「N-06A」の“ここ”が知りたい:
第3回 FOMAカードなしでも無線LANを使える?――「N-06A」
「N-06A」の大きな特徴である無線LAN機能。今回は無線LANを使ったパケット通信料の節約方法、FOMAカードを使わずに無線LANを利用する方法などを調べた。(2009/7/8)

「N-06A」の“ここ”が知りたい:
第2回 無線LANはどうやって設定する?――「N-06A」
無線LANを利用できるのが大きな魅力の「N-06A」だが、どんな設定が必要なのか。第2回では無線LANの基本設定と、利用できる公衆無線LANについて調べた。(2009/7/6)

「N-06A」の“ここ”が知りたい:
第1回 無線LANにかかる料金はいくら?――「N-06A」
スマートフォンを除くとドコモの2009年夏モデルで唯一無線LANを搭載するのが「N-06A」。それだけに、無線LANに関する質問が圧倒的に多かった。(2009/7/3)

写真で解説する「N-06A」
「N-01A」からさらに磨きをかけた基本性能に加え、“無線LAN”機能の搭載によって、高速データ通信やアクセスポイントとしての用途を実現した「N-06A」。気になる無線LANの操作やタッチパネルUIを写真で紹介する。(2009/6/9)

ドコモ、「N906iL onefone」のソフト更新を開始――電源リセットや遠隔制御の不具合を改善
ドコモは、無線LANを搭載したNEC製「N906iL onefone」のソフトウェアアップデートを開始した。電源リセットや遠隔制御の不具合、電池の持ちが悪くなるなどの事象を改善する。(2009/6/9)

auケータイから無線LAN経由でネットにアクセスする「Wi-Fi WIN」
KDDIは、au携帯電話から無線LAN経由でインターネットにアクセスする「Wi-Fi WIN」を発表した。最大54Mbpsの高速通信が可能になり、100MバイトクラスのコンテンツやYouTubeなどが利用できる。対応する「biblio」の発売と同時に提供を開始する。(2009/5/25)

ソフトバンクモバイル、「ケータイ無線LAN」を月額490円で提供
ソフトバンクモバイルは、無線LANを利用して携帯電話からYahoo!ケータイのコンテンツを利用可能にするサービス「ケータイ無線LAN」を提供する。当初1029円/月としていた利用料金は、ドコモがホームUの料金を値下げしたことに対抗し、490円/月に値下げした。(2009/5/19)

ドコモ、ホームUの月額利用料を値下げ――従来の半額以下に
NTTドコモは、自宅のブロードバンド環境を携帯電話で利用するサービス「ホームU」の月額利用料金を、1029円から490円に値下げする。6月1日から。(2009/5/19)

PRIMEシリーズ:
“無線LAN”+マルチメディア機能で携帯の楽しみ方を変える――「N-06A」
自宅や公衆の無線LAN環境を活用し、高速にインターネットを楽しめる「N-06A」。写真をオンラインアルバムに自動アップロードしたり、Wi-Fi対応ゲーム機のアクセスポイントとして活用したりと、携帯の新しい楽しみ方を提案する。タッチパネルUIや8.1Mカメラ、ワンセグ、ハイスピード動画撮影など、機能も進化した。(2009/5/19)

ITmediaスタッフが選ぶ、2008年の“注目ケータイ”(編集部平賀編):
よく考えると「N906iL onefone」ってすごいなと思う
マルチキャリア戦略で日本のスマートフォン市場を席巻したHTC端末や、2台目シンプル需要を狙い打ちした「HONEY BEE」も注目だが、コンシューマーに無線LANでケータイを使わせようとした「N906iL onefone」の試みはすごいと思う。(2008/12/24)

“ホームU”の記事を書くと最高5万円が当たる紹介キャンペーン――NECアクセステクニカ
NECアクセステクニカは、NTTドコモ提供のサービス「ケータイブロードバンド(ホームUサービス)」の告知キャンペーンを開始する。(2008/12/16)

「N906iL onefone」のメール機能に不具合――ドコモ、ソフトウェア更新で対応
NEC製の「N906iL onefone」に不具合があることが判明。ドコモはソフトウェア更新を開始した。(2008/11/26)

9月27日〜10月3日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
ドコモがBlackBerryの新モデルを2009年の初旬に投入することを明らかにした。Nokiaは海外の冬商戦向けモデル「Nokia 5800 XpressMusic」を発表。9月30日に開幕したCEATECでは、各社が未来のケータイの姿をかいま見せる技術を披露した。(2008/10/7)

CEATEC JAPAN 2008:
“オトナ向け”の「N706ie」「GLAMOROUSケータイ」が人気のNEC――新開発の高精細3D液晶モジュールも登場
CEATEC JAPAN 2008のNECブースでは、NTTドコモとソフトバンクモバイル向けの最新ケータイのほか、高精細な3D液晶モジュールなどが登場。海底ケーブルや人工衛星などの巨大プロジェクトの展示も人気を博していた。(2008/10/3)

ホームUとFOMAで同じ番号が使える――ドコモ「ワンナンバー(ホームU)」を提供
NTTドコモは9月30日、ホームUユーザー向けに、FOMAエリアでもホームUエリアでも共通の090/080番号で発着信できるサービス「ワンナンバー(ホームU)」を提供すると発表した。10月1日から月額157.5円で利用できる。(2008/9/30)

世界で使える“カンタン操作”携帯「L706ie」発売──価格は頭金2100円、1190円/月から
シンプルな操作性と柔和なデザインが特徴のLG電子製端末「L706ie」が発売された。バリューコースの分割払いで頭金2100円・1190円/月から、ベーシックコースの一括払いで1万4910円から。(2008/8/4)

ドコモの2009年3月期第1四半期決算、減収増益に
NTTドコモが7月30日、2009年3月期の第1四半期決算を発表した。売上高が前年同期比1.1%減の1兆1702億円、営業利益が45.4%増の2965億円の減収増益となった。(2008/7/30)

極薄ワンセグ「P706iμ」発売、価格は1645円/月から
厚さ9.8ミリの極薄ステンレスボディにワンセグも搭載する706iシリーズのハイスペックモデル「P706iμ」が発売された。バリューコースの分割払いで1645円/月から、ベーシックコース一括払いで2万6880円から。(2008/7/28)

ワイヤレスジャパン2008:
「N906iL onefone&ホームU」の速さを実演でアピール――NECブース
ワイヤレスジャパン2008のNECブースでは、ホームU対応の「N906iL onefone」を使ったミニステージが行われ、最大54Mbpsの高速通信をアピール。もちろん、ドコモとソフトバンク向け夏モデルも勢ぞろいした。(2008/7/24)

ワイヤレスジャパン2008:
激変するモバイル市場、ケータイキャリアが進む方向は
ワイヤレスジャパン2008の2日目、「モバイル通信サービス事業の将来ビジョン」と題した基調講演にケータイキャリアのキーパーソンが勢揃いし、それぞれの立場から今後の取り組みについて説明した。ドコモとKDDIは“エージェント機能”に注目。ウィルコムは次世代PHSへの取り組み、ソフトバンクモバイルはiPhone 3Gの分析が話題に上った。(2008/7/24)

NEC、ワイヤレスジャパン2008に最新ケータイやWiMAX関連機器を出展
NECは、東京ビッグサイトで7月22日に開幕するワイヤレスジャパン2008に、無線LANを搭載した「N906iL onefone」などの最新携帯電話やワイヤレスWAN対応のノートPC、WiMAX関連機器を展示する。(2008/7/18)

スリム&着せ替え+海外対応「SO706i」、7月4日発売
ドコモのソニー・エリクソン製端末「SO706i」が7月4日に発売される。ワンセグ、FeliCa、HSDPA、3G+GSM国際ローミングなどの機能とともに、着せ替えパネル対応のスリムボディが特徴。(2008/6/26)

KDDI、au携帯と固定間の通話を無料に 「NTTの独占を排除したい」と小野寺社長
au携帯とKDDIの固定電話間の通話が無料になる「auまとめトーク」が8月に始まる。auユーザーに固定電話も契約してもらう狙い。「固定電話の基本使用料はNTTが独占しているおいしい市場」と、小野寺社長はシェア奪取に意欲を示す。(2008/6/25)

ドコモショップを増加:
NTTドコモの再生CS向上から、山田新社長が会見
NTTドコモの山田隆持新社長は、顧客満足度向上の施策を展開する方針を表明。新規分野では法人市場の開拓に注力する。(2008/6/23)

ミルモ、DRMフリーのWMAコンテンツを配信する「ラジうた取り放題」をオープン
ミルモは、DRM無しのWMAコンテンツをケータイ向けに配信する「ラジうた取り放題」を開始した。ケータイでダウンロードした楽曲を、PCやポータブルオーディオプレーヤーに転送できる。(2008/6/23)

無線LAN搭載「N906iL onefone」発売──ベーシック4万円後半、バリュー分割2590円/月から
無線LAN搭載の「N906iL onefone」が発売された。価格はバリューコースの新規契約で頭金3150円、24回分割で2590円/月から。(2008/6/20)

開発陣に聞く「P906i」:
P905iで妥協した“ほんの数ミリ”──「P906i」の進化の過程はここから始まった
人気モデル P905iの“正常進化モデル”として登場したパナソニック モバイル製の「P906i」。多くのユーザーに支持されたP905iに何が足りなかったのか、P906iはどこが進化したのか。パナソニック モバイルのP906i開発チームに話を聞いた。(2008/6/18)

アッカ・ネットワークス、「ホームU」対応ADSLサービスを準備
アッカ・ネットワークスは6月18日、NTTドコモが19日から提供を開始する「ホームU」に対応したADSLサービスが提供できるよう、準備を始めると発表した。(2008/6/18)

「AQUOSケータイ SH906iTV」、6月20日発売
ドコモはシャープ製「AQUOSケータイ SH906iTV」を6月20日に発売する。サイクロイドスタイルと3.3インチの大型液晶、ワンセグ映像のフレーム補間技術や擬似5.1chのドルビーサラウンド機能などを搭載する。(2008/6/17)

NEC、ドコモに「ホームU」のサービス基盤を提供
(2008/6/16)

無線LAN対応の「N906iL onefone」、6月19日発売──「ホームU」も同日スタート
NTTドコモは6月16日、無線LANとFOMAのデュアル端末「N906iL onefone」を6月19日に発売すると発表した。同日ブロードバンド回線を活用した高速パケット通信やIP電話が利用できる「ホームU」のサービスを開始する。(2008/6/16)

神尾寿のMobile+Views:
各キャリアの個性がはっきり──ケータイ夏の陣を斬る
例年よりやや遅めの発表会シーズンが一段落し、携帯大手3キャリアの2008年夏商戦向けモデルが出そろった。端末とインフラの力で勝負するドコモ、端末・サービス・販売モデルの足並みがそろい攻勢に転じるau、そして女性をターゲットに勢力拡大を図るソフトバンクの3つどもえの戦いが始まる。(2008/6/5)

写真で解説する「P706ie」
P705iの“かなり高機能なスリムワンセグ”という特徴を継承しながら、“あんしん・見やすい・使いやすい”機能も追加した「P706ie」。携帯に高いスペックと上質なデザイン、そして見やすさ・使いやすさを両立して望む“オトナ”のユーザーに薦められる端末に仕上げた。(2008/6/2)

5月24日〜5月30日:
5分で分かる先週のモバイル事情
ウィルコム、ドコモ、ディズニー・モバイルが相次いで夏モデルを発表。イー・モバイルはIP携帯電話サービスを7月に開始すると発表した。米国ではクアルコムがBREW 2008 Conferenceを開催し、次世代ケータイを実現する技術への取り組みについて説明した。(2008/6/2)

写真と動画で解説する「AQUOSケータイ SH906iTV」(ソフトウェア編)
3.3インチの大型ディスプレイとフレーム補間技術、バーチャル 5.1ch対応ドルビーモバイルにより高画質・高音質へのこだわりを追求した「AQUOSケータイ SH906iTV」。ハイエンドのエンタテインメント機能、横向きスタイル用メニューや新操作デバイスとともに、使い勝手や“あんしん”機能も強化されている。(2008/6/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。