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「高速AF」最新記事一覧

堅実さと斬新さが同居するリコー初のフルサイズデジタル一眼レフ「PENTAX K-1」
リコーイメージングが、PENTAXのレンズ資産を生かせるフルサイズデジタル一眼レフカメラをついにリリースした。PENTAXらしい、ユニークな機能を搭載しつつ、しっかりと解像感の高い写真が撮れるのが印象的だ。(2016/6/27)

Lenovo、Project Tango対応スマートフォン「Phab 2 Pro」を発表 9月発売で499ドル〜
Lenovoが、Googleの「Project Tango」に対応したスマートフォン「Phab 2 Pro」を発表。価格は499ドルからで、9月に海外で発売する。スマホの画面で自宅の家具を配置したり、部屋に恐竜を表示させたりするなど、スマホ単体でAR(拡張現実)体験ができる。(2016/6/10)

エントリークラスながら防塵防滴、超解像や超高感度にも対応した「PENTAX K-70」
リコーイメージングから、コンパクトサイズのデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-70」が登場。ボディー単体で10万円を切るエントリークラスながら、機能が豊富なのがポイントだ。(2016/6/9)

PR:メタルフレームのスリム形状にリニューアル!――高速・高画質の新「AQUOS」スマホ
シャープの「AQUOSスマートフォン」が、新デザインを採用して生まれ変わった。丸みを帯びたボディーにアルミフレームを採用して高級感と持ちやすさがアップ。秒間120コマを表示できる「ハイスピードIGZO」も健在。カメラは約2260万画素にパワーアップした。(2016/6/3)

最上位モデルは6GBメモリ搭載、6.8型モデルも――ASUS、「ZenFone 3」シリーズ3機種を発表
ASUSが「ZenFone 3」シリーズの3機種を発表した。標準モデルの「ZenFone 3」に加え、6.8型ディスプレイを備える「Ultra」、Snapdragon 820+6GBメモリを備える「Deluxe」をラインアップする。UltraとDeluxeはフルメタルボディーを採用した。【価格を追記】(2016/5/30)

Mobile Weekly Top10:
ドコモが「ネットワーク利用制限」を拡大【5/16〜5/22の人気記事】
5月16日から5月22日のITmedia Mobileアクセスランキング。ドコモの「ネットワーク利用制限」拡大に注目が集まりました。(2016/5/24)

開発陣に聞く:
高速AFで明るく撮れる――「世界最強」を目指したGalaxy S7/S7 edgeのカメラ
Galaxy S7/S7 edgeで大きく進化した機能の1つが「カメラ」だが、従来モデルから何が変わったのか? その中核をなす「デュアルピクセルセンサー」と「明るいレンズ」を中心に、Samsung Electronicsの担当者に話を聞いた。(2016/5/18)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月2日〜5月8日):
キヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」が初の1位
1月18日週以来トップだったキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が2位に後退、替わってトップを取ったのは同じキヤノンの「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」だ。(2016/5/16)

高くなったけど:
AFが速くて追従性が高くて連写も快適な「α6300」
ソニーのAPS-Cミラーレス「α6000」の後継機として登場した「α6300」は、これまでも爆速だったAFがさらに高速で便利に進化したカメラ。その分値段も高くなっているが、動くものを撮るならこれほど心強いカメラはない。(2016/5/8)

開発陣に聞く:
Galaxy S7/S7 edgeは何が変わったのか? 防水/microSDスロット復活の経緯は?
Samsungの「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」は、同社の最新技術を詰め込んだフラッグシップスマホ。S6シリーズから正統進化した2モデルだが、何が変わったのか? 韓国のSamsung本社で企画担当者に疑問をぶつけた。(2016/5/6)

デジタルカメラ総合販売ランキング(4月18日〜4月24日):
キヤノン「EOS 8000D ダブルズームキット」が初のトップ10入り
先週に続いて1、2位キヤノン、3、4位ニコンは動かず。春の新製品ではないが「EOS 8000D ダブルズームキット」が初のランク入り。(2016/5/2)

4月22日発売:
レンズに合わせてボディーを選べる シグマ「マウントコンバーター MC-11」が楽しい
シグマが発売する「マウントコンバーター MC-11」は、シグマのレンズ群を、ソニーのEマウントカメラで活用できる、非常にユニークなマウントコンバーターだ。これがあれば「レンズに合わせてボディーを選ぶ」という新しい世界が開ける。(2016/4/22)

「iPhone 6s/Galaxy S7よりキレイ」:
ライカ品質のレンズで「芸術的な写真」が撮れる――「P9/P9 Plus」で目指した新しい体験
ライカと共同開発したカメラレンズを搭載したHuaweiの新製品「P9/P9 Plus」。これまでのスマートフォンのカメラとは何が違うのか? iPhone 6sやGalaxy S7との比較も交えながら、Huaweiのリチャード・ユウ氏が説明した。(2016/4/7)

Huawei、ライカレンズ採用の「P9」「P9 Plus」を発表――1200万画素のデュアルカメラを搭載
Huaweiが新型スマートフォン「P9」と「P9 Plus」を発表。ライカと共同で開発したカメラレンズ2つをアウトカメラに搭載。薄暗い場所での鮮明な撮影、詳細な設定が可能なプロモード、雰囲気のあるモノクロ撮影、ボケ味のある写真撮影などが可能。(2016/4/7)

デジタルカメラ総合販売ランキング(3月14日〜3月20日):
総合ランキングでキヤノン攻勢「EOS Kiss X7」「EOS Kiss X8i」が1、2位
先週、トップ3からオリンパスが後退し、キヤノン、ニコン、ニコンという並びになったが、今週はキヤノン「EOS Kiss X8i」が2位まで順位を上げ、キヤノン、キヤノン、ニコンとキヤノンが一歩リード。(2016/3/28)

山形豪・自然写真撮影紀:
「D500」と組み合わせるのにぴったりなレンズ
アフリカで、ニコンのDXフォーマット一眼レフ、「D500」のβ機を評価する機会を得たので、一足早くそのインプレッションをお届けする。今回は組み合わせて使うのに最適なレンズを考えてみたい。(2016/3/26)

Apple、4インチディスプレイのiPhone SE発表
4インチサイズの端末を求める声に応えたもの。(2016/3/22)

SIM通:
光学3倍デジカメにハイエンドの質感をプラス!「ZenFone Zoom」
光学3倍ズームに光学手ブレ補正を搭載した「ZenFone Zoom」。その気になるカメラ機能に加え、スマホとして完成度を増した点を紹介します。(2016/3/4)

ソニー Exmor RS IMX318:
最速0.03秒の高速AFや3軸電子手振れ補正を内蔵するスマホ向け積層型CMOSセンサー
ソニーは、スマートフォンなど向けCMOSイメージセンサーとして1/2.6型で有効画素数2250万画素の「Exmor RS IMX318」を商品化した。(2016/2/26)

CP+ 2016に出展されている注目カメラを一気にチェック
2月25日から28日までパシフィコ横浜で開催されている「CP+ 2016」の会場で見付けた注目製品をまとめて紹介。時間がない人もこれだけは見ておきたい製品をピックアップした。(2016/2/25)

最速0.03秒の高速AFや動画向け手振れ機能を内蔵:
ソニー、1/2.6型で2250万画素のCMOSセンサー
ソニーは、スマートフォンなど向けCMOSイメージセンサーとして1/2.6型で有効画素数2250万画素の積層型CMOSイメージセンサーを発表した。最速0.03秒の高速AF機能や、動画向け3軸電子手振れ補正機能を「業界で初めて」(ソニー)内蔵しているという。(2016/2/25)

Mobile World Congress 2016:
TCLが最新フラッグシップ「IDOL 4/4S」を発表――新“alcatel”ブランドで若年層に訴求
TCL Communicationが、Mobile World Congress 2016に先駆けて最新スマートフォン「IDOL 4」と「IDOL 4S」を発表。各アプリをより効果的に使える「BOOM」キーを搭載。ブランドを「alcatel」に一新して、若年層に訴求していく。(2016/2/21)

425点の全面位相差AFセンサー搭載の高速ミラーレス「α6300」発表
α6000の高速AFがさらに進化し、AFの食いつきも大きく向上。動き回るものでも容易に撮影できるAPS-Cミラーレス「α6300」が登場した。(2016/2/19)

ソニー、「α6300」3月発売 独自技術「4Dフォーカス」で高速・高密度AF
ソニーがミラーレス一眼カメラ「α6300」を3月に発売する。独自技術による高速・高密度のオートフォーカス、動体追従性が特徴だ。(2016/2/19)

「arrows NX」なら番組持ち出しが簡単 SQV+TransferJet対応の無線アダプターとは?
バッファローのSeeQVault対応のTransferJetアダプター「BSCRTQ01/V」は、レコーダー内の録画番組をワイヤレスでスマホに転送できる周辺機器だ。(2016/2/15)

ドコモ、「Xperia Z5」のピンクを2月5日に発売
ドコモが「Xperia Z5」の新色「ピンク」を2月5日に発売する。一括価格は9万円台前半。(2016/2/2)

KDDI、「Xperia Z5」のピンクを1月28日発売 「AQUOS SERIE mini」は1月23日
「AQUOS SERIE mini」の実質負担額は新規と機種変更が3万4776円、MNPは1万8576円。(2016/1/21)

「Xperia Z5」に新色「Pink」を追加【画像追加】
春らしい落ち着いたピンクカラーが追加された。(2016/1/12)

比類なき最高峰のコンデジ ソニー「RX1R II」はどう進化したか
35ミリフルサイズのセンサーを搭載しながらも、レンズは35ミリ単焦点というコンパクトデジカメ「RX1R II」。残念ながら発売が延期になってしまったが、その孤高とも言える性能は着実に「RX1R」から進化を遂げていた。(2016/1/4)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(編集部せう編):
2015年のARROWS→arrowsを振り返る メインにできないAndroidケータイ
段々“スマート”ではなくなっていくスマートフォン。フィーチャーフォン(ケータイ)こそ、スマートだと思っていたが、Androidケータイはそんなでもない気がする2015年。(2015/12/30)

ドコモ、「arrows NX F-02H」を12月4日に発売 実質価格は4万円台半ば
NTTドコモは、「arrows NX F-02H」を12月4日に発売する。月々サポート込みの実質価格4万円台半ばとなる。メーカー主催の発売記念キャンペーンも実施する。(2015/12/1)

ようこそ4Kの世界へ……「Xperia Z5 Premium」開封リポート&ファーストインプレッション
「これぞフラッグシップ機だ!」といえるスマートフォン「Xperia Z5 Premium」がドコモから発売された。発売日に購入してきたので、開封リポートとファーストインプレッションをお届けしたい。(2015/11/22)

「Xperia Z5 Premium」ならではのメリットをあらためて考える
今冬に発売されたXperia Z5シリーズ3機種のうち、「Xperia Z5 Premium」ならではのメリットは何か? あらためておさらいしておこう。(2015/11/20)

PR:最新ハイエンドAQUOS ZETAは「速い!」――あなたの生活をスピードアップさせます
この秋登場するシャープのハイエンドスマホ「AQUOS ZETA SH-01H」は「速さ」にこだわった端末。動きがなめらかな「ハイスピードIGZO」を搭載し、冬春モデルのスマホで唯一、下り最大300Mbpsの高速通信が可能だ。速いSH-01Hを使うことで、生活にどんな変化が現れるのだろうか。(2015/10/29)

ハイスピードIGZO搭載:
実力は“300Mbpsオーバー” ドコモが「AQUOS ZETA SH-01H」を10月29日発売
価格は一括9万3312円(税込、以下同)。2年間の割引を差し引いた実質負担額は、新規契約/機種変更/番号ポータビリティ(MNP)を問わず5万1192円。(2015/10/26)

ドコモの「Xperia Z5 SO-01H」は10月29日発売――一括9万円台、MNPで実質約1万円
auとソフトバンク版のXperia Z5と同じく、10月29日の発売となった。価格は一括9万円台で、実質価格は新規と機種変更が5万円台、MNPが1万円台。(2015/10/26)

グローバルモデルと同じ見た目――ソフトバンク、「Xperia Z5」を10月29日に発売
ソフトバンクは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製Androidスマートフォン「Xperia Z5」を10月29日に発売する。(2015/10/23)

倍速120Hz液晶搭載:
サイズを選べるハイスペックスマホ――写真と動画で解説する「AQUOS Xx2」「AQUOS Xx2 mini」
ソフトバンクのシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS Xx2」「AQUOS Xx2 mini」は、基本スペックに共通点の多い“兄弟機”だ。その特徴を、簡単にチェックしよう。(2015/10/15)

さらに薄く、でもタフなボディに――写真で解説する「arrows NX F-02H」
ドコモスマートフォン「arrows NX F-02H」は、米国国防総省の軍用基準「MIL-STD-810G」の14項目に準拠したタフネススマホ。カメラ機能も強化し、富士通のフラグシップスマートフォンとして着実な進化を遂げた一台だ。(2015/10/15)

唯一の300Mbps対応スマホ:
ハイスピードIGZOと高速オートフォーカスで大きく進化――写真で解説する「AQUOS ZETA SH-01H」
シャープの「AQUOS ZETA SH-01H」は、300Mbpsの高速通信「PREMIUM 4G」対応のAndroidスマホ。進化を重ねたIGZOディスプレイに加え、カメラ機能やエモパーなどの同社ならではの機能を強化している。(2015/10/14)

“ハイスピードIGZO”に進化、高速AFも可能になった「AQUOS Xx 2」
シャープのソフトバンク向けフラッグシップモデルが登場。「AQUOS Xx 2」は、5.3型液晶に、進化した「IGZO」を搭載。インカメラは800万画素になり、セルフィーでも高精細な写真を記録できる。(2015/10/8)

ソフトバンク、「Xperia Z5」を10月下旬に発売【画像追加】
au、ドコモに続きソフトバンクも「Xperia Z5」を販売する。グローバルモデルと同様に、背面ロゴは“SONY”を大きくした。(2015/10/8)

懐かしいあの機種も展示:
指紋、顔、虹彩そろい踏み――富士通の2015年秋冬PC・タブレット・スマホの生体認証機能
富士通のPC・タブレット・スマートフォンの2015年秋冬モデルは、「いつでもどこでも安心・安全」のコンセプトにもとづいて生体認証に力を入れている。(2015/10/6)

ビジネスも細く長く?:
ドコモ加藤社長、そばを打つ 体当たりリポートで「すきじかん」を積極アピール
「そば打ちかぁと思ったけど、想像以上においしかった。ほかのスタッフも言ってました。お世辞半分かもしれないけど……」(2015/10/2)

4.6型のコンパクトボディに2300万画素カメラを搭載――「Xperia Z5 Compact SO-02H」【画像追加】
コンパクトなボディに最先端のカメラやオーディオ機能を凝縮。華やかなイエローとピンクを含む4色で展開する。(2015/9/30)

「Xperia Z5」がドコモからも登場――進化したカメラや指紋センサーを搭載【画像追加】
ソニーモバイルのフラッグシップスマートフォン「Xperia Z5」が、「Xperia Z5 SO-01H」として、NTTドコモからも発売される。(2015/9/30)

世界初の4Kディスプレイを搭載――映像美を追求した「Xperia Z5 Premium SO-03H」【画像追加】
フルHDの4倍大きな解像度を持つ「4K」サイズのディスプレイを搭載した「Xperia Z5 Premium」が、ドコモから登場する。静止画や動画を、より高精細な美しい画質で楽しめる。(2015/9/30)

世界初4Kスマホ登場:
ドコモ、2015-16冬春モデル発表 「Z5」3機種や「Nexus 5X」、下り最大300Mbps対応スマホなど13機種【画像追加】
Androidスマートフォン10機種、Androidタブレット1機種、iモードケータイ1機種、モバイルWi-Fiルーター1機種を発表。10月7日から順次発売する。(2015/9/30)

MILスペックでありながらより薄く:
虹彩認証と高速AFカメラを搭載するハイスペックスマホ「arrows NX F-02H」【画像追加】
ドコモは、富士通製Androidスマホ「arrows NX F-02H」を発表した。ボディ背面にナノテクファイバーを採用することで、ボディの薄型化を果たしつつ、MILスペック準拠の耐衝撃性を確保している。(2015/9/30)

指紋センサー+新2300万画素カメラ搭載の「Xperia Z5」、KDDIが10月下旬以降に発売
グローバルで発表された「Xperia Z5」が、KDDIから10月下旬以降に発売される。電源キーと一体化した指紋センサーと、進化した2300万画素カメラを搭載する。(2015/9/29)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。