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「HT-02A」最新記事一覧

「端末購入サポート」解除料キャッシュバックも:
ドコモ、「月々サポート」割引を増額するキャンペーンを実施
ドコモが「スマートフォンプライスキャンペーン」を実施中。月々サポートが最大5040円増額されるほか、Xperia SO-01B以前の機種から機種変更した場合、端末購入サポート解除料がキャッシュバックされる。(2011/10/20)

端末代を割り引く「月々サポート」も:
ドコモ、新たなパケット定額サービスと定額データプランを提供
NTTドコモが、月額5460円でスマートフォンを利用できるパケット定額サービス「パケ・ホーダイ フラット」などを発表。スマートフォンの端末代を割り引く「月々サポート」も提供する。(2011/1/28)

60日間無償で提供:
Windows Phoneでmixi、GREE、Twitterをまとめて利用――「つぶやキング」
mixi、GREE、Twitterの一括投稿や、メッセージや日記の閲覧ができるアプリ「つぶやキング」のお試し版が提供されている。(2010/7/5)

サイボウズ、Windows phone向けアプリとBlackBerry向けシンクソフトをリリース
サイボウズが、同社のグループウェアをスマートフォンで利用可能にする2製品をリリース。Windows phone向けにはアプリを、BlackBerry向けにはシンクソフトを提供する。(2010/4/15)

ドコモ、82機種の取扱説明書を訂正――緊急通報の記載に誤り
ドコモの一部機種の取扱説明書に誤りがあることが判明。同社は緊急通報についての記載を訂正し、Webサイトの説明書を改版した。(2010/3/4)

ドコモ、Windows Mobile機向けセキュリティスキャンのアップデートを提供
NTTドコモが、Windows Mobile搭載スマートフォン「HT-01A」「HT-02A」「T-01A」「F1100」「HT1100」向けのセキュリティスキャンの最新パターンデータを公開した。(2010/1/26)

戸田恵梨香、夏帆、米倉涼子のケータイは?:
ドラマで使われるケータイたち2009年秋──ドコモ編
ドラマに登場するケータイを、各キャリアの公式発表に独自調査を加えて紹介する本コーナー。2009年秋クールでは4作品でドコモ端末が登場した。今回はどんなシーンで活躍しているのだろうか。(2009/12/30)

ふぉーんなハナシ:
「Uライトプラン」ユーザーは要注目――プラン変更しないと損をする?
ドコモのスマートフォンをmopera Uの「Uライトプラン」で使っているユーザーは、是非プラン変更を検討したい。2010年4月30日までの期間限定だが、UライトプランをUスタンダードプランに変えると、わずかな差額でMzoneが使える。(2009/11/4)

松嶋菜々子、香里奈 、深キョンのケータイは?:
ドラマで使われるケータイたち2009年夏──ドコモ編
ドラマに登場するケータイを、各キャリアの公式発表に独自調査を加えて紹介する本コーナー。2009年夏クールの作品に登場するドコモ端末は5作品に減ったが、ケータイがドラマに欠かせないアイテムであることに変わりはない。今回はどんなシーンでケータイが活躍しているのだろうか。(2009/10/16)

iPhoneでも読める──けっこう便利な「iモード.net モバイルモード」
「HT-03A」などのスマートフォンからでも利用できる「iモード.net モバイルモード」のサービスが4月1日から始まった。これにともなって、iモード.netの利用可能なデバイスが一気に広がった。基本的に、ブラウザを備えたデバイスならiモードメールが読めるようになったようだ。(2009/9/4)

イントラネットとスマートフォンをセキュアに同期――「SecureSmart」
AXSEEDとOA通信サービスが、スマートフォンとExchange Server間のデータ同期を安全に行うためのクラウドプラットフォームサービス「SecureSmart」を提供する。(2009/7/1)

スマートフォンの“ここ”が知りたい:
「Biz・ホーダイ」利用中にUSBやBluetoothを使えるか――「HT-03A」「T-01A」
ドコモのスマートフォンは、パケット定額サービス「Biz・ホーダイ」の利用中に、PCの外付けモデムとして利用できないようBluetoothやUSBなどの機能がオフになる。夏モデルの「HT-03A」と「T-01A」にもこうした制限があるのだろうか。(2009/6/2)

世界市場の実績が“世界初、日本初”のAndroidケータイにつながった――HTCのデビッド・コウ氏
日本初のAndroidケータイ「HT-03A」を、ドコモ向けに提供した台湾メーカーのHTC。スマートフォン市場で大きな存在感を示している同社の日本市場における戦略について、日本法人代表取締役社長のデビッド・コウ氏に聞いた。(2009/5/23)

写真で解説する「HT-03A」(外観編)
ドコモ2009年夏モデルの中で最も大きな話題となっている国内初の“Androidケータイ”「HT-03A」。タッチパネルとトラックボールで軽快に操作でき、iPhoneとWindows Mobileのいいところを取ったような端末だ。iPhoneなどとの比較も交えながら、ハードウェアの主なポイントをチェックした。(2009/5/22)

写真で解説する「T-01A」(外観編)
ドコモの東芝製「T-01A」は、タッチパネル対応の4.1インチワイドVGA液晶を搭載したスマートフォン。大画面ディスプレイを採用したボディは厚さ9.9ミリと、国内スマートフォンとしては最薄なのが特徴。ほかのスマートフォンとサイズを比較してみた。(2009/5/21)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2008年冬モデル編):
第1回 タッチパネルで何ができる? できない?
2008年冬モデルからタッチパネル対応機種が増えたドコモ端末だが、肝心の使い勝手はどうなのか。比較レビューの第1回では、タッチパネルの基本事項として、タッチで「できること」「できないこと」を調べた。(2009/5/9)

ドコモ、PROシリーズの特別サイト「QWERTY QUEST 2nd」を公開
NTTドコモがQWERTYキーを備えるPROシリーズ端末のキャンペーンサイト「QWERTY QUEST 2nd」を公開。iモード用のサイトも開設され、ミニゲームや待受けFlashをダウンロードできる。PROシリーズの抽選プレゼント企画もある。(2009/4/3)

2台目のスマートフォンでもiモードメールを読み書き──「iモード.net モバイルモード」
NTTドコモは3月25日、PCからでもiモードメールを送受信できる「iモード.net」の機能を拡張し、スマートフォンでもiモードメールの送受信ができる「モバイルモード」を提供すると発表した。(2009/3/25)

タッチパネルとQWERTYキー搭載の「SH-04A」、2月20日発売
NTTドコモは2月20日、3.5インチのタッチパネルディスプレイとQWERTYキーボードを備えたシャープ製のPROシリーズ端末「SH-04A」を発売する。(2009/2/16)

ドコモ、全国で「水濡れケータイ データ復旧サービス」開始──復旧成功で5250円
ドコモは、水に濡れて故障した携帯内のデータを復旧するアフターサービス対象地域を全国に広げる。料金はデータ復旧成功時に5250円。(2009/1/28)

2009年は「Windowsケータイ」でスマートフォンデビュー(端末編)
iPhoneの影響もあって何かと話題のスマートフォン。中でも多種多様なバリエーションを用意しているのが、OSにWindows Mobileを搭載した「Windowsケータイ」だ。現在、個人で入手できるWindowsケータイにはどんなものがあるのか、紹介しよう。(2009/1/14)

今すぐ使えるケータイレシピ:
第11回 ケータイの“ギミック”に潜むショートカットを活用する
ケータイの「何となく知っていたけど使っていない」機能や、「実はこんな使い方もある」という活用法を取り上げる本コーナー。第11回では、素早く電話発信やメール作成をする方法や、キー操作不要のショートカットを紹介する。(2009/1/13)

ITmediaスタッフが選ぶ、2008年の“注目ケータイ”(編集部平賀編):
よく考えると「N906iL onefone」ってすごいなと思う
マルチキャリア戦略で日本のスマートフォン市場を席巻したHTC端末や、2台目シンプル需要を狙い打ちした「HONEY BEE」も注目だが、コンシューマーに無線LANでケータイを使わせようとした「N906iL onefone」の試みはすごいと思う。(2008/12/24)

Mobile Weekly Top10:
Googleの年間モバイル検索ランキング、トップは?
Googleが、同社初となる年間モバイル検索ランキングを発表した。トップ3に入ったのは……。ちなみにPC向けの年間検索ランキングトップは「Yahoo」だった。(2008/12/22)

開発陣に聞く「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」:
タッチだからこそ“親指文化”にもこだわった――「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」誕生秘話
ハーフXGAサイズの3.8インチのタッチパネルディスプレイ、モーションセンサーといった先進的なデバイスを搭載した「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」は、現行ケータイではトップクラスのスペックを誇る。大型ディスプレイを搭載した理由、タッチパネルに盛り込んだ工夫とは――シャープの開発陣に話を聞いた。(2008/12/20)

携帯販売ランキング(12月8日〜12月14日):
順位の変動、やや穏やかに──総合ランキングは9割がドコモ端末
2008年の携帯冬商戦が始まり、各キャリアの新機種は順当に上位を占めている。ただ、新機種の人気傾向が次第にはっきりしてきたため、動きは少し落ち着いてきた。今回はどの機種が首位か、早速販売ランキングの結果をチェックしていこう。(2008/12/19)

ドコモ版“Touch Diamond”「HT-02A」発売──価格はバリュー分割1855円/月、ベーシック一括2万円台後半から
厚さ12.9ミリのドコモ版“Touch Diamond”「HT-02A」が発売された。価格はバリューコースの選択で24回分割1855円/月、一括4万5570円、ベーシックコースの選択で2万9820円から。新規と12カ月以上機種変更時の価格が割安に設定されている。(2008/12/19)

ドコモ、PRIMEシリーズ「SH-03A」とPROシリーズ「HT-02A」を12月19日に発売
NTTドコモは、タッチパネルと8M CCDカメラを搭載したシャープ製の「SH-03A」と、小型ボディにタッチパネルを備えたHTC製の「HT-02A」を12月19日に発売すると発表した。(2008/12/15)

携帯販売ランキング(12月1日〜12月7日):
携帯冬商戦本格化、新機種同士の争いも激化
各キャリアの冬商戦向け新機種がほぼ出そろい、準備万端で迎える2008年の携帯冬商戦。この新機種同士の争いはさらに激しくなり、毎回順位が入れ替わっている。この状況で最も売れている端末は何か。早速、今回の販売ランキングを見ていこう。(2008/12/12)

スマートフォンを販売するキャリアとの連携も重視――マイクロソフト、Windows Mobile向け開発者支援を強化
マイクロソフトがWindows Mobile用アプリケーションの開発者を支援する「Windows Mobie開発者事務局」を設立した。キャリアと開発者を結びつける場を提供することで、サービス開発のサポートも強化する。(2008/12/5)

ACCESS、ドコモの「HT-01A」「HT-02A」にウィジェット提供
ACCESSは、ドコモのWindows Mobile搭載スマートフォン「HT-01A」と「HT-02A」向けにウィジェットサービスを提供する。(2008/11/28)

「S21HT」レビュー 前編:
本当に“iPhone対抗”なのか――イー・モバイル版「Touch Diamond」の実力とは
イー・モバイルから登場した「Touch Diamond」(S21HT)は、独自UIの“TouchFLO 3D”を搭載したWindows Mobile端末。コンパクトなボディで快適なタッチパネル操作を実現したことから“iPhone対抗機”ともいわれるが、その実力はいかに。(2008/11/27)

小牟田啓博のD-room:
第26回 デザインから注目した各キャリアの2008秋冬モデル
数々の端末を世に送り出してきたデザインプロデューサーの小牟田啓博氏が、日常で感じたこと、経験したことを書き綴る「小牟田啓博のD-room」。10月27日のauを皮切りに、各キャリアから発表された秋冬モデルを、小牟田氏がデザインの視点からチェックした。(2008/11/25)

携帯販売ランキング(11月10日〜11月16日):
長かった“枯れ”期ようやく終わり、いよいよ携帯冬商戦始まる
冬商戦向けモデルの発表ラッシュが一段落ついたのもつかの間、早速、続々と新機種が登場する。今回の販売ランキングはその発売ラッシュの前週。かなり長かった“枯れ”期がようやく終わり、いよいよ本格的に冬商戦が始まる。(2008/11/21)

優木まおみとザ・たっちが「Touch!」をアピール――「Touch!Windows Mobile」キャンペーンがスタート
マイクロソフトがスマートフォンの普及促進を目的とした「Touch!Windows Mobile」キャンペーンを開始。オープニングイベントには同社Windows Mobile事業のキーマンと、“タッチ”つながりの「スマートフォン使い隊」が登場した。(2008/11/20)

バイヤーズガイド:
2008年秋冬版 使用スタイル別に選ぶ「Bluetoothハンズフリー&イヤフォン機器」カタログ(ヘッドセット編)
日本のケータイでも対応機種が爆発的に増えてきたBluetooth。Bluetoothはハンズフリーで通話できる基本機能に加えて、ワイヤレスの音楽再生やワンセグ視聴も行える特徴があり、この便利さは一度使うと手放せなくなる。今回は、数あるBluetooth製品の中から「初めてBluetoothケータイを購入したユーザー」に向くハンズフリー機器を紹介していこう。(2008/11/20)

ドコモ2008年冬モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
NTTドコモが11月5日に発表した2008年冬モデルは全22機種。高機能な「PRIME」、ブランドコラボ端末も多い「STYLE」、シンプルでスリムな「SMART」、タッチパネルやQWERTYキーボード搭載の「PRO」の4シリーズを2008年11月から2009年3月にかけて発売します。このドコモ冬モデルの“ここが知りたい”を募集します。(2008/11/11)

写真で解説する「SH-04A」
QWERTYキーボードやタッチパネルディスプレイを搭載した、PROシリーズに属する端末ながら、ドコモのiモードサービスが利用できる「SH-04A」は、これまでのドコモ端末にはなかったユニークな全部入り端末だ。(2008/11/11)

PROシリーズ:
手のひらサイズのタッチパネルスマートフォン、ドコモ版Touch Diamond──「HT-02A」
イー・モバイルから発売され、人気となっているHTCの薄型タッチパネルスマートフォン「Touch Diamond」のドコモ版が「HT-02A」だ。下り最大7.2MbpsのFOMAハイスピードに対応し、ダイヤモンドカットデザインの背面を採用している。(2008/11/5)

タッチ、8Mカメラ、コラボ、スリム、ハイスペック、Nokiaも:
ドコモ、2008年冬モデル22機種発表──新型番で新たな4シリーズ展開
ドコモは2008年冬モデル全22機種を発表。過去最多数の機種を用意し、8機種のタッチパネルケータイを投入する。ほかにも8M CCDカメラや3Wayスタイル、HTC・Nokia・RIM製スマートフォン、横スライドQWERTYキー、多色、防水、ブランドコラボなど多彩なラインアップで展開。ユーザーエージェント機能「iコンシェル」やウィジェット機能「iウィジェット」などの新サービスも始める。(2008/11/5)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。