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「HTC Desire EYE」最新記事一覧

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

SIM通:
攻めるSIMフリースマホ「HTC Desire EYE」レビュー
HTC日本が発売した「HTC Desire EYE」。SIMフリースマホとしては高めの価格設定ですが、ユニークなカメラ機能が楽しめるなど、それに見合った機能が備わっているようです。(2015/12/10)

ゼロから分かる格安SIM:
第11回 SIMフリーの「格安スマホ」はどれを選べばいいの?
格安SIMを利用できる「SIMロックフリースマートフォン」が、続々と発売されています。今回は目的別に、オススメのスマートフォンを紹介しましょう。(2015/11/28)

フュージョン、「楽天モバイル 銀座店」をオープン 新端末も発表
楽天モバイルが、東京・銀座に専門ショップをオープンした。オープン記念セレモニーでは、セット販売用の新端末も合わせて発表された。(2015/10/29)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「格安スマホ」市場を打破したい――HTC NIPPON玉野社長に聞く、日本のSIMフリー戦略
HTCのSIMロックフリーAndroidスマートフォン「HTC Desire EYE」と「HTC Desire 626」が10月17日に発売される。キャリア向け端末を手掛けているHTCが、なぜ、この時期にSIMロックフリー端末を投入するのか。その狙いや勝算を聞いた。(2015/10/16)

SIMフリーの「HTC Desire EYE」と「HTC Desire 626」、10月17日発売
「OCN モバイル ONE」とのセットは11月1日から、直販サイト「HTC e-shop」で販売開始。(2015/10/16)

「デザイン」と「サポート」で差別化――HTCがSIMフリー市場に本格参入する狙い
HTCがSIMロックフリースマートフォン2機種を日本で発売する。2014年から多くのメーカーがSIMフリー市場に参入するなか、HTCはどのような武器を持って攻勢をかけていくのだろうか?(2015/10/2)

HTC、国内SIMフリー市場に参戦 「Desire EYE」「Desire 626」発売
HTC NIPPONは、SIMロックフリーのAndroidスマートフォン「HTC Desire EYE」「HTC Desire 626」を10月中旬から国内で発売する。(2015/10/1)

HTC、SIMフリースマホ「HTC Desire EYE」「HTC Desire 626」を日本投入――10月中旬に発売
Desire EYEはカメラを強化したモデル、Desire 626は機能を絞った安価なモデル。ショッピングサイト「HTC e-shop」も開設し、MVNOのSIMカードとのセット販売も行う。(2015/10/1)

大賞はみんな納得の……?:
モバイル“勝手に”流行語大賞2014
誰に言われるでもなく、2014年のモバイル業界を勝手に振り返ります。(2014/12/26)

フロントカメラも1300万画素:
HTC、セルフィー特化のAndroid端末「Desire Eye」を発表
HTCの新Desireは前面にも背面と同じ1300万画素のカメラを搭載するセルフィー(自分撮り)特化スマートフォン。音声でシャッターを切ったりフレームの中心に顔を配置できる「EYE Experience」がプリインストールされている。(2014/10/9)

HTC、GoProのような“ファインダーレス”カメラ「RE」を200ドルで発売へ
HTCが、潜望鏡のような形でファインダーのない小型カメラを11月に199.99ドルで発売する。Bluetoothで接続したスマートフォンのディスプレイをファインダーとして使うこともできる。(2014/10/9)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。