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「HTC Desire EYE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「HTC Desire EYE」に関する情報が集まったページです。

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
U11「ソーラーレッド」発売決定 HTCは激戦区のSIMフリー市場をどう攻めるのか
「HTC U11」のソーラーレッドが、SIMロックフリーで販売されることになった。もともとTwitterのキャンペーンで実現したが、なぜこのタイミングで決まったのか? 今後、日本のSIMフリー市場にはどんなスタンスで取り組んでいくのか?(2018/1/25)

「HTC U11」ソーラーレッドのSIMフリー版、Twitter2万フォローで発売へ
日本では発売されていない「HTC U11」の「ソーラーレッド」が、Twitterのフォロワー2万人達成で発売される。期間は12月25日まで。ソーラーレッドは、もともと日本向けに開発したカラーだった。(2017/11/25)

HTC20周年に“最強のスマホ”を投入する 「HTC U11」「LINK」の狙いを児島社長に聞く
HTCの新しいフラグシップスマートフォン「HTC U11」が日本で発売される。デザインを一新し、握って操作できる「エッジ・センス」を提案した。そのU11と接続するVR HMD「LINK」も含め、新製品の狙いをHTC NIPPON児島全克社長に聞いた。(2017/5/25)

ゲームやSNSがカウントフリーに 新MVNOサービス「LinksMate」登場 月額1500円〜
LogicLinksが、ドコモ回線を使用した新しいMVNOサービス「LinksMate」を7月1日から提供する。正式サービスに先立ち、公式サイトで先行会員登録を受け付けている。ゲームを中心とするコンテンツの通信量の90%をカウントフリーにする。(2017/5/1)

2016年のSIMフリースマホを振り返る&2017年への期待
2016年はさまざまなSIMロックフリースマートフォンが発売されたが、中でも気になるトピックをピックアップするとともに、2017年の期待をまとめていきたい。(2017/1/10)

SIM通:
ロケットモバイル、国内通話10分300回まで無料のプレミアムプラン
エコノミカルは、新たに音声通話サービスとして「ロケモバプレミアム Suppoted by U-mobile」の受付を8月29日より開始。基本使用料に、他キャリアや固定電話へ10分以内の国内通話300回分の通話料が含まれている。(2016/9/6)

嵐を呼ぶプラン:
ロケットモバイルにY!mobile回線利用の「プレミアム」登場 で10分以内の国内通話が月300回まで無料
エコノミカルの「ロケットモバイル」に、10分以内の国内通話が300回まで無料となるプレミアムプランが登場する。U-NEXTが提供する「U-mobile SUPER」をベースとしており、独自要素として「ロケモバポイント」が付与される特典を用意している。(2016/8/22)

10点満点の「HTC 10」 日本でシルバーが出ない理由とSIMフリーモデルの可能性
au夏モデルにラインアップされたグローバルモデル「HTC 10」。au向けにレッドを用意する一方、海外にあるシルバーが出ない理由を聞いた。(2016/6/2)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

SIM通:
攻めるSIMフリースマホ「HTC Desire EYE」レビュー
HTC日本が発売した「HTC Desire EYE」。SIMフリースマホとしては高めの価格設定ですが、ユニークなカメラ機能が楽しめるなど、それに見合った機能が備わっているようです。(2015/12/10)

ゼロから分かる格安SIM:
第11回 SIMフリーの「格安スマホ」はどれを選べばいいの?
格安SIMを利用できる「SIMロックフリースマートフォン」が、続々と発売されています。今回は目的別に、オススメのスマートフォンを紹介しましょう。(2015/11/28)

フュージョン、「楽天モバイル 銀座店」をオープン 新端末も発表
楽天モバイルが、東京・銀座に専門ショップをオープンした。オープン記念セレモニーでは、セット販売用の新端末も合わせて発表された。(2015/10/29)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「格安スマホ」市場を打破したい――HTC NIPPON玉野社長に聞く、日本のSIMフリー戦略
HTCのSIMロックフリーAndroidスマートフォン「HTC Desire EYE」と「HTC Desire 626」が10月17日に発売される。キャリア向け端末を手掛けているHTCが、なぜ、この時期にSIMロックフリー端末を投入するのか。その狙いや勝算を聞いた。(2015/10/16)

SIMフリーの「HTC Desire EYE」と「HTC Desire 626」、10月17日発売
「OCN モバイル ONE」とのセットは11月1日から、直販サイト「HTC e-shop」で販売開始。(2015/10/16)

「デザイン」と「サポート」で差別化――HTCがSIMフリー市場に本格参入する狙い
HTCがSIMロックフリースマートフォン2機種を日本で発売する。2014年から多くのメーカーがSIMフリー市場に参入するなか、HTCはどのような武器を持って攻勢をかけていくのだろうか?(2015/10/2)

HTC、国内SIMフリー市場に参戦 「Desire EYE」「Desire 626」発売
HTC NIPPONは、SIMロックフリーのAndroidスマートフォン「HTC Desire EYE」「HTC Desire 626」を10月中旬から国内で発売する。(2015/10/1)

HTC、SIMフリースマホ「HTC Desire EYE」「HTC Desire 626」を日本投入――10月中旬に発売
Desire EYEはカメラを強化したモデル、Desire 626は機能を絞った安価なモデル。ショッピングサイト「HTC e-shop」も開設し、MVNOのSIMカードとのセット販売も行う。(2015/10/1)

大賞はみんな納得の……?:
モバイル“勝手に”流行語大賞2014
誰に言われるでもなく、2014年のモバイル業界を勝手に振り返ります。(2014/12/26)

フロントカメラも1300万画素:
HTC、セルフィー特化のAndroid端末「Desire Eye」を発表
HTCの新Desireは前面にも背面と同じ1300万画素のカメラを搭載するセルフィー(自分撮り)特化スマートフォン。音声でシャッターを切ったりフレームの中心に顔を配置できる「EYE Experience」がプリインストールされている。(2014/10/9)

HTC、GoProのような“ファインダーレス”カメラ「RE」を200ドルで発売へ
HTCが、潜望鏡のような形でファインダーのない小型カメラを11月に199.99ドルで発売する。Bluetoothで接続したスマートフォンのディスプレイをファインダーとして使うこともできる。(2014/10/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。