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「Huawei P8」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Huawei P8」に関する情報が集まったページです。

「Spigenジャパン8周年記念イベント」開催 アクセサリー15%オフや日替わりタイムセールなど
Spigenは、公式ストアでSpigenジャパンの8周年を記念した「Spigenジャパン8周年記念イベント」を開催。8周年にちなんで「8」がつく端末のアクセサリー15%オフやプレゼントが当たるハッシュタグイベント、日替わりタイムセールを行う。(2017/11/10)

ファーウェイの「P8lite」にソフトウェアアップデート 端末セキュリティを強化
SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P8lite」にソフトウェアアップデートが配布された。Googleセキュリティパッチによる端末セキュリティの強化などを行う。(2017/5/22)

「HUAWEI nova」がAndroid 7.0に 「nova lite」「P8 lite」もソフト更新
ファーウェイは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova」をAndroid 7.0へアップデート。「nova lite」「P8 lite」も利便性を向上させるソフトウェアアップデートを行う。(2017/4/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
アテネで見つけた“ガラホ”はストレート型で日本語対応
見た目はケータイなのに中身はスマートフォン、そんな製品が海外でも増えています。ギリシャの家電量販店に立ち寄った際に見つけた「ギリシャ版ガラホ」と、現地で売られていたスマートフォンを紹介しましょう。(2017/3/28)

SIM通:
SIMフリースマホの新2大巨頭? ASUSとHUAWEI の違いとは?
SIMフリースマホのなかでも、販売が好調なASUSとHUAWEI。この2つのメーカーの歴史や代表的な機種を比較して、それぞれの特徴をお伝えします。(2017/2/3)

Spigen、「Amazonランキング大賞2016」受賞記念セールを開催 対象ケースが最大半額に
SpigenのiPhone 6s用ケース「ラギッド・カプセル」「ウルトラ・ハイブリッド」が「Amazonランキング大賞2016」のケース・カバー部門で1位・2位を獲得した。それを記念して、各機種用のラギッドシリーズとウルトラ・ハイブリッドを最大半額で販売するセールが実施される。期間は1月9日まで。(2017/1/7)

Spigen、Amazonストアで「Galaxy S7 edge」ほかアクセサリーの最大56%オフセール開催
Spigenが、Amazonストアで「Galaxy S7 edge」「HUAWEI P8lite」「HUAWEI P9」「HUAWEI P9 lite」用アクセサリーを最大56%引きするセールを開催する。期間は10月21日〜23日まで。(2016/10/21)

ファーウェイ、「honor6 Plus」と「HUAWEI P8max」をAndroid 6.0にバージョンアップ 8月29日から
ファーウェイ・ジャパンの「honor6 Plus」と「HUAWEI P8max」が、Android 6.0にバージョンアップする。Android 6.0の新機能が使えるようになるほか、緊急地震速報(ETWS方式)の受信に対応するなどメーカー独自の機能改善なども行われる。(2016/8/26)

ピーシーデポ、「JUST PRICE FON」で音声定額サービスを開始
「JUST PRICE FON」で1回あたり3分、月170回までが無料となる音声定額サービスを開始。プレフィックス番号を自動で付加する専用アプリを用意する。既存プランよりも1000円高くなる。(2016/8/12)

Huawei、SIMフフリースマホ「P8lite」をAndroid 6.0へアップデート
Huaweiは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P8lite」のOSをAndroid 6.0にするソフトウェアアップデートを7月29日から順次開始する。(2016/7/29)

SIMフリーはOK?――「ポケモンGO」を遊べるスマホ、遊べないスマホ
「ポケモンGO」は全てのスマートフォンで遊べるわけではない。iPhoneは5以降、Androidは4.4以降+メモリ2GB以上が対応しているが、例外もある。公式、非公式を含めた対応機種をまとめた。(2016/7/29)

MVNOに聞く:
「安くても大手キャリアに負けない」――大攻勢をかける「楽天モバイル」の現在地
MVNOサービス「楽天モバイル」が勢いを加速させている。端末と通信料が一体となった「コミコミプラン」も発表し、Huaweiや富士通の新機種も投入する。そんな楽天モバイルの最新戦略を聞いた。(2016/7/20)

Spigen、Amazonストアで1日限りのセールイベント「Spigenプライムデー」開催
SpigenはAmazon PrimeDay 2016の開催に伴い、7月12日限定イベント「Spigenプライムデー」をAmazonストアで開催。iPhone/スマートフォン向け保護ケースやフィルムを特価販売する。(2016/7/11)

Spigen、Amazonストアで「HTC 10」「P8lite」「P9」「P9 lite」の発売記念セールを開催 6月26日まで
Spigenが、Amazonストアで「HTC 10」「P8lite」「P9」「P9 lite」の発売記念キャンペーンを開催する。期間中、これらの機種で使えるアクセサリーを全品20%引きで販売するほか、車載スマホスタンドやスマホリングの同時購入割引も実施する。(2016/6/24)

ファーウェイ、「Mate7」「honor6 Plus」など4機種をAndroid 6.0へアップデート
緊急地震速報にも対応する。(2016/6/9)

「iPhone 6s/Galaxy S7よりキレイ」:
ライカ品質のレンズで「芸術的な写真」が撮れる――「P9/P9 Plus」で目指した新しい体験
ライカと共同開発したカメラレンズを搭載したHuaweiの新製品「P9/P9 Plus」。これまでのスマートフォンのカメラとは何が違うのか? iPhone 6sやGalaxy S7との比較も交えながら、Huaweiのリチャード・ユウ氏が説明した。(2016/4/7)

Huawei、ライカレンズ採用の「P9」「P9 Plus」を発表――1200万画素のデュアルカメラを搭載
Huaweiが新型スマートフォン「P9」と「P9 Plus」を発表。ライカと共同で開発したカメラレンズ2つをアウトカメラに搭載。薄暗い場所での鮮明な撮影、詳細な設定が可能なプロモード、雰囲気のあるモノクロ撮影、ボケ味のある写真撮影などが可能。(2016/4/7)

Huaweiが新スマホのティーザーサイトを公開――4月6日に「P9」発表か
Huaweiが新機種の発表を予告するサイトを公開。4月6日に発表をするようだ。「#OO」をキーワードにしており、2眼カメラを搭載している可能性が高い。(2016/3/30)

Huawei、SIMフリースマホ3機種&SIMカードセットの割賦販売を開始
Huaweiは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI GR5」「HUAWEI Mate S」「HUAWEI P8lite」を割賦購入できる端末とSIMカードのセット販売を2月12日に開始した。(2016/2/12)

「BIC SIM」を始めた経緯、OCNを加えた理由は?――ビックカメラに聞く 格安SIM戦略
ビックカメラのSIMといえば「BIC SIM」が有名だが、サービスは「IIJmio」と同じ。なぜ最初のパートナーにIIJを選んだのか。そして2015年12月から追加した「BIC モバイル ONE」の狙いは? ビックカメラの担当者に格安SIMの戦略を聞いた。(2016/2/3)

gooスマホ部:
プリインストールアプリの更新は?
HuaweiのP8 liteで音楽やアルバムなどの更新はないんですか?(2016/1/26)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(編集部せう編):
2015年のARROWS→arrowsを振り返る メインにできないAndroidケータイ
段々“スマート”ではなくなっていくスマートフォン。フィーチャーフォン(ケータイ)こそ、スマートだと思っていたが、Androidケータイはそんなでもない気がする2015年。(2015/12/30)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター村元編):
スマートフォンの用途が広がった2015年/SIMフリースマホは性能を競う時代に
スマートフォンそのものに目立った進化はなかったものの、スマートフォンと連携するデバイスが注目を集め、定額制コンテンツが続々登場。SIMロックフリーという新たな選択肢の裾野も広がった2015年。スマートフォンの用途が広がった年ともいえそうだ。(2015/12/22)

石野純也のMobile Eye(12月7日〜18日):
総務省の「携帯電話値下げ議論」が決着――1GBプランが登場し、実質0円がなくなる?
総務省が議論を進めている「携帯電話の値下げ」についての結論が出された。スマートフォンの料金や、端末の価格はどう変わるのだろうか? タスクフォースでの話し合いの中から読み解いていきたい。(2015/12/19)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国で本当に人気があるスマホとは何か? ランキングで見る各社の実力
価格帯別に人気が細分化している中国のスマホ市場。販売台数だけでは分からない各社の本当の人気を、価格帯別に行った市場調査から分析してみよう。(2015/12/7)

ゼロから分かる格安SIM:
第11回 SIMフリーの「格安スマホ」はどれを選べばいいの?
格安SIMを利用できる「SIMロックフリースマートフォン」が、続々と発売されています。今回は目的別に、オススメのスマートフォンを紹介しましょう。(2015/11/28)

中古スマホ買取ランキング:
買取でもiPhoneが人気、特にドコモ版が高価な傾向に――ゲオ10月編
「iPhone 6s」が発売された直後とあって、10月は「iPhone 6」の買取が多い。特に人気が高く(よく売る人が多く)買取価格が高いのは、ドコモの「iPhone 6」だった。(2015/11/24)

ZTE、SIMフリースマホ2機種を投入――高機能な「AXON mini」と安価な「Blade V6」
ZTEが、SIMロックフリースマホ2機種を新たに日本で投入する。ラインアップは、3つのセキュリティ機能を用意した「AXON mini」と、薄型軽量の金属ボディを採用した「ZTE Blade V6」。(2015/11/11)

石野純也のMobile Eye(9月28日〜10月9日):
カギを握るのは「Nexus」と「ミッドレンジ」――ドコモとソフトバンクの冬春モデルを読み解く
この2週間でドコモとソフトバンクが、2015冬-2016春商戦向けの新製品を続々と発表した(KDDIは未定)。今回は両者がNexusシリーズを扱ったり、ミッドレンジが増えたりと、これまでと違った特徴も見えてきた。(2015/10/10)

Y!mobile、自撮り機能充実の「LUMIERE 503HW」を発表【画像追加】
「HUAWEI P8lite」ベースのミッドレンジスマホ。充実の自撮り機能でサウンド面にもこだわった。(2015/10/8)

新CMにキョンキョン:
ソフトバンク、2015-16冬春モデル発表 「Xperia Z5」「Nexus 5X/6P」など11機種【画像追加】
内訳はスマホ6機種、タブレット1機種、Androidケータイ3機種、データ通信機器1機種。「Nexus P6」をソフトバンクで、「Nexus 5X」をY!mobileで販売する。(2015/10/8)

CEATEC 2015:
「Huawei Mate S」の日本向けモデルは“Force Touchなし” CEATECで先行展示
日本未発表の「Mate S」「honor7」「G8」を展示。Mate Sは国内販売するものの、Force Touch(感圧タッチ)モデルは投入しないとのこと。(2015/10/7)

Huawei、「CEATEC JAPAN 2015」へ出展――日本未発売の海外最新モデル展示
Huaweiは10月7日から幕張メッセで開催される「CEATEC JAPAN 2015」に出展する。日本未発売の海外最新モデルを展示するほか、5G技術に関する研究成果も紹介する。(2015/9/29)

SIM通:
「◯◯製って大丈夫?」格安スマホメーカー競争を見る
ずっと日本メーカーの携帯電話・スマホを使い続けてきた方の中には「アジアメーカーのスマホって大丈夫?」となる方もいらっしゃるかもしれません。そこで、今回は最近よく耳にするアジアメーカーについてまとめてみます。(2015/9/25)

SIM通:
SIMフリースマホ「honor6 Plus」の驚異の撮影機能とは?
800万画素のカメラが2つ並んだ「ダブルレンズカメラ」を採用し、独自のカメラ機能が楽しめる「honor6 Plus」。この2つのレンズを使ってどんな写真になるのか、試してみました。(2015/9/18)

発熱対策もしっかりと:
プラスワン、1万9800円のAndroidスマホ「雅(MIYABI)」を披露――コスパの高さをアピール
プラスワン・マーケティングが、5型HD液晶を搭載したミッドレンジのAndroidスマホ「雅(MIYABI)」の詳細を説明した。必要十分なスペックを備えながら、1万9800円という低価格が魅力のモデルだ。(2015/9/14)

ファーウェイ、「P8max」と「MediaPad M2 8.0」を9月25日に発売
価格は「HUAWEI P8max」が5万9980円。「MediaPad M2 8.0」が3万9800円と4万4800円。(2015/9/4)

SIM通:
SIMフリースマホが購入前に試せる! DMMいろいろレンタル
DMM.comの「いろいろレンタル」に、SIMフリースマホ・タブレット計7機種が追加されました。どういったサービスなのか詳しく紹介します。(2015/9/3)

Huawei、SIMフリースマホ「HUAWEI P8lite」のアップデートを9月2日に実施――「ツムツム」をサポート
Huaweiは、9月2日にSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P8lite」のソフトウェアアップデートを実施。「LINE: ディズニー ツムツム」をサポートする。(2015/9/2)

ソネットの「スマホセット2480」がアップグレード、「HUAWEI P8 lite」提供開始&データ容量を2倍に
ソネットは、9月1日から「スマホセット2480」の内容をアップグレード。人気端末「HUAWEI P8 lite」を提供開始し、音声通話機能付きSIMの月間のデータ通信容量を料金はそのまま2倍とする。(2015/9/1)

SIM通:
スペック以上の価値アリ!TONEスマホの魅力
トーンモバイルのオリジナル端末「TONE」。スペックは決して高くありませんが、独自の機能が多々盛り込まれており、他メーカーのスマホとは違った魅力を演出しています。実機レビューでその魅力を紹介します。(2015/9/1)

「縛りをなくして、端末とSIMを別に買ってもいい」――ヨドバシカメラに聞く 格安SIMの売り方
ヨドバシカメラではFREETEL SIM、ワイヤレスゲート、NifMoなど複数の格安SIMを扱っており、格安SIMとSIMフリースマホを扱う専用カウンターも用意した。ヨドバシカメラはどんな考えのもとに格安SIMを販売しているのか? 執行役員 事業本部長の渡辺哲也氏に聞いた。(2015/8/27)

SIM通:
パーフェクトセルフィーがスゴイ!格安スマホHUAWEI P8 lite
本体価格が3万円以下と思えないデザインとパフォーマンスを誇る「HUAWEI P8 lite」。さっそく、SIM通でも実機でレビューしてみました。(2015/8/26)

最新スマートフォン徹底比較:
2015年前半の要注目SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
注目のSIMロックフリースマートフォンを比較するレビューの後編では、バッテリーの持ち(YouTubeの連続再生と静止画の連続表示)を測るテストと、ベンチマークテストを実施した。(2015/8/21)

「DMM.comいろいろレンタル」がSIMロックフリー端末をレンタル開始――「ZenFone 2」ほか7機種
DMM.comは、レンタルサービス「DMM.comいろいろレンタル」でSIMロックフリー端末のレンタルを開始。「ZenFone 2」「AQUOS SH-M01」など7機種から選べる。(2015/8/17)

最新スマートフォン徹底比較:
2015年前半の要注目SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
2015年前半に発売されたLTE対応のスマートフォン6機種を比較していく。前編では、基本的なスペックや各機種の特徴、スペック表では読み取れない画面の視認性や持ちやすさをチェックした。(2015/8/13)

格安SIM定点観測:
IIJmioとOCNの動きに注目――2015年7月音声通話編
7月の音声対応格安SIMは、「IIJmio」のイオンにおけるMNP即日転入対応と端末直販の動き、「OCN モバイル ONE」の特定サービスにおける通信量“不算入”の動きに注目だ。(2015/8/10)

格安SIMをもっとおトクに:
格安SIMのおトクなキャンペーン情報を総チェック!(2015年8月編)
大手3キャリアよりもおトクな「格安SIM」。意外と見落としがちなのですが、格安SIMにも、キャンペーンやおトクな割引が多数あります。8月に実施中のキャンペーンを、早速チェックしてみましょう。(2015/8/8)

格安SIM徹底レビュー:
業界最安プラン+豊富な端末が魅力、弱点は「実店舗なし」――「DMM mobile」(2015年7月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、DMM.comがMVNOとして提供している通信サービス「DMM mobile」だ。(2015/7/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。