ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  H

  • 関連の記事

「Huawei P8 max」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Huawei P8 max」に関する情報が集まったページです。

ファーウェイ、「honor6 Plus」と「HUAWEI P8max」をAndroid 6.0にバージョンアップ 8月29日から
ファーウェイ・ジャパンの「honor6 Plus」と「HUAWEI P8max」が、Android 6.0にバージョンアップする。Android 6.0の新機能が使えるようになるほか、緊急地震速報(ETWS方式)の受信に対応するなどメーカー独自の機能改善なども行われる。(2016/8/26)

ピーシーデポ、「JUST PRICE FON」で音声定額サービスを開始
「JUST PRICE FON」で1回あたり3分、月170回までが無料となる音声定額サービスを開始。プレフィックス番号を自動で付加する専用アプリを用意する。既存プランよりも1000円高くなる。(2016/8/12)

ファーウェイ、「Mate7」「honor6 Plus」など4機種をAndroid 6.0へアップデート
緊急地震速報にも対応する。(2016/6/9)

Huaweiが新スマホのティーザーサイトを公開――4月6日に「P9」発表か
Huaweiが新機種の発表を予告するサイトを公開。4月6日に発表をするようだ。「#OO」をキーワードにしており、2眼カメラを搭載している可能性が高い。(2016/3/30)

Huawei、SIMフリースマホ3機種&SIMカードセットの割賦販売を開始
Huaweiは、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI GR5」「HUAWEI Mate S」「HUAWEI P8lite」を割賦購入できる端末とSIMカードのセット販売を2月12日に開始した。(2016/2/12)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(編集部せう編):
2015年のARROWS→arrowsを振り返る メインにできないAndroidケータイ
段々“スマート”ではなくなっていくスマートフォン。フィーチャーフォン(ケータイ)こそ、スマートだと思っていたが、Androidケータイはそんなでもない気がする2015年。(2015/12/30)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター村元編):
スマートフォンの用途が広がった2015年/SIMフリースマホは性能を競う時代に
スマートフォンそのものに目立った進化はなかったものの、スマートフォンと連携するデバイスが注目を集め、定額制コンテンツが続々登場。SIMロックフリーという新たな選択肢の裾野も広がった2015年。スマートフォンの用途が広がった年ともいえそうだ。(2015/12/22)

CEATEC 2015:
「Huawei Mate S」の日本向けモデルは“Force Touchなし” CEATECで先行展示
日本未発表の「Mate S」「honor7」「G8」を展示。Mate Sは国内販売するものの、Force Touch(感圧タッチ)モデルは投入しないとのこと。(2015/10/7)

ファーウェイ、「P8max」と「MediaPad M2 8.0」を9月25日に発売
価格は「HUAWEI P8max」が5万9980円。「MediaPad M2 8.0」が3万9800円と4万4800円。(2015/9/4)

SIM通:
ファーウェイのSIMフリースマホ、新たに2機種登場
SIMロックフリーでオクタコアCPUを搭載しながら、価格も抑えられたモデルとして注目を集めている『HUAWEI P8lite』と『HUAWEI P8max』を紹介します。(2015/7/22)

自撮り機能も充実:
ファーウェイの夏モデルは“熱くならない”SIMフリースマホ しかも8コアで3万円以下の“価格性能怪獣”
ファーウェイがSIMフリースマホ「HUAWEI P8lite」「HUAWEI P8max」の国内販売を発表した。価格は3万円以下からと手頃だが、8コアプロセッサと1300万画素カメラを搭載するなど、コストパフォーマンスに優れるのが特徴だ。(2015/6/17)

「Talk Band B2」も:
Huawei、SIMフリー端末「HUAWEI P8lite」「HUAWEI P8max」「MediaPad M2 8.0」を日本で発売
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンとタブレット、スマートバンドを6月中旬から順次発売する。(2015/6/17)

Mobile Weekly Top10:
iPhone用テレビチューナーの使い勝手/Huawei P8発表/Xperiaの5.0アップデート開始
iPhoneでワンセグ/フルセグ/NOTTVが見られるテレビチューナーのレビューが人気だった今回のTop10。ドコモとソフトバンクのiPhone 6/6 Plusが値上がりし、Galaxy S6 edgeの予約が始まりました。(2015/4/20)

日本での発売は?:
AppleやSamsungとガチンコ勝負――Huaweiの「P8」「P8 max」は何が変わったのか?
Huaweiはロンドンで新製品発表会を開催。スタイルとデザインを強化したスマートフォン「P8」と、6.8型の大型ディスプレイを搭載した「P8 max」を発表した。同社は日本でもSIMロックフリーで「Ascend P7」と「Ascend Mate7」を販売している。これら2機種の後継ともいえる新製品はどのような進化を遂げたのだろうか?(2015/4/18)

Huawei、新フラッグシップスマホ「Huawei P8」と6.8型の「Huawei P8 max」を発表
Huaweiが、英ロンドンで新たなフラッグシップスマートフォン「Huawei P8」と「Huawei P8 max」を発表。Ascendシリーズでおなじみの薄さをキープしつつ、デザインを洗練させ、カメラ機能や操作性を向上させた。(2015/4/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。