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「HybridCast」最新記事一覧

関連キーワード

シャープ、「AQUOS 4K NEXT」など5シリーズ9機種でHDR対応ファームウェアアップデートを開始
シャープは「AQUOS 4K NEXT」など5シリーズ9機種に対して新ファームウェアの提供を開始した。Ultra HD Blu-ray DiscがサポートするHDR(ハイダイナミックレンジ)映像信号入力に対応する。(2016/2/1)

スマホ連携やハイレゾ対応も:
イマドキの“テレパソ”はどうなっているのか?――「FMV ESPRIMO FH77/UD」を試す
「テレパソ(テレビ付きPC)」の隆盛も今は昔……だが、スマホ/タブレット連携やハイレゾ対応など、時代に即した進化を遂げている。(2015/11/23)

2016年開始の4K BSも視聴可能:
パナソニック、ケーブル4K用STBをケーブルテレビ事業者など45社へサンプル出荷開始
パナソニックは、4K専門チャンネル「ケーブル4K」を受信するHDD内蔵STB(セットトップボックス)「TZ-HXT700PW」を参加ケーブル局へサンプル限定出荷する。(2015/11/19)

2度に分けることに:
ソニー、ブラビア2015年モデル機能追加を再度延期――USB外付けHDD録画など
ソニー、液晶テレビ“BRAVIA”(ブラビア)の2015年モデルについて、ファームウェアアップデートの提供時期を再度延期すると発表した。今回は再延期に加え、ファームウェアアップデートを2度に分けて行う方針を明らかにしている。(2015/9/18)

パナソニック、リモート視聴やHybridcast対応の3チューナー搭載STB発売
パナソニックがトリプルチューナー搭載のSTBを10月に発売する。リモート視聴やDLNAに対応。(2015/9/4)

ソニー、ブラビア2015年モデルの機能追加を延期――USB外付けHDD録画など
ソニーは、夏に実施する予定だったブラビア2015年春モデルのソフトウェアアップデートを延期した。ソフトウェア設計スケジュールが遅れたため。(2015/8/20)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ワクワクが止まらない! 次世代技術で前進する映像文化の近未来
「技研公開2015」では、SHV(スーパーハイビジョン)に関わる多くの技術が公開された。後編ではレーザーバックライト技術や、低ビットレート転送、ホログラムメモリーといった技術を中心に見ていこう。(2015/6/24)

テレビ朝日が見据える次世代テレビ ビッグデータは「何」を変えるのか
身近なテレビもクラウドで変革していく。クラウドを軸にしたビッグデータ分析基盤によって、テレビ朝日は近未来のテレビのあり方をどう描いているのだろうか。テレビ局のIT×ビッグデータ活用の意図とポイントを聞いた。(2015/6/16)

2015年PC/タブレット夏モデル:
ハイブリッドキャスト対応モデルも登場した“ぜいたくな”オールインワン──「dynabook D81/D71/D51/D41」
3波対応チューナーモデルを拡大し、ミドルレンジとバリューモデルでストレージ容量を増強。ミドルレンジモデルにはAdobe Photoshop Elements12が付属する。(2015/5/19)

2015年PC/タブレット夏モデル:
Windows 10アップグレード対策を施した9機種投入――東芝「dynabook」夏モデルの見どころ
大画面ノート、低価格コンパクトノート、液晶一体型デスクトップと、東芝は個人向け主力PCを夏商戦に向けてモデルチェンジした。Windows 10のアップグレート対策を施しているのが特徴だ。(2015/5/19)

NHK、一部スポーツイベントなどを放送・ネット同時配信へ
NHKが2015年度のインターネットサービスの実施要綱を発表。一部のスポーツイベントを放送とネットで同時配信する実験を行うことなどを盛り込んだ。(2015/3/11)

テレビ放送が“ニコ動”化!! コメント流れる番組誕生
業界初の試み。(2014/10/8)

CEATEC JAPAN 2014:
逆風の中で開幕したCEATEC、注目ブースをチェック
出展者減少という逆風の中、IT・エレクトロニクスの総合展示会「CEATEC JAPAN 2014」が10月7日に千葉・幕張メッセで開幕した。テレビ関連の展示を中心に会場をチェックした。(2014/10/8)

BT.2020を80%カバー:
「映像、サウンド、デザインを新しく」――三菱初の4Kテレビ“REAL”「LS1シリーズ」が登場
三菱電機から初の4Kテレビ、“REAL”「LS1シリーズ」2機種が登場した。お得意の赤色レーザーに新開発のシアン色LEDを組み合わせた直下型バックライトを採用し、Ultra HD(4K/8K)の色域規格「BT.2020」を80%以上カバーする。(2014/8/25)

42V型のプレミアムなフルHDモデル! ソニー「KDL-42W900B」登場
ソニーは、液晶テレビ“BRAVIA”(ブラビア)の新製品として、42V型の「KDL-42W900B」を9月13日に発売する。フルHDモデルながら、4Kテレビなどに採用した高画質技術を詰め込んだ“プレミアムモデル”だ。(2014/8/20)

4Kの裾野を広げる――シャープも40V型を含む新4Kテレビを投入、アクオス「U20ライン」
シャープは、液晶テレビ“AQUOS”(アクオス)の新製品として、4K対応の「U20ライン」2機種を発表した。従来より小型の40V型を加え、価格も抑えて4Kテレビの裾野を広げる考え。(2014/8/5)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4Kネイティブ映像がもたらす“リアリティー”の世界
6月2日にスタートした4K試験放送「Channel 4K」。さっそくシャープ「TU-UD1000」を自宅シアタールームに導入したAV評論家・麻倉怜士氏にその魅力を聞いた。(2014/8/1)

ケーブル技術ショー2014:
4KはCATVの武器――間もなく登場する「第3世代STB」に期待
東京国際フォーラムで「ケーブル技術ショー」が開幕した。昨年と異なり、次世代STBを中心とした4K関連展示が注目を集めているようだ。(2014/7/30)

本田雅一 v.s. ソニー技術者:
PR:部分駆動の先駆の技が描く“本物”の光と影――4K対応BRAVIA「X9200B」がエッジ型LEDの常識を超える
画面の両サイドに大きなスピーカー。昨年、4Kテレビ市場を席巻した「X9200A」のコンセプトを継承しつつ、画質と音質をさらに磨いたソニー“BRAVIA”(ブラビア)の「X9200B」シリーズ。AV評論家・本田雅一氏が、その画作りのノウハウとテクニックに迫った。(2014/7/14)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K/8Kの先にある放送技術――NHK技研公開
8Kを中心に展示内容を取り上げた前編に続き、後編ではスマートテレビや“8Kより未来”のテレビ、そしてAV評論家・麻倉怜士氏オススメのユニークな展示を取り上げていこう。(2014/6/5)

2016年には試験放送が開始予定:
東京オリンピックは8Kで見たい! NHK技研が関連技術を続々公開
NHK技術研究所の「技研公開2014」では、スーパーハイビジョン(8K)関連の要素技術が数多く紹介された。東京オリンピックが開催される2020年の本放送開始を目指し、開発が進められている。(2014/6/3)

8Kの“フルスペック”カメラも登場――2020年のテレビの姿が見えるNHK技研公開
「NHK放送技術研究所」の一般公開が今週末に開催される。2020年の東京オリンピックを目指し、8Kの120Hz撮影に対応したカメラや1億3300万画素イメージセンサーなども登場した。(2014/5/27)

録画もできます:
自宅でも4K試験放送が楽しめる! シャープが対応レコーダーと新型4Kテレビを発表
シャープは新型4Kテレビ「UD20」シリーズ3機種と4K試験放送対応のCS124/128度チューナーを搭載したHDDレコーダー「TU-UD1000」を発表した。NexTV-Fが6月2日から実施する4K試験放送の視聴や録画を自宅でも行える。(2014/5/20)

2014年PC夏モデル:
CPUにHaswell Refresh、無線LANはacも──「FMV ESPRIMO FH」
処理速度とAV関連機能を重視した液晶一体型PCだけに、最新の“Haswell Refresh”世代のCPUをいち早く採用。SNSと連携した新しいテレビの楽しみ方も導入した。(2014/5/14)

全機種に「X-Reality PRO」を搭載、ソニーがブラビア5シリーズ10機種を一挙リリース
ソニーは液晶テレビ“BRAVIA”(ブラビア)の新製品として、フルHDパネルを搭載する5シリーズ10機種を発表した。(2014/4/2)

フジテレビ、同社初のハイブリッドキャスト対応番組「人狼〜嘘つきは誰だ?〜」を放送
フジテレビジョンは、同社初のハイブリッドキャスト対応番組となる「人狼〜嘘つきは誰だ?〜 village05」を3月7日の深夜(8日早朝)に放送する。(2014/2/20)

NHK、「第68回 技研公開」のテーマと日程を発表
NHKが「第68回 技研公開」の日程を発表した。「ココロ動かすテクノロジー」をテーマに5月29日(木)から6月1日(日)まで開催する。(2014/2/14)

テレ東が双方向番組「MISSION 001〜みんなでスペースインベーダー〜」 民放各局がスマートテレビの実証実験
テレビ東京は「テレビを使ってみんなで一緒にゲームをする」というコンセプトの番組、フジテレビは「人狼」を放送する。(2013/12/11)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ハイレゾの夜明け、もうマニアだけのものじゃない(後編)
前回に続き、10月の「オーディオ&ホームシアター展 2013」を中心にハイレゾで盛り上がる最新のオーディオ動向を聞いていこう。また、麻倉氏が個人的に気になった新製品もピックアップ。(2013/11/20)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
5G通信に自動運転車、“次世代”感じる要素技術が続々――統合電子版2013年11月号
「EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版」の2013年11月号を発行しました。Cover Storyは、CEATEC 2013のリポート記事を集めた「5G通信に自動運転車、“次世代”感じる要素技術が続々」。その他、Tech News & Trendsの「スマートメガネはもう古い!? “スマートコンタクト”の開発進む」、Tear Downの「iPhone 5s搭載“M7コプロセッサ”はNXP製マイコン」など、さまざまな話題を掲載しました。(2013/11/11)

“4K相当”をうたう「AQUOSクアトロン プロ」、5つの画面サイズで登場
シャープは、フルHDテレビの新製品として、“AQUOSクアトロン プロ”XLシリーズ5機種を発表した。発表会では“4K相当”をうたう新しいクアトロン プロパネルについて、長い時間を割いて解説した。(2013/10/22)

CEATEC 2013:
新放送サービス「ハイブリッドキャスト」、NHK/民放各社がデモ
NHKと民放各社は「CEATEC JAPAN 2013」(2013年10月1日〜5日、幕張メッセ)で、テレビ放送と通信を連携させたサービスであるハイブリッドキャストのデモンストレーションを行った。データ放送と明確に差別化し、視聴者が「これは便利」と思えるようなサービスを提供できるかどうかが、普及の鍵になりそうだ。(2013/10/4)

CEATEC JAPAN 2013:
HTML 5ベースの電子番組表「GガイドHTML」が登場、クラウド連携でもっと便利に
Rovi(ロヴィ)は10月2日、日本市場向けの次世代電子番組表「GガイドHTML」を発表した。「CEATEC JAPAN 2013」の会場近くに設けられた同社のプライベートブースを訪ね、詳細を聞いた。(2013/10/2)

NHKとJEITA、CEATECに8Kやハイブリッドキャストを出展
NHKとJEITAが共同で、「CEATEC JAPAN 2013」に「スーパーハイビジョン(8K)」や「ハイブリッドキャスト」が体感できるブースを設置する。(2013/9/26)

「かつてない輝度と色彩」、東芝からレグザ「Z8/J8シリーズ」登場
東芝は、薄型テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、「Z8シリーズ」および「J8シリーズ」を発表した。新開発の広色域直下型LEDバックライトで高輝度と広色域を実現。「“Z”の中では間違いなく過去最強」という。(2013/9/25)

ソチ五輪のライブストリーミングも:
NHK、Hybridcastのサービス拡充に向け総務省に認可申請
NHKは、「NHK Hybridcast」のサービス拡充に向けて総務省に認可申請を行った。インターネットを介した「時差再生」や「マルチビュー」など6つのサービスが含まれる。(2013/9/24)

東芝、「Z8Xシリーズ」をプロ向けモニターに近づける画質設定方法を公開
東芝は、4Kテレビ「Z8Xシリーズ」をプロユースのモニターに近い画質にするための推奨設定値を公開した。(2013/9/13)

ハイブリッドキャストも:
パナソニックが4K対応“スマートビエラ”を投入――HDMI 2.0やDisplayPortを搭載
パナソニックは、同社初の4Kテレビとなる65V型の“スマートビエラ”「TH-L65WT600」を10月に発売する。DisplayPort 1.2aや正式発表されたばかりのHDMI 2.0をサポートした。(2013/9/5)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!(36):
4Kとスマートのポートフォリオ
4K/8Kとスマートテレビ、キレイさを取るか、便利さを取るか。資源には制約があり、両立は難しいのかもしれない。これに関し、筆者には2つの苦い反省がある。(2013/9/2)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
テレビのスマート化とYouTubeのテレビ化
YouTubeなどネットの攻勢に対し、何もしないと「テレビは死ぬ」。それは明らかだ。テレビ局がよいサービスを開発できるかどうかが要となる。(2013/8/27)

東芝、レグザ「Z7」および「J7」をハイブリッドキャスト対応へ
東芝は、“REGZA”(レグザ)の「Z7シリーズ」および「J7シリーズ」のファームウェアアップデートを実施し、NHKが9月2日にサービスを開始するハイブリッドキャストに対応すると発表した。(2013/8/21)

NHKがハイブリッドキャストを9月に開始、何ができるのか?
NHKは「NHK Hybridcast」(ハイブリッドキャスト)のサービスを、総合テレビで9月2日の午前11時から開始する。ただし、このときは「第一段階のサービス」だという。(2013/8/21)

放送・通信連携サービス「NHK Hybridcast」9月2日にスタート
放送と通信を連携させ、テレビ画面上にネットコンテンツなどを表示できる新サービス「NHK Hybridcast」が9月2日にスタートする。(2013/8/21)

4K/8Kは“成長戦略”、オールジャパンの「次世代放送推進フォーラム」が始動
放送・通信など21社による「次世代放送推進フォーラム」(NexTV-F)が設立された。発表会では、4K/8Kの環境整備をアグレッシブに進め、新しい放送サービスの提供と同時に国内産業の国際競争力強化を狙う。(2013/6/17)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
大画面なら4Kは当たり前? 東芝レグザ「Z8Xシリーズ」が示す“次の一手”
5月末に東芝から“レグザ”「Z8Xシリーズ」が発表され、各社から2013年度の新4Kテレビが出そろった。「大画面なら4Kは必須」というAV評論家・麻倉怜士氏に新製品の傾向と4K化の意義について話を聞いていこう。(2013/6/13)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
日本型スマートテレビ“Hybridcast”が実現すること、しないこと
スーパーハイビジョンと並び、今年の「技研公開」で注目を集めていたのが「Hybridcast」(ハイブリッドキャスト)。放送と通信が連携すると、けっこう面白いことができるようだ。(2013/6/6)

東芝、4K「REGZA」発売 実売1インチ1万円切る58V型も
4Kパネルを搭載した液晶「レグザ」を6月下旬に発売。84V/65V/58V型をラインアップした。(2013/5/28)

Hybridcastに初対応:
「決して次世代テレビではない」、東芝が4K対応の大画面レグザ「Z8Xシリーズ」を発表
東芝が、かねてより予告していた新しい4Kテレビ3機種を発表した。レグザの上位モデル“Zシリーズ”の新製品という位置付けだ。(2013/5/28)

アクトビラ、“インターネットで4K/8K配信”に意欲
アクトビラがサービスロードマップを公開。HybridcastやHTML 5のサポート、そして4K/8Kコンテンツ配信といった施策が盛り込まれた。(2013/5/22)

NHK放送技術研究所、「第67回 技研公開」を5月30日から開催
NHKは、「ハイブリッドキャスト」などNHK放送技術研究所の最新の研究成果を広く一般公開する「第67回 技研公開」を開催する。期間は5月30日〜6月2日の4日間。(2013/5/9)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。