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「Hyper-V」最新記事一覧

Microsoft Ignite 2016:
Windows Server 2016は商用Docker Engineを無償搭載、Docker Datacenterも提供へ
米マイクロソフトは2016年9月26日、「Microsoft Ignite 2016」で、同社の製品群に関する多数の発表を行った。サーバ/クラウド分野における最大のニュースは、Windows Server 2016へのDocker製品の「統合」、およびアドビのクラウドサービスにおけるMicrosoft Azureの採用だ。(2016/9/27)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「サーバ仮想化の3つのメリット」
サーバ仮想化のメリットである「物理マシンの集約」「ソフトウェア定義」「ライブマイグレーション」について解説します。(2016/9/27)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(67):
VHD/VHDXのサイズを縮小するための事前準備は面倒?──その行為、無駄です!
VHDやVHDXファイルが肥大化すると、物理ディスクの使用効率が低下し、他の場所へのコピーも時間がかかるようになります。そのため、容量可変タイプのVHDやVHDXは、時々「最適化」してあげる必要があるのですが……。(2016/9/26)

特集:Visual StudioとXamarinで始めるiOS/Android/UWPアプリ開発:
第1回:Xamarinでアプリを作ろう
Visual StudioとXamarinでクロスプラットフォーム開発を始めよう! 今回はXamarinの概要について見た後、Hello Worldプログラムを作成する。(2016/9/23)

Windows管理者のためのDocker入門:
無償の「Docker for Windows」で手軽にLinuxコンテナを利用する
Windows OS向けのDocker for Windowsが正式にリリースされ、Windows環境でも簡単にDockerを導入できるようになった。Windows 10のHyper-VでDockerのコンテナを利用してみよう。(2016/9/1)

移行の重要な鍵をにぎる「PoC」
Windows 10移行、“最大の悩み”をなくすMS「PoC」ツールの実力とは
企業は、新しいOSに移行する前に概念実証(PoC)を使ってテストする必要がある。Windows 10も例外ではない。(2016/8/25)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(57):
小規模ビジネス専用エディション、Windows Server 2016 Essentialsの機能と役割
Windows Server 2016では、小規模ビジネス向けのエディションとして「Windows Server 2016 Essentials」が用意されています。これは、Windows Server 2016 Essentials Technical TP5で評価できます。また、Essentialsの機能はDatacenterおよびStandardエディションでも「サーバーの役割」として追加できます。(2016/8/10)

移植性に注目
Windows Server 2016のコンテナ機能が災害復旧に有効な理由
Windowsコンテナは簡単に移植できることから、確実な災害復旧の機会を提供する。だが、まずはこれをいつ、どう利用すべきかの詳細について理解しておく必要がある。(2016/8/10)

ストレージの専門家がピックアップ
「ハイパーコンバージド」を選ぶ際に確認したい“8つの質問”
ハイパーコンバージドインフラの選択は簡単ではない。本稿ではストレージの専門家が、自社の環境にとって最適な選択をするために検討すべき重要な質問を掘り下げる。(2016/8/8)

不揮発性メモリテクノロジーがアプリケーション性能を大幅加速:
PR:PCIe接続SSDに比べて14倍高速!アプリケーションの性能不足をHPE ProLiant Gen9 サーバー + NVDIMMテクノロジーが解決
PCIe接続のSSDに比較し14倍高速という不揮発性メモリ「NVDIMM」テクノロジーを搭載したHPE ProLiant Gen9のポイントについて、HPEのキーパーソン2名に聞いた。(2016/8/8)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(56):
管理者権限をコントロールする2つのアプローチ――必要最低限の管理(JEA)と特権アクセス管理(PAM)
Windows Server 2016のActive Directoryドメイン環境では、「JEA」「PAM」と呼ばれる2つの特権管理機能が利用可能になります。登場したばかりの新しいセキュリティ機能なので、まだよく知られていないと思います。今回は、JEAとPAMでどんなことができるのかを紹介します。(2016/7/28)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「仮想化とクラウド(IaaS)の違い」
仮想化とクラウド(IaaS)について、調達、運用・管理における違いを踏まえて整理するとともに、PaaS、SaaSとの比較も併せて解説します。(2016/7/25)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(55):
Hyper-Vホストクラスタの新機能(2)──仮想マシンの開始順序
前々回は、「Windows Server 2016 TP5」から利用可能になったフェイルオーバークラスタリングのHyper-V向け新機能の1つ、「仮想マシンのノードフェアネス」を説明しました。今回は、「仮想マシンの開始順序」を説明します。(2016/7/25)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(54:特別編):
速報! Windows Server 2016の正式リリースは2016年9月末に
マイクロソフトが公式ブログで、Windows Server 2016とSystem Center 2016の正式リリース時期を明らかにしました。これらの製品は2016年9月末に正式リリースとなり、現在提供中のTechnical Preview 5(TP5)が最後のプレビューリリースになります。(2016/7/14)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(53):
Hyper-Vホストクラスタの新機能──仮想マシンのノードフェアネス
Windows Server 2016のフェイルオーバークラスタリングには、さまざまな新機能が搭載される予定です。今回と次回は、「Windows Server 2016 TP5」から利用可能になった、Hyper-V関連の2つの新機能を検証します。(2016/7/8)

Exchange Server相当の可用性を実現
「Windows Server 2016」新機能、高可用性ストレージを自在に構成する「Storage Spaces Direct」とは?
「Windows Storage Spaces」では新しい「Storage Spaces Direct」機能の追加により、ローカルストレージをフェイルオーバークラスタとして使えるようになった。JBODストレージもサポートする。(2016/7/7)

ハイパーコンバージドインフラ急増の理由がここにある
簡単スピーディーなSDS管理ツールで“データセンターのiPhone”を目指す
今、急速に関心が高まっているハイパーコンバージドインフラの基幹技術「SDS」(Software Defined Storage)は、実を言うとなかなか普及が進んでいなかった。なぜ今、急速に広がりつつあるのだろうか?(2016/6/29)

あなたの知らないハイパーコンバージドインフラの世界(3):
ニュータニックスは、ヴイエムウェア、AWSと協力しながら、挑戦する道を歩む
ニュータニックスは、ハイパーコンバージドインフラを舞台として、ヴイエムウェアの競合になろうとしている。将来は、Amazon Web Servicesへの挑戦も考えている。今回は、同社が現在何を提供し、今後何をやろうとしているのか、ヴイエムウェアにどう対抗しようとしているのかを具体的に紹介する。(2016/6/24)

Computer Weekly製品ガイド
マイクロサービス:小さなパーツで大きなメリット
マイクロサービスがITカンファレンスで注目されている。これはコンテナやソフトウェアの移植性というアイデアとも関係が深い。その仕組みと、注目すべき理由について解説する。(2016/6/23)

Windows Server 2008/2008 R2からの移行に悩む担当者も注目:
PR:仮想化導入も簡単!Hyper-Vを有効化したWindows Server 2012 R2 Standard搭載サーバの導入にかかる時間を85%も短縮し、手順も46ステップ省略。その構成や内訳とは?
(2016/6/20)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(51):
Dockerとの相互運用性が向上したWindowsコンテナ[前編]
Windows Server 2016 TP5のTP4からの変更点の多くは、Windows Server 2016で初めて搭載されることになる新機能に集中している印象です。それは、「Windowsコンテナ」に関してです。(2016/6/16)

デル株式会社提供ホワイトペーパー
Hyper-Vを有効化したサーバの導入時間を85%短縮、メリットを生み出す秘訣を探る
Windows Server 2008/2008 R2のメインストリームサポートが終了し、延長サポート期間に入っていることから、サーバ環境の移行が進みつつある。このタイミングで仮想化環境を導入しITインフラを刷新するのであれば、全体的なコストや工数を抑えるための製品選びをしたい。(2016/6/20)

Computer Weekly製品ガイド
コンテナ&マイクロサービスとは何か
個別にデプロイできるモジュールは、アジャイルアプリケーション開発にどう活用できるのか。この業界の主なサプライヤーも紹介する。(2016/6/17)

あなたの知らないハイパーコンバージドインフラの世界(2):
ニュータニックスは、なぜ早くも「ハイパーコンバージドインフラの次」を語るのか
ハイパーコンバージドインフラ専業のスタートアップ企業である米ニュータニックスは、ようやくこの分野が注目されるようになったにもかかわらず、「ハイパーコンバージドの次に進もうとしている」という。同社チーフアーキテクトへの取材で、何をやろうとしているのかを探った。(2016/6/15)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(18):
FreeBSD 10.3がMicrosoft Azureで正式サポート
2016年6月より、AzureポータルのMarketplaceで「FreeBSD 10.3」のイメージが利用可能になりました。これは、FreeBSDのAzure仮想マシンを簡単にデプロイできるというだけでなく、FreeBSDがAzure仮想マシンで正式にサポートされるということでもあります。(2016/6/14)

Edgeで利用できる「パスワード管理」の拡張機能など Windows 10プレビュー版の最新ビルド「14361」公開
米Microsoftが、Windows 10プレビューのビルド「14361」を公開した。Edgeで利用できるパスワード管理機能や「Ink」の不具合修正などが主な変更点となる。(2016/6/10)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(17):
「Azure復旧サービス」が新しいポータルに統合、Azure Resource Managerにも対応
2016年5月より、クラシックポータルのみで提供されてきたMicrosoft Azureの「Recovery Services(復旧サービス)」が新しいAzureポータルに統合されました。新しいAzureポータルで一貫性のある、ブレード形式のUIで簡単に操作できるだけでなく、Azure Resource ManagerでデプロイされたAzure仮想マシンのバックアップにも対応しました。(2016/6/8)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(59):
厳選! 人に教えたくなる、Windows 10の七不思議[第2弾]
本連載第48回では、Windows 10のちょっと気になるもの、思わず目を疑いたくなるものなどを紹介しました。今回はその第2弾です。役に立つ、立たないWindows 10の“不思議”をまた集めてみました。(2016/6/6)

ESEC2016特別企画:
PR:IoTデバイスのビジネスチャンスを生み出す「Microsoft Azure Certified for IoT」
マイクロソフトの「Microsoft Azure Certified for IoT」は、OSやデバイスの種類を問わずクラウドへつながることを無料で認証するプログラムだが、単純な認証にとどまらず、さまざまな角度から「IoTビジネス」を推進するプログラムでもある。ESEC2016の会場で垣間見えたその魅力を紹介する。(2016/6/1)

あなたの知らないハイパーコンバージドインフラの世界(1):
ハイパーコンバージドインフラ製品は、結局どこに価値があるのか
ハイパーコンバージドインフラを解説する連載の第1回として、この種の製品が結局のところ何を目指しているのか、どこに価値があるのかを解説する。(2016/5/26)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(49):
Windows Server 2016 TP5の「サーバーの役割と機能」、TP4からの変更点まとめ
マイクロソフトは2016年4月末に「Windows Server 2016 Technical Preview 5(TP5)」をリリースしました。今回は、Windows Server 2016 TP5の「サーバーの役割と機能」について、2015年11月リリースのWindows Server 2016 TP4と比較します。(2016/5/25)

山市良のうぃんどうず日記(66):
ロールアップ更新プログラムでWindows 7の新規インストールが楽になる
Windows 7を新規インストールする必要がある人に朗報です。Windows 7 SP1から2016年4月までの更新プログラムをまとめた「ロールアップ更新プログラム」が利用可能になりました。Windows 10にアップグレードしたけどWindows 7に戻したい人は、これで新規/再インストールが楽になります。(2016/5/24)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(48):
Windows Server 2016 Technical Preview 5の評価方法と注意点
「Windows Server 2016 Technical Preview 5(TP5)」と「System Center 2016 Technical Preview 5(TP5)」がリリースされました。今回は、Windows Server 2016 TP5の評価に役立つ情報をお伝えします。(2016/5/11)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(57):
Windows 10でBashやDockerが使えるようになるってホント?
Windows 10のInsiderプログラム参加者に提供される「Windows 10 Insider Previewビルド」には、Windows 10の次のバージョン(機能アップグレード)に搭載予定の新機能が次々に追加されています。先日、「Build 2016」カンファレンスで発表された「Run Bash on Ubuntu on Windows」と「Hyper-Vコンテナ」のサポートは、最新のInsider Previewビルドに既に入っています。(2016/5/6)

注目が高まるハイパーコンバージド
仮想デスクトップに最適な「HCI」、これから伸びるベンダーは?
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)とVDI(仮想デスクトップインフラ)は、切っても切れない関係だ。VDI利用企業はHCIの導入をどう判断すべきか? VMware vExpertが解説する。(2016/5/6)

ホワイトペーパー:
VMware vSphereとMicrosoft Hyper-Vを比較、ユーザーが注目すべき違いは?
定番の仮想化技術「VMware vSphere」と「Microsoft Hyper-V」のどちらを利用すべきか。当コンテンツでは、両技術の基本的な違いから価格に現れない差異、ユーザーニーズの強いディザスタリカバリ機能などについて解説する。(2016/4/26)

ホワイトペーパー:
2大仮想化製品を機能面から徹底比較
サーバ仮想化導入時の製品選定に重視すべきポイントは何か。2大仮想化プラットフォーム「VMware vSphere 5.5」と「Microsoft Windows Server 2008 R2 Hyper-V」をさまざまな角度から比較して、最適な製品を探る。(2016/4/25)

「えっ、わが社がライセンス違反?」とならないために:
PR:クラウド、仮想化、サーバ更新、モバイル利用――複雑化するIT環境で気を付けたいライセンス管理の盲点
クラウドやサーバ仮想化、モバイルデバイスからのアクセスなどが一般的になったことで、ソフトウェアのライセンス管理が複雑化している。「正規ライセンスを購入しているから大丈夫」ではなく、知らないうちにライセンス違反……といったケースもあるのだ。正しくライセンスを管理するには、どういった対応や仕組みが必要なのだろうか。(2016/4/25)

「Windows Server 2016」を控え、激変する技術環境
Linuxとコンテナを受け入れるMicrosoft、Windows管理者は頭を抱えることに?
「Windows Server 2016」で搭載するコンテナ機能は、システム管理担当にどのような影響を与えるのだろうか。4人の専門家に聞いてみた。(2016/4/25)

DockerツールはWindows Server 2016で使えるが……
コンテナとDockerとWindows Server 2016の“なんともややこしい”関係
Dockerは現在において最も普及しているコンテナ技術だが、今のところ、Linuxでしか動作しない。Microsoftが新たに提供する「Windows Server コンテナ」は、こうした状況を大きく変える。そう、いろいろな意味で。(2016/4/22)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(47):
Hyper-V上のLinux仮想マシンで新たにサポートされる機能
Windows Server 2016のHyper-Vで動作するLinuxのサポート状況について、これまで明らかにされていたものよりも、具体的かつ詳細な情報が公開されました。(2016/4/21)

ホワイトペーパー:
BCP対策に強み、Windows Server専用のプライベートクラウドソリューションを検証
「Windows Server 2012 Hyper-V」と「System Center 2012」で構築されたプライベートクラウドは、Microsoft Azureとの連携でハイブリッドクラウドとしても利用可能なプラットフォームだ。(2016/4/21)

HCIはもっともっと普及する:
PR:Cisco HyperFlexは、第二世代のハイパーコンバージドインフラ製品である
機動的なITインフラの実現を目的として、「ハイパーコンバージドインフラ」製品の導入を考える企業は明らかに増えてきた。だが、真剣に検討したものの、導入にまで至らないケースも多い。理由は既存のハイパーコンバージドインフラ製品が、ユーザー企業の求めるものに対してミスマッチになっていることにある。(2016/4/21)

次世代ファイアウォールからプラットフォームに――パロアルトネットワークスが大規模な機能強化
パロアルトネットワークスが次世代ファイアウォール製品やセキュリティサービスを大幅に機能強化。クラウド対応を拡大し、脅威情報の提供もスピードアップさせる。(2016/4/15)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(46):
実録:Windows ServerコンテナでSQL Serverを動かしてみた
Windows Server 2016の新機能であるコンテナ管理技術「Containers」および「Windowsコンテナ」は、まだまだ不明な部分が多いです。ですが、Windows ServerコンテナでSQL Serverを動かせるという情報を得たので実際に確認したことをご紹介します。(2016/4/14)

製造IT導入事例:
研究開発業務のユーザーPC環境に仮想デスクトップ環境を導入
富士通は、日本たばこ産業医薬事業部の医薬研究開発業務のユーザーPC環境として、仮想デスクトップ環境を構築したと発表した。基盤サーバに、富士通のブレードサーバ「FUJITSU Server PRIMERGY BX400」を採用している。(2016/4/14)

Microsoftの月例セキュリティ情報公開――「緊急」6件、「Badlock」脆弱性にも対処
13件のうち6件は深刻度が最も高い「緊急」に分類。残る7件の「重要」指定のセキュリティ情報の中には、「Badlock」と呼ばれる脆弱性に対処する更新プログラムが含まれる。(2016/4/13)

最小構成の参考価格は677万円:
シスコがハイパーコンバージド製品「Cisco HyperFlex」を国内発表、独占OEMソフトで強化
シスコシステムズは2016年4月11日、ハイパーコンバージドインフラ製品「Cisco HyperFlexシステムを国内発表した。この種の製品としては低価格な部類に入る。米Springpathから独占的にOEM供給を受けたファイルシステム/ストレージソフトウェアも大きな特徴。(2016/4/11)

Windows 10 The Latest:
Windows 10でUbuntuのシェル「Bash」が動き始める! だが日本語はどうなる?
Windows 10にLinuxサブシステムが実装され、UbuntuのBashが利用できるようになるという。その用途や仕組みは? 日本語に関するWindowsならではの宿命的課題にも触れる。(2016/4/11)

SDN時代の幕開け(2):
データセンターに訪れる“新たなステージ”の話
「VMware」や「OpenStack」の登場により、大きく変化しつつあるデータセンターインフラの世界を探訪する本連載。第2回では、初回のSDNからさらに視野を広げ、「SDDC(Software-Defined Data Center)」をめぐる動きをたどる。(2016/4/11)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。