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「IAB」最新記事一覧

Interactive Advertising Bureau

「AudienceOne」と連係してターゲティング配信に対応:
DAC、音声広告配信アドサーバ「FlexOne APE」の提供を開始
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムは、媒体社向け統合プラットフォーム「FlexOne」シリーズの新規ラインアップとして、音声広告アドサーバ「FlexOne APE」の提供を開始した。(2016/6/7)

主戦場が変わったという意見も:
iOS 9の広告ブロック機能、その影響を海外メディアから探る
iOS 9の新機能として注目を集めた「コンテンツブロッカー」。この機能を利用してWeb広告を非表示にするアプリが続々と登場しています。海外における広告業界の反応と、プラットフォーマーに訪れた新たな潮流をまとめました。(2015/11/4)

ネット広告業界団体IAB、“容認できる広告”の指針「L.E.A.N. Ads」プログラム立ち上げ
AppleやGoogleも参加するネット広告業界団体のIABが、最近の広告技術がネットの速度低下を招き、ユーザーの神経を逆なでしていることを認め、Light(軽く)、Encrypted(暗号化されており)、Ad choice supported(選択可能で)、Non-invasive(じゃまにならない)広告の指針プログラムを立ち上げた。(2015/10/16)

スマートファクトリー:
オムロンの“標高10mのIoT”は製造現場を明るく照らすか(後編)
オムロンの製造現場でのIoTへの取り組みを紹介する本稿。前編ではオムロンが考えるIoT戦略について説明した。後編では、自社の製造現場におけるIoT活用の実践とその効果などを紹介する。(2015/10/13)

アドテクスタジオの米サンフランシスコ支部を設立:
サイバーエージェントがアドテクノロジー事業で米国進出
サイバーエージェントは2015年9月1日、アドテクノロジー事業の拡大と米国向けスマートフォン広告の開発強化を目的として、アドテクスタジオの米サンフランシスコ支部設立を発表した。(2015/9/1)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
「常時SSL」の疑問に答えよう、どうすればできるか
「常時SSL」化はもはや避けられないと思うが、まだ疑問に思う人は多いようだ。「常時SSL」に対応するための“方法”を示す。(2015/5/29)

動画広告の約半分は“ビューアブル”ではない──Google調べ
Googleの調査によると、動画広告の46%はビューアブル(ピクセルの最低50%が最短2秒表示されること)ではないという。一方、YouTubeのビューアビリティは91%だった。(2015/5/11)

ブラウザ新機能はHTTPSサイトのみサポートへ、Mozillaが表明
新機能はセキュアなWebサイトにのみ提供し、セキュアでないWebサイトではブラウザの機能を段階的に利用できなくする、という方向性を打ち出した。(2015/5/7)

モバイル広告、2014年の米インターネット広告総売上の25%に
IABが毎年発表する米インターネット広告調査によると、2014年の総売上高は過去最高の495億ドルで、フォーマット別で最も多かったのは検索広告。モバイル広告は前年比76%増となり、全体の25%を占めた。(2015/4/24)

Google、広告でもHTTPS化を推進
Google Display NetworkやDoubleClickパブリッシャーに配信される広告の大部分が2015年6月30日までに暗号化されると発表した。(2015/4/20)

Google、ディスプレイ広告の56%以上が表示すらされないという調査結果
オンライン広告効果の評価がServed ImpressonからViewable Impressionにシフトする中、Googleがディスプレイ広告のViewable Impressionに関する調査結果を報告した。掲載広告の56%以上がViewable Impressionになっていなかった。(2014/12/8)

【連載】今こそ! ヒートマップ:
第6回 ネイティブアドの“views”の効果計測にはヒートマップが欠かせない
2014年は日本におけるネイティブアド元年と言える年でした。そんな中、広告主、媒体側の両方にとって、ネイティブアドの効果測定をどう行うかが大きな課題になっています。今回は、ネイティブアドの効果計測にヒートマップをどのように活用すればよいのかを解説します。(2014/11/25)

テレビ/ラジオの広告を超えた:
拡大するオンライン広告、成長はいつまで続くのか
米国内インターネット広告の収益は昨年、テレビ/ラジオなどのブロードキャスト広告の収益を初めて上回った。ネット広告市場の拡大はいつまで続くのだろうか。そして、縮小の可能性はないのだろうか。(2014/4/22)

動画広告とプログラマティック・マーケティング:
動画広告がテレビCMを凌駕する日
リアルタイム入札(RTB)やリターゲティング、レコメンデーションといった「プログラマティック・マーケティング(programmatic marketing)」技術が動画広告の普及を後押しする。動画広告の現状と今後を追った。(2013/9/6)

Programmatic Chaosレポート:
オンライン広告の新しい測定指標を確立する――重要なのはクリックではなく、アテンションの詳細
Maxifierが主催する「Programmatic Chaos」が7月17日、東京の恵比寿で開催された。Moatのプレジデント アニク・ラフマン氏によるセッション「オンライン広告におけるブランディング指標の重要性の高まり」の様子をレポートする。(2013/7/26)

飛躍的な成長:
2012年度のモバイル広告収益はグローバルで82.8%の成長――IAB発表
米インタラクティブ広告協会(Interactive Advertising Bureau、以下IAB)は7月9日、ワールドワイドにおける2012年度のモバイル広告収益について、飛躍的な成長がみられたと発表した。(2013/7/12)

モバイル広告が大きく貢献:
2012年の米国インターネット広告収益は350億ドルに――動画/モバイル広告が市場をけん引
米国における昨年のインターネット広告市場の収益についての調査結果が、ClicZ.comの記事“Internet Ad Revenue Breaks Record With $37 Billion in Profits Last Year”(「2012年におけるインターネット広告収益は過去最大の370億ドル」)で発表された。(2013/4/18)

コンシューマー・エクスペリエンス:
米マイクロソフト アドバタイジング、マルチデバイスユーザーの利用形態を調査――4パターンの傾向が明らかに
オンライン広告事業を展開する米マイクロソフト アドバタイジングは2013年3月14日、“Consumer Enperience is the New Crown Prince”(「コンシューマー・エクスペリエンス(顧客経験)という新しい“皇太子”の登場」)と題する研究調査結果を公式ブログで発表した。(2013/3/19)

2013年は動画RTB広告元年?:
動画/動画RTB広告が日本に定着する課題と条件
DACとオムニバスは相次いで動画RTB大手チューブモーグルとの提携を発表した。現在、日本において動画RTB市場は未形成である。日本に動画広告が根付く条件とは何か。動画広告先進国であるアメリカと日本の違いや、国内の動画/動画RTB広告をとりまく環境などをまとめた。(2013/2/15)

オンライン動画広告の業界マップ:
日本版、広告テクノロジー業界マップ2012 (オンライン動画広告)
アドテクノロジー企業の相関関係が分かる「広告テクノロジー業界マップ」のオンライン動画広告版と米国のオンライン動画広告の状況を併せて紹介します。(2012/11/21)

Google、Facebook、Twitterらが悪質広告対策で共闘 Ads Integrity Allianceに参加
悪質広告やマルウェアからユーザーを守る取り組み「Ads Integrity Alliance」に、Google、Facebook、Twitter、AOL、IABが参加した。(2012/6/14)

米ネット広告、第1四半期の売り上げが過去最高の84億ドルに――IAB調べ
消費者がタブレットやスマートフォンで日常的にネットを利用することになったことを受け、企業もインターネット広告へのシフトを強めている。(2012/6/12)

米インターネット広告の2011年の売上高は22%増の310億ドル モバイルが躍進――IAB調べ
2011年の米国におけるインターネット広告売上高は過去最高の310億ドル。検索広告が総売上の約半分を占めるが、成長率ではモバイル広告が149%増と目覚ましかった。(2012/4/19)

ビジネスニュース 企業動向:
「制御ソフトの開発効率を高める」、オムロンが制御機器事業の方針を説明
長期ビジョン『Value Generation 2020』に沿って変革を進めるオムロン。同社で産業用制御機器を扱うIABカンパニーは、制御ソフトウェアの開発効率を高めるための製品/ツールの展開を加速している。(2011/12/5)

ビジネスニュース 企業動向:
成長の鍵は産業オートメーションと海外市場、オムロンが長期戦略を策定
新長期戦略の要旨は3つ。1つ目は産業オートメーション分野の強化、2つ目は新興国市場での売上高拡大、3つ目は環境分野を中心にした新規事業の立ち上げである。(2011/7/13)

米インターネット広告の2010年の売上高、新聞を超えて260億ドルに
ネット広告の内訳では、検索広告が最も多かったが、成長率は2位のディスプレイ広告が最も高かった。(2011/4/14)

GoogleのシュミットCEO、モバイル検索とディスプレイ広告の重要性を強調
シュミット氏は、モバイル広告の爆発的成長が、予想を上回る速度で起きていると語った。(2011/3/3)

Adobe、スマートフォン向け新広告フォーマットの策定へ
Adobe Systemsが、FlashやHTML5に対応したスマートフォン向け広告フォーマットの策定を、広告企業6社と提携して進めると発表した。「FS-microsite」「FS-video」の2形式を新たに定義する。(2010/10/27)

米ネット広告売り上げ、過去最高に
2010年前半の米ネット広告売上高は120億ドルを超えた。中でも動画広告が大きく伸びたという。(2010/10/14)

オンラインリードジェネレーション実践講座:
第2回 先輩も知らない、オンラインリードジェネレーションって何?
景気低迷を背景に、日本の総広告費は2年連続減少が続いている。広告の費用対効果(ROI)が厳しく問われる中で注目を集めている手法が、"OLG"だ。OLGはなぜ効果が出せるのか? 本連載ではそこを解き明かしていく。(2010/9/8)

米インターネット広告が復調、ディスプレイ広告は15%の伸び
Facebookがディスプレイ広告数で初めてYahoo!を抜き、1位になった。(2010/5/14)

米インターネット広告売り上げ、第3四半期は前期比1.7%増――IAB調査
広告業界全体が景気低迷の影響を受ける中、米ネット広告の売り上げは前年同期よりは減少したものの、前期比ではわずかに増加した。(2009/11/26)

米メディア・広告業界、行動ターゲティング広告の自主規制ルール策定
2010年に実施される自主規制ルールは、Webサイトや広告主に、消費者にデータを収集していることを開示することなどを求めている。(2009/7/3)

第1四半期の米ネット広告売り上げ、5%の減少
米オンライン広告売り上げも不況のあおりを受けているが、業界団体は前向きな見通しを述べている。(2009/6/9)

2008年の米ネット広告売り上げ、不況の中で10%増
広告売り上げ全体は減少しているが、従来メディアからオンラインメディアへのシフトが続き、ネット広告は伸びている。(2009/4/1)

米ネット広告売り上げ、景気後退の中でも堅調
2008年上期の米ネット広告売り上げは115億ドルで、6カ月間の売り上げでは過去最高の数字となった。(2008/10/9)

米ネット広告売り上げ、前年同期比18%増
第1四半期の売り上げは58億ドルで、過去最高を記録した2007年第4四半期は下回ったものの、2番目に高い数字となった。(2008/6/19)

ネットの行動ターゲティング広告めぐりバトルの兆し
ユーザー情報の収集と利用をめぐり、法律で規制するか自己規制を続けるかの論議が高まっている。(2008/3/28)

米ネット広告売り上げ、前年比25%増
2007年のネット広告売り上げは推定221億ドル。うち第4四半期の売り上げは59億ドルで、過去最高を更新した。(2008/2/27)

米ネット広告売り上げ、過去最高を更新
米ネット広告売り上げは増加を続け、7〜9月期は52億ドルに達し、過去最高を更新。年間で200億ドルを突破しそうな勢いだ。(2007/11/14)

モノづくり最前線レポート(1) 〜モノづくり経営サミット2007 前編〜:
オムロンに学べ! モノづくりのデータ管理術
「日経ものづくり大賞 2006年度 海外部門」を受賞したオムロンの事例から、データ基盤を整備する重要性を考察する(2007/10/29)

米ネット広告売り上げ、四半期で50億ドルを突破
ネット広告の売上高は、上半期合計でも過去最高を記録。課金方法別では、成功報酬型がインプレッション保証型の売り上げを上回った。(2007/10/5)

Google、DoubleClickを買収する理由を説明
検索広告の重要性が低下する中、ディスプレイ広告市場に参入することで、広告主、パブリッシャー、コンシューマーにより貢献できるようになるとしている。(2007/6/28)

ネット広告売り上げ、四半期で過去最高――米調査
2007年1〜3月期のネット広告売り上げは49億ドルで、四半期売り上げの過去最高記録を更新した。(2007/6/7)

ネット広告売り上げ、前年比35%増で過去最高
米国のインターネット広告売上高は増加を続けており、2006年には169億ドルに達した。(2007/5/24)

広告トラフィック測定企業、広告業界団体からの批判に反撃
広告業界団体がcomScoreとNielsen//NetRatingsの測定方法を批判した件で、両社が公開返答文書を発表した。(2007/4/25)

広告業界団体、ネットトラフィック測定企業に抗議
ネット広告業界団体が、comScoreとNielsen//NetRatingsの測定プロセスに抗議、文書を送付した。(2007/4/24)

オペアンプ設計の要諦をつかむ
オペアンプの設計では、用途に応じてさまざまな特性を実現しなければならない。しかし、何を目標とするかにかかわらず、共通に留意すべき事柄もいくつかある。本稿では、そうしたポイントをピックアップし、設計を進める上で指針となる「考え方」を提示する。(2007/4/1)

2006年のネット広告販売額、168億ドルで過去最高
2006年の米ネット広告販売額は、前年比34%増で過去最高、第4四半期の販売額も過去最高の48億ドル程度となったと推定されている。(2007/3/9)

第3四半期のネット広告売り上げ、40億ドル超えに――米調査
ネットのインタラクティブ広告は8四半期連続で売り上げ増。2006年第3四半期の広告売り上げは過去最高記録を更新した。(2006/11/16)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。