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「ICT総研」最新記事一覧

2015年度のスマホ+タブレットの出荷台数は過去最多の3794万台に
ICT総研は「2016年度 スマートデバイス市場動向調査」の結果を発表。2015年度のスマートデバイス出荷台数は年度ベースで過去最多の3794万台となり、タブレットの出荷台数予測は2016年度に951万台とPCの出荷台数に並ぶ見込み。(2016/7/6)

ICT総研が格安SIMの市場動向を調査――利用者シェアは楽天モバイル、信頼性はIIJmioがトップ
ICT総研が「2016年 MVNO格安SIMの市場動向調査」の結果を発表。利用者シェアは楽天モバイル、信頼性はIIJmioがトップで、満足度は料金面に対する項目が比較的高くなっている。(2016/6/15)

CAD読み物:
ノートPCがタブレット端末に置き換わる時代は近い?
ノートPCがタブレット端末に置き換わる時代は近い?(2016/6/8)

炎上の火種:
どう防げばいいのか? SNSによる情報漏えいが増えている
SNSによる情報漏えいが増えている。特殊な技術を要するものではなく、SNSを利用する上でほとんど無意識に個人情報や機密情報を漏えいしてしまう、「過失」の漏えいである。このような漏えいを抑止するために知っておくべきこととはなにか。(2016/3/7)

下りはmineo、上りはIIJmioがトップ――ICT総研が新幹線駅で格安SIMの速度測定
ICT総研は、格安SIMを使った新幹線通信速度実測調査の結果を発表。下り通信速度の上位はmineo、楽天モバイル、BIGLOBE、IIJmioで、上り通信速度トップはIIJmioだが大きな速度差はみられなかった。(2016/1/5)

iPhoneユーザーのブランドイメージが高い携帯キャリアは?――ICT総研が調査
ICT総研は、iPhone利用者を対象とした携帯電話キャリアのブランドイメージに関する調査結果を発表。総合トップはau、次いでNTTドコモ、ソフトバンクとなった。(2015/9/15)

ICT、格安スマホ&大手携帯キャリアの通信速度実測調査を発表――速度の差が顕著に
ICT総研は「2015年9月 格安スマホ&大手携帯キャリア 通信速度実測調査」の結果を発表した。対象はNTTドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、OCNモバイルONE、楽天モバイル。(2015/9/4)

NTT東西、「フレッツ・ADSL」の新規申し込み受け付け来年6月で終了
「フレッツ 光ネクスト」が利用できない地域に限って申し込み受け付けを継続する。(2015/8/1)

格安SIM、シェアトップは「OCNモバイルONE」 通信満足度は「IIJ mio」 ICT総研調査
ICT総研がまとめた「格安SIM」市場動向調査によると、ユーザーシェアトップは「OCNモバイルONE」、通信品質満足度トップは「IIJ mio」という結果だった。(2015/5/13)

ICT、MVNOサービス・格安SIMの市場動向調査を発表――利用者シェアは「OCNモバイルONE」がトップ
ICT総研は「2015年 MVNOサービス・格安SIMの市場動向調査」の結果を発表。利用者シェアは「OCNモバイルONE」がトップで、月額料金への満足度が携帯電話や固定回線などと比べ高くなっている。(2015/5/12)

Apple Watch、日本の購入意向者は8.0% 一番人気は「Sport」――ICT総研調査
4月24日に発売される「Apple Watch」。日本で購入意欲を聞くと「まだ分からない」が約2割を占める結果に。(2015/4/16)

ICT、北陸新幹線の全13駅で通信速度調査――下りはau、上りはソフトバンクがトップ
ICT総研は、主要なデートスポットでNTTドコモ、au、ソフバンク、ワイモバイルのデータ通信速度を調査。僅差ながらauが下り26.57Mbpsでトップとなった。(2015/3/17)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

ICT、“東京デートスポット”で電波状況実測調査を実施――auが下り26.57Mbpsでトップ
ICT総研は、主要なデートスポットでドコモ、au、ソフバンク、ワイモバイルのデータ通信速度を調査。僅差ながらauが下り26.57Mbpsでトップとなっている。(2015/2/9)

ニュースアプリ利用率、「Yahoo!ニュース」が他を圧倒 満足度は「SmartNews」トップ
ICT総研の調査によると、ニュースアプリ利用率1位は「Yahoo!ニュース」で、2位以下を大きく引き離した。「Gunosy」は利用率で2位につけたが、満足度は低かった。(2014/11/4)

2017年度には2000億円市場に――ICT総研の2014年度電子書籍市場予測
2013年度の電子書籍コンテンツの市場規模は963億円。ICT総研の2013年度予測の1010億円を下回る結果となった。(2014/10/15)

キャリアはau、都道府県は宮崎――ICT総研のスマートフォンつながりやすさ満足度調査
ICT総研の「2014年7月 スマートフォン つながりやすさ満足度調査」が発表。携帯キャリア別ではauがトップとなり、都道府県別では宮崎・静岡・福岡が上位となった。(2014/7/18)

シリコンバレーの街角から:
モバイルワークとWi-Fi 米国の今と日本のこれから(前編)
無線LANを駆使してモバイルワークで仕事にいそしむ――そんな働き方が日本でも注目されていますが、思わぬ“落とし穴”も存在します。シリコンバレーでモバイルワークをこなす筆者が、米国や日本での現状と未来予想図を解説します。(2014/6/19)

R25スマホ情報局:
便利な「公衆無線LAN」セレクション
Wi-Fi通信は高速で安定しており便利だが、サービスが多くどれを利用したらよいか迷いがち。そこで、主な無料・有料の公衆無線LANサービスをまとめてみた。(2014/4/4)

銀行Webサイトの17%にセキュリティホールあり ICT総研調べ
ICT総研の調査で、銀行の公式Webサイトなどで利用されているWebサーバのうち、17%にセキュリティ上の課題が見つかったという。(2014/2/13)

携帯電話の「学割」サービス加入率トップはドコモ――ICT総研調査
ICT総研は、2014年における携帯電話の「学割」サービス利用動向調査を実施。サービス加入率は各キャリアとも高く、トップはドコモ。満足度はKDDIがトップとなった。(2014/2/4)

ICT総研、全国100駅300地点のスマートフォン電波状況実測調査を発表――トップはauのAndroid端末
ICT総研は、全国のJR・私鉄・地下鉄100駅300地点におけるスマートフォンの電波状況実測調査結果を発表した。(2013/8/28)

出荷台数は5年間で約4倍に:
今後のタブレット市場はビジネスタブレットの普及がカギ――ICT総研が予測
ICT総研が法人向けタブレットの市場動向をまとめたリポートを発表。個人向け製品よりも高い成長率を維持し、今後はタブレット端末市場が拡大する原動力になると予測する。(2013/8/6)

企業ホームページの満足度、1位は? ICT総研調査
企業公式Webサイトのユーザー満足度をまとめた「2013年度 企業ホームページ満足度調査」の結果が発表された。総合トップはサントリー。(2013/7/24)

電子書籍市場は1000億円突破へ──ストア乱立でユーザーは分散 ICT総研予測
ICT総研が発表した電子書籍コンテンツの需要予測によると、市場は順調に成長する一方、ストアが乱立して差別化できていない状態だという。(2013/6/27)

タブレットの出荷数は前年比約1.5倍、iPadのシェアは低下:
2013年度は7型のAndroidタブレットが売れ筋に――ICT総研が予測
ICT総研がタブレットの市場動向をまとめたリポートを発表。タブレット市場は今後、7型のAndroid端末を中心に拡大し、iOS端末のシェアは低下するという。(2013/4/25)

関西の路線は山が多いからなあ:
関西の電車でつながりやすいキャリアはどれだ?──ICT総研がiPhone 5で実測調査
ICT総研は、関西で調査した「電車移動中のスマートフォンつながりやすさ実測調査」の結果を4月16日に発表した。関東の調査結果より低い傾向があったという。(2013/4/16)

ICT総研調べ:
LTEモバイルルーターの全国速度調査、下りはソフトバンク、上りはauに軍配
ICT総研が、全国でモバイルルーターの速度調査を実施。下り速度はソフトバンクが最速だった。auは下りでソフトバンクに肉薄しつつ、上りで他を一回りリード。ドコモは苦戦したが、下り最大100Mbpsエリアでは良好な結果に。(2013/2/22)

調査リポート:
電車移動中につながりやすいキャリアは? ICT総研が実測調査
ICT総研が、関東の電車内で各キャリアの通信状況を調査。「受信エリアの広さ」ではau、「切れにくさ」ではドコモに軍配が上がったほか、ソフトバンクはLTE比率で強みを見せた。(2013/1/7)

ジョブズそっくりフィギュアからステマ騒動まで──アクセストップ100記事で振り返る2012年
いろいろありました。(2012/12/29)

Second Lifeは生きている
5年ほど前、ブームが急速に盛り上がり、沈んだSecond Lifeだが、まだまだ楽しんでいるユーザーはいる。(2012/11/12)

全国200地点のLTE平均速度、ソフトバンクがトップ ICT総研の実測調査
ICT総研が全国200地点でLTEの通信速度を実測調査した結果によると、平均通信速度のトップは下り/上りともソフトバンクモバイルで、KDDIをそれぞれ1Mbps前後上回ったという。(2012/11/6)

公衆無線LANユーザーは年間400万人ペースで増加へ――ICT総研調べ
ICT総研の調べによると、公衆無線LANサービスの利用者は2011年度末時点で808万人。今後は年間400万人以上のペースで利用者数が増加すると予測している。(2012/10/22)

調査リポート:
スマホユーザーの7割超が「公衆無線LANを利用していない」――ICT総研調べ
モバイルネットワークのオフロード対策として注目を集める公衆無線LANサービス。しかし、ICT総研の調査によれば、スマホユーザーの7割超が公衆無線LANサービスを利用していないという。(2012/10/22)

「スマホ時代はネットワークが鍵」と孫社長 ソフトバンク冬春スマホは「SoftBank 4G」対応・テザリングOK
「スマホ競争時代、よりサクサク、快適、高速につながることが鍵になる」とソフトバンクの孫社長。冬春モデルのスマートフォンは、全機種で下り最大110Mbpsの「Softbank 4G」に対応する。(2012/10/9)

調査リポート:
企業のiPhone導入、キャリア選びはauに軍配――ICT総研調べ
ICT総研が、企業のiPhone 5の導入意向に関する調査結果を発表。auとソフトバンクモバイルのどちらを選ぶかについては、僅差でauに軍配が上がった。(2012/9/26)

ICT総研も電子書籍市場予測を発表――2016年度で1840億円
ICT総研は2012年度電子書籍コンテンツ需要予測に関する調査結果を発表。2011年度の同市場規模は671億円で、2016年度には1840億円に達するとした。(2012/7/10)

調査リポート:
スマートデバイスの出荷台数、2015年度に4000万台突破――ICT総研調べ
ICT総研が、スマートフォンとタブレット端末の出荷台数が2015年度に4000万台を突破すると予測している。(2012/6/25)

調査リポート:
ドコモ版のiPhone、iPad、25%超が「欲しい」――ICT総研調べ
ICT総研の調査によると、ドコモ版のiPhone、iPadが登場したら購入を検討するという回答が25%超にのぼったという。(2012/6/25)

調査リポート:
下り速度はSoftBank 4Gが「圧倒的」――ICT総研、4社高速データ通信の速度を調査
ICT総研が各社の次世代高速通信サービスの速度調査結果を発表。Xi、UQ WiMAX、SoftBank 4G、EMOBILE G4をそれぞれ調査したところ、SoftBank 4Gが下り平均速度で他を大きく引き離した。(2012/3/7)

スマホ・タブレット有料アプリ市場は約100億円、人気アプリの3割はゲーム
ICT総研は2011年のスマートフォン向けアプリ市場は81億3000万円、タブレット向けアプリは21億5000万円であると発表。トップ100有料アプリを見ると、iOSアプリ、Androidアプリともにゲームが最も多かった。(2012/2/6)

PCレスで紙文書をスキャン+iPadで一元管理――キングジム
キングジムが発表したiPadドッキングスキャン「iスキャミル」。PCレスで紙文書を手軽に電子データ化、ファイリングすることでタブレットを使った新たな文書活用の在り方が期待できる。(2012/1/17)

2011年、プロモバ記事アクセスランキングTop50
2011年にプロフェッショナル モバイルで最も読まれた記事Top50をお届けします。はてなブックマークの人気記事ランキングも、合わせてお楽しみください。(2011/12/28)

調査リポート:
昼と夜で各社スマホの「つながりやすさ」に差 ICT総研が通信状況を調査
昼間のYouTubeの接続成功率はキャリアごとの差が少ない一方、夜はドコモとKDDIが強い――。ICT総研が行ったスマートフォンの電波状況調査では、各地の通信速度計測に加え、一部エリアでYouTubeの「つながりやすさ」を調べ、実際の使い勝手を検証している。(2011/10/24)

調査リポート:
2011年上半期のiPad出荷台数は70万台、市場シェア85%に――ICT総研調べ
ICT総研の調査で、2011年上半期のiPadの出荷台数が70万台であることが分かった。通期の出荷台数は158万台に達すると予測している。(2011/8/3)

eBook Forecast:
国際電子出版EXPO前後の電子書籍市場
「電子書籍ってどこを押さえておけばいいの?」――忙しくて電子書籍市場の最新動向をチェックできない方のために最新動向を分かりやすくナビゲートする「eBook Forecast」。今回は、先日開催された「第15回国際電子出版EXPO」前後に起こった出来事を中心にお届けします。(2011/7/24)

調査リポート:
震災後のキャリア変更、auとソフトバンクユーザーの約2割が検討
ICT総研の調査から、auとソフトバンクユーザーの約2割が震災後にキャリア替えを検討したことが分かった。(2011/7/1)

ネットユーザー1000人にアンケート:
モバイルするなら「携帯(スマホ)+ノートPC」が3割、「スマホ1台でOK」派も
ICT総研の調査によると、ネット利用者の3割が「携帯(スマホ)+モバイルノートPC」という組み合わせを希望し、4割が今後1年以内にスマホへの乗り換えを検討している。(2011/6/21)

調査リポート:
東日本エリアで最速のスマートフォンは
ICT総研が東日本エリアで、通信キャリア各社のスマートフォンとデータ通信端末の通信速度を測定。スマートフォンはauのHTC EVO WiMAXがトップとなった。(2011/6/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。