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「smart.fm」最新記事一覧

「iKnow!」からブランド変更

関連キーワード

データ基盤の新たな要件:
PR:IoT導入の大きな障害、データの“サイロ化”を防ぐソリューションとは?
IoTが普及し始めた今、IoTを支えるシステム基盤では新たな課題が浮上している。それはデータモデルの違いから生まれるデータのサイロ化だ。この対策として注目されているのが、インターシステムズのソリューションである。(2016/3/1)

週末アップルPickUp!:
2016年をスタートするためのApp Storeアプリ
元日たった1日で170億円を売り上げた絶好調のApp Store。おすすめアプリ20選を公開中。(2016/1/11)

英語学習サービス「iKnow!」をDMMが取得
セレゴ・ジャパンの英語学習サービス「iKnow!」をDMMが取得する。(2015/6/26)

ビジネス特有の話し方や会話の進め方が分かる――英語学習サービス「BeNative」の実力は
オンライン英語学習サービス「BeNative」がリリースされました。今回は、BeNativeの3つの特徴といくつかのコースを紹介します。(2015/3/13)

多読派にぴったり、スムーズに英文を読むための辞書 Chrome拡張「iKnow!ポップアップ辞書」
英文をスムーズに読むことを目的とした英和辞書「iKnow!ポップアップ辞書」がChrome拡張でリリースされた。(2014/10/2)

今必要? すぐ使える! 注目Webサービス:
顧客サポート必見! クラウド一元管理で“待たせず、抜け漏れなく”――「Zendesk」
顧客サポートは、企業の評判を左右しかねない重要な業務。そんなサポート現場の、「もっと素早く対応したい」「対応のぬけもれを防ぎたい」「効率化したい」といったニーズに応えるのが「Zendesk」だ。(2014/2/12)

英語学習サービス「iKnow!」に記憶力の変化を可視化する新機能
オンライン英語学習サービス「iKnow!」にユーザーの記録力を可視化する機能が追加された。ユーザーは各レッスン前後で自分の記憶レベルを確認でき、次にどの学習をすれば効果的かを視覚的に判断できる。(2014/2/7)

クリエイターと一緒に日本カルチャーを海外に:
英語話せない、プログラムも書けない――Facebookファン1000万越え「Tokyo Otaku Mode」はどうやって起業を成功させたのか?
日本人が海外在住の「オタク」に日本のアニメやコスプレカルチャーを紹介する「Tokyo Otaku Mode」。そのサービス成功の裏には海外投資家の支持があったが、どのようにして投資を得ることに成功したのだろう?(2013/10/25)

利用者数120万人の英語学習サービス:
セレゴ・ジャパン、「英語っていいな」と思ってもらうコンテンツマーケティングを開始
英語ボキャブラリー(語彙)に特化したクラウドベースの英語学習サービス「iKnow!」を展開するセレゴ・ジャパンは9月3日、「勉強ではない英語。道具としての英語。」を知ってもらうことを目的としたコンテンツマーケティングの展開を開始した。(2013/9/4)

日本人は「ネガティブな意味の形容詞」が苦手──間違いやすいTOEFL英単語ランキング
英語学習サービス「iKnow!」を運営するセレゴ・ジャパンが「日本人が間違いやすいTOEFL英単語ランキング」を発表。「ネガティブな意味を持つ形容詞」が多くランクインした。(2013/8/1)

デジタル・アイデンティティ技術最新動向(7):
セキュアで使いやすい認証UX標準化を目指すAccount Chooserプロジェクト
今回は、OpenID Foundationで実装および仕様策定が進められている「Account Chooser」というプロジェクトについて紹介します。(2013/1/29)

調査リポート:
語学の学習、すきま時間にスマホで――進む学習のマルチデバイス化
スマホの普及で、すきま時間を有効利用する人が増えているようだ。セレゴ・ジャパンの調査によると、語学学習にスマートデバイスを取り入れ、すきま時間で学ぶ人が増えているという。(2012/11/21)

「Change」から4年……オバマ大統領が使った言葉は?
米国の大統領選挙で勝利をおさめたオバマ大統領は、勝利演説でどのようなワードを使っていたのだろうか。英語学習サービスを提供するセレゴ・ジャパンが分析した。(2012/11/9)

その数10億超!宇宙の星を地図にする:
PR:欧州宇宙機関が進める“恒星マップ”プロジェクトを支える技術
10億個の星を計測するという壮大なプロジェクトが2013年、スタートする。膨大なデータを限られた時間内で格納・処理するために、欧州宇宙機関が選んだシステムとは?(2012/11/1)

デジタル・アイデンティティ技術最新動向(3):
OpenIDが果たす役割を知る
いまWebの世界では、さまざまなWebサービスが提供するプラットフォームと、サー ドパーティが提供するアプリケーションがAPIを中心に結び付き、一種の「APIエコノミー」を形成しています。この連載では、そこで重要な役割を果たす「デジタル・アイデンティティ」について理解を深めていきます。(2012/9/20)

3分LifeHacking:
英語だけじゃない! オンライン学習はマイナーな言語習得にもお勧め
最近増えてきたオンラインでの語学学習。値段が格安で、時間や場所を選ばないのが特徴ですが、英語はもちろん、実はその他のマイナー言語にも結構便利なのです。(2012/6/15)

学んだ英語を試せる――Skypeで会話レッスン「iKnow! Live」
セレゴ・ジャパンは、オンライン語学学習サービス「iKnow!」にSkypeを使ったライブレッスンを加えた新プラン「iKnow! Live」を発表した。(2012/3/15)

TOEICスコアが平均116点上昇──語学学習「iKnow!」を楽天が大規模導入
語学学習サービス「iKnow!」を楽天がグループ社員4600人を対象に導入。楽天は社内公用語を英語にする予定で、グループ社員の英語力向上に役立てる。(2012/1/25)

辞書で調べた単語が学習リストに――Smart.fm、無料iPhoneアプリも
無料の英語学習サイト「Smart.fm」は、オンライン英和・和英辞書「Smart辞書」の見出し語を学習に応じて表示するなどの連係機能を公開。好評のiPhoneアプリも無料体験版を近々公開する予定。(2010/4/5)

「“ポルシェ911”と同じステップを」――Smart.fmがリニューアル、iPhoneにも対応
「Smart.fm」の利用者数が100万人を突破した。セレゴ・ジャパンは「Smart.fm」のサイトリニューアルを実施。またiPhone向けの学習アプリケーションを公開した。(2009/11/4)

「超字幕」のリスニング大会に参加してみた
ソースネクストは、英語学習ソフト「超字幕」にディスカバリーチャンネルのコンテンツを追加した。映画の英語では速くて聞き取れないという初心者にも適しているという。一方筆者は今回リスニング大会に参加。果たしてその結果は……?(2009/9/17)

「オバマってイケてるな」 「Word!」の意味分かる? smart.fmにスラング英語
セレゴ・ジャパンは、フリーマガジン「FLJ」とのタイアップとして、学習サイト「smart.fm」に、スラング表現を学ぶ英語学習コンテンツ「FLJ スラング Dictionary」を追加する。(2009/9/16)

Biz.ID Weekly Top10:
「草枯れちゃん」が大好きだ
そのまんまなネーミング、特に事象に「くん」や「ちゃん」を付けたネーミングというのは、どんなにシリアスなことを言っていても、なんとなく人に親近感を覚えさせる力がある。(2009/8/18)

「smart.fm」に聞く英語学習のハードルを低くする方法
勉強する機会は幾度とあれど、いまでも習得できていない「英語」。モチベーションを保ちつつ、懐が痛まない英語習得法はないものだろうか。学習アプリケーションを無料で提供するWebサービス「smart.fm」を運営するセレゴ・ジャパンを訪ねた。(2009/8/14)

「OAuth」とは 日本のユーザー襲った“Twitterスパム”の正体
ユーザーのアカウントを踏み台にし、スパムDM(ダイレクトメッセージ)を大量にまき散らす――Twitterで出回った「MobsterWorld」のスパムDMは、「OAuth」を悪用したものだった。(2009/8/10)

「学習を軸にしたコミュニティ」構築を目指す:
「smart.fm」、コミュニティ単位でコンテンツ作成が可能に
(2009/8/4)

セレゴ・ジャパンが公開:
iTunes Storeで、ビジネス英語動画を無料ダウンロード
(2009/7/28)

iPhoneで持ち歩ける――セレゴ・ジャパン、iTunes Storeでビジネス英会話を無料配信
セレゴ・ジャパンは、ビデオポッドキャスト「おしごとの英会話ビデオレッスン」を、iTunes Storeで無料配信する。(2009/7/27)

「smart.fm」のセレゴにNTTが出資、ネット教育サービスで提携
CGM型学習コンテンツサイト「smart.fm」を運営するセレゴ・ジャパンとNTTが提携。NTTが新会社で展開するネット教育サービスで連携する。(2009/7/10)

mixiやGREEにも対応したい:
話題のSNS名刺「Poken」創業者が語る、「人になじむテクノロジー」(後編)
前回に引き続き“SNS名刺”「Poken」の創業者に話を聞く。今回は技術の詳細やPokenに込められた思想に迫る。(2009/3/23)

ユーザーが教材作って無料公開「smart.fm」 「iKnow!」リニューアルで誕生
ユーザーが語学学習教材を作って公開できる「iKnow!」がリニューアルし、語学以外の教材を登録できるようになった。サイト名は「smart.fm」に変更した。(2009/3/5)

Yes, we can!:
オバマ大統領のスピーチで英語を学ぶ、iKnow!が公開
(2009/1/22)

オバマ大統領就任演説で英語学習 iKnow!に新コース
「iKnow!」で、オバマ大統領就任演説の動画を見ながら日本語訳を確認したり、せりふの聞き取りができる学習コンテンツが公開された。(2009/1/22)

語学学習サイト「iKnow!モバイル」をリニューアル──コミュニティ関連機能を増強
(2009/1/7)

ねとらぼ:
「iKnow!」で日本語学んだ14歳の歌姫「Kylee」、日本でCDデビュー
14歳のKylee(カイリー)という名前の女の子がCDデビューした。米国と日本のハーフで、歌手を目指して来日。日本語は「iKnow!」で学んでいる。(2008/12/4)

188カ国語の学習に対応した「iKnow!フリーインプット」
「iKnow!」に中国語やスペイン語など188カ国語の単語や例文を登録し、学習リストを作成する機能が加わった。(2008/11/20)

iKnow!が多言語化 まずは日本語学習、甲斐田裕子氏などの声優起用
英語学習サイトなのに正しい日本語が学べる――。SNS型英語学習サイト「iKnow!」で、外国人向け日本語学習コンテンツが公開された。日本語の発音には、アニメ『スパイダーマン』などに出演した甲斐田裕子氏などの声優を起用した。(2008/9/9)

シゴトハッカーズ:
「衝動買い」や「無駄づかい」が起きるわけ
無理したり苦労したりしないで貯金ができれば、それにこしたことはありません。そのためのちょっとした工夫を、実践体験に基づいてご紹介します。(2008/9/4)

シゴトハッカーズ:
「iKnow!」でできること【チュートリアル編】
英語学習にSNSを取り入れたサービスとして、最近注目されているのが「iKnow!」です。対談編でも、英語学習の手法の1つとして登場しました。どんな点が魅力なのか、改めて見てみましょう。(2008/8/29)

シゴトハッカーズ:
音声認識ソフトで英語学習するのだ
“英語の学習”というと、それこそ数限りなく方法があって、人によってお勧めするものも違います。ただし1つだけいえるのは、どの方法も継続してはじめて実を結ぶということ。続けられる方法から、変わった学習法まで、実践してきた2人が語ります。(2008/8/28)

Webの英単語を翻訳、発音も確認できる「iKnow! ブックマークレット」
英語学習サイト「iKnow!」で、Webページ上の英単語を翻訳したり、発音を音声で確認できるブックマークレットが公開された。(2008/7/29)

ねとらぼ:
「釘宮病」「死亡フラグ」を英語で言うと?
「魔理沙は大変なものを盗んでいきました」「釘宮病」「死亡フラグ」「らんらんるー」など、「ニコニコ動画」で人気のタグの英訳を解説する学習動画が登場した。(2008/6/18)

英語学習サイト「iKnow!」がニコニコ外部プレーヤーに対応
「ニコニコ動画」のコメント付き動画を表示する「外部プレーヤー」に、SNS型英語学習サイト「iKnow!」が対応した。(2008/6/17)

iKnow!でユーザーが作成できる学習コンテンツ――ジョブズのスピーチも題材に
SNS型英語学習サイト「iKnow!」は5月21日、ユーザー自身が学習コンテンツを作成できる「マイリスト」を正式に開始した。βテストでの活用事例。スティーブ・ジョブズのスピーチを題材にしたリストもあった。(2008/5/22)

ポッドキャストは移動中が人気?:
英語学習SNSのiKnow!でモバイル利用が増加
(2008/5/1)

英語学習SNS「iKnow!」、プロの英語 金融・会計の最新キーワード学習開始
セレゴ・ジャパンは英語学習SNS「iKnow!」で、日経BP社発行の書籍『プロの英語 金融・会計の最新キーワード事典』のキーワードが学べる無料コンテンツを配信する。(2008/4/18)

Wiiで英語学習:
英語学習SNS「iKnow!」にWii対応のアプリケーションが追加
(2008/1/30)

シゴトハック研究所:
続く習慣を作るには?(2)【解決編】
長続きする習慣を身につけるにはどうしたらいいでしょうか? 英語学習サイト「iKnow」から、「続ける」とは「やる」という選択を繰り返すこと、そして“続けること”そのものからいったん離れるというテクニックがあることが分かります。(2008/1/18)

シゴトハック研究所:
初心の熱気を冷めさせないようにするには?【問題編】
むちゃな目標を掲げてのスタートは、最初は盛り上がるものです。しかし挫折すると、挫折グセが付いてしまうもの。挫折しないためには、最初の熱を維持する必要があります。(2008/1/17)

英語学習SNS「iKnow!β版」にケータイ対応版──「iKnow!モバイル版」
(2007/12/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。