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「輸入車」最新記事一覧

6AT採用:
スズキ、SUV「SX-4 S-CROSS」仕様変更して発売
スズキがコンパクトクロスオーバーSUV「SX-4 S-CROSS」を一部仕様変更して発売。(2017/6/15)

海外展開で連携:
伊藤忠、輸入車販売のヤナセを子会社化へ
伊藤忠商事が輸入車販売のヤナセを子会社化する。(2017/5/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
目前に迫った50ccバイクの滅亡
かつては若者のライフスタイルの象徴だった二輪車だが、この30年で保有台数が約700万台も激減した。この夏も数多くの二輪車が生産中止になる。なぜこのようなことになってしまったのだろうか……?(2017/5/8)

福田雄一監督による吉野家CMがシュール テイクアウトする菅田将暉さんを実況する佐藤二朗さんが独特の世界観
「勇者ヨシヒコ」を思い出す人も。(2017/4/29)

エコカーブーム続く:
首都圏で人気の中古車は? 1位は……
リクルートマーケティングパートナーズが、首都圏で人気の高い中古車について調査結果を発表。(2017/3/30)

エコカー技術:
ハイブリッド車が上位を独占、2016年末時点での乗用車燃費ランキング
国土交通省は乗用車の燃費ランキングベスト10を発表した。2016年末時点で販売されているモデルを対象にした。最も燃費が良好だったのは、登録車ではトヨタ自動車「プリウス」、軽自動車ではスズキ「アルト」(マツダにモデル名「キャロル」でOEM供給)だった。(2017/3/30)

材料技術:
クルマづくりは分子レベルから、「材料をモデルベース開発」「最短5分で耐食試験」
マツダのクルマづくりを支える先端材料研究を探る。モデルベース開発を応用した分子レベルでの素材開発や、耐食対策を効率化する短時間の防錆性能評価といった独自の取り組みを紹介する。(2017/3/13)

2年連続トップ:
独BMW、グループ販売で首位 「ミニ」が原動力
輸入車市場でドイツのBMWが大きな存在感を発揮している。「ミニ」を含めたグループ販売ではベンツを上回ってトップに立つ。3月2日「ミニの日」に主力車「ミニ クロスオーバー」を刷新して投入、人気の小型車を原動力に輸入車市場の覇権を握る。(2017/3/9)

材料技術:
マツダの走りを陰で支える、高機能樹脂材料の開発秘話
マツダと聞くと「SKYACTIV」の名で知られるディーゼルエンジンやガソリンエンジンの燃焼技術、シャーシ技術や魂動デザインがイメージされる。SKYACTIVテクノロジーを実現する上でも重要な材料の開発技術にも力を入れている。とりわけ樹脂に関しては、軽量化やエコロジーの観点からも重要だ。(2017/2/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トランプがゴリ押ししてもアメ車は売れない
「アメ車はダメだ」という声が日本人の多数派を占めるが、アメ車がダメだという点について筆者は部分的にしか同意できない。評価すべき部分もある。ただ一方で、日本などで売れない理由も明白だ。(2017/2/6)

スバル車は13年ぶり:
スバル「インプレッサ」、日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞
「2016-2017日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、富士重工業の「インプレッサスポーツ/G4」に決まった。(2016/12/9)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
ハンカチ王子にうんざり、やっぱりの理由
プロ野球界の1年を振り返ると、やはり「二刀流・大谷」を避けて通ることはできない。「2018年にメジャー移籍か?」といった話で盛り上がっている一方、“スーパースターになりそこねた投手”の存在が気になる。言わずもがな、斎藤佑樹だ。(2016/12/8)

アナリストオピニオン:
スマートフォンとの連携に見るカーナビゲーションシステムの可能性
スマートフォンと車載機器との相性は非常に良く、スマートフォンと車載機器が連携することで得られるメリットは大きい。関連する業界、メーカー、開発者はいま一度その利点を見直すべきである。(2016/10/27)

乗って解説:
コンパクトカーに乗ると分かる、欧州自動車メーカーのお国柄
上級セグメントになるほど、自動車メーカーごとの個性が薄れつつある。数え切れない程の装備や快適な乗り心地などを追求する点で方向性が似通っていることと、かけられるコストに余裕があるためだ。しかし、コンパクトカーに乗ってみるとブランドごとの考え方やこだわりが見えてくる。(2016/10/18)

メルセデス・ベンツが2年連続首位 16年4〜9月輸入車新車販売台数
日本自動車輸入組合によると、16年4〜9月の外国メーカー車の販売台数は2年連続で増加。独メルセデス・ベンツが2年連続で首位。(2016/10/6)

SFDモードも検証:
他のカメラでは撮れない世界 「SIGMA sd Quattro」レンズ選びのポイント
「SIGMA sd Quattro」に興味があるが、どんなレンズと組み合わせたらいいのか悩んでいる人へ。シグマレンズをよく知る三井公一氏が、用途に合わせた選び方のポイントを指南する。また前回のレビューで触れられなかったSFDモードも実際に比べてみた。(2016/8/11)

車両デザイン:
造形とボディーカラーでマツダだと分からせるための工夫
2012年2月にマツダがSUV「CX-5」を発売して4年余り。コンパクトカーの「デミオ」や、「アテンザ」「アクセラ」「CX-3」「ロードスター」、北米向けの「CX-9」や中国向けの「CX-4」に至るまで「魂動デザイン」の展開が進み、統一感を持ったデザインの新世代商品群がそろった。同社デザイン本部の玉谷聡氏に、マツダを象徴する造形とボディーカラーについて聞いた。(2016/7/28)

車両デザイン:
ルノーから189万円のRR車、クルマ好きから軽ユーザーまで狙う
ルノー・ジャポンは、4人乗りコンパクトカー「トゥインゴ」の新モデルを発表した。Daimlerのsmartブランドで販売する小型車「for four」の兄弟車で、今モデルからリアエンジン/後輪駆動(RR)となった。RRならではの小回りの良さと、189万円からというメーカー小売希望価格を訴求して、日本国内のAセグメント市場の開拓につなげる。(2016/7/15)

【連載】企業戦略としてのマーケティングオートメーション 第1回:
神田昌典が語る「マーケティングオートメーション」の先に見えるビジネスの革新
「日本一のマーケター」と呼ばれる神田昌典氏の目に映るマーケティングオートメーションの「真の革新性」とは何か。短期集中連載第1弾。(2016/7/15)

ロボットキーマンを訪ねて:
ispaceの目指す、群ロボットが月面探査に向かう未来
民間月面レース参加の次は、1000台の群ロボットで月面資源探査。ispaceの描く構想は壮大であり、実現するための知見も多く蓄えられている。「群ロボットで宇宙資源探査」の意図を尋ねた。(2016/6/6)

メルカリで車が買える 自動車の出品・購入に対応
フリマアプリ「メルカリ」が、自動車の車体の取り扱いを始めた。(2016/6/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新車が売れない時代に出口はあるか?
今の日本は新車が売れていない。そんな中で消費税率が引き上げられれば、自動車業界はちょっとしたパニックに陥る可能性がある――。(2016/5/9)

クルマの祭典「モーターファンフェスタ」 PRイベントで27人のレースクイーンに囲まれてきた
RQ万歳。(2016/4/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
中古車買い取りビジネスの仕組み
街道沿いなどでよく見掛ける「中古車買い取ります」という看板。こうした中古車買い取り業者のビジネスモデルとは一体どのようなものなのだろうか?(2016/3/14)

エコカー技術:
インド産のスズキ「バレーノ」はBセグ、車重はAセグの「ソリオ」と同等
スズキは、ハッチバックタイプの新型コンパクトカー「バレーノ」を発売した。マルチ・スズキ・インディアで生産し、日本販売分を輸入する。パワートレインは、排気量1.2l(リットル)の自然吸気エンジンと新開発の排気量1.0l直噴ターボエンジンの2種類をそろえる。Bセグメント車のバレーノだが、車両重量はより小型のAセグメント車「ソリオ」と同等である。(2016/3/10)

車両デザイン:
自動ブレーキなしで燃費も普通なのに欧州販売トップ、「ルーテシア」の魅力とは
ルノー・ジャポンは、主力コンパクトカー「ルーテシア インテンス/ゼン」を一部改良し、JC08モード燃費を前モデル比で2割向上した。しかし、国内自動車メーカーの小型車の燃費には見劣りするし、自動ブレーキなど予防安全装備もない。それでもルーテシアは欧州販売トップで、日本でも好調だ。その理由とは?(2016/3/7)

エコカー技術:
「新しいホンダ」は2030年に自動車販売の7割を電動車両へ
ホンダは東京都内で会見を開き、同社社長の八郷隆弘氏が中長期的な四輪事業の方向性などについて説明した。世界戦略車を中心にホンダらしい製品を投入していくため、開発/生産体制を見直す。また2030年には、プラグインハイブリッド車やハイブリッド車、燃料電池車、電気自動車といった電動車両の販売比率を7割弱まで引き上げる方針だ。(2016/2/25)

1台2200万円の超高級車「マイバッハ」が日本初のレンタカーに 料金は?
オリックス自動車は、超高級車「メルセデス・マイバッハSクラス」を国内で初めてレンタカーとして提供する。(2016/2/15)

デトロイトモーターショー2016 ダイムラーナイトレポート:
新型「Eクラス」は「Sクラス」に比肩、ダイムラーが2016年も攻勢へ
ダイムラーは「デトロイトモーターショー2016」の前夜祭イベント「ダイムラーナイト」で、2016年内に投入する新型「Eクラス」を披露した。自動車ジャーナリストの川端由美氏による、同前夜祭のレポートと新型Eクラスの詳細をお送りする。(2016/2/3)

クルマから見るデザインの真価(8):
ルノーの新デザインコンセプト『サイクル・オブ・ライフ』はなぜ生まれたのか
フランスの自動車メーカーであるルノーは、新たなデザインコンセプト『サイクル・オブ・ライフ』のもとでクルマづくりを進めている。1990年代以降、変化してきたフランス車の『らしさ』や、日本市場でのルノー車の受け入れられ方とともに、ルノーが『サイクル・オブ・ライフ』でどのように変わろうとしているのかを読み解く。(2016/2/2)

ユーザーの行動情報を基に最適な広告配信を実現:
サイバーエージェント、実店舗への来訪を促進する広告配信サービス「Visit Lead」を提供開始
サイバーエージェントは2016年2月1日、ユーザーのオンライン/オフラインにおける行動情報を分析し最適な広告配信を行うことで、実店舗への来訪を促進するサービス「Visit Leadの提供を開始した。(2016/2/1)

フォルクスワーゲン、16年ぶりに首位陥落 輸入車販売台数
日本自動車輸入組合が発表した2015年の輸入車ブランド別販売台数によると、独VWは後半に大苦戦を強いられ16年ぶりに首位から陥落した。(2016/1/12)

スピン経済の歩き方:
なぜクリスマスに「苺と生クリームのケーキ」を食べるようになったのか
クリスマスに「苺と生クリームのケーキ」を食べるようになったのは、不二家の販売戦略があったからだと言われているが、本当にそうなのか。筆者の窪田氏が歴史をひも解いていくと、実は……。(2015/12/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スズキに見る、自動車メーカーの「成長エンジン」
これからの世界の自動車市場の方向性を考えたとき、どんな武器を持ったメーカーが有利なのかがいよいよはっきりしてきた。(2015/11/30)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタは本気で変わろうとしているのかもしれない
かつてトヨタを取材したときに担当者が発した忘れられない言葉がある。それから20年以上経った今、トヨタは大きく変わったと感じている。(2015/11/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
Dセグメント興亡史
Dセグメントはかつて日本の社会制度の恩恵を受けて成長し、制度改革によって衰亡していった。その歴史を振り返る。(2015/9/14)

今井優杏のエコカー☆進化論(19):
「エクストレイル ハイブリッド」は胸アツエピソード満載の人情カーだった!
「エクストレイル ハイブリッド」は、今後の日産自動車の製品展開にも期待を抱かせる、FF車向けハイブリッドシステムを搭載している。しかし筆者の今井優杏氏によれば、そのこと以上に「胸アツエピソード満載の人情カーだった!」とか。(2015/7/3)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「変わらなきゃ」から20年 日産はどう変わったのか?
昔からの日産ファンにとって、近年の同社の状況は何とも物足りないと感じているのではないだろうか。なぜ日産はこのように変わってしまったのか。(2015/6/15)

ブックビヨンド、雑誌のバックナンバー100円キャンペーンを実施
『GetNavi』『ドゥーパ!』『WATCH NAVI』などのバックナンバーが全て100円。(2015/5/8)

どうしてこうなった:
なぜ「ゴキゲン・ワーゲン」? 悩めるフォルクスワーゲンの新ブランド戦略
15年連続で輸入車登録台数No.1。GolfやPoloなど人気車を擁するフォルクスワーゲンは、日本市場におけるある“悩み”を解決するため日本独自の思い切ったキャンペーンを実施する。そのキャンペーンとは……?(2015/4/21)

クルマから見るデザインの真価(2):
「魂動デザイン」は販売店にも価値を生み出しているのか
車両デザインを通して、「デザイン」の意味や価値を考えていく本連載。第2回は、第1回に引き続きマツダの「魂動(こどう)デザイン」を取り上げる。高い評価を得ている魂動デザインだが、販売店にとってどのような価値があるのだろうか。小型SUV「CX-3」のインプレッションと併せて紹介する。(2015/4/3)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
「ソウルレッド」が売れまくる、新世代店舗の力
商品だけじゃなくて売り場も大切。(2015/2/24)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型マツダ・デミオが売れた3つの理由
マツダの新型デミオ、特に「SKYACTIVE-D」搭載のディーゼルモデルが売れている。「売れているのはハイブリッド車ばかり」な日本でなぜ新型デミオは売れるのか? その理由とは……。(2015/1/30)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
東京は上海に勝てるのか? モーターショービジネスを考える
「東京モーターショーは、世界の5大ショーの1つ」……上海モーターショーの台頭により、これは過去の話になりつつある。巨大な中国市場を抱える上海に、東京が勝つ手だてはないのだろうか? 池田氏は「ジュネーブがヒントになる」と指摘する。(2015/1/23)

【連載】CCOが日本のCRMを変える:
第3回 自動車業界にCCOが生まれる瞬間
依然として認知度は低く、人数も少ないCCO(Chief Customer Officer)。一方で企業の中には、役職名に関係なく、CCO相当の業務を担当する人も増えてきています。今回はある企業のキーマンに注目し、その生の声からCCOについて考察したいと思います。(2014/11/19)

開発者インタビュー:
「誰でも自在に操れる」――新型スポーツカー「RC F」に込められたレクサスの伝統
レクサスブランドとして実に4年ぶりとなるスポーツクーペタイプを発売したトヨタ自動車。その中でもフラッグシップモデルに位置付けられる「RC F」の開発責任者に、ジャーナリストの神尾寿氏がその魅力を聞いた。(2014/11/6)

ソフトニック:
よく使う経路の保存、オフライン路線図、時刻表など便利メニューが多い無料交通案内アプリ――「駅すぱあと」
「駅すぱあと」は、電車、バス、飛行機などの経路を案内してくれる乗換案内アプリです。よく使う経路をマイルートとして登録できます。(2014/10/23)

消費者理解コトハジメ:
「イオニスト」と「ららぽーたー」を比較してみた
少し前ですが、巨大なショッピングモールで、休日を家族で1日中過ごす消費スタイルが話題になりました。今回は、イオンモールで過ごす「イオニスト」と、ららぽーとで買い物をする「ららぽーたー」を比較してみます。(2014/9/12)

夏休み終盤・大人の遊びスポット特集:
ショールームで「ランボルギーニ・ウラカン」を眺めてみる
(2014/8/26)

「与沢翼」のカラクリと「秒速の転落」のすべて
“秒速で1億稼ぐ男”としてメディアからもてはやされながらも、その「急転落」が報道された与沢翼氏。彼の数々の噂の真実や現在の様子をつづった書籍『告白』を紹介します。(2014/7/3)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。