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「輸入車」最新記事一覧

SFDモードも検証:
他のカメラでは撮れない世界 「SIGMA sd Quattro」レンズ選びのポイント
「SIGMA sd Quattro」に興味があるが、どんなレンズと組み合わせたらいいのか悩んでいる人へ。シグマレンズをよく知る三井公一氏が、用途に合わせた選び方のポイントを指南する。また前回のレビューで触れられなかったSFDモードも実際に比べてみた。(2016/8/11)

車両デザイン:
造形とボディーカラーでマツダだと分からせるための工夫
2012年2月にマツダがSUV「CX-5」を発売して4年余り。コンパクトカーの「デミオ」や、「アテンザ」「アクセラ」「CX-3」「ロードスター」、北米向けの「CX-9」や中国向けの「CX-4」に至るまで「魂動デザイン」の展開が進み、統一感を持ったデザインの新世代商品群がそろった。同社デザイン本部の玉谷聡氏に、マツダを象徴する造形とボディーカラーについて聞いた。(2016/7/28)

ドイツ製でも“アメ車”イメージ フォードはなぜ日本で売れなかったのか? 年内「完全撤退」を惜しむ声続々
フォードが年内に日本市場から完全撤退する。名車を生み出してきたビッグブランドが、なぜ日本を去ることになったのか?(2016/7/20)

外国メーカー車の国内シェアが1割弱に:
東京・山の手エリアの新車は2台に1台が外車というのはホントなのか?
国内市場のシェアが5期連続で過去最高を更新し、東京・山手エリアの新車は2台に1台が輸入車との指摘もあるなど、輸入車メーカーの攻勢が激しくなっている。(2016/7/19)

車両デザイン:
ルノーから189万円のRR車、クルマ好きから軽ユーザーまで狙う
ルノー・ジャポンは、4人乗りコンパクトカー「トゥインゴ」の新モデルを発表した。Daimlerのsmartブランドで販売する小型車「for four」の兄弟車で、今モデルからリアエンジン/後輪駆動(RR)となった。RRならではの小回りの良さと、189万円からというメーカー小売希望価格を訴求して、日本国内のAセグメント市場の開拓につなげる。(2016/7/15)

【連載】企業戦略としてのマーケティングオートメーション 第1回:
神田昌典が語る「マーケティングオートメーション」の先に見えるビジネスの革新
「日本一のマーケター」と呼ばれる神田昌典氏の目に映るマーケティングオートメーションの「真の革新性」とは何か。短期集中連載第1弾。(2016/7/15)

ロボットキーマンを訪ねて:
ispaceの目指す、群ロボットが月面探査に向かう未来
民間月面レース参加の次は、1000台の群ロボットで月面資源探査。ispaceの描く構想は壮大であり、実現するための知見も多く蓄えられている。「群ロボットで宇宙資源探査」の意図を尋ねた。(2016/6/6)

メルカリで車が買える 自動車の出品・購入に対応
フリマアプリ「メルカリ」が、自動車の車体の取り扱いを始めた。(2016/6/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新車が売れない時代に出口はあるか?
今の日本は新車が売れていない。そんな中で消費税率が引き上げられれば、自動車業界はちょっとしたパニックに陥る可能性がある――。(2016/5/9)

クルマの祭典「モーターファンフェスタ」 PRイベントで27人のレースクイーンに囲まれてきた
RQ万歳。(2016/4/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
中古車買い取りビジネスの仕組み
街道沿いなどでよく見掛ける「中古車買い取ります」という看板。こうした中古車買い取り業者のビジネスモデルとは一体どのようなものなのだろうか?(2016/3/14)

エコカー技術:
インド産のスズキ「バレーノ」はBセグ、車重はAセグの「ソリオ」と同等
スズキは、ハッチバックタイプの新型コンパクトカー「バレーノ」を発売した。マルチ・スズキ・インディアで生産し、日本販売分を輸入する。パワートレインは、排気量1.2l(リットル)の自然吸気エンジンと新開発の排気量1.0l直噴ターボエンジンの2種類をそろえる。Bセグメント車のバレーノだが、車両重量はより小型のAセグメント車「ソリオ」と同等である。(2016/3/10)

車両デザイン:
自動ブレーキなしで燃費も普通なのに欧州販売トップ、「ルーテシア」の魅力とは
ルノー・ジャポンは、主力コンパクトカー「ルーテシア インテンス/ゼン」を一部改良し、JC08モード燃費を前モデル比で2割向上した。しかし、国内自動車メーカーの小型車の燃費には見劣りするし、自動ブレーキなど予防安全装備もない。それでもルーテシアは欧州販売トップで、日本でも好調だ。その理由とは?(2016/3/7)

エコカー技術:
「新しいホンダ」は2030年に自動車販売の7割を電動車両へ
ホンダは東京都内で会見を開き、同社社長の八郷隆弘氏が中長期的な四輪事業の方向性などについて説明した。世界戦略車を中心にホンダらしい製品を投入していくため、開発/生産体制を見直す。また2030年には、プラグインハイブリッド車やハイブリッド車、燃料電池車、電気自動車といった電動車両の販売比率を7割弱まで引き上げる方針だ。(2016/2/25)

1台2200万円の超高級車「マイバッハ」が日本初のレンタカーに 料金は?
オリックス自動車は、超高級車「メルセデス・マイバッハSクラス」を国内で初めてレンタカーとして提供する。(2016/2/15)

デトロイトモーターショー2016 ダイムラーナイトレポート:
新型「Eクラス」は「Sクラス」に比肩、ダイムラーが2016年も攻勢へ
ダイムラーは「デトロイトモーターショー2016」の前夜祭イベント「ダイムラーナイト」で、2016年内に投入する新型「Eクラス」を披露した。自動車ジャーナリストの川端由美氏による、同前夜祭のレポートと新型Eクラスの詳細をお送りする。(2016/2/3)

クルマから見るデザインの真価(8):
ルノーの新デザインコンセプト『サイクル・オブ・ライフ』はなぜ生まれたのか
フランスの自動車メーカーであるルノーは、新たなデザインコンセプト『サイクル・オブ・ライフ』のもとでクルマづくりを進めている。1990年代以降、変化してきたフランス車の『らしさ』や、日本市場でのルノー車の受け入れられ方とともに、ルノーが『サイクル・オブ・ライフ』でどのように変わろうとしているのかを読み解く。(2016/2/2)

ユーザーの行動情報を基に最適な広告配信を実現:
サイバーエージェント、実店舗への来訪を促進する広告配信サービス「Visit Lead」を提供開始
サイバーエージェントは2016年2月1日、ユーザーのオンライン/オフラインにおける行動情報を分析し最適な広告配信を行うことで、実店舗への来訪を促進するサービス「Visit Leadの提供を開始した。(2016/2/1)

フォルクスワーゲン、16年ぶりに首位陥落 輸入車販売台数
日本自動車輸入組合が発表した2015年の輸入車ブランド別販売台数によると、独VWは後半に大苦戦を強いられ16年ぶりに首位から陥落した。(2016/1/12)

スピン経済の歩き方:
なぜクリスマスに「苺と生クリームのケーキ」を食べるようになったのか
クリスマスに「苺と生クリームのケーキ」を食べるようになったのは、不二家の販売戦略があったからだと言われているが、本当にそうなのか。筆者の窪田氏が歴史をひも解いていくと、実は……。(2015/12/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スズキに見る、自動車メーカーの「成長エンジン」
これからの世界の自動車市場の方向性を考えたとき、どんな武器を持ったメーカーが有利なのかがいよいよはっきりしてきた。(2015/11/30)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタは本気で変わろうとしているのかもしれない
かつてトヨタを取材したときに担当者が発した忘れられない言葉がある。それから20年以上経った今、トヨタは大きく変わったと感じている。(2015/11/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
Dセグメント興亡史
Dセグメントはかつて日本の社会制度の恩恵を受けて成長し、制度改革によって衰亡していった。その歴史を振り返る。(2015/9/14)

今井優杏のエコカー☆進化論(19):
「エクストレイル ハイブリッド」は胸アツエピソード満載の人情カーだった!
「エクストレイル ハイブリッド」は、今後の日産自動車の製品展開にも期待を抱かせる、FF車向けハイブリッドシステムを搭載している。しかし筆者の今井優杏氏によれば、そのこと以上に「胸アツエピソード満載の人情カーだった!」とか。(2015/7/3)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「変わらなきゃ」から20年 日産はどう変わったのか?
昔からの日産ファンにとって、近年の同社の状況は何とも物足りないと感じているのではないだろうか。なぜ日産はこのように変わってしまったのか。(2015/6/15)

ブックビヨンド、雑誌のバックナンバー100円キャンペーンを実施
『GetNavi』『ドゥーパ!』『WATCH NAVI』などのバックナンバーが全て100円。(2015/5/8)

どうしてこうなった:
なぜ「ゴキゲン・ワーゲン」? 悩めるフォルクスワーゲンの新ブランド戦略
15年連続で輸入車登録台数No.1。GolfやPoloなど人気車を擁するフォルクスワーゲンは、日本市場におけるある“悩み”を解決するため日本独自の思い切ったキャンペーンを実施する。そのキャンペーンとは……?(2015/4/21)

クルマから見るデザインの真価(2):
「魂動デザイン」は販売店にも価値を生み出しているのか
車両デザインを通して、「デザイン」の意味や価値を考えていく本連載。第2回は、第1回に引き続きマツダの「魂動(こどう)デザイン」を取り上げる。高い評価を得ている魂動デザインだが、販売店にとってどのような価値があるのだろうか。小型SUV「CX-3」のインプレッションと併せて紹介する。(2015/4/3)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
「ソウルレッド」が売れまくる、新世代店舗の力
商品だけじゃなくて売り場も大切。(2015/2/24)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型マツダ・デミオが売れた3つの理由
マツダの新型デミオ、特に「SKYACTIVE-D」搭載のディーゼルモデルが売れている。「売れているのはハイブリッド車ばかり」な日本でなぜ新型デミオは売れるのか? その理由とは……。(2015/1/30)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
東京は上海に勝てるのか? モーターショービジネスを考える
「東京モーターショーは、世界の5大ショーの1つ」……上海モーターショーの台頭により、これは過去の話になりつつある。巨大な中国市場を抱える上海に、東京が勝つ手だてはないのだろうか? 池田氏は「ジュネーブがヒントになる」と指摘する。(2015/1/23)

【連載】CCOが日本のCRMを変える:
第3回 自動車業界にCCOが生まれる瞬間
依然として認知度は低く、人数も少ないCCO(Chief Customer Officer)。一方で企業の中には、役職名に関係なく、CCO相当の業務を担当する人も増えてきています。今回はある企業のキーマンに注目し、その生の声からCCOについて考察したいと思います。(2014/11/19)

開発者インタビュー:
「誰でも自在に操れる」――新型スポーツカー「RC F」に込められたレクサスの伝統
レクサスブランドとして実に4年ぶりとなるスポーツクーペタイプを発売したトヨタ自動車。その中でもフラッグシップモデルに位置付けられる「RC F」の開発責任者に、ジャーナリストの神尾寿氏がその魅力を聞いた。(2014/11/6)

ソフトニック:
よく使う経路の保存、オフライン路線図、時刻表など便利メニューが多い無料交通案内アプリ――「駅すぱあと」
「駅すぱあと」は、電車、バス、飛行機などの経路を案内してくれる乗換案内アプリです。よく使う経路をマイルートとして登録できます。(2014/10/23)

消費者理解コトハジメ:
「イオニスト」と「ららぽーたー」を比較してみた
少し前ですが、巨大なショッピングモールで、休日を家族で1日中過ごす消費スタイルが話題になりました。今回は、イオンモールで過ごす「イオニスト」と、ららぽーとで買い物をする「ららぽーたー」を比較してみます。(2014/9/12)

夏休み終盤・大人の遊びスポット特集:
ショールームで「ランボルギーニ・ウラカン」を眺めてみる
(2014/8/26)

「与沢翼」のカラクリと「秒速の転落」のすべて
“秒速で1億稼ぐ男”としてメディアからもてはやされながらも、その「急転落」が報道された与沢翼氏。彼の数々の噂の真実や現在の様子をつづった書籍『告白』を紹介します。(2014/7/3)

上阪徹が探る、リクルートのリアル:
リクルートの最年少役員は何を考え、どんな仕事をしてきたのか
リクルートに入社して13年目……36歳の若さで執行役員に任命された、出木場久征氏。彼は何を考え、どんな仕事をしてきたのだろうか。(2014/6/27)

「V40 CROSS COUNTRY T4 Nordic」テストドライブ:
「ボルボ」のイメージが変わる、北欧デザインを楽しむ軽快クロスオーバー
2013年2月の日本導入以来、輸入車ではドイツ4強に次ぐ位置まで人気を高めているボルボ・V40シリーズ。そんなV40の特別モデル「V40 CROSS COUNTRY T4 Nordic」はどんなできか。さっそく試乗してみよう。(2014/6/19)

10の安全/運転支援装備を標準搭載:
ボルボ、人気車種「V40」に初の特別限定車 「T4 Sports」「Cross Country T4 Nordic」
ボルボ・V40シリーズに、内外装と標準装備を強化した特別限定車「T4 Sports」「Cross Country T4 Nordic」が登場。いずれも200台限定。さらに「20馬力アップキット」がもれなくもらえる成約特典も用意する。(2014/4/24)

いつかはフェラーリ:
オープン4座+V8ターボ、“日常のフェラーリ”はいかが? 「フェラーリ・カリフォルニア T」日本初披露
フェラーリの富裕層向け戦略モデル「フェラーリ・カリフォルニア T」が日本で公開。デザイン、走行性能、サウンド──フェラーリが持つ魅力はそのままに、電動ハードトップ、4シーター、トランクスルー機構など機能性、快適性も取り入れた。“日常のフェラーリ”と訴求する。(2014/4/17)

今井優杏のエコカー☆進化論(8):
オシャレなフランス車もダウンサイジング、PSAの新開発3気筒エンジンの実力は?
今回は、プジョーとシトロエンの両ブランドを展開するフランスの自動車メーカー・PSAが、Bセグメントの小型車に展開している新開発パワートレインを紹介。この新開発パワートレインのエンジンと同様に、気筒数を減らして燃費を向上するダウンサイジングトレンドについても取り上げる。(2014/2/20)

「貿易赤字=不況」は古い グローバル時代の経済学
分かっているようで意外とよく知らない経済学の考え方。今回は、もう一度経済学を勉強したい、と考える方にオススメしたい書籍『高校生からわかるマクロ・ミクロ経済学』を紹介します。(2014/2/18)

“商品の状態:痛い” ゆるゆり仕様の痛バイクがヤフオク!に出品中
ゆるゆりキャラのイラストや星マークがちりばめられた痛いバイクが出品されています。(2014/2/17)

消費税8%時代の確定申告:
源泉徴収票の見方――サラリーマンの税金を理解しよう
1月支給分の給与明細と一緒に渡される「源泉徴収票」。そこに書かれているさまざまな金額が何を意味しているのかを知ることで、支払うべき税金の額が分かるのだ。(2014/1/24)

プロダクトデザイナーが見た東京モーターショー2013:
トヨタの分かりにくさ、BMWの分かりやすさ
「東京モーターショー2013」における各自動車メーカーの展示内容やコンセプトカーをプロダクトデザイナーが斬る。トヨタ自動車/レクサスブースと、BMW/MINIブースの展示内容から感じたこととは?(2013/12/27)

今井優杏のエコカー☆進化論(6):
BMWの「i8」はスポーツクーペの出来杉クン? EVだけどしっかりBMWしてる「i3」
自動車ジャーナリストの今井優杏さんが、独自の切り口で最新のエコカーや搭載技術を紹介する本連載。今回は、BMWが満を持して発表した電気自動車(EV)「i3」とプラグインハイブリッド車「i8」を取り上げる。(2013/12/18)

電子ブックレット(オートモーティブ):
サザン復活とコラボした「ゴルフ7」は化け物のようなクルマだった!
2013〜2014年の日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)を受賞したフォルクスワーゲンの7代目「ゴルフ」(ゴルフ7)。そのゴルフ7の機能や魅力を紹介した、MONOistの連載「今井優杏のエコカー☆進化論」の第2回記事を電子ブックレットでお届けします。(2013/11/26)

古田ラジオの「婚活を攻略するための10の方法」:
初対面で絵馬の写真を見せてきて……その女性と結婚しました
ネット婚活をうまく進めるためにはどのようにすればいいのでしょうか。筆者の古田氏が自分の経験を振り返りながら、“必勝法”をご紹介します。(2013/11/21)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
オオクワガタは男のロマン!――オオクワガタの飼育でサービスサイエンスを検証
子どもの頃の夢を実現し、さらにビジネスの幅を広げる材料に。大人になり新たな可能性を探る。(2013/10/4)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。