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「井上雅博」最新記事一覧

石川温のスマホ業界新聞:
爆速で中止が決まったヤフーのイー・アクセス買収騒動――今後、ソフトバンクとイー・アクセスの一体化が実現するか?
当初予定していたイー・アクセスの子会社化を中止すると発表したヤフー。協業ブランドとして展開する「Y! mobile」の今後を予測してみた。(2014/5/30)

特集:DevOpsで変わる情シスの未来(番外編):
「爆速」の意外な中身とは?
「リーンスタートアップ」を体現するものとして注目されているヤフーの「爆速経営」。その活動の中身とは意外なまでに地道でひたむきなものだった。今回の書評記事「情シスの本棚」は、特集「DevOpsで変わる情シスの未来」の番外編としてお届けする。(2013/12/10)

テレビ/Wii向け「Yahoo!JAPAN」終了 経営陣刷新でスマホに注力
特定のテレビ向け/ゲーム機向け「Yahoo!JAPAN」サービスが9月末までに終了。「経営陣が代わり、スマホ向けサービスに注力するため」としている。(2012/8/2)

経営の若返りは「宿命」 ヤフーが経営陣を一新、社長CEOに宮坂氏、COOに川邊氏
ネット業界の経営陣には若さが必要だ──ヤフーが経営陣を一新。井上社長は退任する。(2012/3/1)

2012 年頭所感:
日本の復興、難局の打開にITの力を――主要各社の新年への想い
未曾有の国難に直面した2011年の日本。そしてグローバル化の勢いも加速し、金融不安や歴史的な円高など日本企業を取り巻く経営環境も予断を許さない状況が続く。2012年のスタートに臨む主要IT各社のメッセージをお伝えする。(2012/1/5)

アイドル、芸人、アーティスト……各界の重鎮たちが応援に駆けつけた!――「モンスタードラゴン」完成披露発表会
新作ブラウザゲーム「モンスタードラゴン」のオープンβテスト開始を記念して、豪華ゲストを招いての完成披露発表会が開催された。(2011/12/6)

スク・エニとヤフー、ネットゲーム事業で提携 新作「モンスタードラゴン」公開
スクウェア・エニックスとヤフーがネットゲーム事業で提携。新作ブラウザゲーム「モンスタードラゴン」のオープンβテストを開始し、大規模なプロモーションを展開していく。(2011/12/5)

スクウェア・エニックスとヤフーが業務提携説明会 「モンスタードラゴン」の完成披露も
スクウェア・エニックスとヤフーが業務提携の説明と、新作シュミレーションゲーム「MONSTAR×DRAGON(モンスタードラゴン)」の完成披露記者発表会をニコファーレ(東京都・六本木)で開催。その模様をライブ配信する。スクウェア・エニックスの和田洋一社長、ヤフーの井上雅博社長が登壇し、南明奈さん、お笑いコンビの「ペナルティ」らがゲスト出演する。「mihimaruGT」によるライブも。配信は12月5日13時30分〜。(2011/12/5)

Yahoo!JAPANとローソンが提携 ネットと店舗連携、スマートフォン活用も
ヤフーとローソンは、ネットと店舗の連携させた新サービスの提供などで提携する。Yahoo!JAPANの位置情報サービスとローソン店舗の連携や、スマートフォンを活用した利用促進などで協力していく。(2011/6/9)

ヤフーとローソン業務提携記者会見 両社長が登壇
ヤフーとローソンが両社の業務提携について記者会見する模様をUstreamで配信する。ヤフーの井上雅博社長、ローソンの新浪剛史社長が登壇する。配信は6月9日16時30分〜6月9日17時30分。(2011/6/9)

ヤフー決算発表会をライブで
ヤフーの2010年度第4四半期と同通期の決算発表会をライブ配信する。同社の井上雅博社長、梶川朗取締役が説明する。配信は4月22日15時10分〜。(2011/4/12)

情報マネージャとSEのための「今週の1冊」(37):
労働環境を嘆くより、まずプログラミングを楽しもう
何かと閉塞した状況にある現代社会。こうした時代を豊かに生きるためには、いったい何が必要なのだろうか?(2011/4/5)

ZOZOTOWNを「オープンに」 ヤフーとスタートトゥデイが提携
ZOZOTOWNがYahoo!ショッピングやTwitterと連携。「人」中心のサイトにリニューアルし、「外部サイトとの関わりを広めていく」という。(2010/11/24)

「街」から「人」へ、ZOZOTOWNはクチコミに賭ける
ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」が11月24日、リニューアルした。ソーシャルメディアやYahoo! JAPANとの協業も始めた同サイトが、「人」にフォーカスする狙いとは何か。(2010/11/24)

「『検索の9割がGoogleに』は誤解」 ヤフー井上社長、検索提携を語る
「ヤフーの検索や広告はほとんど変わらない」――ヤフーの井上社長は、Googleとの検索提携について「誤解が多い」とし、改めて説明した。(2010/8/2)

「Bingも無視していたわけではないが」――井上社長が語る、ヤフーがGoogleを選んだ理由
「Bingも無視していたわけではないが」―ヤフーの井上社長がGoogleの検索エンジンを採用した理由を語った。Yahoo!JAPANは「独自の味付け」で、Googleと勝負していく。(2010/7/27)

見えてきた「Yahoo!モバゲー」の姿 10月開始、テレビCM集中投下
モバゲーのゲームをPCからプレイできる「Yahoo!モバゲー」は、10月に正式スタート予定。Yahoo!の各サービスと連携するほか、テレビCMの集中投下などでユーザーを一気に拡大する構えだ。(2010/6/4)

楽天の3倍「世界最大のEC市場」 中国TaobaoとYahoo!ショッピングが相互接続
「世界最大のEC市場が誕生した」――中国最大のECサイト「Taobao」の商品を購入できる「Yahoo!チャイナモール」がオープン。日本のYahoo!ショッピングの商品のTaobao向け販売もスタートした。(2010/6/2)

DeNAとヤフー、ソーシャルゲームで共同戦線 「Yahoo!モバゲー」の狙い
DeNAとヤフーがPC向けソーシャルゲームで共同戦線を張る。PCサイト「Yahoo!モバゲー」でそれぞれの弱みを補完し合い、mixiアプリを超えるゲーム基盤構築を目指す。(2010/4/27)

ネット各社参加の「eビジネス推進連合会」が発足
楽天やヤフーなどネット各社が参加する業界団体「eビジネス推進連合会」が正式に発足。ネット選挙解禁などを積極的に提言していく。(2010/2/23)

2010年の目標は:
キーワードは「成長」と「グローバル化」――IT各社の年頭所感から
世界同時不況の波に飲まれた2009年はIT業界にとっても厳しい一年だった。依然として先行きが不透明な状況の中で、IT企業は2010年にどのような展望を見出すのか。各社トップの意気込みをまとめた。(2010/1/5)

ヤフー、オーバーチュアを吸収合併
ヤフーは、100%子会社のオーバーチュアを10月1日付けで吸収合併する。「リスティング広告でヤフーのブランド力を最大限活用できるようになる」としている。(2009/8/28)

「著作権者を尊重するNO.1映像配信プラットフォームを目指す」――Yahoo!動画+GyaOの行方は
ヤフーは4月7日、USENの100%子会社であるGyaOの株式の51%を譲り受け、2009年秋から「Yahoo!動画」と「GyaO」の両サービスを統合させると発表した。井上雅博ヤフー社長と宇野康秀USEN社長が出席した会見の模様を詳しくお伝えする。(2009/4/8)

映像配信ビジネス:
ヤフー、GyaOの株式を51%取得――Yahoo!動画と統合
ヤフーはUSENの100%子会社GyaOの株式51%を、USENから譲渡されたと発表した。2009年秋から、Yahoo!動画とGyaOの両サービスを統合させ、ネット上の映像配信ビジネスの規模拡大に取り組むという。(2009/4/7)

Yahoo!動画とGyaO統合、「権利者を尊重する」No.1動画配信プラットフォームに
ヤフーがGyaOを傘下に収め、「GyaO」と「Yahoo!動画」を統合する。YouTubeなど投稿サイトと異なり「権利者を尊重する」という巨大な動画配信プラットフォームを構築し、動画ビジネスの確立を目指す。(2009/4/7)

テレビ向けネットもオープンに――「テレビ版Yahoo!JAPAN」公開
新サイト「テレビ版Yahoo!JAPAN」は、テレビメーカーや機種を問わず閲覧できるのが特徴だ。「テレビがオープンになり、新しいマーケットが開ける」と井上社長は期待する。(2009/4/6)

「続きはWebで」もテレビで――「テレビ版Yahoo!JAPAN」開始
ヤフーは4月6日、デジタルテレビ向けのインターネットサービス「テレビ版Yahoo!JAPAN」を発表した。(2009/4/6)

年頭所感:
「従来のITサービスからの脱皮を」――IT企業社長、2009年の意気込み
未曾有の金融危機が国内の企業にも波及し、IT投資は鈍りがちとの見方が強い。2009年、IT企業はこの壁にどう立ち向かうのか。社長の意気込みを伝える。(2009/1/5)

10月4日〜10月10日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
10月9日、幕張メッセで「東京ゲームショウ2008」が開幕。ドコモやKDDIもブースを展開し、ケータイゲームの楽しさをアピールした。10月7日にはTCAが9月の契約数を発表。ソフトバンクモバイルが純増首位を守ったものの、ドコモもそれに迫る純増数を獲得した。(2008/10/14)

フィルタリングでは“すべての解決”にならない――「安心ネットづくり」にキャリア3社が参画
民間主導で安全なインターネット環境の構築を目指す「安心ネットづくり」促進協議会。携帯キャリア3社のほか、ケータサイト大手2社も設立に参画し、ネットリテラシーの向上に取り組む。(2008/10/8)

「安心なネット」は民間主導で キャリア各社やネット大手などが協議会発足へ
青少年が安心してインターネットを利用できるよう、民間主導の取り組みを――ネット関連企業やPTAの全国組織代表者、大学教授などが発起人となり、「『安心ネットづくり』促進協議会」を来年1月に設立。4月から活動を始める。(2008/10/8)

CEATEC JAPAN 2008:
「ネットテレビ」は日本が世界を主導――ヤフー井上社長が語る未来像
「今年はネットテレビ元年に」「テレビ向けネットサービスは“日本から世界へ”という流れを作りたい」――ヤフーの井上社長が、「Yahoo!Everywhere構想」やネットテレビの未来像を語った。(2008/10/1)

CETAEC JAPAN 2008:
ヤフー、テレビ向けの「Yahoo! 動画」を披露
ヤフーの井上雅博社長は、キーノートスピーチでテレビ向け「Yahoo! 動画」を披露した。同時に東芝や日立などが開発した試作機も公開。(2008/10/1)

CEATEC JAPAN 2008:
ケータイ業界の“今とこれから”を俯瞰する――CEATEC JAPAN 2008、講演の見どころをチェック
国内最大級の情報通信・エレクトロニクスの総合展示会「CEATEC JAPAN」が、今年も9月30日に開幕する。講演には通信関連のキーパーソンも多数登場し、ケータイ市場の今後についてビジョンを語る。(2008/9/22)

ヤフー1Q、増収増益 行動ターゲティング広告好調
ヤフーの1Qは増収増益。行動ターゲティング広告が好調だったが、景気減速の影響で伸び率は鈍化している。(2008/7/25)

Weekly Memo:
米Yahoo!を援護射撃!? ―― Yahoo! JAPAN、新サービスに込めた心意気
ヤフーが7月17日、インターネット広告の新サービスを発表した。日本法人の独自開発商品だが、「うまく行けば海外展開も」との心意気。買収騒動で揺れる米Yahoo!の援護射撃ともなるか!?(2008/7/22)

今秋に開始:
ヤフーが新たな「連動型」広告 Webページの閲覧内容や履歴に応じて配信
ヤフーは、Webページの閲覧履歴や閲覧に至るまでの経路、ユーザーの性別や年代などを分析し、ユーザーの嗜好に見合った広告を配信するサービスを今秋に開始する。(2008/7/18)

ヤフーが「世界初」広告商品 コンテンツマッチ×行動ターゲティング
ヤフーが新広告商品「インタレストマッチ」を秋から提供する。ユーザーが閲覧中のページの内容と、閲覧・検索履歴から把握した興味・関心を組み合わせ、最適な広告を表示する仕組みだ。(2008/7/17)

ヤフー、CO2削減に年間2億円
ヤフーは、グリーン電力証明書とCO2排出枠を、今年度中に合計で約2億円分購入する。同社が昨年度に排出した二酸化炭素を打ち消し、「カーボンニュートラル」を目指すとしている。(2008/7/4)

「Yahoo!カーボンオフセット」 個人がネットでCO2排出権購入
ヤフーは、個人がネット上でCO2排出枠を買い取ることができる「Yahoo!カーボンオフセット」を公開した。(2008/7/3)

ニコニコとヤフーが今、手を組んだ理由
協力を持ちかけたのはヤフー──「ニコニコ動画」とヤフーの各サービスが連携する。ヤフーのオープン化戦略と、ユーザー層を広げて収益力を高めたいニコニコ動画の思惑が一致した。(2008/5/9)

ヤフー、Silverlightを採用
マイクロソフトの次世代RIAテクノロジーとして知られるSilverlight。Yahoo! JAPANでの採用が決定した。(2008/4/9)

NEWS
ヤフーがMS Silverlightの採用を表明
DRMを活用した動画コンテンツの提供や、アプリケーションプラットフォームの1つとしてSilverlightに対応したサービスの展開を予定している。(2008/4/9)

「新トップページ好評」 ヤフー3Q、増収増益
ヤフーが1月30日に発表した2007年10〜12月期連結決算は、売上高が前年同期比28.5%増の700億6700万円だった。9月から連結子会社化したオーバーチュアが寄与したほか、広告などが好調だった。(2008/1/30)

日本のインターネット企業 変革の旗手たち:
世界一厳しい日本の消費者を相手に、仕事の本質を知る楽しみ
インターネットで注文した本やCDが近くのコンビニで受け取れる――消費者にとって身近なサービスとインターネットを組み合わせ、新たな流通スタイルを創造した企業がセブンアンドワイだ。国内トップクラスのネットショッピングサービスを提供する同社の強みを鈴木康弘社長に聞いた。(2008/1/8)

日米最大のオークションが“1つ”に かつてのライバル・ヤフオクとeBayが提携
eBayの国内撤退から5年半。当時のライバル・ヤフオクから、eBayの出品物をシームレスに落札できる仕組みを来年までに構築する。まずは、Yahoo!IDでeBay商品を落札できる新サイトを開設した。(2007/12/4)

ヤフーとeBayが提携へ
ヤフーと米eBayは12月4日、業務提携に向けた検討を始めたと発表した。ヤフオクとeBayに出品された商品について、お互いのサイトから入札・落札できる仕組みを作ることで合意した。(2007/12/4)

ヤフー井上社長に聞く:
「『健全な場』が最後に勝つ」「ケータイはPC超える」「Androidはうさん臭い」
「世界一のサイト」としてポータルナンバーワンの座を堅持し、業績も好調なヤフーだが、動画投稿サイトは「ニコニコ動画」に、SNSは「mixi」に遠く及ばず、モバイルのPVは「モバゲータウン」に見劣りするなど、Web2.0的と呼ばれる分野は弱い。井上社長は現状をどう見て、どこを目指そうとしているのだろうか。(2007/11/26)

初音ミク消えたのは「たまたま」? ヤフー決算会見で説明
ヤフーの中間決算説明会で、証券アナリストから“消えた初音ミク問題”について質問があり、同社検索事業部長は「特に何か原因があった訳ではない。たまたま、機械的に拾ってくる部分でそこが対象になっていなかった」と説明した。(2007/10/24)

ヤフー営業益22%増 新トップページをβ公開
ヤフーが増収増益の中間決算を発表。来年1月のトップページリニューアルを前に、来週前半、新トップページをβ公開する。(2007/10/24)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。