ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「インサイト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インサイト」に関する情報が集まったページです。

写真で紹介:
トヨタ「RAV4」、マツダ「CX-3」などSUV人気続く NYオートショー
「ニューヨーク国際オートショー」(現地時間3月30日〜4月8日)では、米国市場で人気のスポーツタイプ多目的車(SUV)や、世界初公開の新型車などが公開。現地で注目度が高いクルマを写真で紹介する。(2018/4/2)

高級SUVにあの”VTEC”を搭載!? ホンダ、新型「RDX」「インサイト」を初公開、2018年夏以降発売へ
RDXは10速ATにVTECターボエンジン、インサイトは5人乗りセダンスタイルに変化。(2018/1/19)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
2018年に楽しみなこと
クルマに関することはウキウキ楽しく臨めるのが身上です。(2017/12/27)

デトロイトモーターショー 2018:
ホンダ「インサイト」が4年ぶりに復活、HVシステムは1モーターから2モーターに
ホンダは、「北米国際自動車ショー2018」において、5人乗りハイブリッドセダン「インサイト」のプロトタイプを世界初公開すると発表した。(2017/12/21)

シビックの上位モデルに:
ホンダ、「インサイト」4年ぶり復活 米国で初公開へ
ホンダは、2018年1月20日〜28日に米国で開かれる北米国際自動車ショーで、ハイブリッドセダン「INSIGHT」のプロトタイプを世界初公開すると発表した。2014年春の生産終了から4年ぶりの復活となる。(2017/12/20)

ホンダと日立が新会社 電気自動車用モーターを共同開発へ
ホンダと日立オートモティブシステムズが、電気自動車(EV)向けモーター生産の合弁会社を設立する。(2017/2/7)

中古車増加に対応:
ホンダ、ミャンマーでアフターセールス事業
ホンダは、ミャンマーで4輪車のアフターセールス事業を開始。ホンダ車の登録台数が増加している同国で、質の高いサービスの需要に対応する。(2016/12/19)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
4代目「プリウス」のさらなる大型化の必然
20年前に発表したコンセプトカーと比べて全長は400mm近く大きくなりました。(2015/9/15)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
「マイルドハイブリッド」の復権
今後のハイブリッドシステムのメインストリームになるかもしれません。(2015/9/1)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
ホンダ社長を退任する伊東孝紳氏の思い出
約6年間の任期中は、まさに山あり谷ありでした。(2015/3/10)

エコカー技術:
ホンダ「インサイト」は2014年2月末で生産終了せず、海外向けに6月末まで継続
ホンダは、鈴鹿製作所(三重県鈴鹿市)におけるハイブリッド車「インサイト」の生産について、国内向けは2014年2月末、海外向けは2014年6月末に終了する方針を明らかにした。(2014/2/26)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/1/27)

【連載】東南アジアのマーケティングコミュニケーション戦略:
第5回 ブランド戦略(後編):東南アジアの「未来」を描き、「体験」を提供せよ――企業ブランド/商品ブランドの要件
日本企業が東南アジアにおけるブランド戦略を立案するにあたり、企業と商品、それぞれについて解決しなければならない課題について解説する。(2013/12/18)

今井優杏のエコカー☆進化論(5):
新型「フィット ハイブリッド」は時速75kmまでモーターだけで走れちゃう!
自動車ジャーナリストの今井優杏さんが、独自の切り口で最新のエコカーや搭載技術を紹介する本連載。今回は、新開発のハイブリッドシステム「i-DCD」の採用により国内最高燃費を達成した、ホンダの新型「フィット ハイブリッド」を取り上げる。(2013/11/8)

TECHNO-FRONTIER 2013:
新型「フィット ハイブリッド」のDC-DCコンバータ!? TDKが第5世代品を開発
TDKは、「TECHNO-FRONTIER 2013」において、ハイブリッド車(HEV)や電気自動車(EV)の電池パックの出力電圧を降圧する車載用DC-DCコンバータの開発状況を紹介した。現在開発中の第5世代品は、これまでのホンダへの採用実績と2013年後半という出荷時期を考慮すると、新型「フィット ハイブリッド」に搭載される可能性が高い。(2013/7/22)

エコカー技術:
スバル初のハイブリッド車、燃費はベース車と比べて11%向上
富士重工業は、「ニューヨーク国際自動車ショー」において、同社初のハイブリッド車(HEV)となる「スバル XV クロストレック ハイブリッド」を公開した。燃費は、ベース車の「スバル XV クロストレック」と比べて、市街地走行モードと複合モードで約11%向上している。(2013/4/1)

ハイブリッド車向けだけじゃない:
パナソニックが切り開く車載ニッケル水素電池の新市場
ハイブリッド車(HEV)などに搭載される車載ニッケル水素電池で世界をリードするパナソニック。同社は、車載ニッケル水素電池の新たな用途を開拓すべく、急激に市場が拡大しているアイドルストップシステムをターゲットにした製品を開発した。(2013/2/18)

エコカー技術:
2013年のホンダはハイブリッドで攻勢、車載リチウムイオン電池も3倍に増産
ホンダは、2013年以降に発売する新型車に、開発中の3種類のハイブリッドシステムを採用して攻勢をかける。これらのハイブリッドシステムの二次電池として用いられるリチウムイオン電池の量産規模も、従来比で3倍となる年間1500万セルに拡大する方針だ。(2013/1/22)

エコカー技術:
ホンダの新型ハイブリッドシステムはDCTが肝? 「IMA」より燃費を30%向上
ホンダは、小型車向けに新たな1モーターのハイブリッドシステム「SPORT HYBRID Intelligent Dual Clutch Drive(i-DCD)」を開発した。現行の「フィット ハイブリッド」などに搭載されている「IMA」と比べて燃費を30%以上向上できるという。同社の4輪車で初となるデュアルクラッチトランスミッション(DCT)の採用にも注目だ。(2012/11/13)

インサイトも結構売れてます:
ホンダがハイブリッド車の世界累計販売100万台を達成、トップは「シビックHEV」
ホンダは、2012年9月末時点でハイブリッド車の世界累計販売台数が100万台を突破したと発表した。1999年11月に初代「インサイト」を日本市場で発売して以来、12年11カ月での達成となる。車種別トップは北米市場を中心に展開している「シビック ハイブリッド(シビックHEV)」だった。(2012/10/15)

ホンダ、ハイブリッドカーの累計販売100万台突破
ホンダのハイブリッドカーの世界累計販売台数が100万台を超えた。1999年11月に登場した初代インサイトから数えて、12年11カ月での達成だ。(2012/10/15)

電気自動車:
ホンダのプラグインハイブリッド、2012年秋に日米で発売
ホンダは、デトロイトで開催中の「北米国際自動車ショー2012」において新型「アコード」「アコードクーペ」に加えて、アコードのプラグインハイブリッド車タイプについて発表した。(2012/1/11)

ホンダ、インサイトの上位モデル「エクスクルーシブ」
本田技研工業は、ハイブリッドカー「インサイト」のマイナーチェンジと、1.5リッターエンジン搭載モデル「インサイト エクスクルーシブ」の追加を発表した。発売は11月11日で、インサイトの価格は193万円〜、エクスクルーシブは208万円〜。(2011/10/27)

ウィルコム、ホンダ「インターナビ」向けに専用の3G端末を提供
ウィルコムは、ホンダの通信カーナビサービス「インターナビ・リンク プレミアムクラブ」向けに、ソフトバンクモバイルの3G通信を利用した専用プランを提供する。月額料金は1050円。(2011/10/27)

ホンダ、上海モーターショーにフィットEVコンセプトを出展
本田技研工業は、4月19日から始まる「上海モーターショー2011」に、「フィットEVコンセプト」や次期プラグインハイブリッドの技術展示モデルなどを出展する。(2011/4/7)

ホンダ、無料の会員制カーライフサポートサービス「インターナビ・リンク」開始
本田技研工業は3月18日、ホンダユーザーのカーライフをサポートする会員制度「Internavi LINC」を開始する。iPhone向けにルート案内アプリ「ドライブロケーター」を提供する。(2011/3/10)

ホンダの「フィット ハイブリッド」、低速走行時のEV走行比率を向上
(2011/1/1)

ホンダの「フィット ハイブリッド」、低速走行時のEV走行比率を向上
(2010/10/14)

FITハイブリッドはリッター30キロ、159万円から
本田技研工業は10月8日、フィットのマイナーチェンジにあわせて、フィットハイブリッドを投入した。価格は159万円から。(2010/10/8)

岡崎宏司のクルマ DE トリップ:
シンプルにカッコいい!―ホンダ CR-Z
いろいろなものが均質化する方向に向かっているいま、われわれ消費者がもっとも望むものは、心地よい使い勝手と心惹かれるデザインでしょう。ホンダCR-Zにはそれがあると僕は思っています。(2010/8/5)

プローブ情報とEVで“エコシフト”:
加速するITSの進化
ITSとは、ITを自動車に適用することにより、自動車の安全性や利便性、環境性能を高めるシステムの総称である。本稿では、まず、国内、米国、欧州におけるITSに関する取り組みについて、無線通信技術の規格化の状況を中心にまとめる。そして、今後ITSが進化していく上で重要な役割を果たすであろう、プローブ情報と電気自動車との関係性について紹介する。(2010/7/1)

2009年の新車販売台数 トップはトヨタ自動車「プリウス」
日本自動車販売協会連合会は、12月の新車販売ランキング(輸入車および軽自動車を除く)を発表、トヨタ自動車の「プリウス」が前年同月比273.6%増の2万2594台で8カ月連続のトップとなった。2009年全体の販売数でもトップはプリウス(20万8876台)だった。(2010/1/8)

神尾寿の時事日想・特別編:
カー・オブ・ザ・イヤーから見る――2009年、エコカーの位置づけ
2009-2010 日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)は、接戦の結果「プリウス」に決まった。しかし選考委員である神尾氏が1位として10点を投じたのは、実はプリウスではなかったという。(2009/10/23)

東京モーターショー2009:
LEAFにランドグライダー……“ゼロ”を約束するクルマが続々、日産自動車
「ゼロ・エミッション競争の幕が切って落とされた」という日産自動車のカルロス・ゴーン社長兼CEO。その日産は、東京モーターショーでどのようなクルマを展示していたのだろうか。(2009/10/22)

今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーは、トヨタの「プリウス」
(2009/10/21)

神尾寿のMobile+Views:
今後10年で10兆円規模へ──自動車ビジネス×モバイルICTの新市場
「携帯電話」が「ケータイ」になる契機となったiモードの登場から10年。通信業界には“次の10年”を見据えた戦略が求められている。そんな中で注目すべきなのが、大きな成長領域の1つと考えられる自動車と通信の融合がもたらす新たな市場だ。(2009/10/15)

9月の新車販売台数、トヨタ「プリウス」が3万台超えで5カ月連続トップ
日本自動車販売協会連合会は、9月の新車販売ランキング(輸入車および軽自動車を除く)を発表、トヨタ自動車の「プリウス」が前年同月比341.5%増の3万1758台で、5カ月連続のトップとなった。(2009/10/6)

神尾寿の時事日想・特別編:
水素充填を初体験。究極のエコカー、ホンダ「FCXクラリティ」に乗ってみた (後編)
未来のエコカーとみられている、水素をエネルギーとして使う燃料電池車(FCV)。そのFCVの1つが、ホンダの「FCXクラリティ」だ。前編ではその乗り心地をレポートしたが、後編では有明水素ステーションでの水素充填の模様をお伝えする。(2009/10/5)

神尾寿の時事日想・特別編:
水素で走る究極のエコカー、ホンダ「FCXクラリティ」に乗ってみた(前編)
未来のエコカーとみられている、水素をエネルギーとして使う燃料電池車(FCV)。そのFCVの1つ、ホンダの「FCXクラリティ」に乗ってみると、優れた加速性能に驚いた。(2009/9/30)

あの「チョロQ」がハイブリッド化?
「チョロQ」の発売から30年。タカラトミーは新シリーズとして「チョロQハイブリッド!」を投入する。(2009/9/17)

神尾寿の時事日想・特別編:
本田宗一郎は「尊敬すべき歴史上の人物」――ホンダ新社長 伊東孝紳氏が所信を表明
6月にホンダ新社長に就任した伊東孝紳氏。金融不況や若者のクルマ離れなど自動車業界には逆風が吹いているが、これからのホンダは何を目指してものづくりをしていくのだろうか。7月13日、伊東氏が所信を語った。(2009/7/21)

ホンダ、「CR-Z」「フィット」のハイブリッドモデルを2010年発売
(2009/7/13)

クルマが売れない理由
食べればなくなってしまう食料品はさておき、私たちが商品を購入するとき、そのほとんどは「買い替え」だ。そこで人がモノを買い替える・買い替えない理由について、2つの要因を分析してみた。(2009/7/3)

問われるコーチング力:
これまでの成功体験は通用しないと思え
不景気にもかかわらずヒット商品を連発する企業もあれば、過去の成功体験にしがみつき埋没していく企業もある。(2009/7/1)

ホンダ、インサイトのエコ運転技術を競う「エコグランプリ」開始
本田技研工業は6月11日、同社製ハイブリッドカー「インサイト」によるエコ運転技術の向上を競う「エコグランプリ」を6月12日から同社サイト上で開始すると発表した。(2009/6/15)

それゆけ! カナモリさん:
インサイトVS. プリウス――トヨタはなぜキレたのか?
ホンダ「インサイト」VS.トヨタ「プリウス」。ハイブリッド車を巡る攻防が激しさを増している中、トヨタが新型プリウス発表会で打ち出したのは、日本ではタブー視されている比較広告。敵意をむき出しにしたトヨタの切迫感はどこから来るのだろうか。(2009/6/15)

問われるコーチング力:
あなたは部下の強みを決めつけていないか?
人にはそれぞれ他者には負けない強みが必ずあるはずだ。部下の強みを見つけ出し、最適な仕事を与えてあげるのがリーダーの役目である。(2009/6/10)

神尾寿の時事日想・特別編:
プリウスだけじゃない。急拡大するハイブリッドカー戦線
「プリウスVS. インサイト」が注目されているが、ハイブリッドカーのラインアップは拡大しつつある。今回は「レクサス RX450h」の試乗レポートを交えながら、プリウスやインサイト以外のハイブリッドカーに目を向けてみたい。(2009/6/5)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
フィットはなぜ売れ続けるのか? ロングセラーの秘密
トヨタの新型プリウスやホンダのインサイト発売で盛り上がる自動車業界。しかし、そうした喧騒をよそに売れ続けているのが、ホンダのフィットだ。人気を保ち続けるフィットの秘密を分析してみた。(2009/5/28)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
薄型テレビ、夏モデルに見る3つのトレンド
エコポイントの開始や全体的な価格下落もあり、薄型テレビは「買いやすい」状況にあるとも言える。薄型テレビの“いま”を知り尽くした麻倉氏が今夏のトレンドを語る。(2009/5/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。