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「インテージ」最新記事一覧

漬物や乾麺も人気が出そう:
「猛暑」予想の17年夏 売れる商品は……?
猛暑となる可能性が高い17年の夏は、どんな商品が人気に?――インテージ調べ。(2017/6/20)

生活者理解のためのデータを自社のツールで統合管理:
インテージのマーケティング支援データをBIやCRMと接続可能にする「INTAGE connect」が登場
インテージは、同社が保有する各種マーケティング支援データとBIツールやCRMツールとの連携が可能になる「INTAGE connect」を2017年5月16日より提供を開始した。(2017/5/17)

価値観に合わせた接客可能に:
インテージとプレイドが連携、オフライン購買履歴から「価値観」を推定してWeb接客
インテージは、同社が提供する小売業向け生活者の見える化ソリューション「Genometrics(ゲノメトリクス)」と、プレイドが提供するWeb接客プラットフォーム「KARTE(カルテ)」が連携開始したと発表した。 (2017/4/28)

受動喫煙対策強化の方針で:
飲食店での完全禁煙化、賛成? 反対?
飲食店での完全禁煙化、どう思う?――インテージ調べ。(2017/4/20)

PR:プレミアムフライデーを森永が「ラムネ」で応援 仕事が終わらない社会人にブドウ糖を全力提供
逆に考えるんだ……仕事さえ終われば早く帰れると……!(2017/3/31)

カルビー追うケロッグ、日清シスコ:
600億円超えたシリアル市場 各社どう戦う?
急成長を続けるシリアル食品市場。2016年には出荷額が621億円、対前年比で15.7%増となった。それをけん引するのがグラノーラだ。トップを走るカルビーに対し、日本ケロッグ、日清シスコはどう攻勢をかけていくのか?(2017/3/30)

複数企業のデータを分析:
しょうゆ好きの若者はFacebook派 分析で判明
ビッグデータ分析を通じて「しょうゆ好きの若者」の特徴を明らかにした。その結果は?(2017/3/16)

2月のプレミアムフライデーは約6人に1人が利用し高い満足度 推進協議会事務局がアンケート調査
17%が仕事を早めに切り上げたという回答結果に。(2017/3/16)

週刊「調査のチカラ」:
「デジタルコヒージョン」「ミドルの出戻り」他、声に出して読みたい調査レポート
スマートなメガサービスが実現する近未来。それが「デジタルコヒージョン」――とか何とか。意識高めのマーケターならいっぺん言ってみたいキーワードにまつわる調査レポートを集めてみましたよ。(2017/3/11)

帰りづらい雰囲気など影響:
「プレ金」実施企業、実は2.5人に1人が「残業した」
プレミアムフライデーを奨励・実施した企業は10.5%だが、実際に帰った人は3.7%。その理由は?――インテージ調べ。(2017/3/3)

「プレミアムフライデー」実際に早く帰った人は3.7% 「早く帰らなかった」理由1位は「仕事が終わらなかったから」
事前調査よりは良い結果となりました。(2017/3/3)

「プレミアムフライデー」で実際に早く帰った人は3.7% 大企業ほど奨励 否定的な声も
(2017/3/3)

「反対語は金曜労働ショー」「導入率がSSRガチャ」 ネット上で悲しみの「プレミアムフライデー」大喜利が繰り広げられる
プレーンフライデー、エブリワン。(2017/2/24)

ドミノ・ピザが1000円オフの「アンニュイマンデー」実施 プレミアムじゃないフライデーを過ごす人向け
ピザ食べて自分を慰めよう。(2017/2/24)

直前調査:
「プレミアムフライデーを実施する」職場、わずか2.5%
プレミアムフライデーを「奨励・実施することが決まっている」職場は2.5%――インテージ調べ。(2017/2/23)

生活者が魅力的に感じる商品訴求ワードを自動抽出する機能を追加:
インテージ、小売業向け次世代型レコメンドエンジン「Genometrics Connect」の正式提供を開始
インテージは、小売業向け次世代型レコメンドエンジン「Genometrics Connect(ゲノメトリクス コネクト)」を正式にリリースした。(2017/2/13)

PR:IGZO液晶が進化、さらに高画質&電池長持ちスマホに――新AQUOSスマホの魅力に迫る
シャープが冬商戦向けに開発したスマートフォンが「AQUOS EVER SH-02J」と「AQUOS U SHV37」だ。「液晶の美しさ」と「高いスタミナ」が大きな特徴で、独自機能の「エモパー」にも注目したい。(2016/12/1)

メルシャンがフランス老舗ワイナリーに出資する理由
国内ワインメーカーのメルシャンがフランスの老舗ワイナリー、ドメーヌ・カズに出資し、約10%の株主となった。両社は10年前から販売パートナーとして協業してきたが、なぜメルシャンは出資に踏み切ったのだろうか……?(2016/11/8)

「たべみるオンデマンド」を販売:
クックパッドとインテージ、購買×検索で食ニーズを捉えるビッグデータ分析サービスを開始
クックパッドは、購買データと検索データを連携させたビッグデータ分析サービス「たべみるオンデマンド」をインテージと共同で開始した。(2016/10/31)

共創支援事業と生活者発信データ事業で協業:
インテージがデータセクション子会社と資本・業務提携
インテージとデータセクション子会社のウィーバーズは、「共創支援事業と生活者発信データ事業」において資本・業務提携を開始したと発表した。(2016/8/16)

「ポケモンGO」に“時間を奪われた”アプリとは?
「ポケモンGO」にユーザーの時間を“奪われた”アプリとは? インテージ調べ。(2016/8/3)

スピン経済の歩き方:
「ワキ汗」ビジネスがこの1〜2年で拡大している秘密
ここ数年、制汗剤市場が拡大している。その中でも「ワキ汗」のカテゴリーが一気に拡大しそうな気配である。「そんなのオレには関係ないよ」「興味ないなあ」と思われた男性も多いかもしれないが、筆者の窪田氏は「対岸の火事ではない」と指摘する。その理由は……。(2016/7/12)

独自データベースで効果的なメディアプランニング:
電通、テレビCMとデジタル広告の出稿を最適化する「クロスメディア・プランナー」を開発
電通は2015年8月19日、テレビCMとオンライン動画・ディスプレイ広告を統合したテレビ×デジタル広告出稿最適化ツール「クロスメディア・プランナー」を開発したと発表した。(2015/8/21)

星8つ! サントリー「ペプシスペシャル レモンミント」をレビュー!
今回選んだのはサントリー食品インターナショナルの「ペプシスペシャル レモンミント」(116円/税込み、店頭価格)だ。(2015/8/6)

インテージが実施:
アンケートでは見えないリアルな行動を可視化、購買行動ログとメディア接触ログを使ったターゲット分析
インテージは2015年5月21日、「プランニングに役立つ購買行動ログとメディア接触ログを活用したターゲット分析」を実施したことを発表した。(2015/5/21)

新市場に参入:
ポテトチップス事業でも年率5%成長目指す カルビー・伊藤社長
発売から40周年を迎えたカルビーの「ポテトチップス」。さらなる売り上げ増に向けて同社が打ち出した戦略とは……。(2015/3/24)

デジタルマーケティング施策の効果を測る:
インテージが「Ad Trace Panel」を発表
インテージは3月20日、インターネット広告やWebサイト評価のための大規模プラットフォーム「Ad Trace Panel(アドトレースパネル)」を4月1日より提供することを発表した。(2015/3/20)

拡大戦略:
『マッサン』ブームに終わらせない! ニッカウヰスキー、“強気”の背景
アサヒビールは4月7日に、ニッカウヰスキーブランドから缶ハイボール3製品を発売する。また、飲食店向けのサーバの目標設置店数を上方修正、数量限定の復刻版の発売も合わせて、ブランドイメージをさらに強化したい考えだ。(2015/3/13)

【連載】データ、データ、データ:
「購買データ」と「意識データ」の組み合わせが描き出すリアルな生活者像
データに基づいてメディアをプランニングできる時代が始まった。生活者の「意識データ」と「行動データ」を組み合わせたデータベースでリアルな生活者像を浮き彫りにするアクシバルの動きを追う。(2015/2/17)

textus誕生:
ADKとアドフレックス、ダイレクトマーケティング分野で業務提携
アサツー ディ・ケイ(ADK)は2月3日、ダイレクトマーケティング領域においてアドフレックス・コミュニケーションズと業務提携を締結したと発表した。(2015/2/3)

人工知能を活用:
インテージテクノスフィア、人工知能情報処理技術を活かしたデータ解析サービスを3月より提供開始
市場調査/マーケティングリサーチ業を営むインテージグループであるインテージテクノスフィアは1月27日、クロスコンパスと業務提携し、今年3月より人工知能情報処理技術を活用した企業向けのサービスを提供することを発表した。(2015/1/27)

第1弾サービスは、オンライン広告視聴率:
インテージとニールセン、広告効果測定ソリューション開発のため合弁会社設立で合意
インテージは、ニールセン・カンパニー合同会社(以下「ニールセン」)とクロスプラットフォーム領域における新たな広告効果測定ソリューション開発に向け、合弁会社を設立することを発表した。(2015/1/21)

【連載】進化するマーケティングリサーチ:
第5回 データドリブンマーケティング(DD)とマーケティングリサーチ(MR)、その違いと共通点
連載最終回の本稿では、以前の回でも少し触れた「シングルソースデータ」についてご紹介したのち、連載各回の議論を、「データドリブンマーケティング」(DD)とマーケティングリサーチ(MR)の関わりという観点から再度整理してまとめとしたい。(2014/11/20)

【連載】進化するマーケティングリサーチ:
第4回 購買データの新たな挑戦
マーケティング活動の基本指標となる購買データ。今回は既存のPOSデータや消費者スキャンパネルデータを振りかえるとともに、全く異なる分野であるスマートフォン・タブレット用アプリの最前線から、新たな購買データ活用の可能性を探る。(2014/10/24)

世界100カ国以上のデータを提供:
市場調査のインテージ、ニールセン・カンパニーと小売店パネル調査の相互販売パートナーシップ契約を締結
市場調査会社インテージは10月16日、ニールセンの消費者行動分析部門であるニールセン・カンパニー合同会社(以下、ニールセン)と、小売店パネル調査の相互販売をしていくことで合意し、パートナーシップ契約を締結したと発表した。(2014/10/16)

【連載】進化するマーケティングリサーチ:
第3回 インターネット広告とともに進化する広告効果測定
マーケティングリサーチ業界において、今まで費用対効果の問題で成立しなかったビジネスがいよいよ成立しつつある。意欲的なマーケティングリサーチ会社は現在、このデータドリブンマーケティング/DMP関連ビジネスへの参入/関与手段を熱心に「リサーチ」している。(2014/10/6)

クロスメディア動線の可視化:
インテージ、クロスメディア施策のコンバージョンに至る動線を分析する「Strevi(ストレビ)」の提供を開始
インテージは10月3日、ユーザーがテレビやWebなどのチャネルを経由して商品の購入/サービス登録などに至った動線「コンバージョンパス」をWeb上で照会/分析できるシステム「Strevi(ストレビ)」を今月8日より提供開始すると発表した。(2014/10/3)

【連載】進化するマーケティングリサーチ:
第1回 DMPと融合するマーケティングリサーチ、その可能性
本連載ではマーケティングリサーチ業界に軸足を置いた視点からDMP、そしてデータドリブンマーケティングという考え方について紹介する。そのうえで、マーケティングリサーチ業界の近年の変遷とDMPを中心にした今後の展望をお伝えしていこう。(2014/9/8)

新社会人の食生活――ランチ代は増加傾向に
この春就職した新入社員は普段、どんな食生活を送っているのだろうか。20〜25歳の新社会人に聞いた。インテージ調べ。(2014/5/28)

Googleが分析/分類:
マルチスクリーン活用ユーザー、5つのパターンとは
Googleは12月17日、AdWords日本版公式ブログ「Google Inside AdWords」にて、パソコンやスマートデバイス、テレビを併用する「マルチスクリーンユーザー」についての調査結果を発表した。(2013/12/17)

「もう性別・年齢で分類できない」 グーグルがマルチデバイス利用の調査結果を発表
グーグルが12月16日、スマホ・PC・テレビの3デバイスを利用するユーザーの行動分析調査の結果を発表した。各デバイスを常にオンにして楽しく時間をつぶす層が30%と一番多かった。(2013/12/16)

男女・年代別マーケティングは「もうできない」 マルチデバイス時代の情報行動5つのタイプ、Googleが分類
Googleがテレビ、PC、スマホの3つのデバイスを利用するユーザーを対象に行動分析し、情報接触行動を5タイプに類型化した。「F1層もM1層も、もういない」という。(2013/12/16)

「Seniors' Shopping Today」:
カスタマー・コミュニケーションズ、シニアの購買行動分析レポートの販売開始
「どこで」「何を」「どれくらいの頻度で」購入するのかという買い物平均像や、業態別の購買構造比較、ポテンシャルのあるカテゴリーなどが把握できるという。(2013/12/10)

ドコモ・インサイトマーケティング、NTTデータと共同で:
インテージ、生活者ツイートに関する研究を開始
マーケティングリサーチ会社のインテージは10月23日、ドコモ・インサイトマーケティング、NTTデータと共同で、生活者のTwitterによる情報発信と購買行動の関係性を捉えるための共同研究開始を発表した。(2013/10/23)

関東の2400人対象:
Google、テレビとWebが選挙に与える影響を調べ始める
ネット選挙解禁となる2013年の参議院選挙。慶應義塾大学の曽根泰教教授を中心として、Googleらが有権者のメディア接触と政治意識の変化を調べ始めた。(2013/7/10)

「投票行動分析にもビッグデータを」――Google、メディア接触と有権者の意識変化を調査
ネット選挙運動が解禁される参院選について、テレビやネットのメディア接触によって有権者の意識がどう変化するのかを分析する調査をGoogleが行う。(2013/7/10)

ネット選挙:
参議院選挙のネット選挙動向調査を実施、グーグル他
グーグルは7月10日、参議院議員通常選挙のネット選挙動向調査を実施すると発表した。慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科の曽根泰教教授を委員長とし、インテージの「シングルソースパネル」(i-SSP)を活用して、メディア接触情報と有権者の投票行動を調査/分析する。(2013/7/10)

新社会人にライフスタイルを聞く――ランチ事情、初任給の使い道など
この春就職した新社会人は、どのような生活を送っているのだろうか。自宅から勤務先までの通勤時間を聞いたところ「30分未満」が最も多く、次いで「1時間未満」だった。インテージ調べ。(2013/6/11)

広告と購買行動との関係性を把握:
インテージ、テレビやネット広告と購買行動との関係性を把握できるサービス「i-SSP(インテージシングルソースパネル)」のデータ提供を開始
ネットリサーチや市場調査サービスを展開するインテージは4月17日、Webサイト閲覧やテレビ視聴と、購買行動の情報を一元的に集約/分析してその関連性を提示する「i-SSP(インテージシングルソースパネル)」のデータ提供予定を発表した。データ提供は、2013年5月20日より開始される。(2013/4/18)

結婚相手に求める条件は? 日中で違う婚活事情
結婚相手に求める条件で、日本と中国ではどのような違いがあるのだろうか。Web上に専用コミュニティを構築して、そこで出たキーワードを調べた。インテージ調べ。(2013/2/6)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。