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「イラク」最新記事一覧

「自衛隊イラク日報」読めるサイト、個人が公開 370日分をブログ形式で
「面白い」と評判になっている、自衛隊のイラク派遣の際の日報を、ブログ形式で読めるサイトが登場。個人開発者の@akiyanさんが開発・公開した。(2018/4/18)

自衛隊イラク日報の全文検索サイトが登場 個人が3時間程度で制作
すごい。(2018/4/18)

自衛隊のイラク「バグダッド日誌」がエッセイ風の読み物として面白いと話題に 「キャッチボールでプリンタを壊した」エピソードなど
ある意味日常系。(2018/4/17)

輸送などに課題:
「日本版海兵隊」の水陸機動団が始動 広大な南西諸島を防衛
「日本版海兵隊」となる陸上自衛隊の離島奪還専門部隊「水陸機動団」が始動した。(2018/4/12)

なぜ直角は「100度」ではなく「90度」なのか?
キリ悪くない?(2018/3/22)

犯罪者の顔写真を使った指名手配ポスターが、肖像権的に問題にならない理由
本人に掲載許可をとっているとは思えませんが……。(2018/3/14)

「自撮り」の悲劇 中国・超高層ビル転落死の波紋
自撮りをめぐる問題が世界各地で起きている。中国では超高層ビルから転落死した男性が、自撮り動画で病気の母の治療費を稼ごうとしていたと報じられた。インドでは、野生ゾウに押しつぶされる事件が頻発している。(2018/1/16)

オーディオビジュアルが追い求め続ける芸術表現の哲学――「麻倉怜士のデジタルトップテン」(前編)
2017年もあとわずか。毎年恒例「麻倉怜士のデジタルトップテン」の季節だ。前編となる10位から7位までには、現代の芸術の一翼を担う製品や項目が並んだ。(2017/12/28)

ロシア国防省「米国のIS支援の証拠」と画像を投稿 「ゲームの画面」とネットユーザーが指摘
投稿はその後削除されました。(2017/11/14)

デヴィ夫人が猛反発……「三菱東京UFJ銀行」の「東京」の文字消して大丈夫?
三菱東京UFJ銀行が来年4月に銀行名から東京を外し、「三菱UFJ銀行」に変更することについて、デヴィ夫人が敢然と異を唱えている。(2017/10/31)

世界を読み解くニュース・サロン:
日本は大丈夫なのか 米大使館を苦しめている「音響兵器」
キューバで起きた奇怪なニュースが話題になっている。キューバに駐在する米大使館員の多くが体調不良を訴えていて、その原因が「音波」ではないかと指摘されているのだ。音波による攻撃とは一体どんなものなのかというと……。(2017/10/5)

「Amazonビデオ ミニシアター」始動 日本未公開映画を先行独占配信、第1弾は「ビリー・リンの永遠の1日」
上映館が限られがちな映画を全国で。(2017/10/4)

世界を読み解くニュース・サロン:
“ニセ戦場カメラマン”が世界のメディアをだますことができた理由
大手メディアに写真を掲載する「戦場フォトグラファー」のエドゥアルド・マルティンス。実は名前から職業まで全て捏造だったのである。この事件は、世界中のプロのフォトグラフィー業界が現在抱えている問題を浮き彫りにしたといえる。(2017/9/14)

「テロ事件の多くは事前に何らかの兆候」と米テロ対策当局者 情報共有の改善が課題
テロ組織のインターネット利用についても警鐘を鳴らしている。(2017/9/12)

F15Eパイロット:
シリア空中戦、米操縦士が語る「一触即発の危険性」
米空軍のF15Eパイロットは、地上の米軍が支援する部隊とその顧問らを殺害しようとしたイラン製ドローンを撃墜した。遠くからロシア軍の戦闘機が偵察する中で起きた。(2017/9/5)

元CIA工作員がTwitter買収を目指し資金調達を開始 狙いはトランプ大統領のツイート阻止
クラウドファンディングサイトGoFundMeで。だが達成したとしても……。(2017/8/24)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K HDRプロジェクターの最前線! 「4K olmpAc」報告
先端画質研究会「4K olympAc」の第7回目が開催され、エプソン、ソニー、JVCの4K HDRプロジェクターの一斉比較した。「4K HDRが活用されるべきはホームシアター」という麻倉氏はどう見たのか?(2017/8/5)

「私を必要としない国になぜ仕えるのか」:
入隊禁止に揺れるトランスジェンダーの米軍人たち
トランプ米大統領は、心と体の性が一致しないトランスジェンダーの人々について、米軍への入隊を禁止する方針を発表した。(2017/7/28)

これをiPhoneだけで……!? iPhoneフォトコンテスト受賞作がすごすぎる
どの作品も素晴らしい。(2017/7/2)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
またか。なぜアントニオ猪木にトラブルが多いのか
“燃える闘魂”でマット界や政界を突き進んできたアントニオ猪木氏の周辺で、お家騒動が勃発した。過去にも会社を経営破たんさせたり、巨額の借金を抱えたり、彼はなぜ何度もトラブルを起こすのか。関係者の話によると……。(2017/6/30)

世界を読み解くニュース・サロン:
やっかいな「ダークツーリズム」に近づいてはいけない
北朝鮮で拘束されていた米大学生が解放された。ただ、その学生は意識不明のまま米国に移送され、その後死亡する。そもそも、なぜこの学生は国交のない北朝鮮に行くことができたのか。調べてみると、「ダークツーリズム」の存在が見えてきた。(2017/6/29)

世界を読み解くニュース・サロン:
共謀罪で露出が増えるスノーデンは英雄なのか
NSAの機密情報を暴露したエドワード・スノーデンの名前をよく目にする。かつて日本で暮らし、日本文化が大好きだという彼は、海外でどんな評判なのか。また彼が語っている話は、どこまで信ぴょう性があるのか。(2017/6/8)

映像技術が切り拓く“まだ見ぬ世界”――麻倉怜士の「miptv2017」リポート2017(後編)
(2017/5/3)

バンドのラウドネスが入国拒否を理由に全米ツアーキャンセル 
会場側は米メディアに“免除用紙”を提示したが今回は拒否されてしまったと答えています。(2017/4/20)

移民規制のトランプ大統領令、またも執行停止を求める仮処分
ドナルド・トランプ大統領が1月に署名した移民規制令の差し止め命令を受けて再度署名した新たな大統領令について、まずハワイ州が全米での執行停止を求める仮処分を決定した。(2017/3/16)

ISが掘ったトンネルからアッシリア時代の遺物を発見 イラクのモスル東部で
イスラム過激派組織に破壊された聖廟の地下で、約2700年前の遺物見つかった。(2017/3/14)

トランプ大統領が新たな移民規制大統領令に署名 前回との違いは?
ドナルド・トランプ米大統領が、移民規制に関する新たな大統領令に署名した。1月末に署名した同じタイトルの大統領令と幾つかの違いがあるが、移民や難民の入国を制限するという点は変わらない。(2017/3/7)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプのツイートは、やっぱり「危険」ね
ドナルド・トランプ米大統領のツイートが止まらない。大統領という立場を考えれば、気軽に発言してはいけないはずだが、トランプ氏は毎日のようにつぶやき続けている。このままでいいのか。いや、いいはずがない。なぜなら世界を危険に陥れるかもしれないからだ。(2017/2/16)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプ時代に“貧弱なパスポート”はどれか
トランプ大統領の「イスラム教徒の入国禁止措置」が話題になっている。イスラム教徒が多い7カ国の人たちの入国を一時的に禁止したわけだが、実はパスポートには強さのランクがあるのをご存じだろうか。強いパスポート、弱いパスポートを検証したところ、入国禁止措置の疑問点が見えてきた……。(2017/2/9)

ITはみ出しコラム:
移民を規制するトランプ大統領令と移民が支える米IT企業
移民と難民を規制する米トランプ大統領令は、移民に支えられた米IT企業にも大きな影響を与えています。(2017/2/5)

トランプ大統領の移民規制令に大手企業トップが相次ぎ懸念を表明 一部の企業は沈黙
多くの企業トップが大統領令への反対意見を表明し、行動を起こしている。(2017/1/31)

トランプ大統領、移民規制令は「イスラム教禁止ではない」とFacebookで主張
イスラム教徒が多い7カ国からの米国への入国を停止する大統領令について、ドナルド・トランプ米大統領が自身のFacebookページで「不誠実なメディアが報じるようなイスラム教禁止ではない」と主張した。(2017/1/30)

トランプ大統領を提訴したACLUと移民が小さな勝利──大統領令の部分的な執行停止
ドナルド・トランプ米大統領が1月27日に署名した移民規制に関する大統領令をめぐり、ニューヨークの連邦地裁が移民や人権団体の申し立てを受け、影響下にある人々の本国送還を停止する一時的差し止め命令を下した。(2017/1/30)

トランプ大統領令で7カ国入国禁止 Facebook、Twitter、Microsoft……各IT企業のCEOが影響を懸念
各社の従業員への影響も心配される事態となりました。(2017/1/29)

GoogleのピチャイCEO、移民規制に関するトランプ大統領令を受け、従業員に警告
Googleのスンダー・ピチャイCEOが、ドナルド・トランプ米大統領が1月27日に署名した移民規制に関する大統領令を受け、この大統領令の影響を受ける可能性のある海外滞在中の従業員にすぐ帰国するよう警告し、従業員に懸念を表明するメッセージを送った。(2017/1/29)

FacebookのCEOとCOO、トランプ大統領令にそれぞれ懸念表明
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、ドナルド・トランプ米大統領による移民抑制に関する大統領令について懸念を表明し「米国は移民国家であることを誇るべきだ」と主張した。シェリル・サンドバーグCOOも同日、別の大統領令(人工中絶に関するもの)について懸念を表明した。(2017/1/29)

世界を読み解くニュース・サロン:
「狂犬」国防長官は日本にとってマイナスか
トランプ次期大統領が、米軍関係者から「狂犬」と呼ばれる人物を次期国防長官に指名すると発表した。ジェームズ・マティスである。彼は一体どのような人物なのか。日本にとってプラスなのかマイナスなのか。(2016/12/8)

アメリカ海軍の航空母艦「ミッドウェイ」はどのように情報をやりとりしていたのか 電信制御室を見てきた
10月31日〜11月4日に開催されるAdobe MAXに参加するため、筆者はサンディエゴに上陸。すると近くに空母博物館が。Adobe MAX会期前、時間があったので行ってきた。(2016/11/2)

マイクロソフトが最新版「Security Intelligence Report」を発表:
「マルウェア感染率の高い国/地域」が明らかに、日本の感染率は?
マイクロソフトが2015年下半期のセキュリティ脅威の動向をまとめた「Microsoft Security Intelligence Report(SIR)」より、マルウェア感染率の高い地域について公式ブログで解説。マルウェア感染率の世界平均は、2015年第3四半期の6.1台(CCM)から、第4四半期には16.9台(CCM)に増加しているという。(2016/10/17)

生体認証の開発進む:
虹彩認証でスマホのパスワードが不要に
Tessera Technologiesの完全子会社である米FotoNationは、一連の新しい生体認証アルゴリズムを開発したと発表した。顔認識および虹彩認識技術を適用することで、スマートフォンのパスワードを不要にすることが可能だという。(2016/10/5)

PR:セキュリティの理想は「米軍」にある? その5つのポイントとは
企業のセキュリティ対策に注目が集まっているが、どのように被害を防ぎ、食い止めればいいのか。そのヒントは「国防」にあるという。しっかりと統率の取れたセキュリティ対策を実現するポイントはどこにあるのか。日本ヒューレット・パッカードのエバンジェリストに解説してもらった。(2016/9/26)

GoogleがAndroidの脆弱性を募る新コンペ、優勝者に2000万円
Android端末の電話番号と電子メールアドレスが分かっただけでリモートからコードを実行できてしまう脆弱性や不具合の報告を募る。(2016/9/15)

スピン経済の歩き方:
視聴率低迷に苦しむフジテレビが、「討論番組」に活路を見いだしている理由
視聴率低迷にあえぐフジテレビが、「討論」に活路を見いだしている。なかなか方向性が定まらない昼の帯番組『バイキング』はこの4月から、「生ホンネトークバラエティ」というコンセプトを掲げている。なぜこのタイミングで、フジは「討論番組」にチカラを入れているのか。(2016/6/28)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
だからいまも「現役」! 49歳のカズが教えてくれた人生のヒント
サッカーJ2横浜FCのFW三浦知良が、自身の持つJ2最年長ゴール記録を49歳3カ月24日に更新した。「スゴすぎる」という言葉しか浮かんでこないが、私たちの知らない世界でカズはどのような努力をしているのだろうか。彼の姿から何か学べることがあるのかもしれない。(2016/6/23)

史上最高にドキドキな米大統領選! セレブたちはどの候補者を支持?
レディー・ガガやジョニー・デップ、マイク・タイソンなどさまざまな有名人が各候補者への支持を表明。(2016/6/9)

世界を読み解くニュース・サロン:
どうすれば救えるのか シリアで人質の日本人を
シリアで武装組織に拘束されているとみられるジャーナリスト・安田純平氏の最新映像が公表された。報道によると、武装組織から身代金を請求されているが、日本政府はその要求には応じない方針だという。では、どのようにして安田氏を助け出すのか。(2016/6/9)

七夕開催「古代ギリシャ ナイトミュージアム」申し込み受け付け中
申し込みは6月20日まて。(2016/6/8)

世界を読み解くニュース・サロン:
ISとアルカイダが合併? 最恐テロ組織が誕生する可能性
イスラム原理主義勢力タリバンのリーダーが、米軍の爆撃で死亡した。このニュースは世界中で大きく取り上げられたが、日本ではあまり大きく報じられていない。ただ日本も、テロの脅威に対して、対岸の火事だと片付けるべきではない。なぜなら……。(2016/6/2)

エネルギー管理:
原油安に潜む大型リスク、日本のエネルギー安全保障に危機感
経済産業省が閣議決定された2015年度の「エネルギー白書」を発表した。長らく続く原油安の影響が将来の日本のエネルギー安全保障に与える影響を懸念。これに対応するための日本の取り組み方針を説明している。(2016/5/20)

世界を読み解くニュース・サロン:
世界で目の敵にされるイスラム教徒が、なぜロンドン市長になれたのか
ロンドンでイスラム教徒の市長が誕生した。市長に選ばれたのは、パキスタン移民2世のサディク・カーン。英国だけでなく欧州の主要都市を見渡しても、いまだかつてイスラム教徒が市長になったことはないのに、なぜ彼は選挙に勝つことができたのか。(2016/5/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。