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「イラク」最新記事一覧

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K HDRプロジェクターの最前線! 「4K olmpAc」報告
先端画質研究会「4K olympAc」の第7回目が開催され、エプソン、ソニー、JVCの4K HDRプロジェクターの一斉比較した。「4K HDRが活用されるべきはホームシアター」という麻倉氏はどう見たのか?(2017/8/5)

「私を必要としない国になぜ仕えるのか」:
入隊禁止に揺れるトランスジェンダーの米軍人たち
トランプ米大統領は、心と体の性が一致しないトランスジェンダーの人々について、米軍への入隊を禁止する方針を発表した。(2017/7/28)

ヒアリか「ヂクッ」強烈な痛み 顔はゾンビのように……
強毒アリに刺されると、人間の体はどのような症状をきたすのか。米国で刺された海外報道担当のベテラン記者が「体験記」をつづった。(2017/7/20)

熾烈な客引き:
赤ケバブ、青ケバブ 仁義なき“六本木ケバブ戦争”に幕?
東京・六本木のケバブ店で強引な客引き行為をしたとして、警視庁麻布署は風営法違反容疑で、トルコ国籍の20代の兄弟を逮捕した。(2017/7/6)

これをiPhoneだけで……!? iPhoneフォトコンテスト受賞作がすごすぎる
どの作品も素晴らしい。(2017/7/2)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
またか。なぜアントニオ猪木にトラブルが多いのか
“燃える闘魂”でマット界や政界を突き進んできたアントニオ猪木氏の周辺で、お家騒動が勃発した。過去にも会社を経営破たんさせたり、巨額の借金を抱えたり、彼はなぜ何度もトラブルを起こすのか。関係者の話によると……。(2017/6/30)

世界を読み解くニュース・サロン:
やっかいな「ダークツーリズム」に近づいてはいけない
北朝鮮で拘束されていた米大学生が解放された。ただ、その学生は意識不明のまま米国に移送され、その後死亡する。そもそも、なぜこの学生は国交のない北朝鮮に行くことができたのか。調べてみると、「ダークツーリズム」の存在が見えてきた。(2017/6/29)

世界を読み解くニュース・サロン:
共謀罪で露出が増えるスノーデンは英雄なのか
NSAの機密情報を暴露したエドワード・スノーデンの名前をよく目にする。かつて日本で暮らし、日本文化が大好きだという彼は、海外でどんな評判なのか。また彼が語っている話は、どこまで信ぴょう性があるのか。(2017/6/8)

映像技術が切り拓く“まだ見ぬ世界”――麻倉怜士の「miptv2017」リポート2017(後編)
(2017/5/3)

バンドのラウドネスが入国拒否を理由に全米ツアーキャンセル 
会場側は米メディアに“免除用紙”を提示したが今回は拒否されてしまったと答えています。(2017/4/20)

移民規制のトランプ大統領令、またも執行停止を求める仮処分
ドナルド・トランプ大統領が1月に署名した移民規制令の差し止め命令を受けて再度署名した新たな大統領令について、まずハワイ州が全米での執行停止を求める仮処分を決定した。(2017/3/16)

ISが掘ったトンネルからアッシリア時代の遺物を発見 イラクのモスル東部で
イスラム過激派組織に破壊された聖廟の地下で、約2700年前の遺物見つかった。(2017/3/14)

トランプ大統領が新たな移民規制大統領令に署名 前回との違いは?
ドナルド・トランプ米大統領が、移民規制に関する新たな大統領令に署名した。1月末に署名した同じタイトルの大統領令と幾つかの違いがあるが、移民や難民の入国を制限するという点は変わらない。(2017/3/7)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプのツイートは、やっぱり「危険」ね
ドナルド・トランプ米大統領のツイートが止まらない。大統領という立場を考えれば、気軽に発言してはいけないはずだが、トランプ氏は毎日のようにつぶやき続けている。このままでいいのか。いや、いいはずがない。なぜなら世界を危険に陥れるかもしれないからだ。(2017/2/16)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプ時代に“貧弱なパスポート”はどれか
トランプ大統領の「イスラム教徒の入国禁止措置」が話題になっている。イスラム教徒が多い7カ国の人たちの入国を一時的に禁止したわけだが、実はパスポートには強さのランクがあるのをご存じだろうか。強いパスポート、弱いパスポートを検証したところ、入国禁止措置の疑問点が見えてきた……。(2017/2/9)

ITはみ出しコラム:
移民を規制するトランプ大統領令と移民が支える米IT企業
移民と難民を規制する米トランプ大統領令は、移民に支えられた米IT企業にも大きな影響を与えています。(2017/2/5)

トランプ大統領の移民規制令に大手企業トップが相次ぎ懸念を表明 一部の企業は沈黙
多くの企業トップが大統領令への反対意見を表明し、行動を起こしている。(2017/1/31)

トランプ大統領、移民規制令は「イスラム教禁止ではない」とFacebookで主張
イスラム教徒が多い7カ国からの米国への入国を停止する大統領令について、ドナルド・トランプ米大統領が自身のFacebookページで「不誠実なメディアが報じるようなイスラム教禁止ではない」と主張した。(2017/1/30)

トランプ大統領を提訴したACLUと移民が小さな勝利──大統領令の部分的な執行停止
ドナルド・トランプ米大統領が1月27日に署名した移民規制に関する大統領令をめぐり、ニューヨークの連邦地裁が移民や人権団体の申し立てを受け、影響下にある人々の本国送還を停止する一時的差し止め命令を下した。(2017/1/30)

トランプ大統領令で7カ国入国禁止 Facebook、Twitter、Microsoft……各IT企業のCEOが影響を懸念
各社の従業員への影響も心配される事態となりました。(2017/1/29)

GoogleのピチャイCEO、移民規制に関するトランプ大統領令を受け、従業員に警告
Googleのスンダー・ピチャイCEOが、ドナルド・トランプ米大統領が1月27日に署名した移民規制に関する大統領令を受け、この大統領令の影響を受ける可能性のある海外滞在中の従業員にすぐ帰国するよう警告し、従業員に懸念を表明するメッセージを送った。(2017/1/29)

FacebookのCEOとCOO、トランプ大統領令にそれぞれ懸念表明
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが、ドナルド・トランプ米大統領による移民抑制に関する大統領令について懸念を表明し「米国は移民国家であることを誇るべきだ」と主張した。シェリル・サンドバーグCOOも同日、別の大統領令(人工中絶に関するもの)について懸念を表明した。(2017/1/29)

世界を読み解くニュース・サロン:
「狂犬」国防長官は日本にとってマイナスか
トランプ次期大統領が、米軍関係者から「狂犬」と呼ばれる人物を次期国防長官に指名すると発表した。ジェームズ・マティスである。彼は一体どのような人物なのか。日本にとってプラスなのかマイナスなのか。(2016/12/8)

アメリカ海軍の航空母艦「ミッドウェイ」はどのように情報をやりとりしていたのか 電信制御室を見てきた
10月31日〜11月4日に開催されるAdobe MAXに参加するため、筆者はサンディエゴに上陸。すると近くに空母博物館が。Adobe MAX会期前、時間があったので行ってきた。(2016/11/2)

マイクロソフトが最新版「Security Intelligence Report」を発表:
「マルウェア感染率の高い国/地域」が明らかに、日本の感染率は?
マイクロソフトが2015年下半期のセキュリティ脅威の動向をまとめた「Microsoft Security Intelligence Report(SIR)」より、マルウェア感染率の高い地域について公式ブログで解説。マルウェア感染率の世界平均は、2015年第3四半期の6.1台(CCM)から、第4四半期には16.9台(CCM)に増加しているという。(2016/10/17)

生体認証の開発進む:
虹彩認証でスマホのパスワードが不要に
Tessera Technologiesの完全子会社である米FotoNationは、一連の新しい生体認証アルゴリズムを開発したと発表した。顔認識および虹彩認識技術を適用することで、スマートフォンのパスワードを不要にすることが可能だという。(2016/10/5)

PR:セキュリティの理想は「米軍」にある? その5つのポイントとは
企業のセキュリティ対策に注目が集まっているが、どのように被害を防ぎ、食い止めればいいのか。そのヒントは「国防」にあるという。しっかりと統率の取れたセキュリティ対策を実現するポイントはどこにあるのか。日本ヒューレット・パッカードのエバンジェリストに解説してもらった。(2016/9/26)

GoogleがAndroidの脆弱性を募る新コンペ、優勝者に2000万円
Android端末の電話番号と電子メールアドレスが分かっただけでリモートからコードを実行できてしまう脆弱性や不具合の報告を募る。(2016/9/15)

スピン経済の歩き方:
視聴率低迷に苦しむフジテレビが、「討論番組」に活路を見いだしている理由
視聴率低迷にあえぐフジテレビが、「討論」に活路を見いだしている。なかなか方向性が定まらない昼の帯番組『バイキング』はこの4月から、「生ホンネトークバラエティ」というコンセプトを掲げている。なぜこのタイミングで、フジは「討論番組」にチカラを入れているのか。(2016/6/28)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
だからいまも「現役」! 49歳のカズが教えてくれた人生のヒント
サッカーJ2横浜FCのFW三浦知良が、自身の持つJ2最年長ゴール記録を49歳3カ月24日に更新した。「スゴすぎる」という言葉しか浮かんでこないが、私たちの知らない世界でカズはどのような努力をしているのだろうか。彼の姿から何か学べることがあるのかもしれない。(2016/6/23)

史上最高にドキドキな米大統領選! セレブたちはどの候補者を支持?
レディー・ガガやジョニー・デップ、マイク・タイソンなどさまざまな有名人が各候補者への支持を表明。(2016/6/9)

世界を読み解くニュース・サロン:
どうすれば救えるのか シリアで人質の日本人を
シリアで武装組織に拘束されているとみられるジャーナリスト・安田純平氏の最新映像が公表された。報道によると、武装組織から身代金を請求されているが、日本政府はその要求には応じない方針だという。では、どのようにして安田氏を助け出すのか。(2016/6/9)

七夕開催「古代ギリシャ ナイトミュージアム」申し込み受け付け中
申し込みは6月20日まて。(2016/6/8)

世界を読み解くニュース・サロン:
ISとアルカイダが合併? 最恐テロ組織が誕生する可能性
イスラム原理主義勢力タリバンのリーダーが、米軍の爆撃で死亡した。このニュースは世界中で大きく取り上げられたが、日本ではあまり大きく報じられていない。ただ日本も、テロの脅威に対して、対岸の火事だと片付けるべきではない。なぜなら……。(2016/6/2)

エネルギー管理:
原油安に潜む大型リスク、日本のエネルギー安全保障に危機感
経済産業省が閣議決定された2015年度の「エネルギー白書」を発表した。長らく続く原油安の影響が将来の日本のエネルギー安全保障に与える影響を懸念。これに対応するための日本の取り組み方針を説明している。(2016/5/20)

世界を読み解くニュース・サロン:
世界で目の敵にされるイスラム教徒が、なぜロンドン市長になれたのか
ロンドンでイスラム教徒の市長が誕生した。市長に選ばれたのは、パキスタン移民2世のサディク・カーン。英国だけでなく欧州の主要都市を見渡しても、いまだかつてイスラム教徒が市長になったことはないのに、なぜ彼は選挙に勝つことができたのか。(2016/5/12)

世界を「数字」で回してみよう 人身事故(29):
大いなるタブーなのか――人身事故を真面目に検証する
電車を日常的な移動手段にしている者にとって、疲れ果てている時、急いでいる時に発生した人身事故ほど、心が疲弊するものはありません。ですが、声を大にして人身事故を批判することはタブーである、という暗黙の了解が、なぜか存在するのです。今回から始まる新シリーズでは、この「(電車での)人身事故」について、「感情的に」ではなく「数学的に」検証したいと思います。(2016/4/25)

世界を読み解くニュース・サロン:
潘基文の最大の功績は? 国連が変わるかもしれない
いまのところあまり注目されていないが、2016年に新しい国連事務総長が選ばれる。これまで事務総長は“内輪”で決められていたが、今回は初めての選出。過去に例のない試みによって、国連が大きく生まれ変わるかもしれない。(2016/4/21)

建築家ザハ・ハディドさん死去 新国立競技場の旧案をデザイン
新国立競技場の旧デザイン案を手掛けた建築家のザハ・ハディドさんが死去。65歳だった。(2016/4/1)

建築家ザハ・ハディド氏亡くなる 新国立競技場の当初案を設計 BBCなどが報道
65歳でした。(2016/4/1)

スピン経済の歩き方:
「人間ピラミッド」と「過労死」の問題点が、似ている理由
スポーツ庁が運動会の「組体操」で安全性が確保できないようなら、実施を見送るよう通達をした。「危険な人間タワーなんてやめるべき」「いやいや、教育上必要でしょ」といった声がある中、筆者の窪田氏はあることに注目している。それは……。(2016/3/29)

PR:WikiLeaksがデータ検閲対策に用いた“地下要塞”とは――「インターネットの知られざる闇」を暴く
(2016/3/14)

逃げる途中ではぐれた難民と愛猫 4カ月ぶりに再会するまでのエピソードに感動の声
多くの協力が再会を実現させました。(2016/2/28)

NTT DATA Innovation Conference 2016リポート:
虫の目、鳥の目、歴史の目で見る世界情勢――5年後だけでなく30年後も見据える
海外で活躍するためには何が必要か、何を見習うべきなのか。ジャーナリストの嶌信彦氏が、これまでの取材で得た知識や経験を「鳥、虫、歴史の目」を通して話した(2016/2/25)

幻の読み切りが電子書籍で復活 「エルトゥールル号遭難事件」描く石川雅之さんの漫画で国境を超えた絆に涙する
「テシェキュルエデリム〜ありがとう」はエルトゥールル号遭難事件とその後を描いた物語。(2016/2/6)

世界を読み解くニュース・サロン:
「テロへの報復は暴力しか生まない」という主張は、“正しい”のか
フランスで起きた同時多発テロを受けて、「暴力が生み出すのは暴力のみ」といった声が出る一方で、「いや、暴力に対しては暴力しかない」という意見も出ている。果たして、どちらの主張が“正しい”のか。(2015/11/26)

ハッカー集団「アノニマス」がISILに宣戦布告 パリ襲撃事件受け
サイバー攻撃を予告している。(2015/11/17)

世界を読み解くニュース・サロン:
世界は“報復”するのか? 「13日の金曜日」に虎の尾を踏んだイスラム国
「フランス史上最悪」と言われる同時多発テロが発生した。テロが襲った11月13日の金曜日は「歴史的な転換点になる可能性」があり、フランスのオランド大統領はイスラム国への“報復”を断言した。今後の世界情報は……?(2015/11/17)

Facebook、プロフィール写真のフランス国旗化機能に「パリだけではない」の声も
Facebookが、11月13日にパリで起きた同時多発テロを受け、プロフィール写真をフランス国旗のトリコロールカラーにする機能の提供を始めた。支持する声もあるが「パレスチナやシリアでも多くの人々が犠牲になっているのになぜパリだけ」という批判も。(2015/11/15)

パリ市内で相次ぎ発砲、爆発 死者100人以上か オランド大統領「前例のないテロ」と非常事態宣言
フランスでは非常事態宣言、国境封鎖も。(2015/11/14)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。