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「ISOT 2013」最新記事一覧

文具クリエイターとの出会いからISOT出展へ――スライド手帳は、こうして生まれた(後編)
システム手帳を基本としながらも、2週間を一望できる独自のスライド機構が注目を集めるスライド手帳。ISOT 2013出展の裏には、ある文具クリエイターとの出会いがあった。(2013/10/7)

ISOT 2013:
進化するアナログ文具、トレンドは検索ノートとスマホ連携
ISOTに出展された数々の文具の中から、ビジネスパーソンに役立つ「検索性の高いノート」と「スマホ連携文具」をご紹介しよう。(2013/7/22)

ISOT 2013:
文具王が振り返るISOT――小規模ブースのアイデア文具が目立った2013年
6月26〜28日に行われた「国際文具・紙製品展(ISOT) 2013」。文具王は今年のISOTをどう見たのだろう? 注目した文具は?(2013/7/10)

ISOT 2013:
手のひらサイズの穴開けパンチ――カール事務器の「Putitto」
小さいながらも半開閉式くず受けを装備。持ち歩きに便利なストラップホールもついている。(2013/7/1)

ISOT 2013:
LIHIT LAB.、スマホ連係文具に進出――ホワイトマグネットシート、ノート、ダイアリーをリリース
文具メーカーのLIHIT LAB.が、スマートフォンと連係した文具をリリース。ホワイトマグネットシートとノート、ダイアリーを展開する。(2013/7/1)

ISOT 2013:
焼き海苔? いえ、付箋です――会話の糸口をつくるジオのオモシロ文具
豆腐のパッケージに入ったメモ用付箋、旅館の朝食についてくる海苔そっくりの付箋、原寸大原稿用紙を再現したタオル――。ISOTでこんなオモシロ文具が展示されていた。(2013/7/1)

ISOT 2013:
文具大賞デザイン部門受賞の「Kails マグネットクリップボード」 スタイリッシュに書類を持ち歩く
職場で使うファイル用品もどうせなら味気のあるものがいい――マルアイのブースでは、そうした人に向けてデザイン性の高いクリップボードを展示している。(2013/6/27)

ISOT 2013:
めくらず、スライドさせる手帳――今週と来週の予定をひと目で
ISOT(国際文具・紙製品展) 2013の会場では、常に直近2週間の予定が分かる「スライド手帳」が出展されている。現在はリフィルのみの販売だが、今後革製カバーも製造予定だという。(2013/6/27)

ISOT 2013:
ペットボトルを鉛筆削りに――あの「ケズリキャップ」に芯の硬さ・用途で選べる2穴タイプ
IOST 2013のシヤチハタブースでは、ペットボトルのふた部分に取りつけて鉛筆削りにできる「ケズリキャップ」の新アイテムを出展中。1個420円で8月に発売予定。(2013/6/27)

ISOT 2013:
引いて貼って、放すと切れる――片手でテープを貼れる「ハリマウス」
引いて貼って、放すと切れる――。ISOT会場で、片手で素早くメンディングテープを貼れるグッズ「ハリマウス」が注目を集めている。(2013/6/27)

ISOT 2013:
ビリッと破って気分爽快――ストレス解消する「スカッとノート」
書いて破ってばらまいてストレス発散!――。こんな珍しいノートがISOTに出展されている。(2013/6/27)

ISOT 2013:
日本文具大賞、マークスが2年連続グランプリ――検索性の高いミシン目付きノート
第22回 日本文具大賞のグランプリが発表。機能部門はマルマンのルーズリーフホルダー「ルーズリーフパッド&ホルダー セプトクルール」、デザイン部門はマークスのミシン目付きノート「リファインド プロダクツ/ウロコノート」が受賞した。(2013/6/26)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。