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「ITサービス」最新記事一覧

IDC Japan 国内ITサービス市場:
製造業向けではアクセンチュアが2桁成長、上位ITベンダーの中で唯一
IDC Japanは、2016年の国内ITサービス市場のベンダー売り上げランキングを発表した。(2017/8/23)

大型案件のピークアウトで大手の成長率は鈍化、一方でTISやアクセンチュアが高成長:
国内ITサービス市場、2016年ベンダー別売上高トップは富士通
IDC Japanが2016年の国内ITサービス市場ベンダー売上ランキングを発表。トップ5は変わらず、富士通、NEC、日立製作所、NTTデータ、IBM。一方、上位ベンダーが伸び悩む中でTISやアクセンチュアなどが大きく成長した。(2017/8/15)

情報インフラ24時 眠らないシステム:
RPA導入でコストが増えた? そんな事態を避けるには
RPAを効果的に活用するには、ITILの観点から見る「キャパシティー管理」と「ITサービス業務継続性」が必要になります。RPAが止まったときを例に、2つのキーワードについて解説します。(2017/8/10)

デジタル変革前夜のSoRインフラ再定義(2):
今、「システムのマイグレーション」に慎重になるべき理由
デジタルトランスフォーメーションの進展に伴い、社内向け/社外向け問わず、各種ITサービスを支えるインフラにも、ニーズの変化に即応できるスピードと柔軟性が求められている。これを受けて、既存システムをより合理的な仕組みに刷新するマイグレーションが企業課題となっているが、なかなかうまくいかないケースが多いようだ。その真因とは何か? ガートナージャパンの亦賀忠明氏に話を聞いた。 (2017/8/2)

東京証券取引所は、デジタルトランスフォーメーション(DX)にどう対応しているか?:
PR:DX時代、従来型企業の情シスが担うべき役割、持つべきスキルとは?
DXが進展し、各業種でITサービス開発競争が活発化している。だが最初からテクノロジの戦いに特化した新興企業とは異なり、既存業務/既存システムを持つ従来型企業が、DXに乗り出す上ではさまざまな課題があるのが現実だ。ではこうした中、「ビジネスへの寄与」が求められている情報システム部門は、どのような役割を担っていくべきなのだろうか? 東京証券取引所IT開発部 清算システム担当課長の箕輪郁雄氏と、日立製作所 JP1 エバンジェリスト 加藤恵理氏の対談に、その答えを探る。(2017/7/10)

ママ向けのITサービスを駆使して、ニューヨークでママ友を作ってみた
育児、それも海外でとなると心細い。そこで、ITを駆使してママ友を作ってみた。(2017/5/22)

最も重要なIT投資は、社内ITサービスデスクの効率化
過去、多くの企業でITIL準拠のワークフロー導入に失敗した原因とは? 「ITILは自社の業務プロセスとマッチしていなかった」が原因なら、今こそ再検討のタイミングといえるだろう。(2017/5/22)

Weekly Memo:
SIerが成長を続けるために必要なことは 好調、NTTデータ社長が語る神髄
業績好調のNTTデータが新たなグローバルビジョンを打ち出した。ITサービスベンダーとして「世界トップ5」入りを狙う。その原点には同社がこれまで培ってきた「SIer道」がありそうだ。(2017/5/15)

クラウドとは場所ことではない
いまだに誤解される「クラウドコンピューティング」、忘れがちな真の意味とは?
「クラウドコンピューティング」という用語の誤用が原因で、この技術に関する誤解が生じている。クラウドとは場所ではなく、ITサービスをもっとアジャイルに設計する手段を指すことを忘れてはいけない。(2017/5/11)

コンテナで、運用管理ツールを迅速・シンプルに提供:
「運用管理も、DevOpsのスピードで価値を提供できることが大切」、HPE
IoT、X-Techなどデジタルビジネスが加速する中、ITサービス開発には一層のスピードが求められている。これに伴い、開発だけではなくインフラ運用にも一層のスピード・柔軟性が求められているが、運用管理を担うツール類の導入・アップグレードのスタイルはいまだに従来型のまま――HPEがこれを抜本的に解決するアプローチを発表した。(2017/4/19)

そもそも「サービス」とは何か?:
ITサービスの目的は「速く届けること」ではなく「価値を届けること」
IoT、X-Techトレンドの浸透を受け、各業種でITサービス開発競争が活発化している。これに伴い「開発するスピード」ばかりが注目されがちだが、言うまでもなく、ITサービスはリリースして終わり、ではない。リリース後こそ満足度を向上させていく必要がある。ではITサービスの価値を継続的に高め続けていくためには具体的にどうすればよいのだろうか?(2017/4/17)

山のような情報を分類し、重要なインシデントから効率よく対応するために:
PR:「ServiceDesk Plus」が実現する効率的なインシデント対応体制とは
頭では分かっていても、目の前の業務やインシデント対応に忙殺されていると、ついないがしろになるのが「記録」「報告」「連絡」のタスクだ。しかしその体制がしっかりしていないと、かえって余計な手間と時間がかかることになる。ITサービスマネジメントソフトウェア「ServiceDesk Plus」の活用によって、効率的なインシデントレスポンス体制を実現できるのをご存じだろうか。(2017/3/31)

大規模プロジェクト終局で:
国内ITサービス市場、成長鈍化 
2016年の国内ITサービス市場の推定は、前年比1.4%増の5兆4515億円だった。過去2年の高い成長率をけん引していた金融機関、官公庁、地方自治体における大規模プロジェクトが終局に向かい、成長が鈍化した――IT専門調査会社IDC Japan調べ。(2017/2/27)

新規価値の創出、収益やブランドの向上に直結するITサービスを作るために:
PR:企業のデジタルトランスフォーメーションを支えるSoEのインフラに欠かせない3つの要件とは
2016年の一大キーワードとなった「デジタルトランスフォーメーション」。変革を受け入れて成功を目指す企業は、新規価値の創出、収益やブランドの向上に直結するITサービスに着目し、次の成功例を目指して開発競争を激化させている。ITサービスを開発するために必要なインフラの要件とは何か。要件を満たすサーバには、どのようなものがあるのか。日本IBMのアンバサダーに聞いた。(2017/1/24)

IT活用:
AIでベテラン技師の精度を実現、ボイラー燃料調整を自動化
三菱日立パワーシステムズ人工知能を活用したボイラー燃焼調整の自動化システムを開発した。台湾の火力発電所に実証導入したところ、ベテラン技師と同等精度の性能を確認できたという。効率を改善できればメリットが大きい火力発電所向けのITサービスの開発が加速している。(2017/1/12)

AWSエンジニアによるインシデント対応も:
AWSをITILベースで管理、「AWS Managed Services」とは
米Amazon Web Services(AWS)が2016年12月13日(米国時間)に発表した「AWS Managed Services」は、ITILフレームワークに基づいて、AWSの運用管理が行えるサービスだ。既存ITサービス管理ソフトウェアを、フロントエンドとして使うことができる。(2016/12/15)

特集:情シスに求められる「SRE」という新たな役割(1):
運用自動化も障害対応も、全ては「現場のため」ではなく「顧客のため、ビジネスのため」
デジタルビジネスの激化を受けて、「いかにスピーディにITサービスを企画・開発するか」が重視されている。だが重要なのは「作ること」だけではない。リリースして以降、収益・ブランド向上はサービス運用を支える「運用管理の在り方」に掛かっている。本特集では米グーグルが提唱するSRE――Site Reliability Engineerの概念を通じて「運用管理のビジネス価値」を再考。今求められる情シスの役割を考える。(2016/12/1)

Docker、Kubernetesを効果的に活用:
PR:コンテナ技術を、ITサービス競争の“武器”にするためには
デジタルトランスフォーメーションの波が高まる中、利便性の高いITサービスをいかにスピーディに提供・改善できるかが企業の命運を左右する状況になっている。こうした経営環境を勝ち抜く上では、ITサービスの開発・運用スタイルも従来のやり方を抜本的に変えていく必要がある。その手段として企業の注目を集めているコンテナ技術だが、具体的にはどのように適用すれば、企業が安全に使えるビジネスの武器になり得るのか? コンテナ技術に深い知見を持つレッドハットに話を聞いた。(2016/11/28)

ホワイトペーパー:
ITサービスマネジメント製品導入戦略ガイド
ITサービスマネジメント市場が変わりつつある。本稿では技術のコモディティ化やオープンソース、SaaSがIT部門に与える影響と、インソーシングのトレンド、そしてアウトソーシングしたサービスの統合と管理の概念について解説する。(2016/11/7)

IDC Japan 国内ITサービス市場ベンダー売上ランキング:
富士通、NEC、日立、NTTデータ、IBMが不動のトップ5――アクセンチュアも躍進!
IDC Japanは、2015年の国内ITサービス市場のベンダー売上ランキングを発表した。(2016/10/7)

IoT、FinTech時代、“インフラ提供だけのクラウド”では不十分:
PR:データドリブン時代、「ビジネスを差別化できる」IaaSの新要件とは?
IoT、FinTechトレンドの本格化に象徴されるように、大量データから顕在・潜在ニーズを分析し、いかにスピーディにITサービスに落とし込めるかが、企業にとって差別化の一大要件となっている。ただITサービス競争を展開する上でパブリッククラウドが必須になるのはもちろんだが、単にリソースを利用できるだけのクラウドでは、もはや「差別化の武器」としては不十分になりつつある。では価格やサポートなど“既存の価値”ではない、IaaSが備えるべき“新しい価値”とは何か?―― アイティメディア @IT編集長の内野宏信が、IDCフロンティアの代表取締役社長、石田誠司氏に話を聞いた。(2016/10/3)

特集:IoT、FinTech時代、「求められるエンジニア」になるためには(1):
デジタルビジネス時代、エンジニアとして「求められ続ける」ために必要なこと
IoT、FinTechトレンドに顕著なように、テクノロジの力で新たなサービス価値を生み出すITサービス競争が国内でも活発化している。これに伴い、既存のビジネスプロセスが変わり、業界構造の破壊すら引き起こされつつある。ITの力によってビジネスのルールが大きく変わりつつある中で、これからも「求められる企業」「求められるエンジニア」であり続けるためには、いったい何が必要なのだろうか?(2016/9/16)

IoT、FinTech時代、自社の市場を奪われないために:
PR:「勝てるITサービス」に欠かせない、開発・運用基盤の3要件とは?
テクノロジの力で新たな価値を創出したITサービスが、企業収益・ブランドを左右するほどのインパクトを持つようになって久しい。例えば「Uber」や「Airbnb」のように、既存ビジネスモデルを変え、業界構造の破壊すら引き起こすケースも現れ始めている。こうしたデジタルトランスフォーメーションが日本でも急速に進む中、ITサービス開発競争を勝ち残るためにはどのような開発・運用基盤が必要なのだろうか。その回答として「コンテナ戦略」を打ち出すレッドハットに話を聞いた。(2016/9/16)

Computer Weekly製品ガイド
サービスマネジメントの背景となるビジネスプロセス
ITサービスのマルチソーシングや社内導入のために組織が取るべき手順について解説する。(2016/8/15)

Computer Weekly製品ガイド
破壊の波が変革するITサービスマネジメントの展望
技術のコモディティ化やオープンソース、SaaSはサービスマネジメントツール市場をどう変化させるのか。(2016/8/12)

迅速なシステム開発・運用を目指す「DevOps推進協議会」が発足
ビジネスへの俊敏な対応を可能にするITサービスの開発と運用を目指して「DevOps推進協議会」が発足。日本IBM、NECなど6社が参画している。(2016/8/2)

ゴールドマン・サックス、マネーフォワードのサービス開発の在り方とは:
「ソフトウェア品質向上の”変”2016初夏〜FinTech、IoTを見据えた”テスト自動化の勘所”」セミナーリポート(前編)
ITサービスをリリース・改善するスピードが、ビジネス差別化の要件となっている今、サービス開発の在り方にも変革が求められている。では具体的に、どのような変革が必要なのか? @IT編集部が6月に主催したセミナー「ソフトウェア品質向上の”変”2016初夏」からそのポイントを紹介する。(2016/8/18)

日立とServiceNow、JP1とSaaS型ITサービス管理で連携
JP1とSaaS型ITサービスマネジメントを連携させる取り組みを開始した。(2016/7/19)

きっかけはFAQシステムのリプレース
グリーがわずか3カ月でIT資産状況のリアルタイム可視化を実現、その手法とは?
インターネットビジネスを多岐にわたって展開するグリーは、FAQシステムのリプレースをきっかけに、ITサービスマネジメントの標準化・効率化を進めている。IT運用の最適化を進める同社の取り組みを紹介する。(2016/6/30)

正当な評価はユーザーの満足度から
IT部門の成績を“SLAの通信簿”で可視化する
アプリケーションやITサービスに対して、多機能であることを高く評価する傾向にあった。しかし、モバイル時代になってその評価軸は大きく変わりつつある。正当な評価を得るために必要なこととは何か?(2016/5/19)

ホワイトペーパー:
次世代サービスマネジメント製品導入戦略ガイド
ITサービスマネジメントの未来は、マシンデータの静的な分析から動的なビッグデータ運用インテリジェンス分析、そしてリアルタイムで反応できるデータ分析に基づいて全く新しい製品を創出できる能力へと重点が移りつつある。(2016/4/18)

ホワイトペーパー:
これからの「ITサービスマネジメント」の話をしよう〜進化するIT部門
ITシステムが進化する中、IT部門もシステム運用管理から一歩進んだ役割を求められている。これからのITサービス管理をどう実現していくか。本資料でその答えを確認してほしい。(2016/4/1)

ホワイトペーパー:
2年間で約1000万ドルのコスト削減 第三者機関が調査したITサービス管理の価値
IT環境が複雑化する中で、そのサービス管理は完璧だろうか? 米国のIT専門調査会社が「ITサービス管理ソリューション」導入企業にインタビューし、その導入効果を探った。ある企業では「2年間で約1000万ドルのコスト削減」を実現したという、驚きの調査結果を公表しよう。(2016/3/30)

北米地域のヘルスケア業界に強み:
デルのITサービス事業をNTTデータが買収
NTTデータが北米地域を中心にサービスを展開するDell Servicesを約3500億円で獲得、グローバルビジネスの拡大を進める。(2016/3/29)

Dell、ITサービス事業をNTTデータに売却 30億ドル超
DellがITサービス部門をNTTデータに30億ドル超で売却する。(2016/3/28)

NTTデータ、DellのITサービス事業買収を正式発表
株式取得および事業譲り受けは概算で30億5500万ドルになるとしている。(2016/3/28)

Computer Weekly製品導入ガイド
アジャイルITとBYODに対応したITSMの進化
ITサービスマネジメントは現代の新興技術や将来のイノベーションの必要性にどう対応しているのか。(2016/3/14)

特集:「差別化」をリードする、アジャイル時代のプロジェクト管理(1):
ウオーターフォール中心の企業が見直すべき4つの課題
先が読めないニーズの変化に対応しながらITサービスを開発するためには、どのようにプロジェクトを管理すれば良いのだろうか? 手作業中心の「静的な管理」がもはや通用しない理由と、今求められる「動的な管理」の要件を考える。(2016/3/1)

Computer Weekly製品導入ガイド
デジタル化で促進される、社内サポートを超えたサービス管理デスク
企業のデジタル化が広がり、ソフトウェア駆動型サービスが導入される中で、ITサービスデスクの役割が変わろうとしている。(2016/2/16)

そのプレゼンに審査員も驚いた
10カ月でISO/IEC 20000認証の取得を可能にするITサービスマネジメントの効果とは
ISOやIECの認証取得は“企業品質”を分かりやすく訴求でき、ビジネスにおける効果は絶大だ。しかし、その取得作業は膨大でかつ困難を極める。その難題を“ツール”でたやすく乗り越えた企業が群馬県にある。(2016/2/8)

デル株式会社提供Webキャスト
ITインフラを“適材適所”で使い分ける、OpenStackソリューションのすすめ
ITサービスの迅速なリリースと運用効率性の向上のため、「OpenStack」を用いたプライベートクラウドに注目が集まる。ソフトウェアとハードウェア、ライフサイクル支援が一体化された、OpenStackソリューションについて解説する。(2016/1/29)

OpenStack Summit 2015 Tokyo:
BMWの事例に学ぶ、OpenStack導入とは事業に貢献する「シャドーIT」を拾うこと
自動車大手のBMWは、どのようにOpenStackを使っているか。「OpenStack Summit 2015 Tokyo」におけるBMWのOpenStack導入担当者が行った講演から、情報システム部門がこれまで業務部門に対して一般的に提供してきたITサービスとは異なる姿を目指していることが分かってくる。(2015/12/18)

ITエンジニア職業図鑑(3):
ITシステムの「ゴールキーパー」――ITサービスエンジニア(保守運用・監視/オペレーションエンジニア/ヘルプデスク/テクニカルサポート)
プログラマー、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第3回は「ITサービスエンジニア」のやりがいや仕事内容を解説する。(2015/12/17)

ホワイトペーパー:
3つの失敗パターンから学ぶ「成果を出せるITサービスマネジメント」
IT部門におけるITサービスマネジメントの重要度は高まっているが、予想通りの効果を得られないケースも少なくない。陥りやすい3つの失敗パターンから、成功するITサービスマネジメントの極意をつかもう。(2015/12/2)

調査リポート:
“エンジニアの効率活用”も――進む運用管理自動化、マルチクラウド対応
IDCジャパンが国内のITインフラ運用管理サービスの動向に関する調査リポートを発表。マルチクラウドへの対応や運用自動化に注力する国内ITサービス事業者の姿が浮かび上がった。自動化後のIT人材の在り方も予測する。(2015/11/19)

クラウド/IoT時代、運用管理に不可欠な要件とは:
「ビジネス視点のシステム管理は、もはやスローガンであってはならない」、米HPE
社内外問わず、各種ITサービスが業務の生命線を握っている今、システム運用とビジネスの稼働状況を常にひも付けて管理することが不可欠となっている。その具体的手段は、すでにここまで実現している。(2015/11/19)

ヴイエムウェア、ハイブリッドクラウド管理基盤「VMware vRealize」を一新
ヴイエムウェアがハイブリッドクラウド管理自動化ソフトウエアの最新版「VMware vRealize Automation 7」などを発表。ITサービスの利用で発生するコストや利用状況を把握しやすくし、IT部門が自社に向けたサービス力の強化を率先できるソフトウエアとして展開する。(2015/10/19)

製造ITニュース:
商品購入前のイメージを3Dで可視化できる、ビジュアライゼーションを発売
伊藤忠テクノソリューションズは、フィンランドのITサービス企業であるVividWorksと販売代理店契約を締結し、クラウド型の3Dビジュアライゼーション「VividPlatform」を発売した。(2015/9/9)

車載ソフトウェア:
アルパインが中国市場攻略へ、現地大手ITサービス企業と合弁
アルパインは、中国の大手ITサービス企業であるNeusoftなどと、インテリジェント化する自動車に対応可能な車載ソフトウェア開発を行う合弁企業の設立に向けた契約を締結した。新会社の社名は、東軟睿馳汽車技術有限公司で、2015年8月中に設立する予定である。(2015/7/31)

NEC、大規模仮想化基盤向けサーバ発売
プライベートクラウドやITサービス提供基盤など大規模な仮想化統合基盤に適した「Express5800シリーズ」のサーバ2機種を発売した。(2015/6/25)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。