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「伊藤忠商事」最新記事一覧

伊藤忠、金曜を「脱スーツ・デー」に 服装マナー見直し
金曜日にカジュアルな服装を社員に推奨する「脱スーツ・デー」を、伊藤忠商事が始める。伊勢丹新宿本店のスタイリストがコーディネートを助言する取り組みも。(2017/6/14)

海外展開で連携:
伊藤忠、輸入車販売のヤナセを子会社化へ
伊藤忠商事が輸入車販売のヤナセを子会社化する。(2017/5/25)

蓄電・発電機器:
容量9.8kWhの小型リチウムイオン蓄電システム、伊藤忠
伊藤忠商事は、家庭用リチウムイオン蓄電システムの新モデル「Smart Star L」を2017年5月から発売した。定格容量は、標準世帯における約1日分の消費電力をまかなえる9.8kWhである。(2017/5/17)

ビジネスチャットツールを導入している企業は約3割、SNSの活用も進む
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)が「大手企業のビジネスチャットツール導入実態調査」を実施。大手企業の28.1%がビジネスチャットツールを導入していると判明。利用ツールの1位は、PC業務が主の企業では「Skype」、携帯電話/タブレットでの業務が主の企業では「LINE」となった。(2017/4/14)

導入要件は、使いやすさとセキュリティ:
ビジネスチャットツールの企業導入率は約3割、利用率トップは「Skype」 CTC調べ
伊藤忠テクノソリューションズが、「企業のビジネスチャットツール導入実態」の調査結果を発表。PC利用者の利用率トップは「Skype」。ただし、企業導入率は3割に満たない状況が明らかになった。(2017/4/14)

オンプレミスからクラウドへの移行を支援、冗長化ソリューションも:
CTC、DBMSのAWS移行を支援する「データベース移行ソリューション for AWS」の提供を開始
伊藤忠テクノソリューションズが、AWSクラウド上へのデータベース移行と冗長化を支援するソリューションの販売を開始。既存システムの利用状況や移行要件を踏まえた移行計画から、実際のデータ変換作業や移行作業までを一貫して行う。価格は100万円から。(2017/3/30)

開発規模をアジャイルサイズにコンパクト化:
CTC、企業向けモバイルアプリ“スピード開発”ソリューション「CTC MeUX Backend」の提供を開始
伊藤忠テクノソリューションズは、モバイルアプリ開発を支援するソリューション「CTC MeUX Backend」の提供を開始した。モバイルアプリの開発に必要となる機能をあらかじめ備え、アプリごとに構築していたサーバを1つに集約できる。(2017/3/15)

Dell EMC Cloud Executive Summit 2017レポート:
PR:安川情報システムの「攻めのIT」を支えるCTCのクラウド基盤の魅力──CTC藤岡氏と安川情報システムの石田氏
2016年4月に基幹系システム特化型クラウド「CUVICmc2」の提供を開始した伊藤忠テクノソリューションズ。同サービスの採用第1号となったのが、IoTベンダーとして知られ、安川電機の情報システムの構築・運用も担当している安川情報システムだ。安川情報システムのシステム再構築プロジェクトの目的は何か、また、CUVICmc2のどのような点を評価したのか。(2017/3/6)

Netflix、Timeも導入したエンドポイントセキュリティ製品:
CTC、「SentinelOne」の国内展開に向けてセミナー開催
伊藤忠テクノソリューションズ(以下、CTC)は2017年2月24日にセミナー「エンドポイントリスクを考慮した新しいセキュリティ戦略」を開催した。セミナーに合わせて、米SentinelOneのCEO、CTOが来日した。(2017/3/3)

運用管理者は「システムのお守り役」ではなく「サービス提供者」:
PR:バックアップ運用自動化で、攻めと守り、両方に寄与する方法
デジタルトランスフォーメーションも進展し、ビジネスに一層のスピードと効率が求められている中、それを支えるインフラ運用にも変革が求められている。特に今、多くの企業が取り組んでいるのが運用自動化だ。中でも運用効率向上、コスト/管理負荷低減といった自動化の成果を獲得しやすい領域として「バックアップ運用」の自動化が注目されている。では運用自動化で成果を獲得するためには何がポイントになるのだろうか。数多くの自動化案件を手掛ける伊藤忠テクノソリューションズに話を聞いた。(2017/2/28)

クラウド移行の検証から運用代行までをワンストップで提供:
CTC、Microsoft Azureのトータル支援サービス「cloudage works by Microsoft Azure」を開始
伊藤忠テクノソリューションズが業務基盤のクラウド活用支援サービス「cloudage works by Microsoft Azure」の提供を開始した。クラウド移行におけるアセスメントから、システム監視、運用管理の代行も請け負う。(2017/1/24)

人工知能ニュース:
AIサービスを開発・提供するための業務提携
伊藤忠テクノソリューションズはグリッドと業務提携し、AIサービスの開発や提供に関して協業すると発表した。グリッドの機械学習/深層学習フレームワーク「ReNom」を活用して、顧客データの分析など、順次サービスを拡充していく。(2017/1/24)

グリッドと業務提携:
CTC、深層学習フレームワーク「ReNom」を活用したAIソリューションをリリース
伊藤忠テクノソリューションズがグリッドと業務提携すると発表。グリッドの機械学習/深層学習フレームワーク「ReNom」を使用したAIサービスを共同で提供する。(2017/1/11)

CTCと富士通が開発:
IoTで農作業者の健康管理 熱中症など事故防ぐ
伊藤忠テクノソリューションズが、IoTを活用して農作業者の健康状態を管理する新サービスを発表した。データ収集には、富士通のデバイスを使用する。(2016/12/9)

2016年秋にサービス化、都内オフィスビルなどへ販売:
CTC、オフィスビル向け「IoTトイレ」を開発 空き状況をスマホで確認
伊藤忠テクノソリューションズは、トイレの空き状況をリアルタイムに確認できる「IoTトイレ」を開発した。2016年秋から主にオフィスビル向けに販売する。(2016/10/18)

製造業IoT:
今一番ホットなIoT活用サービスはトイレ!?
伊藤忠テクノソリューションズが、トイレにセンサーを設置してリアルタイムに個室の空き状況を確認できるクラウドサービス「IoTトイレ」を開発。ユニアデックスも同様の機能を持つIoT(モノのインターネット)の活用シナリオ「スマートトイレルーム」を発表しており、今後はIoT活用サービスとしてトイレが最もホットな場所になるかもしれない。(2016/10/18)

FM:
トイレの空き状況がすぐ分かるIoTサービス、CTCが開発
伊藤忠テクノソリューションズは、トイレにセンサーを設置し、スマートフォンなどからリアルタイムに個室の空き状況を確認できるクラウドサービス「IoTトイレ」を開発した。2016年秋をめどに東京都内のオフィスビルのオーナーや管理会社向けに販売する。(2016/10/18)

安川情報システム/伊藤忠テクノソリューションズ:
インフラから「SAP S/4HANA」の運用サポートまでをトータルに支援
安川情報システムと伊藤忠テクノソリューションズは、SAPジャパンの次世代ERP「SAP S/4HANA」に関し、トータルなクラウドサービスを提供することで協業すると発表した。(2016/10/14)

PepperやNAOの「導入前検証」が可能:
CTC、ロボット運用の検証施設「RoBo-LAB」を開設
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)が、人型や対話型ロボットの企業利用を研究する検証設備「RoBo-LAB(ロボラボ)」を開設した。(2016/9/16)

CTC RoBo-LAB:
ロボットの企業利用をトータルサポートする研究・検証設備を開設
伊藤忠テクノソリューションズは、ロボットの企業利用を研究する検証設備「RoBo-LAB」を開設し、ロボット導入を検討している顧客に向けた検証サービスの提供開始を発表した。(2016/9/16)

"どれを選べばよいか分からない/それはなぜ?"をスピード感と信頼で解消する:
PR:「Flash Storage LAB」が導く、オールフラッシュ選定の“近道”
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)に、主要各社のフラッシュストレージをまとめて購入前検証ができるサービス「Flash Storage LAB」があるのをご存じだろうか。開設以来、ひっきりなしに企業が訪れているという人気ラボのヒミツは何か。実際にラボを訪れ、その「強み」と「価値」をひもとこう。(2016/8/22)

製造IT導入事例:
予測分析ストレージシステム導入でIOパフォーマンスが向上
伊藤忠テクノソリューションズは、同社のグループ会社シーティーシー・エスピーが、富士電機三重工場の情報システム基盤向けに、米Nimble Storageのストレージ製品を活用した仮想化共有ストレージシステムを構築したと発表した。(2016/7/26)

伊藤忠インタラクティブと協業:
DMPを活用した既存顧客の乗り換え抑止ソリューション、ソネット・メディア・ネットワークスが提供
ソネット・メディア・ネットワークスは伊藤忠インタラクティブと、DMPを利用したデジタルマーケティング分野において協業を開始したと発表した。(2016/7/15)

CTC Calibir 640/Genie Nano/Lineaシリーズ:
産業用高性能カメラのラインアップを拡充し、IoT関連ソリューションを強化
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、Teledyne DALSAの産業用高性能カメラの取り扱いを開始。データの取り込みから解析までを含めたシステム連携によるIoTソリューションの提供を行うと発表した。(2016/7/1)

「Box」などとも連携可能:
クラウド上で契約締結できるDocuSign電子署名サービス、CTCが提供
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、米DocuSignと販売代理店契約を締結し、署名・押印の手順を電子化するDocuSignのクラウドサービスを提供する。(2016/5/23)

伊藤忠、純利益20%減 資源価格下落響く
伊藤忠商事の2016年3月期連結決算は、純利益が20%減の2403億円だった。(2016/5/6)

「EngageOne Video」を活用:
伊藤忠テクノソリューションズとピツニーボウズ・ソフトウェア、動画活用支援サービスを開始
伊藤忠テクノソリューションズとピツニーボウズ・ソフトウェアは国内初の販売代理店契約を締結。ピツニーボウズの「EngageOne Video」を使用した動画活用支援サービス「eMotion」の提供を開始すると発表した。(2016/4/14)

CTC、村田製作所、NTTデータ先端技術が協力:
国内データセンター向け、OCP準拠のラック開発
伊藤忠テクノソリューションズ(以下、CTC)、村田製作所、NTTデータ先端技術の3社は、OCP(Open Compute Project)仕様に準拠した専用ラックシステムを共同で開発する。日本市場に適したラックサイズや電源仕様とする。(2016/3/9)

「米国仕様だから使えない」の課題を解消:
OCP準拠のサーバラックを開発。電源仕様やサイズを日本向けに
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)と村田製作所、NTTデータ先端技術の3社は、Open Compute Project(OCP)の仕様に準拠した専用ラックシステムを共同で開発する。(2016/3/7)

伊藤忠テクノソリューションズ PI System:
センサー情報を過去・現在・未来で見える化するPIMSソリューション
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、米OSIsoftと販売代理店契約を締結し、設備や機器に取り付けたセンサーからリアルタイムでデータを収集・保存し、管理・分析を行うオンプレミス型ソフトウェア「PI System」の提供を開始した。(2016/1/26)

エネルギー管理:
米国の全発電量の60%を支えるソフトウェア、IoTで日本の電力網を安定化
再生可能エネルギーの最適な需給調整などをはじめ、エネルギー分野での活用に注目が集まるIoT技術。伊藤忠テクノソリューションズは米国の総発電量の約60%に利用されているというOSIsoft社の「PI System」を日本国内で販売開始した。(2016/1/26)

電力供給サービス:
小売電気事業者が地域で連携、営業力と供給力を補完して全面自由化へ
鳥取市の「とっとり市民電力」が伊藤忠エネクスと提携して供給力の確保に乗り出した。複数の小売電気事業者を組み合わせた「バランシンググループ」を形成して電力の安定供給を図る。太陽光や風力などの再生可能エネルギーを供給しながら、複数の事業者で需給バランスを調整する体制だ。(2016/1/25)

OpenStack Summit 2015 Tokyoリポート:
「日本企業に適した」OpenStack導入への二つのアプローチ
日本初開催となった「OpenStack Summit Tokyo 2015」では国内コミュニティや国内企業からも魅力的な取り組みが披露された。中でも「日本市場に最適化」したソリューションで市場創出へのアプローチを開拓した伊藤忠テクノソリューションズの取り組みを紹介する。(2015/12/18)

電力供給サービス:
小売電気事業者は伊藤忠などが事前登録し73社へ、現在103社を審査中
経済産業省は2015年12月7日、新たに7件の小売電気事業者事前登録を行った。これで事前登録件数は73件となった。また、自営線による供給を行う小売供給登録についても今回初めて2件が登録された。(2015/12/8)

CAEニュース:
100以上の解析ソフトを利用できるHPCサービス提供へ
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、HPC環境をクラウドで提供する米Rescaleと販売代理店契約を締結。HPC環境の設計から構築、運用サポートまでをトータルで提供するHPCサービスの提供を開始する。(2015/9/11)

製造ITニュース:
商品購入前のイメージを3Dで可視化できる、ビジュアライゼーションを発売
伊藤忠テクノソリューションズは、フィンランドのITサービス企業であるVividWorksと販売代理店契約を締結し、クラウド型の3Dビジュアライゼーション「VividPlatform」を発売した。(2015/9/9)

効率的な配送計画を自動生成:
セブン&アイ初のネットスーパー専用店舗にクラウドサービスを導入
伊藤忠テクノソリューションズとセブン&アイは2015年6月8日、セブン&アイ初のネットスーパー専用店舗に配送計画自動化のためのクラウドサービスを導入したと発表した。(2015/6/8)

スペシャリストが語るインメモリDBの魅力【伊藤忠テクノソリューションズ編】:
PR:Oracle Database In-Memoryでデータベースの常識が変わる! OASC認定施設で実機検証を支援
Oracle Databaseを桁違いに高速化する「Oracle Database In-Memory」には、オラクルのパートナー企業各社も熱い期待を寄せている。製品検証により、その圧倒的な性能を実感した1社として、伊藤忠テクノソリューションズのスペシャリストの声をお届けする。[プライベートクラウド/データベース統合][パフォーマンス改善][Oracle Database 12c][Engineered System](2015/3/26)

ニッカウヰスキー、ウイスキーの樽貯蔵システムをオープンシステム化
伊藤忠テクノソリューションズが、ホストコンピューターで稼働していたウイスキーの生産管理システムをオープンシステム化。運用保守コストが従来の半分以下に。(2015/3/2)

特集:OpenStack超入門(4):
コア開発に注力してOpenStack全体の安定化を目指す――OpenStack Days Tokyo 2015基調講演&展示リポート
2015年2月3日、4日に「OpenStack Days Tokyo 2015」が開催。本稿では、OpenStack Foundation、COOおよび共同創業者のマーク・コリアー氏による基調講演の模様とミランティス・ジャパン、レッドハット、日本HP、KVH、vArmour Networks、伊藤忠テクノソリューションズ、TISの展示ブースを紹介する。(2015/3/2)

自動化できない運用管理作業は、全体の8割:
PR:「人」に着目しなければ運用自動化ができない3つの理由
経営環境の変化に対応できる迅速・確実なITインフラ運用が、企業収益に直結する時代となった今、運用自動化があらためて注目を集めている。しかし、ツール・サービスだけ導入しても期待する効果は得られない。それはなぜなのか? 今まであまり語られなかった運用自動化の本当のツボを、豊富なSI経験を持つ伊藤忠テクノソリューションズに聞いた。(2015/2/5)

蓄電・発電機器:
家庭用蓄電池7kWh、停電時に全コンセントを利用可能
伊藤忠商事は2014年12月3日、家庭用の定置型大容量リチウムイオン蓄電池「エネパワボS(LS066H)」の販売を同月から開始すると発表した。エヌエフ回路設計ブロックが開発・商品化した蓄電池である。容量は7kWh。停電時に宅内の全コンセントを利用できることが特徴だ。(2014/12/4)

「新システムの性能がカタログの数値と違う!」という事態を招かぬために:
PR:「カタログ性能だけでは推し量れない」システムの最適解に応えるCTC OASC
「カタログに書いてあったはずの、思い通りの性能が出ない」——実環境に基づく検証によって、システム構築、移行時につきもののこんな悩みを解消する場が、伊藤忠テクノソリューションズの総合検証センター「Technical Solution Center(TSC)」だ。オラクル製品のデモンストレーションや検証に適した施設であるとして、「Oracle Authorized Solution Center(OASC)」の認定を取得した、TSCの特徴を聞いた。(2014/11/20)

NTT Communications Forum 2014 Report:
世界中を駆け巡る効率的な働き方とは? ワークスタイル変革に取り組む伊藤忠商事
2010年春からワークスタイル変革を推進している伊藤忠商事。制度面の整備と併せてその実現を後押ししているのが、新たに構築したクラウドのICT基盤だ。効率的な働き方を可能にする仕組みづくりを同社が語った。(2014/10/10)

電力供給サービス:
他社の工場で使う電力を発電、なぜなのか
伊藤忠エネクスは5つの発電事業孫会社を通じて売電事業に取り組んでいる。同社の特徴は電力会社よりも他社の工場に優先して電力を供給していることだ。2013年7月には山口県防府市に同様の目的で出力3万6000kWの石炭火力発電設備を増設することを発表した。(2013/7/24)

CTC、複数のデータセンターを統合運用する新施策を発表
複数のデータセンターを仮想統合するソリューションを伊藤忠テクノソリューションズが発表。7月中にも同社が保有する横浜と神戸のデータセンターにデモンストレーション環境を設置し、営業展開を始める。(2013/7/2)

導入事例:
アサヒカルピスビバレッジ、自動販売機1台ごとに収益管理ができるシステムを開発
伊藤忠テクノソリューションズとアサヒビジネスソリューションズが共同で、アサヒカルピスビバレッジの自動販売機の収益管理システムを構築した。(2013/5/20)

電力供給サービス:
値上げする関西電力から新電力に切り替え、宝塚市の36校で4月から
兵庫県の宝塚市は関西電力が電気料金を値上げする4月1日から、市立の小中学校など36校の電力供給契約を新電力の伊藤忠エネクスに切り替える。年間の電力使用量は668万kWhを予定しており、伊藤忠エネクスの落札金額は関西電力の値上げ後の料金よりも確実に安くなる。(2013/3/28)

那覇市「WiFi化計画」、伊藤忠ケーブルシステムなどの提案を採用
伊藤忠ケーブルシステムなど6社が提案する公衆無線LANシステムが那覇市のICT利活用モデル事業に採用された。(2013/2/25)

CTCが企業向けに独自のクラウドサービスを展開
伊藤忠テクノソリューションズは、ITインフラの構築から運用、保守までをサービス提供する「cloudage ElasticCUVIC」を発表した。(2012/12/4)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。