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「伊藤忠商事」最新記事一覧

製造IT導入事例:
予測分析ストレージシステム導入でIOパフォーマンスが向上
伊藤忠テクノソリューションズは、同社のグループ会社シーティーシー・エスピーが、富士電機三重工場の情報システム基盤向けに、米Nimble Storageのストレージ製品を活用した仮想化共有ストレージシステムを構築したと発表した。(2016/7/26)

伊藤忠インタラクティブと協業:
DMPを活用した既存顧客の乗り換え抑止ソリューション、ソネット・メディア・ネットワークスが提供
ソネット・メディア・ネットワークスは伊藤忠インタラクティブと、DMPを利用したデジタルマーケティング分野において協業を開始したと発表した。(2016/7/15)

CTC Calibir 640/Genie Nano/Lineaシリーズ:
産業用高性能カメラのラインアップを拡充し、IoT関連ソリューションを強化
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、Teledyne DALSAの産業用高性能カメラの取り扱いを開始。データの取り込みから解析までを含めたシステム連携によるIoTソリューションの提供を行うと発表した。(2016/7/1)

「Box」などとも連携可能:
クラウド上で契約締結できるDocuSign電子署名サービス、CTCが提供
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、米DocuSignと販売代理店契約を締結し、署名・押印の手順を電子化するDocuSignのクラウドサービスを提供する。(2016/5/23)

伊藤忠、純利益20%減 資源価格下落響く
伊藤忠商事の2016年3月期連結決算は、純利益が20%減の2403億円だった。(2016/5/6)

「EngageOne Video」を活用:
伊藤忠テクノソリューションズとピツニーボウズ・ソフトウェア、動画活用支援サービスを開始
伊藤忠テクノソリューションズとピツニーボウズ・ソフトウェアは国内初の販売代理店契約を締結。ピツニーボウズの「EngageOne Video」を使用した動画活用支援サービス「eMotion」の提供を開始すると発表した。(2016/4/14)

CTC、村田製作所、NTTデータ先端技術が協力:
国内データセンター向け、OCP準拠のラック開発
伊藤忠テクノソリューションズ(以下、CTC)、村田製作所、NTTデータ先端技術の3社は、OCP(Open Compute Project)仕様に準拠した専用ラックシステムを共同で開発する。日本市場に適したラックサイズや電源仕様とする。(2016/3/9)

「米国仕様だから使えない」の課題を解消:
OCP準拠のサーバラックを開発。電源仕様やサイズを日本向けに
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)と村田製作所、NTTデータ先端技術の3社は、Open Compute Project(OCP)の仕様に準拠した専用ラックシステムを共同で開発する。(2016/3/7)

伊藤忠テクノソリューションズ PI System:
センサー情報を過去・現在・未来で見える化するPIMSソリューション
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、米OSIsoftと販売代理店契約を締結し、設備や機器に取り付けたセンサーからリアルタイムでデータを収集・保存し、管理・分析を行うオンプレミス型ソフトウェア「PI System」の提供を開始した。(2016/1/26)

エネルギー管理:
米国の全発電量の60%を支えるソフトウェア、IoTで日本の電力網を安定化
再生可能エネルギーの最適な需給調整などをはじめ、エネルギー分野での活用に注目が集まるIoT技術。伊藤忠テクノソリューションズは米国の総発電量の約60%に利用されているというOSIsoft社の「PI System」を日本国内で販売開始した。(2016/1/26)

電力供給サービス:
小売電気事業者が地域で連携、営業力と供給力を補完して全面自由化へ
鳥取市の「とっとり市民電力」が伊藤忠エネクスと提携して供給力の確保に乗り出した。複数の小売電気事業者を組み合わせた「バランシンググループ」を形成して電力の安定供給を図る。太陽光や風力などの再生可能エネルギーを供給しながら、複数の事業者で需給バランスを調整する体制だ。(2016/1/25)

OpenStack Summit 2015 Tokyoリポート:
「日本企業に適した」OpenStack導入への二つのアプローチ
日本初開催となった「OpenStack Summit Tokyo 2015」では国内コミュニティや国内企業からも魅力的な取り組みが披露された。中でも「日本市場に最適化」したソリューションで市場創出へのアプローチを開拓した伊藤忠テクノソリューションズの取り組みを紹介する。(2015/12/18)

電力供給サービス:
小売電気事業者は伊藤忠などが事前登録し73社へ、現在103社を審査中
経済産業省は2015年12月7日、新たに7件の小売電気事業者事前登録を行った。これで事前登録件数は73件となった。また、自営線による供給を行う小売供給登録についても今回初めて2件が登録された。(2015/12/8)

CAEニュース:
100以上の解析ソフトを利用できるHPCサービス提供へ
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、HPC環境をクラウドで提供する米Rescaleと販売代理店契約を締結。HPC環境の設計から構築、運用サポートまでをトータルで提供するHPCサービスの提供を開始する。(2015/9/11)

製造ITニュース:
商品購入前のイメージを3Dで可視化できる、ビジュアライゼーションを発売
伊藤忠テクノソリューションズは、フィンランドのITサービス企業であるVividWorksと販売代理店契約を締結し、クラウド型の3Dビジュアライゼーション「VividPlatform」を発売した。(2015/9/9)

効率的な配送計画を自動生成:
セブン&アイ初のネットスーパー専用店舗にクラウドサービスを導入
伊藤忠テクノソリューションズとセブン&アイは2015年6月8日、セブン&アイ初のネットスーパー専用店舗に配送計画自動化のためのクラウドサービスを導入したと発表した。(2015/6/8)

スペシャリストが語るインメモリDBの魅力【伊藤忠テクノソリューションズ編】:
PR:Oracle Database In-Memoryでデータベースの常識が変わる! OASC認定施設で実機検証を支援
Oracle Databaseを桁違いに高速化する「Oracle Database In-Memory」には、オラクルのパートナー企業各社も熱い期待を寄せている。製品検証により、その圧倒的な性能を実感した1社として、伊藤忠テクノソリューションズのスペシャリストの声をお届けする。[プライベートクラウド/データベース統合][パフォーマンス改善][Oracle Database 12c][Engineered System](2015/3/26)

ニッカウヰスキー、ウイスキーの樽貯蔵システムをオープンシステム化
伊藤忠テクノソリューションズが、ホストコンピューターで稼働していたウイスキーの生産管理システムをオープンシステム化。運用保守コストが従来の半分以下に。(2015/3/2)

特集:OpenStack超入門(4):
コア開発に注力してOpenStack全体の安定化を目指す――OpenStack Days Tokyo 2015基調講演&展示リポート
2015年2月3日、4日に「OpenStack Days Tokyo 2015」が開催。本稿では、OpenStack Foundation、COOおよび共同創業者のマーク・コリアー氏による基調講演の模様とミランティス・ジャパン、レッドハット、日本HP、KVH、vArmour Networks、伊藤忠テクノソリューションズ、TISの展示ブースを紹介する。(2015/3/2)

自動化できない運用管理作業は、全体の8割:
PR:「人」に着目しなければ運用自動化ができない3つの理由
経営環境の変化に対応できる迅速・確実なITインフラ運用が、企業収益に直結する時代となった今、運用自動化があらためて注目を集めている。しかし、ツール・サービスだけ導入しても期待する効果は得られない。それはなぜなのか? 今まであまり語られなかった運用自動化の本当のツボを、豊富なSI経験を持つ伊藤忠テクノソリューションズに聞いた。(2015/2/5)

蓄電・発電機器:
家庭用蓄電池7kWh、停電時に全コンセントを利用可能
伊藤忠商事は2014年12月3日、家庭用の定置型大容量リチウムイオン蓄電池「エネパワボS(LS066H)」の販売を同月から開始すると発表した。エヌエフ回路設計ブロックが開発・商品化した蓄電池である。容量は7kWh。停電時に宅内の全コンセントを利用できることが特徴だ。(2014/12/4)

「新システムの性能がカタログの数値と違う!」という事態を招かぬために:
PR:「カタログ性能だけでは推し量れない」システムの最適解に応えるCTC OASC
「カタログに書いてあったはずの、思い通りの性能が出ない」——実環境に基づく検証によって、システム構築、移行時につきもののこんな悩みを解消する場が、伊藤忠テクノソリューションズの総合検証センター「Technical Solution Center(TSC)」だ。オラクル製品のデモンストレーションや検証に適した施設であるとして、「Oracle Authorized Solution Center(OASC)」の認定を取得した、TSCの特徴を聞いた。(2014/11/20)

NTT Communications Forum 2014 Report:
世界中を駆け巡る効率的な働き方とは? ワークスタイル変革に取り組む伊藤忠商事
2010年春からワークスタイル変革を推進している伊藤忠商事。制度面の整備と併せてその実現を後押ししているのが、新たに構築したクラウドのICT基盤だ。効率的な働き方を可能にする仕組みづくりを同社が語った。(2014/10/10)

電力供給サービス:
他社の工場で使う電力を発電、なぜなのか
伊藤忠エネクスは5つの発電事業孫会社を通じて売電事業に取り組んでいる。同社の特徴は電力会社よりも他社の工場に優先して電力を供給していることだ。2013年7月には山口県防府市に同様の目的で出力3万6000kWの石炭火力発電設備を増設することを発表した。(2013/7/24)

CTC、複数のデータセンターを統合運用する新施策を発表
複数のデータセンターを仮想統合するソリューションを伊藤忠テクノソリューションズが発表。7月中にも同社が保有する横浜と神戸のデータセンターにデモンストレーション環境を設置し、営業展開を始める。(2013/7/2)

導入事例:
アサヒカルピスビバレッジ、自動販売機1台ごとに収益管理ができるシステムを開発
伊藤忠テクノソリューションズとアサヒビジネスソリューションズが共同で、アサヒカルピスビバレッジの自動販売機の収益管理システムを構築した。(2013/5/20)

電力供給サービス:
値上げする関西電力から新電力に切り替え、宝塚市の36校で4月から
兵庫県の宝塚市は関西電力が電気料金を値上げする4月1日から、市立の小中学校など36校の電力供給契約を新電力の伊藤忠エネクスに切り替える。年間の電力使用量は668万kWhを予定しており、伊藤忠エネクスの落札金額は関西電力の値上げ後の料金よりも確実に安くなる。(2013/3/28)

那覇市「WiFi化計画」、伊藤忠ケーブルシステムなどの提案を採用
伊藤忠ケーブルシステムなど6社が提案する公衆無線LANシステムが那覇市のICT利活用モデル事業に採用された。(2013/2/25)

CTCが企業向けに独自のクラウドサービスを展開
伊藤忠テクノソリューションズは、ITインフラの構築から運用、保守までをサービス提供する「cloudage ElasticCUVIC」を発表した。(2012/12/4)

System Centerとの連携によって運用負荷を下げて他社と差別化:
PR:VM Poolを中心にWindows Serverソリューションを拡張するCTC
日本マイクロソフトのパートナーとして、「Windows Server」をベースとしたプライベートクラウドソリューション「VM Pool」を提供する伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)。Windows Serverの最新版となる「Windows Server 2012」では仮想化機能がさらに強化されており、顧客への選択肢が広がったという。CTCはWindows Server 2012の機能向上をどうとらえ、いかにして自社のソリューションに活用しようとしているのだろうか。(2012/10/17)

導入事例:
伊藤忠エネクス、コンテンツ配信クラウドとタブレットで営業力強化を図る
営業担当者が外出先でタブレット端末を開けば、自分に必要なセールスツールをすぐに利用できる仕組みとした。(2012/8/24)

【連載】ビッグデータアナリティクス時代のデジタルマーケティング:
第1回 ビッグデータアナリティクスの全体像
情報技術とマーケティングの関係は今後ますます密接になっていく。では、ITの世界はいま、どうなっているのか? そして、今後どうなるのか? 伊藤忠テクノソリューションズの大元隆志氏が5つの技術トレンドと3つのパラダイムシフトを切り口に、マーケターにとっての「ITのいま」を読み解く。(2012/7/27)

エネルギー管理:
仕切り板で空気の流れを調節し消費電力量25%減、沖縄のデータセンター
無数のサーバが集まるデータセンターでは、サーバをいかに効率良く冷却するかということが大きなテーマとなっている。伊藤忠テクノソリューションズは、沖縄県のデータセンター業者の施設を調査し、消費電力量25%削減に成功した。(2012/7/24)

「漫画全巻ドットコム」のTORICOが2億円を調達
漫画販売サイト「漫画全巻ドットコム」を運営するTORICOが伊藤忠テクノロジーベンチャーズを引受先とする2億円の第三者割当増資を実施した。(2012/6/5)

ニュース解説 CTCとマイクロソフトがクラウド事業で協業:
Windows Azureパートナーシップに新展開
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)との協業で見えてきたマイクロソフトのWindows Azureパートナーシップにおける新展開とは――。(2011/11/11)

CTC、ハイブリッド型HPC環境を金融機関向けに提供
伊藤忠テクノソリューションズと日本マイクロソフトは、両社のデータセンターを連携させた金融機関向けハイブリッド型HPC環境の提供を始める。(2011/11/10)

CTCとマカフィー、マルチOS/マルチキャリアのMDMソリューションを共同展開
伊藤忠テクノソリューションズとマカフィーが企業向けに、「McAfee Enterprise Mobility Management」を活用したマルチキャリア/マルチOSのスマートデバイス管理ソリューションを共同展開する。(2011/8/19)

SSDを2次キャッシュとして活用:
PR:“コスト低減”かつ“データ処理の高速化”を実証したCTCのストレージソリューション
伊藤忠テクノソリューションズは、データベースの性能向上を目的に、SSDをキャッシュとして利用できるEMCのユニファイド・ストレージを組み合わせたパフォーマンス検証を実施。その成果を発表するとともに、データ管理にまつわる顧客課題の解決策を提示していく。(2011/4/25)

ISSEY MIYAKEデザインの限定エビアン
伊藤園・伊藤忠ミネラルウォーターズは、ISSEY MIYAKEデザインの「2011『エビアン』デザイナーズボトル」を11月22日に発売する。価格は735円。(2010/10/19)

伊藤忠エレ、iPad向けビジネスアプリの開発サービスを開始
伊藤忠エレクトロニクスが、iPad向けビジネスアプリケーションの開発サービスを開始。第1弾としてセンチュリー21・ジャパンに営業支援用ツールを提供する。(2010/10/1)

米サクセスファクターズのSaaS型パフォーマンス管理製品を採用:
伊藤忠、グローバル人事データベースをクラウド化
(2010/8/26)

日揮と伊藤忠、フィリピンで同国最大級のバイオエタノール製造・発電事業に着手
日揮と伊藤忠商事は4月8日、フィリピンの事業パートナーと共同で事業会社を設立し、フィリピン最大級のバイオエタノール製造・販売事業ならびに電力供給事業に着手したと発表した。販売開始は2012年2月の予定。(2010/4/13)

情報共有と効率化を目指し、基幹システムを刷新:
PR:約1000ものバッチジョブ運用の安定稼働と運用効率アップを支える「JP1」
伊藤忠テクノソリューションズは、経営インフラの再構築プロジェクト「Next.MI」の一環として、グループ内での情報共有と業務プロセスの効率化などを目指し、基幹システムを全面刷新した。約1000ものバッチジョブ運用の安定稼働と運用効率アップの実現のために採用されたのは、日立の統合システム運用管理「JP1」のジョブスケジューラ「JP1/AJS2」だ。約30の基幹システムを統合し、情報の一元管理を実現したCTC。経営の「見える化」とグループ総合力の発揮に、意欲的な取り組みを続けている。(2010/2/2)

NEWS
CTC、トランスプロモ対応の帳票システムをクラウドで提供
伊藤忠テクノソリューションズは、One to Oneマーケティングと帳票コストの削減を同時に実現するトランスプロモ対応の帳票システム「ePromo」をクラウドサービスで提供する。(2010/1/7)

CTC、Solaris搭載のHPサーバを発売
伊藤忠テクノソリューションは、UNIX OS「Solaris」を組み込んだ日本HPのx86サーバを発売する。(2009/8/26)

ユーザーも楽なのがシンクライアント:
PR:認証基盤やFeliCaとの組み合わせでセキュアな環境を実現
セキュリティやTCOの面でPCより有利とされるシンクライアント。しかしPCからのクライアントの移行には不安を感じる向きも少なくない。そんな中、伊藤忠テクノソリューションズでは、サン・マイクロシステムズのシンクライアント「Sun Ray」を導入/活用するためのソリューションを提案している。(2009/3/30)

伊藤忠テクノソリューションズ、MVNOの支援事業に参入
(2008/11/27)

CTC、裁判員休暇制度を新設
伊藤忠テクノソリューションズは、裁判員休暇制度を来年4月から設ける。(2008/11/11)

CTC、裁判員休暇を新設
伊藤忠テクノソリューションズは、2009年5月21日に実施される裁判員制度に伴い、裁判員に選ばれた社員に専用の有給休暇を与える。(2008/11/10)

伊藤忠テクノ、UQコミュニケーションズからモバイルWiMAXの端末管理システムを受注
(2008/9/29)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。