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「イッツ・コミュニケーションズ」最新記事一覧

「Google Home」で操作できる家電は?
「Google Home」発表に合わせ、複数の家電メーカーが対応を明らかにしている。スピーカーに話しかけるだけで照明の色が変わり、ロボットが掃除を始める!(2017/10/5)

「日本は周回遅れ」 業界の垣根を越えた77社が取り組む“暮らしのIoT”
77の企業が参加する「コネクティッドホーム アライアンス」が設立総会を開催した。各業界のリーディングカンパニーが連携することで、生活者視点の「暮らしのIoT」サービスを生み出すという。(2017/9/15)

製造業IoT:
日本品質の「暮らしのIoT」目指すアライアンスが会見「限りなくオープンに」
“ジャパンクオリティー”の暮らしのIoTサービスの実現を目指すコネクティッドホーム アライアンスが東京都内で設立会見を開催。「限りなくオープンな体制をとっていく方針であり、今後も多くの企業に参加してほしいと考えている」として、活動をさらに拡大していく姿勢を示した。(2017/9/15)

新電力トップに聞く:
電力自由化で大躍進の東急パワーサプライ、村井社長に戦略を聞く
電力自由化によってさまざまな異業種が電力市場に参入したが、その中で存在感を示している1社が東急パワーサプライだ。東急電鉄グループの持つ沿線周辺の顧客基盤を強みに、非エネルギー系の新規参入事業者の中では大きなシェアを獲得している。同社の代表取締役社長を務める村井健二氏に1年の振り返りと、今後の事業展望について聞いた。(2017/2/14)

3分で分かるこれからの電力業界(4):
電力×新規事業開発――大手異業種企業の新規参入
「電力小売業界」への就職・転職を目指す方に、急速に変化・多様化する業界動向を分かりやすく解説。今回からは業界を読み解くカギをトレンド別に分け、それぞれの「概要」「事例紹介」「会社選びのチェックポイント」「こんな人におススメ!」という4項目に分けて図解も交えながら説明していく。(2017/1/5)

4K/HDR対応にレーザー光源、エプソンのフラグシッププロジェクター「EH-LS10500」登場
エプソンは4K/HDR対応ホームプロジェクターの最上位モデル「EH-LS10500」を12月に発売する。“画素ずらし”によって4K対応を果たしたモデル。光源にはレーザーダイオードを採用し、広い色域を実現した。(2016/10/26)

FM:
IoTで空室管理を効率化、内覧時に電子錠を遠隔解除
東急グループの3社が自社で所有する賃貸住宅を活用し、IoTを活用した賃貸住宅の空室管理システムの実証試験を開始する。内覧希望があった際に管理会社が遠隔から電子錠を解錠し、立ち会いなく内覧できるようにするなど、空室管理業務の効率化を図る。(2016/9/20)

東急、スマホで駅の混雑状況が分かる「駅構内カメラ画像配信サービス」を開始
東急電鉄は、日立の画像データ加工技術を活用した駅構内カメラ画像配信サービス「駅視-vision(エキシビジョン)」を10月上旬から東急線の60駅で正式に開始する。利用者は、スマホアプリなどで駅の混雑状況などを視覚的かつタイムリーに把握できるようになる。(2016/9/16)

ワイヤレスジャパン2016:
IoT機器向けマルチプロトコルSoC、Sigfox対応へ
シリコン・ラボラトリーズは、「ワイヤレスジャパン2016」(2016年5月25〜27日/東京ビッグサイト)で、IoT機器向けマルチプロトコルSoC「Wireless Gecko EFR32」シリーズを展示した。(2016/5/27)

お茶の間で駅の混雑状況をリアルタイムに確認!イッツコムが東急線情報を拡充
イッツコムは東急電鉄が提供するアプリ「駅視-vision(エキシビジョン)」の画像を利用し、家のテレビで駅の混雑状況をリアルタイムで確認できるなどサービスを拡充した。(2016/3/24)

東急が駅混雑の様子を配信、個人特定できない処理を施し
東急電鉄が駅構内や改札の様子を映像で配信するサービスの実験を開始する。混雑の様子が確認できながらも、個人を特定できない処理を施す。(2016/2/29)

世界最大級「2016カレーパン博覧会」が開催決定 100種類以上のカレーパンが集結するカレーパン好きの祭典
なにその夢のイベント。(2016/2/3)

電気料金の新プラン検証シリーズ(4):
鉄道グループが家庭に供給する電力、月間300kWh超で5%引き
首都圏で鉄道を運行する東急グループが1月1日から家庭や商店を対象に電力の販売を受付開始した。東京電力の現在の電気料金と比べて基本料金・電力量料金ともに安いプランで攻勢をかける。家庭向けは月間使用量が300kWhを超えると5%安くなる。鉄道の定期券とセット割引も計画中だ。(2016/1/7)

パッケージ化で内容変更が発表された「おそ松さん」第3話 動画配信も11月24日をもって変更に
アンパンマンなどさまざまなパロディ寸劇が披露された第3話「こぼれ話集」、放送当時に近い内容は見納めかも。(2015/11/20)

電力供給サービス:
電力小売りに東急が参入、電力とケーブルテレビのセット販売も
東急は2015年10月1日に東急パワーサプライを設立し、2016年4月から一般家庭に向けた電力サービスの提供を開始する。(2015/9/30)

イッツ・コミュニケーションズ、ASUSの「ZenFone 2 Laser」をラインアップに追加
イッツ・コミュニケーションズは、ASUS製のSIMロックフリースマートフォン「ZenFone 2 Laser(ZE500KL)」を提供開始。同時に提供を開始する5Gバイト&7Gバイトプランいずれかとのセット販売になる。(2015/8/20)

10万円で“非日常”へ――エプソンが3D対応プロジェクター「EH-TW5350S」を発売
エプソンが“dreamio”(ドリーミオ)の新製品として手軽なフルHDプロジェクターを投入する。スマートフォンやタブレットとの連携も強化。「若い人にも大画面を手軽に体験してほしい」という。(2015/8/20)

5月27日〜29日:
「ワイヤレスジャパン 2015」注目の講演・セッションまとめ
モバイルとワイヤレスの専門展示会「ワイヤレスジャパン2015」は、通信業界のキーパーソンの話を聞けるまたとないチャンス。注目の講演やセッションを紹介しよう。【5/19 20:40追記】(2015/5/18)

ライブやイベントも:
東急とイッツコム、「二子玉川ライズ」に4K対応のスタジオ&多目的ホールをオープン
「二子玉川ライズ」内に4K対応のカメラやプロジェクター、放送設備を有した貸しスタジオ・多目的ホールがオープンする。(2015/3/5)

情シスの横顔:
IT主導で東急グループのビジネスを拡大する 東急電鉄・小原さん
新システムの大型導入プロジェクトを成功させるべく、世界中の開発拠点を飛び回り、エンジニアたちと日夜議論を交わしているのが、東急電鉄の小原さんだ。(2014/10/7)

品川区も協力:
品川区で防災行政無線や生活情報を家庭のテレビに配信する実験がスタート
南東京ケーブルテレビ、イッツ・コミュニケーションズ、Cueformの3社は、品川区防災行政無線などの情報を、自宅テレビに自動配信する『テレビ向けプッシュ型生活情報配信サービス』の実験を7月3日から開始する。 (2014/7/2)

石野純也のMobile Eye(6月9日〜20日):
光回線参入のスタンス/新料金プランの賛否/株主からの要望――3キャリアの株主総会を振り返る
6月18日から20日にかけて、KDDI、ドコモ、ソフトバンクの株主総会が開催された。今回の連載では、3キャリアの株主総会で挙がった主なトピックを振り返っていく。(2014/6/20)

KDDI、O2Oの共同トライアルに「たまプラーザテラス」を追加
KDDIは、4社共同で実施しているO2Oサービスのトライアルに「たまプラーザテラス」を追加した。(2013/11/5)

渋谷エキアトで開催:
J:COMなどCATV3社、専門チャンネルの魅力をアピールするイベント「渋デジ!」
ジュピターテレコム、イッツ・コミュニケーションズ、ジャパンケーブルネットの3社は、東京・渋谷で「渋デジ!2013〜SHIBUYA TV festival」を開催する。(2013/3/18)

みなとみらい線でWiMAXと公衆無線LANが利用可能に
みなとみらい線の駅構内や列車内でWiMAX、駅構内で公衆無線LANサービスが利用可能になる。(2013/3/13)

自然エネルギー:
事務手続きや保守もおまかせ、CATV業者が太陽光発電システムを販売開始
東京急行電鉄沿線でケーブル・テレビ(CATV)サービスを提供しているイッツ・コミュニケーションズは、CATVサービス加入者に向けて太陽光発電システムの販売を始めた。太陽光発電システムの稼働開始までに必要な作業だけでなく、保守、メンテナンスも一手に引き受ける点が特長。(2012/12/21)

ケーブルテレビコンベンション2012:
CATVはタブレットがお好き?
CATVでもスマートフォン/タブレット連携は欠かせない要素になりつつある。パナソニックが自社製STBとAndroid/iOSを連携させるAPIを提供したことも手伝い、さまざまな新サービスやアプリが提案されている。(2012/7/20)

KDDI、「auスマートバリュー」の提携事業者を7月以降に拡大
KDDIは、指定の固定通信サービスと組み合わせることでauスマートフォンの利用料金を毎月1480円割り引く「auスマートバリュー」について、7月以降に対象事業者を全国で34社追加する。(2012/7/10)

「auスマートバリュー」の対象に、イッツコムと横浜ケーブルビジョンが追加
KDDIは、「auスマートバリュー」の対象となる固定サービス事業者に、イッツコムと横浜ケーブルビジョンを追加した。(2012/3/15)

J:COMと東急が横浜ケーブルビジョンを共同買収、CATVの新サービスを視野に
単独買収で規模を拡大させてきたJ:COMが初の共同買収を行う。鉄道会社との連携で、ケーブルテレビをインフラとした地域密着型の新たなICTサービスの展開を狙うという。(2011/9/22)

広がる「デジアナ変換」、イッツコムなども提供
イッツ・コミュニケーションズとYOUテレビは5月26日、総務省から要請を受けた「デジアナ変換」による地上デジタル放送の提供を2011年7月までに開始すると発表した。(2010/5/26)

イッツコム、VODサービスを年内開始
イッツ・コミュニケーションズは、J:COMのプラットフォームを採用したVOD(ビデオ・オン・デマンド)サービスを年内にも開始する。(2009/5/18)

待ち時間を有効活用:
宮前区役所、ロビーのテレビで来庁者の呼び出し番号を表示
川崎市宮前区役所は、「呼び出し番号表示システム」を2階区民課窓口に導入し、ロビーのテレビで呼び出し番号を表示できるようにする。(2009/2/5)

サイボウズ・メディア、通信産業の変化と展望に関する調査リポート発売
(2009/2/4)

さっそく「ダビング10」を試す(2)――HDD内蔵STBからi.LINKコピー
今回は、パナソニックのBDレコーダー「DMR-BW800」とHDD内蔵STB「TZ-DCH2000」を組み合わせ、i.LINK経由のコピーおよびムーブをテストした。(2008/7/7)

ブラウザの描画速度も向上:
“REGZA”Z3500で「アクトビラ ビデオ・フル」を試す
東芝が“REGZA”「Z3500シリーズ」のファームウェアバージョンアップを開始。これにより、「アクトビラ ビデオ」および「アクトビラ ビデオ・フル」の動画コンテンツも楽しめるようになった。さっそくアップデートしてみよう。(2008/4/28)

ユーザーに朗報:
松下、HDD内蔵STBを「ダビング10」対応など大幅に機能アップ
パナソニック製HDD内蔵セットトップボックス(STB)のユーザーに朗報だ。同社は5月中旬にSTBのファームウェアアップデートを提供し、「ダビング10」や「ビエラリンク Ver.3」対応など大幅な機能アップが実現する。さらに最新機種と同等の機能も追加される。(2008/3/7)

H.264録画に対応した新「ブルーレイDIGA」を試す(後編)
前回は、“ブルーレイDIGA”「DMR-BW900」の外観やスペック、H.264録画の画質などに触れた。後編では、録画予約から編集、ダビングといったデジタルレコーダーとしての基本操作を中心に、ソニー製品との比較を交えながら検証していこう。(2007/11/20)

パナソニック、パススルー対応のHDD内蔵CATV用STBを発売
パナソニックはHDD搭載のCATV用STB「TZ-DCH2800/2810」を発売する。TZ-DCH2000をベースに、新たにパススルー方式に対応した。(2007/4/4)

The 自腹:
2006年、コレ買いました――LifeStyle編集部の場合
新製品にいち早く触れる機会も多いLifeStyle編集部の面々は今年、どんなアイテムを自腹購入したのか?「今年最も印象に残った、自腹購入アイテム」を、購入の理由と満足度を添えて報告してもらった。(2006/12/28)

あ、うちももうBlu-rayですけど?:
ブルーレイDIGA“へ”ムーブしてみた
“ブルーレイDIGA”「DMR-BW200」は、発表済みの次世代DVDレコーダーの中で唯一、i.LinkのTS入力をサポートする。HDDレコーダーなどにハイビジョン番組を溜め込んでいる人にとっては気になる存在だ。ムーブとBD-REへの書き出しを中心に試用した。(2006/10/17)

松下製STB「TZ-DCH2000」のアップデート始まる
パナソニック製のデジタルCATV STB(セットトップボックス)「TZ-DCH2000」のソフトウェア・ダウンロードによるアップデートが始まった。(2006/10/11)

ケーブルウエスト、HDD内蔵セットトップボックスを採用
ケーブルウエストは、松下電器産業製のHDD内蔵セットトップボックス「TZ-DCH2000」を採用し、全サービスエリアを対象に9月下旬から提供を開始する。(2006/9/22)

HDD搭載STB「HitPot」、J:COMユーザーにも提供
パナソニック製のHDD搭載STB「TZ-DCH2000」がJ:COMユーザーにも提供される。250GバイトHDDにWチューナーを搭載。月額800円のレンタル提供だ。(2006/8/16)

勝手に比較レビュー:
「HDR」v.s.「HitPot」、HDDはテレビライフを変えるか?
+D編集部の記者2人がHDD内蔵の新しいSTBを自腹導入。J:COMの「HDR」(JC-5000)とイッツコムの「HitPot」(TZ-DCH2000)を検証した。多チャンネル時代のSTBは、彼らのテレビライフを変えることができたのだろうか?(2006/7/8)

スカパー!、HDD搭載受信機を今秋投入
スカイパーフェクト・コミュニケーションズは、6月27日に行われた定時株主総会でHDDを搭載した受信機を秋口に投入することを明らかにした。(2006/6/27)

コラム:
専門チャンネル、ハイビジョン化の道のりは長い?
地上波やBSがハイビジョン放送を前提にしているのに対し、スカパー!やCATVの専門チャンネルはハイビジョン化があまり進んでいない。先週、国際展示場で開催された「ケーブルテレビ2006」の会場で、その理由を探った。(2006/6/21)

イッツコム、HDD内蔵セットトップボックスサービスを開始
イッツ・コミュニケーションズは、HDD内蔵セットトップボックス「HitPot」(ヒットポット)をセットにしたプランを5月20日より受け付ける。料金は月額6980円から。(2006/5/19)

インタビュー:
イッツコムに聞く“HitPot”の展開と見通し
イッツ・コミュニケーションズは、神奈川県内に基盤を置くYOUテレビ、横浜ケーブルビジョン、横浜テレビ局と共同で、HDD内蔵STB「HitPot」を展開すると発表した。その背景と見通しについて、カスタマー営業本部長を務める渡辺功常務に話を聞いた。(2006/4/26)

激変! 地方自治体の現実:
「アイ・セイフティ」実験が提案する未来の子どもたちの防犯と交通安全
街の価値を「安全」というブランドで向上させようとする取り組みが東急線沿線で進みつつある。ここでは、特に子どもの安全を確保するための新たな試みとして横浜市青葉区が行ったアイ・セイフティ実験を紹介する。(2006/4/18)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。