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「Jストリーム」最新記事一覧

「Microsoft Azure」を基に開発:
Jストリーム、AIによる動画解析ができる動画配信プラットフォーム「VideoAid」を開発
Jストリームは、人工知能(AI)による動画解析機能を活用できるSaaS型動画配信プラットフォーム「VideoAid」を開発した。「Microsoft Azure」をベースにし、Azureプラットフォームの動画解析機能「Media Analytics」を活用できる。(2017/11/14)

各種配信環境における市販受信機での再生を検証:
Jストリーム、ハイブリッドキャストを利用したMPEG-DASH動画配信実験を実施
Jストリームは、JストリームのCDNサービス「J-Stream CDNext」上で、ハイブリッドキャストを使った「MPEG-DASH」形式の動画配信実験を実施すると発表した。(2016/11/15)

画像表示の高速化、MPEG-DASHもスムーズに配信:
次世代CDN「J-Stream CDNext」、HTTP/2対応やレンジリクエスト最適化など大幅な機能強化
Jストリームは、HTTP/2対応やレンジリクエスト最適化など次世代CDN「J-Stream CDNext」の機能を大幅に強化したことを発表した。(2016/7/6)

ヘッドマウントディスプレイなどに安定した視聴環境を構築:
Jストリーム、360度動画の制作配信サービスを提供開始
動画配信のJストリームは、360度動画の制作およびライブ/オンデマンド配信を行う「J-Stream 360ソリューション」の提供を開始した。(2016/6/23)

ECサイトの売り上げ向上と広告収益力強化を支援:
Jストリームとゼロスタート、「サイト内検索連動型動画広告サービス」を共同開発
Jストリームは、ゼロスタートと「サイト内検索連動型動画広告サービス」の提供に向けて共同開発を開始したと発表した。(2016/5/24)

デバイス最適化とコンテンツの収益化をサポート:
アドビ、プレミアム動画配信事業者向け製品「Adobe Primetime」を国内で本格展開
アドビシステムズは放送局や有料テレビサービスプロバイダー業界向けのプレミアム動画配信製品「Adobe Primetime」の国内市場での本格展開を開始したことを発表した。(2016/4/11)

自社の動画コンテンツで動画広告によるマネタイズ:
動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」が動画広告対応を強化
Jストリームは2015年11月17日、同社の動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」と連係した動画広告ソリューションの提供を開始したと発表した。(2015/11/18)

あらゆるデバイスに動画コンテンツを配信:
国内初、JストリームがAdobe Primetimeのイノベーションパートナーに
Jストリームは2015年6月30日、動画コンテンツ配信、収益化サービスの開発、販売でアドビシステムズのイノベーションパートナーとして連携していくと発表した。(2015/7/1)

使いやすさやパフォーマンスが大幅に向上:
Jストリーム、機能拡張した「新CDNサービス」を2015年5月にリリース
デジタルコンテンツ配信プラットフォームサービスを提供するJストリームは2月12日、大幅に機能を拡張した新CDN(Contents Delivery Network)サービスを今年5月より提供開始すると発表した。(2015/2/13)

ドコモ、H.265/HEVC動画配信ガイドライン公開
ドコモがH.265/HEVCによる動画配信を行う際のガイドラインを公開。ビットレートの最適化などについて説明する内容で、ドワンゴなどが協力。(2014/5/29)

高機能な動画配信実現:
Jストリーム、プレミアム動画配信プラットフォーム「J-Stream MediaLize」を提供開始
Jストリームは3月12日、メディアやエンタープライズ利用を主な対象とするプレミアム動画配信プラットフォームの提供開始を発表した。高度な機能・品質を併せ持つ動画配信サービスを提供できる。(2014/3/13)

ACCESS、PUBLUSに動画のストリーミング配信機能を追加――ジャンプLIVE 第2号で採用
集英社の「ジャンプLIVE」第2号で動画の閲覧が快適になっていればそれはこの機能によるものかもしれない。(2014/1/8)

タイ洪水被害によるHDD供給不足【後編】
HDDの供給回復は2013年以降? タイ洪水の影響に悲観的な企業向けストレージ市場
タイ洪水によるHDD供給不足の解消は、早くても2012年下半期以降という予測が発表された。PC出荷にも影響するなど、担当者にとって2012年は耐え忍ぶ年になりそうだ。(2012/3/14)

ストレージ導入事例:Isilon
ストリーミング配信の鍵を握るNAS JストリームがIsilonを選択した理由
ストリーミング配信されるコンテンツは、他のファイル形式と比べて非常に容量が大きい。そうしたファイルデータを効率良く、確実に管理するためにJストリームは自社のNASシステムにIsilon IQを採用した。(2011/12/1)

エムティーアイ、スマホサイト変換ツールに動画自動変換機能を追加
エムティーアイのスマホサイト変換ツールと、Jストリームの動画自動変換ツールが連携。動画入りのフィーチャーフォン向けサイトをスマホ向けに変換可能になった。(2011/7/5)

動画を見ながらスマートフォンで通販 ニッセン、ECチャンネルを公開
ニッセンが動画を活用したPC、iPhone、iPad対応のECチャンネル「Nissen Fashion TV」を公開した。(2011/1/27)

ライブ配信マーケティング2010:
USTだって、ニコ生だってOKよ! Jストリーム早坂さん
「2000年当時は数十ピクセル程度の動画を配信していた。動きもカクカクだったし、音声も途切れ途切れで大変だった」。そう話すのはJストリームの早坂真有美執行役員だ。最近のライブ配信はどのような状況なのだろうか。(2010/7/29)

ライブ配信マーケティング2010:
シズル感が重要――ヒマナイヌの川井氏「ライブ配信10の掟」
USTREAMやニコニコ生放送などのライブ配信サービスが注目を集めているが「何を配信したらいいか分からない」「どんなやり方をしたらいいか分からない」などの悩みも多い。「自社の業務で一番“シズル”を感じるところをライブ配信したらいい」と言うのはライブ配信を多数手がけているヒマナイヌの川井さんだ。(2010/7/29)

ライブ配信マーケティング2010:
13時から生放送! UST、Jスト、ニコ生――生中継メディア、どう使う?
Ustreamやニコニコ生放送などの生中継メディアが注目を集めている。これら生中継メディアをどうしたら企業のマーケティングに活用できるだろうか。ライブ配信を通じて各社の特徴を見ていこう。ハッシュタグは「#livemark」。(2010/7/28)

ビジネス動画活用セミナー:
ニコ動、YouTube、zoome、GyaO――動画マーケティングの最前線で何が語られるのか?
日本を代表する動画プラットホーム各社が秋葉原に集合。いま急成長中の動画を使ったマーケティングについて、各社がその戦略と事例、今後の展開を語ります。(2009/6/25)

Biz.ID Weekly Top10:
iPhone 3G Sが欲しいなら、機能は語っちゃいけません
先週のランキングで「鬼嫁を説得する新型iPhone購入術」を考えてみた筆者。今週は読者からのコメントを参考にしつつ、(さすがに先週よりはマジメに)考えてみた。(2009/6/17)

ORICON、BARKS、ナタリーが連携する音楽特化型アドネットワーク
ORICON、BARKS、ナタリーが連携する音楽特化型アドネットワークがスタート。音楽ファンに特化して動画広告を配信する。(2009/6/9)

OS、ブラウザ動向:
Vista普及率が23%に 1年半で17%増も主流はやはりXP
Jストリームの調査によると、インターネット利用者のPCに搭載されているOSとしてWindows Vistaが23%になった。主流は67%のWindows XPだった。(2009/5/8)

リリースダイジェスト(4月1日)
コンパスがケータイで顧客満足度を調査する「CSモバイル」提供、パイプドビッツが企業サイトをマーケティングで活用するためのセミナー開催、EMAが「フラモ」を健全サイトに認定、など。(2009/4/1)

ユーザーが企業・商品サイトに求める情報は
Jストリームが、PC/携帯向けの企業サイトや商品サイトに関するアクセス動向と意識調査の結果を発表。PCと携帯では求める情報が異なり、携帯向けサイトについては「情報量の不足」や「必要な情報にたどりつけない」といった声も挙がっている。(2008/12/24)

Jストリーム、ダイキン工業の携帯向け新卒採用情報サイトを制作
(2008/12/16)

アナライズ、動画対応のモバイルキャンペーンASPを提供
(2008/10/20)

インデックスネクスト、「アップアローズ」に社名変更──携帯向けWebサイト開発事業を強化
(2008/10/1)

アウンコンサルティングとJストリーム、企業のモバイル活用がテーマのセミナー開催
(2008/6/25)

携帯動画ニュースサイト「朝日モバイルステーション」がリニューアル──動画時間を30秒に拡大
(2008/3/13)

携帯電話向けFlashページ更新ASPサービス「FProducer」が3キャリアに対応
(2008/2/25)

Jストリームと日経新聞、総務省のP2P実験に参画
日経新聞のネット配信サービス「日経ブロードバンドニュース」でP2P配信の実証実験を開始したとJストリームが発表した。(2008/2/7)

Jストリーム、「au Smart Sports Run&Walk」の開発を担当
(2008/1/29)

携帯向けコンテンツ配信サービス「jmods」がFlashコンテンツに対応
(2008/1/16)

スカパー、スカパー・モバイルを完全子会社化
(2007/12/17)

海外からのWebサイトアクセスを制限、JストリームらがASPで提供
Jストリームとサイバーエリアリサーチは、海外からのWebサイトへのアクセスを制限するASPサービスを開始する。著作権などでコンテンツ利用を制限したい場合に有効だ。(2007/10/26)

リッチコンテンツ利用調査:
動画視聴についてはこまめにバージョンアップ
動画配信サービス会社のJストリームがブラウザ、映像アプリケーションのプラグインに関する調査を実施した。(2007/10/24)

Jストリーム、サーフムービーDVDの携帯向けプロモ映像配信に協力
(2007/10/15)

Jストリーム、携帯向けYahoo!動画のストリーミング配信に配信インフラを提供
(2007/8/30)

Jリーグ全試合の携帯用ダイジェスト動画を配信──「ライブサッカーJ」
(2007/8/24)

“次世代iDC”へはコンテンツと同伴でどうぞ――日本SGIの周到な戦術
意を決した企業の経営者は、その目的を達成するまで何があろうとその歩みを止めることがない。日本SGI代表取締役社長CEOの和泉法夫氏はこの10年近くを費やして「コンテンツが主役になる時代」という種を野にまいてきたが、いよいよ刈り取りの時期に入ったようだ。(2007/6/9)

Jストリームと日本SGI、企業放送局の実現で業務・技術提携
Jストリームと日本SGIは、企業がネット上で自社の放送局を設置することを支援するビジネスに関連する業務・技術提携に関して合意を発表、コンテンツ管理・配信で両社のソリューションおよびサービスを融合させていく。(2007/4/9)

携帯のFlashにもたらされる大きな変化──米Adobe Systemsムラーカ氏に聞く
auの秋冬モデル11機種、ソフトバンクの秋モデル7機種が「Flash Lite 2.0」に対応し、ドコモのiチャネルは「FlashCast」により実現されている。今、携帯のFlashに何が起きているのか、米Adobe Systemsのムラーカ氏に聞いた。(2006/12/6)

Jストリーム、携帯ネットユーザーの利用動向調査を発表
Jストリームは、携帯によるネットユーザーを対象とした「第1回 携帯ネットユーザー利用動向調査」の結果を発表した。調査は10月17日から20日までに実施されたもので、有効回答数は1388件。(2006/10/31)

MNP対応、コンテンツプロバイダ向け会員認証サービス「ナンバーシンク」
(2006/8/25)

アカマイが「復活」をかける動的コンテンツ配信ビジネス
コンテンツ配信の大手、アカマイが都内で記者説明を行い、今後の事業の中心をコマースアプリケーションなどWeb2.0型の動的なコンテンツ配信サービスにシフトしていくことを明らかにした。(2006/6/28)

動画バッファ中もFlashでCM
(2006/4/5)

KDDI、ダウンロード型音声コンテンツ「EZトークコレクション」を提供
KDDIは、ダウンロード型の音声コンテンツが楽しめるWIN端末向け新サービス、「EZトークコレクション」を開始する。(2006/4/5)

Jストリーム、jigムービーベースの動画配信ASPサービス
FOMA向けのストリーミング動画配信システム「jigムービー」を利用した動画配信のASPサービスを、Jストリームが提供する。(2006/2/9)

CCIとJストリーム、ポッドキャスティング広告で提携
(2006/1/25)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。