ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「日本オーディオ協会」最新記事一覧

ポタフェスで試聴:
3つの“AKG史上初”を持つハイブリッド型イヤフォン「N40」登場
AKGブランドからハイブリッド型イヤフォン「N40」が登場する。フラグシップモデル「K3003」から多くの要素を継承しつつ、ハイレゾマーク、着脱式ケーブル、耳掛け式ケーブルという「3つのAKG史上初」を備えた。そして……。(2016/7/14)

ITライフch:
デザイン、カメラ、オーディオ、そしてパフォーマンスも10点満点を目指したフラグシップスマホ「HTC 10」
HTC NIPPONがau 2016年夏モデルとして発売するフラグシップスマホ「HTC 10 HTV32」。HTC NIPPON 代表取締役社長の玉野浩氏が、製品名に込めた思いや、キーポイントを解説した。(2016/7/1)

アナログレコードのハイレゾ化にも――デジオンからDSD対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」が登場
デジオンは、ハイレゾ対応のサウンド編集ソフト「DigiOnSound X」(デジオンサウンドテン)を5月16日に発売する。1999年から販売しているWindows用マルチトラックサウンド編集ソフトの最新版だ。(2016/5/9)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「ハイレゾ第2章、始まります」――音展に見るハイレゾの新境地
ハイレゾは秋のオーディオイベントでも話題の中心となった。そして長年オーディオ業界を眺め続けている麻倉怜士氏の目には、今年の「オーディオ・ホームシアター展2015」(音展)から“ハイレゾ第2章”と呼ぶべき新たな動きが見えたようだ。(2015/11/30)

ハイレゾスタートガイド(1):
とりあえずハイレゾを体験してみたい――手持ちのスマートフォンを活用しよう!
ハイレゾをカジュアルに楽しむための入門編として、まず手持ちのスマートフォンを活用する方法を提案したい。機器の追加でiPhoneも立派なハイレゾプレイヤーになるのだ。あわせてオススメのイヤフォンもピックアップ。(2015/10/28)

オーディオ&ホームシアター展2015:
MEMSクロックを搭載したハイレゾ対応ポータブルプレイヤー、iBasso「DX80」
ヒビノインターサウンドは、iBasso Audioの新しいハイレゾ対応プレイヤー「DX80」を披露した。「DX90」の下位モデルに位置づけられるが、後発だけあってDX90にもない機能を搭載している。(2015/10/19)

オーディオ&ホームシアター展2015:
酒を飲ませて20年放置すると音が変わるスピーカー?
JVCケンウッドが「オーディオ&ホームシアター展」で、2つの新しいウッドコーンスピーカーを参考展示。どちらも素材が持つ可能性を広げる試みだ。(2015/10/17)

オーディオ&ホームシアター展2015:
試聴の穴場かも? 勢力を拡大するハイレゾ対応ヘッドフォン
日本オーディオ協会主催の「オーディオ&ホームシアター展」が開幕。今年はDolby AtmosやUltra HD Blu-ray DiscなどAV系の話題も多いが、会場ではポータブル系デバイスも勢力を拡大している。(2015/10/17)

ハイレゾ再生の魅力を実感:
PR:これが本当にスマホの音?――「HTC J butterfly HTV31」ブロガーイベントリポート
スマートフォン関連としては珍しい“音”をテーマにしたブロガーイベント「HTC J butterfly HTV31ハンズオンイベント」を開催しました。「原音を忠実に再現する」というオーディオの視点にこだわり、HTV31が作られていることを語るスペシャルなイベント。 これを機にスマホでハイレゾ再生にはまりそうな人続々。皆様の声をまとめてみました。(2015/6/18)

ZERO AUDIOのカナル型イヤフォン「DUOZA ZH-DWX10」、“ハイレゾ対応”表記に
“ZERO AUDIO”ブランドのカナル型イヤフォン「DUOZA ZH-DWX10」がハイレゾ表記に対応する。(2015/5/15)

初の“ハイレゾロゴ”付きPC「ADIVA」、アビーから登場
アビーが「ハイレゾ」ロゴマークを取得したオーディオ用PC「ADIVA」シリーズを発表した。オンキヨーのDACやアクティブスピーカーと組み合わせた静音PCだ。(2015/4/22)

アビー、ハイレゾ音源対応の本格オーディオPC「ADIVA」2モデルを発売
アビーは、ハイレゾ音源対応をうたったデスクトップPC「ADIVA」シリーズを発表した。(2015/4/22)

掘り出しモノがあるかも?:
恒例、日本レコード協会の「廃盤CDディスカウントセール」――今回はSony Music Shop内で開催
日本レコード協会は2015年1月7日から21日まで「2015 新春レコードファン感謝祭〜廃盤CDディスカウントセール〜」を開催する。(2014/12/10)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
癒しを倍増させるハイレゾ音源の作り方、そして容量半分で“生の音”に迫る新技術とは?
10月に開催された日本オーディオ協会主催の「オーディオ&ホームシアター展2014」。期間中は多くの講演が行われたが、その中でAV評論家の麻倉怜士氏がひかれた2つのセッションを紹介していこう。(2014/11/10)

オーディオ&ホームシアター展:
全ての世代にハイレゾを! オーディオ業界のあの手、この手
日本オーディオ協会主催の「オーディオ&ホームシアター展2014」が開催された。今年のメインは“ハイレゾ”。ハイレゾをフックに最新オーディオ機器に興味を持ってもらおうと、業界をあげて取り組んでいる。(2014/10/20)

普及型リファレンス機も:
クリプトン、ハイレゾ対応の小型アクティブスピーカー上位機「KS-7HQM」を発表
クリプトンがハイレゾ再生対応のスピーカーシステム2機種を発表した。アンプ内蔵の小型システム「KS-7HQM」と単品スピーカーの「KX-1」をラインアップする。(2014/9/12)

東和電子がカナル型イヤフォン「TH-F4N」を“ハイレゾ対応機”として再導入――プレゼントキャンペーンも実施
東和電子は、音茶楽とのダブルブランドで販売しているカナル型イヤフォン「TH-F4N」をハイレゾ対応機として再導入するとともに、購入者を対象としたプレゼントキャンペーンを実施する。(2014/9/8)

多様化するハイレゾ音源(前編)――ハイレゾの定義と新しいパッケージ
最近、テレビや一般誌でも取り上げられるようになった“ハイレゾ”。各種業界団体からハイレゾの定義も示され、市場の盛り上がりも期待される。その最新動向について、AV評論家の麻倉怜士氏に解説してもらおう。(2014/6/27)

ハイレゾを事業計画中心に:
日本オーディオ協会、「ハイレゾ」の定義とロゴ決定――アンプ/マイク/スピーカー/ヘッドフォンも定義
日本オーディオ協会は6月12日、ハイレゾがオーディオ市場活性化のカギと認識し、業界を挙げて普及拡大に向けて”基本的な考え方”/”基本定義”/”推奨ロゴ”を決定したと発表した。(2014/6/12)

ハイレゾ関係から薄型サウンドバーまで:
未発表の製品も大量展示、「オーディオ&ホームシアター展2013」開幕
オーディオ&ホームシアター展2013」が開幕した。やはりハイレゾ音源やヘッドフォンといったホットなジャンルの新製品が目立つが、商戦期前のイベントとしては意外なほど“参考展示”が多いのも特長だ。(2013/10/18)

ビギナーからヘビーユーザーまで:
日本オーディオ協会、「ホームシアター・スペシャルセミナー」を開催
日本オーディオ協会が、“サラウンドの日”の記念イベント「ホームシアター・スペシャルセミナー」を開催する。(2013/4/22)

日本オーディオ協会、第2回となる“音のサロン”「PCオーディオ講座」を開催
日本オーディオ協会は、PCオーディオの基本から学べる“音のサロン”「PCオーディオ講座」の第2回を開催する。(2013/3/29)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
今年もやります! 2012年版、麻倉怜士の「デジタルトップ10」(前編)
年に一度の総決算――AV評論家・麻倉怜士氏が1年間を振り返り、とくに印象に残ったものや優れたデバイスをランキング形式で紹介していく「デジタルトップ10」。AV機器のみならず、BDタイトルやデジカメまでワイドにカバーする同氏が感銘を受けたデジタルトピックスとは?(2012/12/26)

講師は麻倉怜士氏:
日本オーディオ協会、ハードとソフトで音楽の歴史をたどる第2回「音のサロン」開催
日本オーディオ協会が、蝋管蓄音機から最新オーディオ機器への変遷、再生ソフトの歴史をたどる第2回「音のサロン」を開催。講師に麻倉怜士氏を招き、SPレコード/LPレコード/CD/ハイレゾ音源などの試聴も行う。(2012/10/26)

オーディオ&ホームシアター展 2012:
懐かしいオーディオの姿も見える「オーディオ&ホームシアター展 TOKYO 2012」
展示会場には最新のオーディオ機器がずらり。一方、懐かしい機器ばかりを集めた場所もあった。(2012/10/19)

富士通テン、オトテンに貴重な真空管カーラジオを出展
富士通テンは、「オーディオ・ホームシアター展 2012」の出展概要を発表した。(2012/10/17)

デジタルオーディオの基礎から応用(最終回):
オーディオ機器の実装技術の勘所 〜電源回路から実装レイアウトまで〜
最終回は、デジタルオーディオ機器の総合的な実装技術について解説する。実装技術と一言に言ってもその適用範囲は広く、「電源回路」、「各主要機能セクションの配置」、「アナログ回路レイアウト」、「使用部品の選択」、「各機能セクションのインタフェース」といったさまざまな観点に気を配る必要がある。(2012/9/18)

デジタルオーディオの基礎から応用(5):
誤解していませんか!? クロックジッターの「真実」を解説
第5回では、デジタルオーディオのクロックジッターに焦点を当て、その定義や測定法、オーディオ特性との関係について詳しく解説する。「クロックジッター」と一言で表現しても、クロックとジッターには多くの種類がある。オーディオ特性への影響を評価する際には、「どのクロック」の「どのようなジッター」かをきちんと説明できることが大切だ。(2012/8/23)

日本オーディオ協会、初心者を対象とした第3回「PCオーディオ入門講座」開催
日本オーディオ協会は、PCオーディオの初心者を対象とした入門講座を開催する。自宅での導入方法や操作、楽しみ方などを講師が分かりやすく解説する。(2012/8/9)

ネットワークオーディオを手軽に:
“面倒”を排除したポストミニコンポ、パイオニア「スマートモバイルオーディオ」を聴く
パイオニアの“スマートモバイル オーディオ”は、AirPlay/DLNA 1.5対応のワイヤレススピーカー。ネットワーク接続の煩雑さを極力排除した製品に仕上げたという。(2012/8/3)

デジタルオーディオの基礎から応用(4):
オーディオ機器の要「D-AコンバータIC」の機能と構成
デジタルオーディオの基幹となる半導体部品のひとつが、オーディオ用D-AコンバータICである。デジタルオーディオ機器の設計には不可欠なデバイスだ。今回は、D-AコンバータICに焦点を当て、動作方式や特徴、特性などを詳しく解説する。(2012/7/25)

デジタルオーディオの基礎から応用(3):
デジタルオーディオ特性の基本 〜THD+N/ ダイナミックレンジ/ SN比/ 周波数特性〜
第3回となる今回は、デジタルオーディオの特性を詳しく解説しましょう。「THD+N特性」や「ダイナミックレンジ特性」、「S/N比」、「周波数特性」といった内容の理解を深めることができます。(2012/6/18)

デジタルオーディオの基礎から応用(2):
デジタルオーディオで押さえるべき基本 〜高分解能とハイサンプリングの意義とは〜
今回は、デジタルオーディオで誤解されている幾つかの基本を取り上げます。デジタルオーディオを表現する「量子化分解能」や「サンプリング周波数」の意味や、高分解能とハイサンプリングがもたらす効果、オーディオ再生システムの中核を成すD-A変換部の出力スペクトルに含まれる各成分について、理解を深められるはずです。(2012/5/21)

デジタルオーディオの基礎から応用(1):
デジタルオーディオで押さえるべき基本 〜その特徴を再確認しよう〜
Appleの「iPod」シリーズなどの携帯型オーディオプレーヤーやCDプレーヤー、DVD/ Blu-rayプレーヤーなど、われわれの身の回りにはデジタルオーディオが溢れているが、正確かつ本質的にデジタルオーディオについて解説されているケースは少ない。本連載では、デジタルオーディオ特有の理論や基幹技術、応用技術、さらには実装技術などを詳しく解説する予定である。(2012/4/23)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
「DEGジャパン・アワード」で見えた“Blu-ray Discの今”(前編)
先週、「第3回 DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」が発表された。アワードの審査委員長を務めるAV評論家・麻倉怜士氏に、白熱した審査の様子と表彰式から見えてきたBlu-ray Discの現状について解説してもらおう。各受賞作の見どころも要チェック。(2011/2/24)

3Dだけじゃない:
「音展」で見つけた個性派オーディオ
秋葉原で恒例の「音展」が開幕した。発売間近の3D対応プロジェクターから、新作高級オーディオまで、あこがれの新製品を一気に試聴できるチャンス。しかしそれだけではない。展示会場にはさらにユニークなものも……。(2010/11/22)

「音展」の歩き方、2010年版
今年も「オーディオ&ホームシアター展 in AKIBA2010」(通称:音展)の季節がやってきた。話題の3Dシアターや高級オーティオ機器に触れるチャンスだ。(2010/11/16)

“Blu-ray Discならでは”を評価する「DEGジャパン・アワード」、受賞作決定
DEGジャパンが主催する「第2回 DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞式が2月18日に行われた。「もっともBlu-ray Discの特性を引き出したもの」に与えられる“グランプリ”は「崖の上のポニョ」。(2010/2/19)

耳がぜいたくになりました:
「オトテン」で見つけた独創性あふれるスピーカーたち
陶器製、天然木卵形、フィルム状……オトテンの会場には、珍しいスピーカーが盛りだくさん。AV評論家、麻倉怜士氏が海外で見つけてきたという期待のニューフェースも。(2009/11/15)

ぜいたくな耳になるかも:
今週末開催、秋葉原「オトテン」の歩き方
「A&Vフェスタ」の名前で親しまれたオーディオ・ホームシアター専門展示会が、「オトテン」と改称して13日から開催される。“製販連携”を目指して秋葉原に場所を移したことで、どのような変化があるのだろうか?(2009/11/12)

「A&Vフェスタ」新イベントとなってアキバへ
「A&Vフェスタ」が街全体を会場にする回遊型イベント「オーディオ&ホームシアター展 in AKIBA 2009」となって、アキバへやってくる。(2009/5/29)

A&Vフェスタ2009:
“サラウンド”楽しんでますか?
AVファンにとってはなじみ深いサラウンド。デジタル放送でも楽しめるため、触れる機会も増えたが、まだ課題はあるようだ。(2009/2/21)

“体験”メインに「A&Vフェスタ2009」開幕
オーディオビジュアル展示会「A&Vフェスタ2009」が開幕した。今年はさらに体験色の強いイベントとなり、最新製品展示を見るだけではなく、“参加”して楽しめる。(2009/2/21)

「生録会」も開催:
テーマは「体験」と「融合」――「A&Vフェスタ2009」
2009年の「A&Vフェスタ」の開催概要が発表された。昨年同様、試聴スペースを多く設けるほか、iPodなどをよい音で楽しむためのシステムも紹介する。(2008/11/21)

「サラウンドの日」のシンボルマークが決定
電子情報技術産業協会と日本オーディオ協会は4月23日、「サラウンドの日」制定記念大会を開催し、公募により決定したシンボルマークを公開した。(2008/4/23)

5月1日は「サラウンドの日」
JEITAとJASは、サラウンドの啓蒙と普及を目的に5月1日を「サラウンドの日」に制定し、全国各地で啓発イベントを開催すると発表した。(2008/3/4)

五感がよろこぶ「A&Vフェスタ2008」、2月23日より開催
「A&Vフェスタ2008」の開催日が2008年2月23日〜25日の3日間と発表された。会場には試聴室が多く設けられ、心ゆくまで試聴が楽しめる。(2007/11/6)

「A&Vフェスタ」が春のイベントに――“体験”へシフト
オーディオ・ビデオファンの祭典「A&Vフェスタ」が会場や会期、展示形態を一新。次回は2008年2月下旬に開催されることになった。(2007/1/17)

「それぞれのライフスタイル」をテーマに「A&Vフェスタ 2006」が開催
日本オーディオ協会は、AV製品の総合展示会「A&Vフェスタ 2006」を9月21日から開催する。今年は「感動!それぞれのA&Vスタイル」をコンセプトに、最新製品展示のほか、インテリアコーディネーターによるホームシアターセットの提案も行われる(2006/7/5)

A&Vフェスタ2005:
「メーカーとユーザーをつなぐ場がA&Vフェスタ」──オープニングセレモニー
「経済を支える戦略産業の1つが情報家電。この展示会が“サプライサイドとユーザーをつなぐ場”と期待」──「A&Vフェスタ2005」オープニングセレモニーでの経済産業省の来賓の一言。(2005/9/21)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。