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「ジャスダック」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ジャスダック」に関する情報が集まったページです。

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
60歳からの「これから」を楽しみに
人生100年時代、60歳を過ぎてあと20年か30年か何年生きるのか。残された日々を自分のやりたいように、自分らしく目いっぱい生きるには。(2018/5/10)

アカデミー関係者にセクハラ疑惑:
文教堂が年初来安値 ノーベル文学賞「発表先送り」で嫌気
5月7日の東京株式市場で、文教堂グループホールディングスの株価が急落。前営業日比58円安(−14.2%)の350円を付け、年初来安値を更新した。ノーベル文学賞を選考するスウェーデン・アカデミーが受賞者発表を19年に先送りすると発表した影響。(2018/5/7)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「昭和の喫茶店」が廃れる一方で「ルノアール」が好調な理由
低価格が武器のコーヒーチェーンが伸びる一方で、昔ながらの「昭和の喫茶店」が次々と閉店を余儀なくされている。喫茶店としては割高な料金でゆったりと過ごせる椅子やテーブルが特徴の「喫茶室ルノアール」が好調だというが、その理由とは?(2018/4/24)

業績改善に期待:
「小僧寿し」がストップ高 「アスラポートと提携」報道で思惑
4月23日の東京株式市場で、小僧寿し(東証JASDAQ)の株価が急騰。午後1時7分にストップ高となる前日比30円高(+38.5%)の108円を付け、年初来高値を更新した。22日付の日本経済新聞が、小僧寿しが飲食店運営のアスラポート・ダイニングと業務提携するなどと報じていた。(2018/4/23)

ピアノや家と「Switch」が合体:
大村紙業、また株価好調 「Nintendo Labo」新CMで思惑
4月2〜3日の東京株式市場で段ボールメーカーの大村紙業(東証JASDAQ)の株価が好調。任天堂が「Nintendo Labo」の新CMを公開した影響。「Nintendo Labo」の遊び方が一部判明したことで、段ボール需要が高まるとの期待から買いが集まっているとようだ。(2018/4/3)

政府案:
自動運転車にドラレコ設置を義務付けか カー用品関連株が急騰
3月28日の東京株式市場で、カー用品販売のオートウェーブが急騰。午前11時28分にストップ高となる前日比50円高の180円を付けた。一部報道機関が、政府が法律の大綱案に、自動運転車に対するドライブレコーダー搭載の義務化の検討を盛り込んだと報じたため。(2018/3/28)

実際は募集なし:
「龍が如く」スタッフ募集でケイブ株が一時急騰 手違いと判明し下落
3月20日の東京株式市場でケイブ(東証JASDAQ)が一時急騰。一部転職サイトに「『龍が如く』プランナー募集」などと掲載され、開発に参加するとの期待が集まったため。その後すぐに手違いだったと判明し、株価は大きく下げている。【訂正】(2018/3/20)

選挙機材メーカー「ムサシ」も上昇:
森友文書の書き換え問題で連想買い 「イムラ封筒」が急上昇 総選挙開催の思惑で
3月12日の東京株式市場でイムラ封筒(東証2部)が急上昇。森友文書の書き換え発覚で打撃を受けた内閣が総辞職または解散し、総選挙が開催されるとの思惑。選挙活動・投票に必要な封筒の需要が高まるとの連想買いが集まったようだ。(2018/3/12)

任天堂も連日の高値更新:
段ボールメーカー「大村紙業」、4日連続ストップ高 「Nintendo Labo」効果で絶好調
段ボールメーカーの大村紙業(東証JASDAQ)がまたストップ高に。「Nintendo Labo」発表以降、連想買いから好調が続いている。任天堂の株価も3営業日連続で昨年来高値を更新した。(2018/1/23)

任天堂も再び高値更新:
大村紙業、3営業日連続のストップ高 「Nintendo Labo」効果で好調続く
東京株式市場で、段ボールメーカーの大村紙業(東証JASDAQ)が好調。22日は午後3時に前営業日比300円高の1700円を付けて3営業日連続のストップ高に。(2018/1/22)

任天堂も昨年来高値更新:
「Nintendo Labo」発表で連想買い 段ボールメーカー「大村紙業」連日のストップ高
「Nintendo Labo」の発表を受け、連想買いから段ボールメーカーの大村紙業が連日のストップ高に。任天堂の株価も昨年来高値を更新した。(2018/1/19)

YOZANが破産 PHS事業「アステル東京」など手掛ける
PHSの他、IP電話やWiMAXなども手掛けていました。(2017/9/27)

「江戸っ子1号」製造:
岡本硝子が急騰 鉱床採掘成功で深海探査機事業に期待
岡本硝子がストップ高。経産省とJOGMECが「海底熱水鉱床」の採掘実験に初成功し、深海探査機事業の拡大に期待が集まったため。(2017/9/27)

元JASDAQ上場:
YOZANが破産 PHS「アステル東京」など展開
PHS事業「アステル東京」などを展開していた移動通信事業者のYOZANが東京地裁から破産手続き開始決定を受けた。(2017/9/27)

YOZANが破産 「国内初のWiMAX商用サービス」提供も……
東京商工リサーチによると、YOZANが9月20日、東京地裁から破産開始決定を受けた。(2017/9/27)

JASDAQに上場:
フィギュアのコトブキヤ、初値は公開価格の約1.3倍
フィギュア・ホビー製造販売の壽屋(コトブキヤ)が東証JASDAQスタンダードに新規上場した。初日は公開価格を上回る水準で推移した。(2017/9/26)

自己申告で判明:
元代表取締役が1億円着服か JASDAQ上場企業で発覚
JASDAQ上場企業の元代表取締役が、約1億円を不正に受領していた疑いが発覚。(2017/9/22)

フォーサイドが取得:
倒産の「CROSSクラウドファンディング」、別会社で再出発
運営会社が倒産した「CROSSクラウドファンディング」をフォーサイドが取得。11月から事業を開始する計画だ。(2017/7/21)

アースも上昇:
フマキラー株、また高値更新 “ヒアリ銘柄”好調続く
猛毒を持つアリ「ヒアリ」の女王アリ発見から一夜明けた7月5日も、株式市場では“ヒアリ銘柄”が好調。フマキラーなどが年初来高値を更新した。(2017/7/5)

ノウハウ取り入れて収益拡大へ:
ユニー・ファミマ、総菜に注力 カネ美食品を子会社化
ユニー・ファミマHDが、カネ美食品を子会社化することが決定。顧客のニーズが高まりつつある総菜分野でさらなる収益を得る狙い。(2017/6/29)

取締役会で付議後に決定:
カネ美食品の株価が急騰 ファミマが子会社化を検討で
ユニー・ファミマHDがカネ美食品の子会社化の方針を検討していると報じられると、カネ美食品の株価が急騰した。(2017/6/29)

“デジタル棋譜”に人気が出る?:
将棋・藤井4段の記録更新で株価急騰……その銘柄は
藤井4段の快進撃が報じられると、ある企業の株価が急騰した。(2017/6/27)

当時小学生にも人気:
「ぱどタウン」終了 老舗コミュニティーサイト
2001年オープンのコミュニティーサイト「ぱどタウン」が7月21日に終了する。(2017/6/22)

「アイケア戦略」は奏功:
メガネスーパー、不振脱却への道は「IoT」と「M&A」
メガネスーパーが、2017年4月期の連結決算を発表。減益だったが、最終黒字に踏みとどまった。今後は「アイケア戦略」のほか、他の眼鏡店の買収・合併と、ウェアラブルデバイス「b.g.」の販売に注力していくという。(2017/6/21)

USEN、上場廃止へ U-NEXTと経営統合
USENが8月に上場廃止。今年3月末にU-NEXTがUSEN株に対するTOBを実施し、経営統合を目指していた。(2017/6/20)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
業績好調! “後発”のやよい軒が業界トップになれたワケ
業績好調の定食チェーン「やよい軒」。2004年、東京・四谷に1号店をオープンしたやよい軒は、大手3社のうちで最後発ながら、今や業界をリードする存在に成長した。なぜ、比較的短い期間で定食業界の最大手に成長できたのか。(2017/6/13)

精養軒・東天紅:
上野のパンダ5年ぶり出産で「パンダ株」再び急騰
上野動物園のジャイアントパンダ「シンシン」が出産したとの発表を受け、「パンダ株」として知られる飲食業2社の株価が再び急騰した。(2017/6/12)

日宣がクラウドERP導入 月次決算業務が半減、経営管理もスムーズに
広告宣伝事業を展開する日宣が、基幹業務システムをオロのクラウドERP「ZAC Enterprise」で刷新。決算処理の早期化など、経理業務の大幅な効率化を実現した。(2017/6/7)

ねっと部:
上場企業社長が突然「YouTuber目指す」 「サトケンTV」オープン
GMOペパボの佐藤健太郎社長が、YouTuberを目指し始めた。(2017/5/25)

赤ちゃん誕生なら来客増:
「上野のパンダ妊娠」 あの飲食店の株価、また急騰
上野動物園のジャイアントパンダ「シンシン」が妊娠した可能性があると発表された5月23日午前、株式市場で「精養軒」と「東天紅」の株価が急騰した。(2017/5/23)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「ちゃんとした会社」ほど新規事業を生み出せないジレンマ〜社内で企画案を通すための3つのコツ〜
合理的な経営システムは事業環境に変化がない場合は有効だが、大きく変化する中で新たな価値を生み出すには逆に作用してしまうことも多い。いかにして既存の枠組みを超えて新規事業を創出するか。(2017/4/20)

新連載・外食戦争の舞台裏:
なぜコロワイドは「かっぱ寿司」を買ってしまったのか
かっぱ寿司の経営不振が続けば、コロワイドの屋台骨が揺るぎかねない状況だ。なぜコロワイドは「買収するメリットよりはリスクの方が大きい」(関係者)かっぱ寿司を買ってしまったのだろうか。(2017/4/18)

「ほぼ日」上場 初日は初値付かず
「ほぼ日」がJASDAQに上場。買い注文が集まり、初値は付かなかった。(2017/3/16)

「ほぼ日」ついに上場 売り上げの7割が「手帳」 サイトの読みものは「社会への肯定感に根ざしている」
あの「ほぼ日」がついに上場へ。有報によると、売上高の7割を「ほぼ日手帳」が稼いでいるという。(2017/2/14)

糸井重里氏率いる:
ほぼ日、上場 予定日は3月16日
東京証券取引所は2月13日、ほぼ日の上場を承認した。市場区分はJASDAQ(スタンダード)。公開予定日は3月16日。(2017/2/13)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
カラオケ「まねきねこ」大躍進の裏側
近年、「カラオケ本舗 まねきねこ」が絶好調だ。店舗数で業界首位を走ってきた第一興商の「ビックエコー」にほぼ並びトップクラスに躍り出た。一体何が起こっているのか。(2016/12/2)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
歴史と経営をハイブリッドに活用し現代の経営やビジネスに生かす
名将とは、優れたリーダー。人それぞれの状況の中で、存続や生き残りをかけて全身全霊を尽くしサバイバルしてきた。彼らの生きざまを現代のビジネスにどう生かすか。(2016/11/17)

豊洲移転問題で土壌汚染対策に注目 提携発表の企業、株価急騰
環境管理センターは10月19日、フィールド・パートナーズとの資本業務提携を発表。築地市場の豊洲移転問題でも注目が集まる土壌汚染調査サービス強化を狙い、株価が急騰している。(2016/10/20)

任天堂が急落、「ポケモンGO影響は限定的」で 一方、バッテリー関連が活況に
7月25日の株式市場で、任天堂(東証1部)が急反落。一方、バッテリー関連は活況。(2016/7/25)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
出店加速! なぜ「鳥貴族」は“全品280円”でも成長できるのか
若者の酒離れ、居酒屋離れが強まっているといわれる中、その流れと逆行するように業績を伸ばしているのが「鳥貴族」だ。同店の成功の秘密を解説していく。(2016/7/6)

ハウス食品、ギャバンをTOBで子会社化へ 香辛料事業を強化
ハウス食品が「GABAN」ブランドで香辛料を販売するギャバンを子会社化へ。(2016/5/12)

サン電子がストップ高 iPhoneロック解除に子会社が協力?
サン電子がストップ高。iPhoneロック解除に子会社が協力している可能性が伝わったため。(2016/3/29)

バンダイナムコ、「たまごっち」のウィズをTOBで完全子会社化へ
バンダイナムコは、玩具の企画・開発を手掛けるウィズを総額10億円で買収。(2016/3/9)

新星堂、ワンダーコーポが吸収合併 「新星堂」店舗は継続
レコード店運営の新星堂を「WonderGOO」などを展開するワンダーコーポが吸収合併する。(2015/12/3)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
もしもあなたが新規事業の担当になってしまったら
この2〜3年で企業の新規事業に取り組む姿勢が大きく変わってきている。新たな市場への進出、新事業創出ができるかどうかが登用されるポイントになっている。(2015/8/27)

「経理・決算の人材が不足」……小僧寿しが開示した驚きの「重要な不備」
「必要かつ十分な専門知識を有した社内の人材が不足している」──小僧寿しが開示した内容が投資家を驚かせている。(2015/4/1)

IT株式ウォッチ:
提携発表の任天堂とDeNAがそろってストップ高
18日の株式市場では資本・業務提携を発表した任天堂とDeNAに買いが集まり、それぞれ値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇した。(2015/3/18)

小型/低ノイズで付加価値を高める:
欧州市場はマイクロDC/DCコンバータ1本で攻める
一時、業績が悪化したものの、回復基調にあるトレックス・セミコンダクター。特に欧州での売り上げが順調に伸びているという。その要因として、小型と低ノイズにこだわったコイル一体型の「micro DC/DCコンバータ」を、需要のあるメーターやインフラ系の分野で着実に販売できる体制を整えてきたことが挙げられる。(2014/12/26)

IT株式ウォッチ:
大幅上方修正のミクシィがストップ高 買い注文殺到
業績予想を大幅に上方修正したミクシィに買い注文が殺到。(2014/8/11)

IT株式ウォッチ:
ミクシィ連日の高値更新 時価総額はDeNA・グリーの2倍超に
モンストへの期待を背景にミクシィが連日の高値更新。時価総額はDeNA・グリーの2倍超に。(2014/7/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。