3分LifeHacking:
読めなくなったTwitter日本語ドメインを正しく復元する方法
Twitterが短縮URLを導入したことで、日本語ドメイン名をうまく変換せずに短縮し、読めなくなるケースが相次いでいる。ツイート時点で読めなくなった日本語ドメイン名と思しきURLを復元する手掛かりと、その助けとなるツールを紹介しよう。(2011/10/17)
会社に潜む情報セキュリティの落とし穴:
悪質サイトに間違われないためのWebキャンペーン
インターネットアンケートが盛んに行われているが、個人情報を狙う怪しげなサイトも多い。企業が実施する上で、悪質サイトに間違われないための方法やユーザーが注意すべきポイントを紹介しよう。(2009/6/9)
可用性やセキュリティを強化:
ISC、BIND 10の開発に着手
DNSサーバソフトの次世代バージョンとなる「BIND 10」の開発計画が発表された。(2009/4/23)
アジア市場開拓へ:
中国市場を攻略する切り札か――新興ドメイン「.Asia」
ユニークなドメイン名は多い。欧州連合の「.eu」、旅行業界用の「.TRAVEL」、カタロニア言語や文化コミュニティ用の「.CAT」など。アジアのインターネット進展を目的に設立されたのが「.Asia」だ。(2008/10/24)
Security Incident Report:
初夏にネームサーバ管理者を襲う「毒混入事件」
複数のDNSソフトウェアにおけるDNSキャッシュポイズニングの脆弱性について、改めて注意喚起が行われている。リソースレコードのTTLが極端に短いネームサーバの管理者は特に、すべてのネームサーバ管理者は週末を迎える前に再度チェックしておきたい。(2008/7/25)
New Generation Chronicle:
開拓者から改革者へ ネタで未来を切り開く男 大沢和宏
10年以上前から、斬新な“ネタ”を率先して実装し、世界を驚かせてきたトリックスターがいる。そんな彼が最も追い求めたのは、足す美学ではなく、「引く美学」……。今回のNew Generation Chronicleは、ネタを革新に昇華させた、Yappoこと大沢和宏の物語。(2008/6/16)
JPドメイン名の登録数が100万件を突破
「.jp」ドメインを運営する日本レジストリサービスは、JPドメイン名の累計登録数が100万件を突破したと発表した。(2008/3/4)
「.jp」運営のJPRS、IE7の自動配布に期待
日本レジストリサービスは、2月13日からIE7日本語版の自動更新による配布が始まるのに際して「日本語JPドメイン」の使い勝手が向上すると強調した。(2008/2/12)
JPドメイン名をゲームで学ぶ、JPRSのキャンペーンサイト
(2007/10/15)
JPRSが活動レポートを公開、2007年は料金の低廉化も
日本レジストリサービス(JPRS)は、2006年の活動内容をまとめた「JPドメイン名レジストリレポート2006」を公開した。(2007/3/28)
ビジネスシーンで気になる法律問題:
ドメイン名の差し押さえ――現実的には難しい?
2ちゃんねるのドメイン名を差し押さえるという報道が大騒ぎになっている。「仮差し押さえ」なのか「差し押さえ」なのか、最終的な目的が「2ch.netというドメイン名の競売」にあるのか、それとも「2ch.netというドメイン名の使用差し止め」にあるのか――いくつかの疑問を考えてみたい。(2007/1/19)
日本語ドメイン名をクリッカブルに、JPRSがメーラー開発者向けにガイドライン
JPRSは、メール本文に記された日本語ドメイン名URLをクリッカブルにするためのガイドラインを公開した。(2006/12/27)
意外と知られていない? DNSが抱えるセキュリティ問題
12月6日、Internet Week 2006のセッションの1つとして行われた「DNS Day」では、インターネットの基盤を支えるDNSサーバの「セキュリティ」がトピックの1つとなった。(2006/12/11)
政府機関の日本語JPドメイン名登録受け付けを開始
(2006/9/5)
「合同会社」も「CO.JP」利用可能に 新会社法に対応
5月1日の新会社法施行に合わせてCO.JPドメインの取得要件が変更され、新形態「合同会社」も利用可能になる。(2006/4/19)
ドメインのJPRS、会社法施行に合わせてCO.JPの資格改訂
5月1日の合同会社の制度化に合わせてCO.JPドメイン名の取得資格が改訂される。(2006/4/19)
DNSの仕組みを悪用したDDoS攻撃が発生、国内サーバも「踏み台」に
DNSの再帰検索の仕組みを用いた広範なDDoS攻撃が複数発生し、しかもその攻撃に日本国内のサイトが悪用されている。(2006/3/29)
JPドメイン、80万登録突破
(2006/3/2)
JPドメイン、登録15分後に利用可能に
(2006/2/20)
WIDEプロジェクトがルートサーバをJPRSと共同運用へ
インターネット関連技術の研究を行うWIDEプロジェクトは、ルートDNSサーバ「M」の運用をJPRSと共同で運用していくと発表した。(2005/12/20)
「○○駅.jp」で地域情報検索
(2005/12/15)
JPRS、ドメイン乗っ取りの危険性の高いDNS設定を削除
JPRSは、2006年1月からDNSサーバの不適切な管理によってドメインが乗っ取られる恐れのある問題を解消に向け、第三者が管理権限を取得する危険性のあるDNSサーバの設定を削除すると発表した。(2005/12/5)
インターネットサービスの新基準:
そのサイトは“ドメイン”に隠されたブランド力を生かしているか
インターネットサービスで重要な一つ、ドメイン名。すべてのサービスからアクセスする根底にあるため、途絶えてしまうと死活問題という場合もある。その仕組みは、意外と知られていない。(2005/11/22)
解説:ドメイン乗っ取り問題とは何か?
6月末に一部で話題になった、管理の不備に起因するドメイン乗っ取り問題の本質はどこにあるのか。DNSの仕組みを振り返りながら、改めて解説しよう。(2005/8/12)
ドメイン乗っ取りを未然に防げ――JPRSがDNSの不適切な設定を調査
JPRSは、DNSサーバが適切に運用/管理されていないためにドメインが乗っ取られる恐れがあることを踏まえ、実態調査や注意喚起といった取り組みを開始した。(2005/8/4)
「有限責任事業組合」「企業組合」も「co.jp」登録可能に
(2005/7/21)
セキュリティを意識したネットワークシステム設計、5つのポイント
ある程度のセキュリティを持ったネットワークシステムを設計するには、いくつか考慮すべきポイントがある。典型的な電子商取引サイトを例に説明していこう。(関連特集)(2005/7/21)
JPドメイン名が70万件超に アジア1位
(2005/6/1)
JPドメイン名が70万件超に アジア1位
(2005/6/1)
JPRS「次期IEでIDN対応を」 米MSに公開状送付
(2005/4/6)
IDN表示偽装の問題、本当の原因は「レジストリ側の対応」
IDN対応のWebブラウザでURL表示が偽装されるという問題に関し、JPRSがその原因について解説する文書を公開した。(2005/2/9)
汎用JPドメイン名登録数が従来JPドメインを抜く
(2005/2/8)
JPドメイン登録も個人情報保護法に対応、Whoisも統一
(2005/2/1)
「.net」ドメイン運営権限めぐりVeriSignなど数社が入札
現在「.net」ドメインを管理運営しているVeriSignと他の業者が運営権限獲得で争っている。(2005/1/20)
日本語JPドメインの「人名辞典」サイトがオープン
(2005/1/12)
携帯でも“日本語ドメイン”
「総務省.jp」「生茶.jp」とURL入力欄に入れるだけで、サイトにアクセス。Opera、jigブラウザに続きNetFrontも対応を発表するなど、携帯電話でも対応が始まっている。(2004/12/23)
日本語JPドメイン普及に努めるSeesaaブログ
シーサーのBlogサービス「Seesaaブログ」は17日、日本語JPドメイン名への対応機能とサポート拡充を発表した。(2004/12/17)
日本コモド、電子証明書を日本語JPドメイン名対応に
日本コモドは、SSLサーバ証明書発行サービス「EnterpriseSSL」を日本語JPドメインに対応させた。(2004/12/8)
インシデント対応のポイントは「マインド」と「事前の準備」
インシデントへの対応をスムーズに進めるには事前の心構えと準備が大事――JPCERT/CCとJPNICが共同で開催した「Security Seminar 2004」からはそういった教訓が読み取れる。(2004/9/9)
JPドメインがIPv6に完全対応 TLD初
(2004/7/21)
JPRS、KRNICと「ENUM DNS」で連携
(2004/2/24)
JPRS、日本語JPドメイン普及に向け「日本語JPナビ」を展開
(2004/2/12)
JPRSとIIJ、JP DNSサーバにIP Anycast技術を採用
(2004/2/2)
JP DNSにIP Anycast技術を導入して分散化
(2004/2/2)
JPRS、BルートサーバのIPアドレス変更を確認
(2004/1/30)
「日本語JPナビ」に問題はないのか?
日本レジストリサービス(JPRS)が発表した日本語JPドメインを簡単に利用するためのサービス「日本語JPナビ」(仮称)には、昨年起きたVeriSignの「SiteFinder事件」の轍を踏まないための、さまざまな配慮がなされている。果たしてどこがSiteFinderとは異なるのか。また日本語JPナビ自身に問題はないのだろうか。(2004/1/23)
JPRS、日本語JPドメインの環境を広める「日本語JPナビ」を開始
日本レジストリサービス(JPRS)は、プラグインをインストールしていないInternet Explorerでも日本語JPドメインが利用できるサービス「日本語JPナビ」(仮称)の概要を発表した。広く意見を募ったのち、サービスを開始する。(2004/1/19)