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「日本無線(JRC)」最新記事一覧

Japan Radio Co.

ESEC2012 フォトギャラリー:
インテル入ってる充電スタンド? パートナー型インタフェースと会話を楽しもう
組み込み技術の展示会「ESEC2012」で見つけた、自動車に使えそうな技術をフォトギャラリー形式で紹介する。(2012/5/18)

ふぉーんなハナシ:
スマホで復活して欲しい“超”個性派端末たち――続々・2Gケータイの思い出
ドコモの「ムーバ」終了に合わせてITmedia +D Mobileが募集した“2Gケータイの思い出”。最終回はかつての超個性派ケータイや、今では無くなってしまったサービスや周辺機器を振り返ります。(2012/5/9)

スマートグリッド:
電力を食い過ぎるサーバ、NTTデータが直流とクラウドで解決
300台のサーバを社内に抱える日本無線。ITコストや消費電力がばかにならない。仮想化技術でサーバを集約したことに加え、NTTデータやNTTデータ先端技術とともに高電圧直流(HVDC)技術を採用し、消費電力を引き下げた。HVDCはどのような場合に消費電力を低減できるのだろうか。(2012/3/8)

導入事例:
日本無線、HVDC給電によるプライベートクラウドを構築
電力効率に優れた高電圧直流による給電方式の採用は、商用としては国内初という。(2012/3/8)

構内PHSに対応:
ウィルコム、法人向けPHS「WX01J」を3月23日に発売
ウィルコムは、日本無線製の法人向けPHS「WX01J」を3月23日に発売する。自営第2版の構内PHSとしても利用でき、さまざまな電波環境でも通話品質を落とさないよう伸縮のアンテナを採用した。(2012/3/6)

エソテリック、Kシリーズの設計思想を踏襲したD/Aコンバーター「D-07X」を発売
エソテリックは、D/Aコンバーターの新製品「D-07X」を2月下旬に発売する。USB入力はアシンクロナス伝送をサポート。(2012/1/26)

ETロボコン2011 レポート:
「走り」と「モデル」のバランスが決め手!? ETロボコン2011 チャンピオンシップ大会
今年も「ETソフトウェアデザインロボットコンテスト」、通称ETロボコンのチャンピオンシップ大会がパシフィコ横浜で開催された。本稿では競技部門の模様と総合結果についてお伝えする。(2011/12/1)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
「ハイエンドショウトウキョウ2011」で見つけた注目の新製品
「ハイエンドショウトウキョウ2011」が開催されている。その名のとおり「高級ピュアオーディオ製品」の展示がメインだが、近年の傾向に則してか、PCオーディオやヘッドフォンなどの姿も多く見られた。(2011/10/8)

法人用途に特化したシンプルなストレート端末「WX01J」
ウィルコムの「WX01J」は、PBXやモバイル内線ソリューション「W-VPN」に対応する法人向け端末。Webブラウザやカメラは搭載しないシンプルな仕様となっている。(2011/9/21)

古田雄介のアキバPickUp:
「そろそろ底が張られるかも」――DDR3メモリ8Gキットが限定で2500円切り
春先から長期的な値下がりが続いているDDR3メモリは、限定特価で2480円の4G×2枚キットが出回るなど、底の見えない状況が続いている。いつごろ買えば一番お得?(2011/8/29)

専用ドライバの開発が不要――日本無線、モバイルWiMAX対応の通信モジュール発売
日本無線が、モバイルWiMAX対応の組込用通信モジュール「CMN-9000」を開発した。ドライバが通信モジュールに搭載され、ホスト側のドライバを開発することなく利用できる。(2011/8/9)

NEWS
日医標準レセプトソフト「ORCA」をクラウドサービス化 S&I
S&Iが日医標準レセプトソフト「ORCA」の機能をインターネット経由で利用できるようにするサービスを2011年10月から診療所・クリニック向けに提供する。(2011/7/13)

第3回 グリーンIT&省エネソリューションEXPOリポート
データセンターのさらなる省電力対策が注目されたグリーンIT&省エネEXPO
IT関連の総合展示会「Japan IT Week 2011春」で開催された、「第3回 グリーンIT&省エネソリューションEXPO」の展示内容を紹介する。(2011/5/27)

NEWS
エス・アンド・アイ、クラウド電子カルテサービス開始
電子カルテ機能をインターネット経由で利用するサービスを提供。サーバや電子カルテシステムを購入することなく、短期間での電子カルテを利用開始できる。(2011/2/28)

クリプトン管理のVOCALOID曲ネット配信、非営利なら著作権料免除 JRCと協力
クリプトンが管理するVOCALOID曲のネット上での利用について、非営利目的の場合は著作権使用料を免除する取り組みがスタートした。(2010/12/20)

2011年に登場する?:
Wi-Fiルーター内蔵、腕時計型、超小型――ウィルコムが提案する“次のPHS”
「だれとでも定額」や「HONEY BEE 4」の発表会で、ウィルコムは2011年春以降に発売を予定しているモデルや、商品化は未定のコンセプトモデルも展示していた。その一部を紹介しよう。(2010/12/4)

著作権侵害は「厳しく規制」、テレビ局も個人もカバー Ustream日本版の“全方位戦略”
Ustream日本版が目指すのは、ライブ動画配信のプラットフォームだ。テレビ局から個人までを幅広くカバー。著作権侵害は厳しく規制し、誰もが安心して参入できるよう配慮する。(2010/6/1)

“任侠ヘルパー”2台持ちの理由とは:
ドラマで使われるケータイたち2009年夏──au編
ドラマに登場するケータイを、各キャリアの公式発表に独自調査を加えて紹介する本コーナー。2009年夏クールの作品に登場するau端末は、夏モデルの中で特に売れたモデルがドラマでも人気だった。さらに、“意外なキャリア”の機種も登場した。(2009/10/18)

ウィルコム、小型・軽量のストレート端末「WX330J E」「WX330J-Z E」を発売
日本無線製のウィルコム端末「WX330J E」と「WX330J-Z E」が10月16日に発売される。ビジネス用途に適した機能が充実しており、小型・軽量ボディを実現した。(2009/10/13)

「9(nine)+(ウィルコム ガジェット対応版)」「WX330J」「WX330J-Z」の最新ソフト公開
アスモ製「9(nine)+(ウィルコム ガジェット対応版)」と日本無線製「WX330J」「WX330J-Z」の最新ソフトウェアが公開された。(2009/9/3)

ワイヤレスジャパン2009:
2015年のウィルコムが分かる――XGP対応のコンセプトモデル“envision”
ウィルコムは、近未来をイメージしたコンセプトモデルを展示。これまでの音声端末とは異なり、ユビキタス社会に貢献できる幅広い利用シーンを想定したモデルがそろい、“電話機”から一歩進んだデザインも含め、来場者の関心を集めていた。(2009/7/24)

JAXA、ウィルコムの内線ソリューションを採用――2000台のPHSを導入
宇宙航空研究開発機構が、ウィルコムの内線ソリューション「W-VPN」を採用。2000台のPHSを導入する。(2009/7/21)

PHS&データ通信端末販売ランキング(6月29日〜7月5日):
データ通信端末の首位が再び交代
PHSのランキングに大きな動きはなかったが、データ通信端末のランキングは前回に続いて首位が交代した。(2009/7/10)

ウィルコム、「WX330J」「WX330J-Z」「WX321J」「WX321J-Z」のソフト更新を開始
ウィルコムの日本無線製モデル4機種の最新ソフトウェアが7月2日から提供された。(2009/7/3)

もうひとつの未来:
ウィルコム、「WILLCOM CORE」のコンセプトモデル10機種を先行公開
ウィルコムは、XGPやPHS、3G、無線LANを組み合わせた総合通信サービス「WILLCOM CORE」の利用シーンを具現化したコンセプトモデル10機種を、Webサイト上で先行公開した。実物は今後のイベントなどで展示されるという。(2009/5/29)

PHS&データ通信端末販売ランキング(4月20日〜4月26日):
「GW特別企画」で“月980円”――ウィルコムのデータ通信端末が急上昇
月額3880円の「新つなぎ放題」が端末代金込みで“月980円”――ゴールデンウィーク限定でキャンペーンを実施するウィルコムのデータ通信端末が、ランキングで急上昇した。(2009/5/1)

PHS&データ通信端末販売ランキング(4月13日〜4月19日):
“上り5.8Mbps”の「D23HW」が好調な滑り出し
PHSのランキングでは、定額プランが“月々780円”になる特別モデルが人気機種「BAUM」の座を奪った。データ通信端末は“上り5.8Mbps”の新モデルが上位を獲得。今後さらに順位を上げるのだろうか?(2009/4/24)

PHS&データ通信端末販売ランキング(4月6日〜4月12日):
“実質0円”で健闘するソフトバンクモバイルの「C01LC」
PHSのランキングでは、春モデル「WX340K」が順位を上げた。データ通信端末は、ソフトバンクモバイルの「C01LC」が健闘。イー・モバイル回線と自社回線の両方を利用できるサービス内容に加え、“実質0円”という価格設定が魅力的だ。(2009/4/17)

PHS&データ通信端末販売ランキング(3月9日〜3月15日):
ソフトバンクのデータ通信端末が初めてランクイン
ウィルコム端末、データ通信端末ともに前回から大きな変化はなく、人気の傾向も大きくは変わらない。今回はデータ通信端末のランキングに初めてソフトバンクモバイルの端末がランクインした。(2009/3/19)

PHS&データ通信端末販売ランキング(3月2日〜3月8日):
ウィルコム端末がひさびさにランクイン、「どこでもWi-Fi」登場
今回のランキングはウィルコム端末、データ通信端末ともに大きな変化はなく、人気の傾向も変わらない。ただ、しばらくランキングから姿を消していたウィルコムのデータ通信端末が久しぶりにランクインした。(2009/3/13)

無線LANで通信距離62.9キロ 日本無線が日本新記録
2.4GHz帯無線LANで、国内最長距離となる62.9キロの通信に日本無線が成功した。これまでの最長記録47.5キロを大幅に更新した。(2009/3/11)

PHS&データ通信端末販売ランキング(2月23日〜3月1日):
“対イー・モバイル”なウィルコムのお得端末が浮上
ウィルコム端末は、お得価格の「X PLATE」や春の新機種が人気でランキングもかなり大きく変動。データ通信端末は依然イー・モバイル端末が多くを占める状況は変わらず、大きな動きもなかった。(2009/3/6)

PHS&データ通信端末販売ランキング(2月16日〜2月22日):
ウィルコムの新機種が躍進、データ通信端末も変化の予感
ウィルコム端末は、“おサイフケータイ”対応の新機種が期待どおりランクイン。データ通信端末は変わらずイー・モバイル端末が好調だが、今後、変動が起こりそうなニュースも飛び込んできた。(2009/2/27)

PHS&データ通信端末販売ランキング(2月9日〜2月15日):
イー・モバイル端末、ランキングの8割占める
ウィルコム端末は大きな変化なし、データ通信端末はイー・モバイルとドコモ端末のみがランクイン。中でもイー・モバイル端末はランキングの8割を占めるようになった。(2009/2/20)

日本無線、「WX330J」「WX330JZ」の最新ソフトウェアを公開
日本無線製のウィルコム端末「WX330J」と「WX330JZ」の最新ソフトウェアが公開された。アップデートすることで、国際ローミング機能やPBXとの互換性などが改善される。(2009/2/16)

PHS&データ通信端末販売ランキング(2月2日〜2月8日):
データ通信のMVNO、ようやく夜明けか──日本通信製端末が初ランクイン
ウィルコム端末は新機種登場を間近に控え、順位が大きく変動。データ通信端末は日本通信の「b-mobile3G」対応端末が初めてランクインした。(2009/2/13)

PHS&データ通信端末販売ランキング(1月26日〜2月1日):
“100円PC”需要、イー・モバイル端末の人気傾向に少し変化
ウィルコム端末はお得な「nico.スペシャルモデル」が好調。データ通信端末は、長らく不動の首位だったD02HWを抜き「D12LC」が初の首位を獲得した。(2009/2/6)

PHS&データ通信端末販売ランキング(1月19日〜1月25日):
ウィルコム、データ通信端末は大きな動きなし
今回のウィルコムとデータ通信端末のランキングは大きな動きがなかった。今後の変動は、2月下旬からに発売するウィルコムの“おサイフケータイ”対応新機種に期待したい。(2009/2/2)

PHS&データ通信端末販売ランキング(1月12日〜1月18日):
「月980円」端末、ウィルコムにも増加傾向
ウィルコム端末も、携帯各社と同様に“格安”モデルが上昇中。“100円PC”でイー・モバイルのデータ通信端末は依然好調だが、人気端末の傾向がやや変わってきた。(2009/1/23)

PHS&データ通信端末販売ランキング(1月5日〜1月11日):
人気傾向は変わらず停滞気味、次の新機種で変動に期待
商戦期を終え、データ通信端末はほとんど変動なし。ウィルコムの音声端末はまだ多少の変動があるが、やはり登場する顔ぶれは変わらない。次の大きな変動は新機種次第といった状況の穏やかなランキングとなった。(2009/1/16)

PHS&データ通信端末販売ランキング(12月15日〜12月21日):
2005年端末「WX310K」は今回も健闘、LG製データ通信端末が初登場
ウィルコムの音声端末は“スペシャルモデル”の「WX310K」が今回も好調を維持、データ通信端末は変動がほとんどなかったが、ドコモのLG製データ通信端末が初登場でランクインした。(2008/12/26)

PHS&データ通信端末販売ランキング(12月8日〜12月14日):
2008年末、ウィルコムの“2005年発売”端末が急浮上
ウィルコムの音声端末は、「HONEY BEE 2」や「WILLCOM LU」などの新機種とともに、2005年発売の機種が急浮上。データ通信端末は今回もイー・モバイルのHSUPA対応端末が好調に売れている。(2008/12/19)

PHS&データ通信端末販売ランキング(12月1日〜12月7日):
「WILLCOM LU」初登場、データ通信端末はHSUPA端末がじわじわ浮上
ウィルコム端末は、新機種「WILLCOM LU」が初登場。データ通信端末は大きな変化がないもののイー・モバイルのHSUPA通信対応端末がじわじわ順位を上げている。(2008/12/12)

PHS&データ通信端末販売ランキング(11月24日〜11月30日):
冬のデータ通信端末争い、ウィルコムがやや苦戦──ランクイン端末が1機種のみに
ウィルコムの音声端末は大きな変化はないものの、新機種「HONEY BEE 2」は好調、データ通信端末はHSUPA対応機種を投入したイー・モバイル勢がランキングの7割を占め、独走状態となっている。(2008/12/5)

PHS&データ通信端末販売ランキング(11月17日〜11月23日):
HSUPA対応の「D21HW」登場──ドコモのデータ通信端末がイー・モバイル勢の一角崩す
ウィルコム端末は新機種「HONEY BEE 2」「WX330J」がなかなか好調。データ通信端末は、国内初のHSUPA対応端末「D21HW」が初登場でランクイン。ただ、安泰と思われたイー・モバイル端末勢の一角に、最近じわじわ順位を上げていたドコモのデータ通信端末が割って入った。(2008/11/28)

PHS&データ通信端末販売ランキング(11月10日〜11月16日):
ウィルコムの新機種はなかなか好調──次回、イー・モバイルのHSUPA対応端末登場でどう変わるか
ウィルコム端末のランキングは、新機種の「HONEY BEE 2」が期待どおりに躍進。データ通信端末はイー・モバイルのHSUPAサービス対応機種の発売を間近に控え、やや大きく順位が変動した。(2008/11/21)

ウィルコムの防水端末「WX330J」発売――W-VALUE割引の実質負担額は1万円前後
ウィルコムの「WX330J」が発売された。W-VALUE割引による実質負担額は新規契約が9600円、機種変更が1万4400円。(2008/11/17)

写真で解説する「WX330J」
ウィルコム初の防水端末として登場する、日本無線製の「WX330J」。防水対応ながら厚さ約11.5ミリのスリムボディを実現したほか、より快適に使えるよう操作性も大きく向上した。(2008/10/29)

データ通信は「我慢の時」 好調「HONEY BEE」新機種投入のウィルコム
人気の音声端末「HONEY BEE」の新機種など、新端末を投入するウィルコム。データ通信サービスで携帯3Gとの競合し、純減に陥る厳しい状況が続くが、音声サービスは拡大。「ウィルコム ミーティング」など新サービスも投入し、巻き返しを図る。(2008/10/28)

PHS&データ通信端末販売ランキング(8月25日〜8月31日):
WILLCOM 03が3位に浮上、なぜかWX220Jも急上昇
ウィルコム端末とデータ通信端末の人気傾向は、前回と大きく変わらない。ウィルコムはHONEY BEEとWX330K、データ通信端末はイー・モバイルの7.2Mbps通信対応端末が上位を占めている。(2008/9/5)


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