ビッグデータ時代に向けた“完全なる”ソリューションに強み、IBMの事業戦略
日本IBMは「インフォメーション・マネジメント」分野に関する2012年の事業戦略を説明。企業のビッグデータ活用を支援する施策を展開する。(2012/2/6)
岡村流、30代から始めるグローバル投資術(3):
初めて投資をする人は、どの商品が向いているのか?
「そろそろ投資を始めたいけど、どういった金融商品を買えばいいのか分からない」といった人もいるだろう。そこで初心者にオススメの金融商品を、『20代で知っておきたいお金のこと』の著者・岡村聡氏に紹介してもらった。(2011/8/18)
誠 Weekly Access Top10(2011年6月18日〜6月24日):
東京電力株は暴落途中で売り抜けられなかったのか?
東日本大震災が起こった3月11日に2121円で取引を終えた東京電力株。原発事故の影響で翌週3月14日から3営業日連続で場中に寄らず、3月17日になってようやく全株一致で741円で寄った。東京電力の株主はなすすべなく資産が3分の1となったわけだが、この損失を抑える手立てはなかったのか、考えてみた。(2011/6/30)
投資4コマ漫画『カブ・ジェネレーション』:
仕事中でも自然に株価を確認する方法
不定期土曜連載でお送りしている『カブ・ジェネレーション』。株をやっていると、持ち株の状況がどうなっているか、仕事中でも気になったりするもの。あずさはある方法で確認しているようです。(2011/6/18)
ネット証券4社初の専用投信、6月20日から募集開始
(2011/6/13)
「3年でシェア30%に」――ネット証券大手4社が投信販売でタッグ
SBI証券、カブドットコム証券、マネックス証券、楽天証券は3月2日、投資信託の販売面における協力プロジェクト「資産倍増プロジェクト」を立ち上げると発表した。共同でイベントや広告展開、Webサイトの立ち上げを行うほか、4社専用の投資信託の組成・販売にも踏み込んでいく。(2011/3/2)
App Town ファイナンス:
ラジオNIKKEIの株式情報番組「こちカブ」が聴ける公式iPhoneアプリ
ラジオNIKKEIは、株式情報番組「こちカブ〜こちらkabu.com投資情報室」の番組ポッドキャストが聴ける公式iPhoneアプリ「こちカブ」の配信を開始した。(2011/1/31)
ちきりん×磯崎哲也のマジメにおちゃらける(8):
メルマガで年収6億円? わ、わたしも始めてみようかしらん
人気ブロガー・ちきりんさんと公認会計士・磯崎哲也さんの対談連載も、とうとう最終回。磯崎さんは有料メルマガでさまざまな内容を書いているが、そもそもどのようなきっかけで始めたのだろうか。またメルマガを書くことの“つらさ”なども語ってもらった。(2010/12/28)
ちきりん×磯崎哲也のマジメにおちゃらける(7):
大企業が社員のクビを切れば、“いいこと”もあるのでは
大企業が社員のクビを切れば、“いいこと”もあるかもしれない――。なにやら物騒な発言に感じるかもしれないが、米国では大企業がリストラをすることは珍しくない。また優秀な社員がクビになることで、社会的なメリットもあるようだ。(2010/12/24)
ちきりん×磯崎哲也のマジメにおちゃらける(6):
ニホン人が、借金の恐さを知らないワケ
「家賃を支払うお金がないので」「会社の設備投資に」といった理由で、貸金業者からお金を借りる人もいる。しかし安易に借りる人は、借金の恐さを分かっていないのではないだろうか。この問題について、ちきりんさんと磯崎哲也さんが語り合った。(2010/12/21)
ちきりん×磯崎哲也のマジメにおちゃらける(5):
カネを返せなくなった……この人は本当に“弱者”なのか
人気ブロガー・ちきりんさんと磯崎哲也さんによる対談連載5回目。消費者金融などからお金を借りたものの、何らかの理由で「返せなくなった」というケースは多い。「借りた人=かわいそう、貸した人=悪」を強調する人がいるが、この考えに磯崎さんは異を唱えた。(2010/12/17)
ちきりん×磯崎哲也のマジメにおちゃらける(4):
消費者金融が、“イジメ”られている理由
2010年6月に改正貸金業法が施行された。上限金利が引き下げられたり、貸出総額が年収の3分の1までとなったり、消費者金融にとって“不利”な法律がなぜ施行されたのだろうか。その背景を、ちきりんさんと磯崎哲也さんが語り合った。(2010/12/14)
ちきりん×磯崎哲也のマジメにおちゃらける(3):
なぜニホンではベンチャー企業が育ちにくいのか
「日本はベンチャーに冷たい」といった声を聞くことがあるが、本当にそうなのか。ベンチャービジネスを取り巻く環境や課題について、公認会計士の磯崎哲也さんと正体を明かさないブロガー・ちきりんさんが語り合った。(2010/12/10)
ちきりん×磯崎哲也のマジメにおちゃらける(2):
元気がないと言われるが……ニホンの若者には何が足りないのか
「ニホンには元気な若者が少なくなった」といった声を聞くことがある、本当にそうなのだろうか。この問題について、正体を明かさないブロガー・ちきりんさんと公認会計士として活躍する磯崎哲也さんが語り合った。(2010/12/7)
ちきりん×磯崎哲也のマジメにおちゃらける(1):
え、水商売を? ちきりんさんの正体に迫る
人気ブロガーとして多くの読者が注目する、磯崎哲也さんとちきりんさん。Business Media 誠ではこの2人に登場していただき、全8回の対談をお送りする。社会問題などをマジメに“おちゃらけ”てもらったが、今回はちきりんさんの過去に迫ってみた。(2010/12/3)
TechTargetジャパン読者座談会 【後編】
プロジェクトを成功に導くコミュニケーション術とは?
プロジェクトマネジャーによる座談会では「リソース不足」「メンバー間のコミュニケーション不足」をテーマとしてその改善策を語ってもらった。後編ではその内容を紹介する。(2010/4/21)
TechTargetジャパン読者座談会 【前編】
プロジェクトマネジャーに必要なスキルとは何か?
TechTargetジャパンは2010年3月、プロジェクトの管理業務に携わる会員を対象とした座談会を実施。プロジェクトにおける生産性向上のために必要なことを語ってもらった。(2010/4/6)
あるプロジェクトマネジャーの“つぶやき”【第4回】
退屈な(?)テスト工程を楽しく乗り切る方法
開発中のシステムの不具合を発見し、品質確保のために重要なテスト工程。しかし、テストケースを消化する作業を退屈だと感じるメンバーもいることだろう。プロジェクトマネジャーが彼らにしてあげられることとは?(2010/2/24)
新たなイノベーションを創造するIT経営ロードマップの“本質”とは?
ITを活用して企業改革を推し進めるIT経営の重要性が叫ばれて久しい。「見える化」、「共有化」、「柔軟化」と段階的にIT経営を高度化させることは、新たなイノベーションの創造にもつながるという。(2010/1/29)
あるプロジェクトマネジャーの“つぶやき”【第3回】
Windows 7のリリースに見る「システムリプレースの難しさ」
Vistaの反省を生かしたといわれる「Windows 7」。そこにはシステムのアップグレードや移行を実施する際に参考となる点があるかもしれない。今回は、システムの仕様変更や移行時の注意点を考えてみる。(2009/11/26)
あるプロジェクトマネジャーの“つぶやき”【第2回】
プロジェクトマネジャーは「プロジェクトのクレーム処理係」なのか?
プロジェクトマネジャーには、複数部門の異なる立場にあるステークホルダーの意見をまとめ、プロジェクトを成功に導く使命がある。今回は失敗談を基に“プロジェクトマネジャーの役割”を考えてみる。(2009/10/7)
あるプロジェクトマネジャーの“つぶやき”【第1回】
新しいプロジェクトメンバーを迎える際に気を付けたいこと
“きつい”“帰れない”“給料が安い”の「3K」ともやゆされるIT業界だが、毎年新入社員がやって来る。彼らが開発現場で即戦力になってもらうために、プロジェクト管理者は何をすればよいのだろうか?(2009/8/27)
WAN最適化の次なるステップ、ブルーコートが事業説明
米Blue Coat Systemsが2009会計年度の事業動向と2010会計年度の事業方針を説明した。(2009/6/18)
kabu.com社員がインサイダー取引か 監視委が調査
カブドットコム証券社員が自社株のインサイダー取引で利益を得た疑いがあるとして、証券取引等監視委員会が調査していることが分かった。(2009/5/13)
ホワイトペーパー:
カブドットコム証券はいかにしてサーバルームの高効率性を実現したか?
オンライン証券大手のカブドットコム証券は、新規サーバルームの構築に当たり物理インフラを最適化することでスペースの有効活用や導入コスト削減を実現した。ここではその詳細な内容を紹介する(提供:エーピーシー・ジャパン)。(2009/1/26)
カブドットコムの新たな挑戦:
証券窓口を持ったトラックが東京の街を駆け抜ける
カブドットコムはネット証券の窓口機能をトラックに積んだ営業所を作り、東京の街を駆け抜けている。ネット上で顧客を待つのではなく直接出向く――ネット証券のビジネスモデルの枠を超えた取り組みで、これまでに開拓できなかった顧客に働きかける。(2008/12/4)
最速は0.502秒:
Webサイトの表示時間が最も早い業界は航空
ゴメス・コンサルティングの調査で、Webサイトの表示速度が最も早いのは航空業界ということが分かった。(2008/11/21)
カブドットコム、モバイルデータ通信サービスで移動営業所のネット環境を整備
ネット証券のカブドットコムは、対面営業の強化に備え、車両による移動営業所で証券窓口サービスを展開している。この営業所のインターネット環境の構築に、IIJのモバイルデータ通信サービスを採用した。(2008/10/21)
「IT経営協議会」発足、憂国の経営者がITを生かした経営を討議
IT活用によるニッポン企業の競争力向上は、個々の企業のみならず、国家レベルで取り組むべき課題だ。経営者をはじめ産官学の有識者からなる「IT経営協議会」は、経営とITの融合や、それを支える高度IT人材、さらには企業の枠を超えた共通基盤の整備などについて議論し、実現を目指す。(2008/6/23)
お金を管理するツール「人生通帳」を開始――ソニー銀行
金融商品の残高をどれくらいの頻度で確認しているだろうか? 約半数の人が「1週間に1回未満」――この結果を見て、ソニー銀行はお金を管理できるツールを開発した。(2008/3/18)
ネット証券No.1を掲げるクリック証券、その可能性は?
今後の事業戦略を発表したクリック証券。2006年5月に開業したばかりだが、すでにFXの取扱高は大手ネット証券を上回る。「ネット証券業界No.1」の目標を掲げるが、口座数や手数料などで課題が残る。(2007/12/4)
西野弘のとことん対談:
小林栄三 EC事業への投資――新しい伊藤忠つくろうじゃないか!(前編)
信販事業、コンビニエンスストア、オンライン証券などに強みをもつ伊藤忠商事の事業群を貫くのはITであり、その情報産業部門を一貫して牽引してきたのが小林栄三社長にほかならない。“野武士集団”とITにはどんな関係があるのか。(2007/10/30)
「個人投資家が手控え」――ネット証券の9月の実績が低迷
サブプライムローン問題による株安の影響は個人投資家のみならず、証券会社にも響いた。大手ネット証券の1日あたりの売買高は、2ケタのマイナスとなった。(2007/10/4)
週1回リアルタイム連載「誠倶楽部」:
最終回! 超ビギナーとダメ投資家は持ち金100万円を超えたか?
7月から始まった「誠倶楽部」もとうとう今回が最終回。気になる最終結果を発表するとともに、「もし手数料のかかる本当の取引だったら」「もし最初に買った株を3カ月保有していたら」どうなっていたかも検証してみよう。(2007/10/1)
SBIジャパンネクスト証券、1日の平均売買代金4億3400万円
(2007/9/4)
夜間取引がブーム? PTSに群がるネット証券の“台所事情”
日中は忙しいビジネスパーソンにとって、株の夜間取引って魅力的? 5社連合で新たな市場ができたとはいえ、果たしてブームは起きるのか――。(2007/8/30)
ネット証券3社、先物取引の手数料を値下げ
(2007/8/22)
認知率が最も高かった野村證券のイメージとは?
証券会社の認知率は、野村證券など4社が9割を超えた。店舗型の証券会社の認知率が高く、ネット証券のトップは松井証券の6位だった。MDBネットサーベイ調べ。(2007/8/17)
週1回リアルタイム連載「誠倶楽部」:
要注意! “叶姉妹銘柄”には手を出すな
超ビギナーの「誠倶楽部」は任天堂とディー・エヌ・エーの株を買い、初めて株価が上昇した。ただ相場は不安定で、日経平均は乱高下。相場の影響を受け、再びマイナスに転じるのか、それとも……。(2007/8/6)
国内初「投信情報を通知」、カブドットコム証券
(2007/7/30)
週1回リアルタイム連載「誠倶楽部」:
「リア・ディゾン銘柄は手放すな」の意味とは?
超ビギナーの誠倶楽部が買った銘柄は、相次いで下落していった。これ以上の損失を食い止めるため、前回は指南役が登場。「業績が好調な銘柄を買え」という教えに従って、任天堂とディー・エヌ・エーを買ったが、結果はいかに?(2007/7/30)
手数料競争の敗北を認めた松井証券、次なる“実験”とは
市場シェアが低下している松井証券は、手数料競争に出遅れたことが要因だと分析する。手数料は据え置き、他社よりもいち早く新サービスと商品を提供していくという。先行者メリットを狙う同社だが、巻き返すことができるのか?(2007/7/26)
週1回リアルタイム連載「誠倶楽部」
第3回の「誠倶楽部」に指南役が登場! 「銘柄選びは難しくない」
超ビギナーとダメ投資家が株式投資にチャレンジする「誠倶楽部」。ビギナーズラックを期待したが、買った株は下落……。やはり相場の世界は甘くはなかった。これ以上の損失を避けるため、任天堂とディー・エヌ・エーを買ったが……。(2007/7/23)
ネット証券初「経団連へ入会」、カブドットコム証券
約8割の個人投資家がネット証券を利用している。カブドットコム証券は経団連を通じて、個人投資家の声を伝えていくという。(2007/7/18)
FXで最大96.8倍のレバレッジコースを追加、カブドットコム証券
(2007/7/9)
シニア層の囲い込みで得たものとは――カブドットコム証券の戦略
ネット証券といえば若年層の個人投資家が中心だ。だが、カブドットコム証券では数年前からシニア層へアプローチ、割引などでシェアを拡大。その結果、大手ネット証券の中で唯一伸ばしたものがあった……。(2007/7/4)
WAN高速化ケーススタディ:
24時間株取引のピークに耐えるスループットを実現 カブドットコム
カブドットコムは、24時間顧客同士で株取引可能な国内初の私設取引システムの運用を開始。この取引システムを新設した福岡−東京サイト間の通信をWAN高速化で10倍以上改善した。(2007/6/29)
松井証券、「三菱UFJへの傘下入り」にコメント
(2007/6/27)
投資信託残高1000万円で株式手数料毎月1回無料、カブドットコム証券
(2007/6/22)
イージェネラがXenを統合、最大60%の価格引き下げで新市場開拓へ
仮想化技術で差別化するイージェネラが大幅な価格引き下げでユーザー層の拡大を狙うとともに、Xenを統合したソフトウェア製品「vBlade」も発表した。(2007/5/8)