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「Kindle Fire HDX」最新記事一覧

コンテンツを楽しむことを追求したタブレット
徹底レビュー:「Amazon Fire HD 10」は低スペックが気にならない究極の“息抜き”端末?
米Amazon.comの「Fire HD 10」が適切な価格で販売されれば、それに勝るタブレットはなかなかない。「簡単にネットに接続して暇をつぶせるものが欲しい」というユーザーにとっては特にそうだ。(2016/1/11)

2015年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
SOHO/中小企業に役立つPC、スマートデバイス、周辺機器、ソフトウェア、サービスなどの情報をお届けする「PC USER Pro」。今回は趣向を変えて、SOHO事業者でもある筆者が「個人で購入できて仕事がはかどるデジタル製品」の2015年版ベスト5を選んでみた。(2015/12/24)

Amazon、Kindle Fireなどの端末事業を縮小か?
Amazonがハードウェア部門のエンジニアを大量に解雇しているという。WSJが伝えている。(2015/8/27)

スタバ、書籍などが楽しめるスペースを7月に期間限定オープン Amazon全面協力
店内は6つの「Room」に分けられており、各スペースでテーマに沿ったコンテンツを楽しむことができる。(2015/6/22)

「iBooks」か「Kindle」か、それとも……
iPad/iPhone用電子書籍アプリの一押しは? 定番アプリ4種を徹底比較
米Appleの「iPad」「iPhone」で利用できる電子書籍リーダーアプリが充実している。標準搭載の「iBooks」と、サードパーティー製アプリ3種の計4種を徹底比較する。(2015/6/21)

電子書店完全ガイド:
Amazon「Kindleストア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第2回目はAmazonの「Kindleストア」を紹介する。(2015/4/28)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Voyage――Amazon
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、AmazonのKindleシリーズからハイエンドモデルに位置する「Kindle Voyage」を紹介。(2015/2/23)

週間記事ランキング
“無料OS”「Windows 10」は本当に最高傑作?
「これまでで最高のMicrosoftのOS」ともいわれる「Windows 10」。具体的にどこがすごいのか? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/2/6)

選択の決め手になるのは何?
4万円台タブレット対決、あえて「iPad Air」と「Fire HDX 8.9」を比べてみた
4万円台のフルサイズタブレットで人気の「iPad Air」。2014年秋に登場した「Fire HDX 8.9」は価格やスペックでiPad Airに対抗し得る製品だ。デザインや性能、ソフトウェアなどを比べてみた。(2015/2/1)

週間記事ランキング
「Xperia Z3 Tablet Compact」に夢中になる理由
米Techtargetの徹底レビューで「iPad mini 3」を上回る高評価を得た「Xperia Z3 Tablet Compact」。他製品よりも高価なタブレットが評価された理由とは? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/1/23)

Amazonの商魂が潜在顧客を遠ざける?
徹底レビュー:Amazonが本気を出した新タブレット「Fire HDX 8.9」、たった2つの欠点とは
米Androidの新しい「Fire HDX 8.9」(2014年モデル)は、市場に出回っている中型タブレットの中でも屈指の製品となっている。だが、Amazonストアとの結び付きが強いことが、一部の潜在顧客を遠ざけてしまう恐れもある。(2015/1/18)

24時間対応、Fire HDX 8.9だけのカスタマーサービス機能「Mayday」を使ってみた
15秒で応答、インカメラはあるが担当者はこちらの姿を見ることはない、というのは果たして本当か。利用シーンを動画で撮影した。(2015/1/16)

読書以外の用途にも広く使用可能
徹底レビュー:1万円台のタブレット「Amazon Fire HD 7」はどこまで使えるか
米Amazonの「Fire HD 7」は、オンラインショッピングや電子書籍の閲覧をはじめとして、SNS、Webサーフィン、ゲームなどにも幅広く使用できる低価格な中型タブレットだ。どのようなユーザーにオススメなのだろうか。(2015/1/10)

ジェフ・べゾスCEO、買収したWashington Postの公式アプリを準備中との報道
AmazonのベゾスCEOが個人で買収したWashington Postが、今秋発売の新Kindle Fireタブレット他で利用できる公式アプリを開発中とBusiness Insiderが報じた。(2014/10/7)

6型モデルは発売記念で9980円から:
Amazon、Fire OS搭載タブレット「Fire HD」新モデル3製品を発売
Amazon.co.jpは、独自タブレット「Fire HD」シリーズのリニューアルを発表。新たに低価格の6型モデルが加わった。製品名からは「Kindle」が省かれている。(2014/9/18)

Amazon、Kindle上位モデル「Kindle Voyage」など新端末発表 
AmazonがKindleの上位モデル「Kindle Voyage」や新「Kindle Fire HD」、8.9インチの「Kindle Fire HDX」新モデルを発表。(2014/9/18)

Amazon、新電子書籍リーダー「Kindle Voyage」やFireタブレット新モデル発表
タブレット新モデルにはビデオ通話で24時間サポートを受けられる機能も。(2014/9/18)

Amazon、6インチタブレット「Fire HD 6」など5製品を発表
発売となるのは、「Fire HD 6」「Fire HD 7」「Fire HDX 8.9」「Kindle Voyage」「Kindle」の5モデル。海外では、子ども向けの「Fire HD Kids Edition Tablet」も発売となる。(2014/9/18)

Amazon、モバイル決済に参入 SquareとPayPalより低い手数料で
Amazonが、カードリーダー式のモバイル決済システム「Amazon Local Register」を発表した。安い手数料とオンラインショップで培ったサポートサービス、Fire OS端末を含む安価なツールセットで先行するSquareやPayPalに挑む。(2014/8/14)

「Fire Phone」レビュー(1):
Amazon初のスマートフォン「Fire Phone」を購入――さっそく開封してみた
米国で発売されたAmazonのスマートフォン「Fire Phone」を、米国在住のドリキンさんが購入。開封の儀を写真たっぷりでお届けします。また、1週間使ってみたファーストインプレッションもまとめてもらいました。(2014/8/14)

屋外で画面の見え方を比較、Kindle Paperwhite 2とKindle Fire HDX 7の場合
動画で比較するGood e-Readerの名物シリーズ。今回は、屋外で行ったKindle Paperwhite 2とKindle Fire HDX 7の読書テストをお届け。(2014/8/4)

スタバの「ビジネス ステーション」って何? 六本木ヒルズに誕生
7月16日、六本木ヒルズ ウエストウォークの1階に、スターバックスの「ビジネス ステーション」が誕生する。聞き慣れないお店だが、どんなコンセプトなのか。一足先に、のぞいてきた。(2014/7/15)

BEAMSやjournal standard FurnitureのKindle用ケースが登場
journal standard Furnitureからは、使い込むほどに味が出るレザー素材のケース。BEAMSからは、ポップなバイカラーのエナメル素材のケースをそれぞれ発売。(2014/7/14)

PC USERアワード:
2014年上半期の「タブレット」おすすめ“10選”
さまざまなタブレット新モデルが市場をにぎわせた2014年上半期。今回はその中からITmedia PC USER編集部が特におすすめのモデルを選出する(PC USER 20周年特別企画)。(2014/7/8)

「Kobo Arc 7HD」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

Amazon、「Kindle Fire HDXのビデオチャットサポートは10秒以内につながる」
Amazonによると、「Kindle Fire HDX」のビデオチャットによるサポートサービス「Maydayボタン」の待ち時間は平均9.75秒で、HDXユーザーからの質問の75%はMaydayボタン経由という。(2014/6/16)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Fire HDX 7――Amazon
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonの「Kindle Fire」ファミリーの2013年モデルのうち、ハイエンドなHDXシリーズの7型モデル「Kindle Fire HDX 7」を紹介する。(2014/6/10)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Fire HD 7――Amazon
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonの「Kindle Fire」ファミリーの2013年モデルのうちローエンドに相当する「Kindle Fire HD 7」を紹介する。(2014/6/10)

小学生にしか書けない物語がある――第9回「12歳の文学賞」の応募がスタート
毎年数多くの応募がある小学生限定の文学賞。過去の受賞作品の中には実際に出版された作品もあり、小学生の才能を引き出すきっかけにもなっている。(2014/6/6)

Googleのサービスはいらぬ!:
欧州で盛り上がる「Android&独自サービス」事情
全世界で8割近いシェアを確保したAndroid。しかし、Androidだったらすべてが同じとは限らない。いま、採用例が増えつつある「自由なAndroid」事情を紹介する。(2014/4/30)

トレンドマイクロの「ウイルスバスター モバイル」がiPhone/iPadに対応
トレンドマイクロは、スマホ/タブレット向けセキュリティソフト「ウイルスバスター モバイル」の最新版を発売。iPhone/iPadに対応した。(2014/4/11)

Amazon、「Fire TV」を「Apple TV」と同額の99ドルで発売
Amazonが「Apple TVより3倍速い」と主張する「Fire TV」は、Apple TVにはない音声検索とゲーム機能も搭載し、Apple TVと同じ99ドルだ。(2014/4/3)

MetaMoJi、手書きノートアプリ「Note Anytime」のKindle Fire版を提供
MetaMojiの手書きノートアプリ「Note Anytime for Kindle Fire」に日本語版が登場。13カ国語に対応した手書き変換エンジンの「mazec」も有償アドオンとして販売する。(2014/2/26)

Amazonで恋愛映画のレンタル無料キャンペーン バレンタインに合わせ
「Amazonインスタント・ビデオ ストア」で恋愛映画のレンタル無料キャンペーンが始まった。16日まで。(2014/2/6)

誰でも1本無料、「Amazonインスタント・ビデオ ストア」のバレンタインキャンペーン
Amazon.co.jpは、「Amazonインスタント・ビデオ ストア」で「バレンタイン映画、誰でも1本無料キャンペーン」を開始した。(2014/2/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2013年のタブレットを冷静に振り返る
昨年はタブレットのサイズバリエーションが広がった1年だったが、今年はWindows PCがタブレットにより近づく動きが目立った。タブレット市場のトレントを振り返りつつ、個人的に印象深い製品を挙げていこう。(2013/12/29)

タブレット・オブ・ザ・イヤー2013:
2013年を代表するタブレットはこれだ!
モバイル業界やPC業界の動向を日々取材し、各誌で活躍する10人のジャーナリスト・ライターの投票により、2013年を代表するタブレット端末「タブレット・オブ・ザ・イヤー2013」を決定した。(2013/12/24)

タブレット・オブ・ザ・イヤー2013:
2013年を代表するタブレット10機種をノミネート
ITmedia PC USER、ITmedia REVIEWと週刊アスキーPLUSが、各誌で活躍するジャーナリスト・ライター各氏の推薦で、2013年を代表する「タブレット・オブ・ザ・イヤー2013」を選出する。これに先立って、最終選考のノミネート端末10機種を紹介しよう。(2013/12/20)

革新はその手に?:
Amazonの新型タブレット端末「Kindle Fire HDX 8.9」を使ってみた
革新をその手に――そんなキャッチコピーで発売されたAmazonの新しいタブレット端末。その上位モデル「Kindle Fire HDX 8.9」の実力をリポート。(2013/12/13)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Fire HDX 8.9――Amazon
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonのタブレット「Kindle Fire」ファミリーの大画面上位モデル「Kindle Fire HDX 8.9」を取り上げる。(2013/12/9)

Kindle Fire HD 8.9、今日だけ7000円オフ
Kindle Fire HD 8.9が今日だけ1万7800円で販売。(2013/12/9)

電子書店完全ガイド2013:
Amazon「Kindleストア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年版の第5回目は「Kindleストア」を紹介する。(2013/12/6)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2013年冬のノートPCとタブレットはどう選ぶ?――実際に買った新製品はコレ
ボーナスシーズンに向けて、各社が続々とノートPCやタブレットの新モデルを発売し、注目製品が出そろってきた。この中から、どのように製品を選ぶべきだろうか。(2013/12/3)

Amazon.com、iPad AirとKindle Fire HDX 8.9の比較CMでアイブ氏のパロディー
「これがマジカルなiPad Airです」──。Amazonの新タブレット「Kindle Fire HDX 8.9」のCMは、英国なまりのこんなナレーションで始まる。(2013/12/2)

Amazon.co.jpにて「Androidアプリストアでアプリをダウンロードすると100円 MP3クーポンプレゼント」キャンペーンが2014年1月31日まで実施! 無料アプリも対象
MP3クーポン100円がもらえるキャンペーンが、AmazonのAndroidアプリストアで実施中。(2013/12/2)

Kindle Fire HDXのすべてを体験できる「Kindleエンタメステーション」、表参道に期間限定でオープン
アマゾンジャパンが初の試みとしてKindle体験型スペース「Kindleエンタメステーション」を期間限定でオープンした。Kindle Fire HDX(7インチ、8.9インチモデル)のタッチアンドトライができるほか、アトラクションなども用意されている。(2013/11/29)

Amazon「Kindle Fire HDX」発売 「軽くて速くて画面がきれい」初の体験スペースをカフェに
Amazonが「Kindle Fire HDX」を発売した。同社初の試みとして、東京・表参道のカフェに端末やコンテンツの体験スペースを設置している。(2013/11/28)

Kobo、7インチタブレット「Kobo Arc 7HD」を国内販売へ
Koboが海外で販売しているAndroidタブレットを国内でも12月から販売へ。タブレットの投入でコンテンツサービスを拡大させる。(2013/11/26)

Amazon、Kindleタブレット向けOS「Fire OS」をアップデート
「Kindle Fire」タブレットのOSがバージョン3.1にアップデートされ、ソーシャル読書サービス「Goodreads」、Kindle Fireをリモコン代わりに使える「Second Screen」機能、音声入力のテキスト化など、多数の新機能が追加された。(2013/11/19)

Amazon.comでKindle端末のオリジナルデザインサービスがスタート
Kindleシリーズの購入時に、背面やスキン、Origamiカバーに好きな画像を無料で印刷するサービスが米Amazon.comでスタートした。(2013/11/15)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。