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「コクヨ」最新記事一覧

コクヨ「キャンパスノート」が売れている秘密
コクヨの「キャンパスノート」が進化を続けている。昭和50年の発売以降、改良を重ね、現在は5代目が店頭に並ぶ。少子化やデフレなどの逆風にかかわらず成長を続ける秘訣は……。(2016/6/22)

あなたも“ダメ会議”してませんか?
シーンとした会議とはおさらば、コクヨが教える「はかどる会議術」とは
会議を開いても、建設的な意見が出なかったり、ダラダラと時間だけが過ぎてしまったりなどを経験したことは無いだろうか。生産的な会議をするためにはどうすればいいのか紹介する。(2016/6/10)

「スーパーマリオ」とコクヨがコラボ! ドット絵のマリオたちがかわいい全6種類のキャンパスノートが誕生
これはそろえたくなるやつ。(2015/9/9)

コクヨ、ノートなど文具4275品を値上げ 平均9%
コクヨS&Tが文具を7月以降、平均約9%値上げする。(2015/6/1)

コクヨ、穴あけパンチ(2穴パンチ)を自主回収 負傷するおそれ
使用を中止し連絡するよう呼びかけている。(2015/4/20)

プリプリです:
コクヨ「プリット」45周年記念、「プリプリ抱き枕&ミニ文具プレゼントキャンペーン」実施
コクヨS&Tが4月2日から、スティックのり「プリット」発売45周年を記念して「プリプリ抱き枕&ミニ文具プレゼントキャンペーン」を実施する。応募はTwitterから、抽選で117人にプリットのオリジナルグッズが当たる。(2015/4/2)

工場ニュース:
インドの文房具事業強化に向け、大規模エコ工場を建設
コクヨS&Tはインドにおける文房具事業強化に向け2016年稼働予定の新工場を建設する。(2015/1/19)

コクヨ、文具・用紙類を平均9.5%値上げ
コクヨS&Tは、文具や用紙類を1月1日付けで平均9.5%値上げする。(2014/12/5)

インクジェット年賀はがきに書き込める「年賀状ペン」 コクヨが発売
インクジェットプリンタ専用年賀はがきに書き込みやすいという「年賀状ペン」をコクヨが発売。(2014/10/9)

今度は背負える防災グッズ:
背負って運べる“いざ”に役立つ「移動式救助工具セット」
災害が起きたときに救助が必要になってくるのは半径数メートルの場所だけではない。必要としている場所に救助工具を運べるようコクヨが出した答えとは?(2014/10/6)

Biz.ID Weekly Top10:
iPhone 6/6 Plusが発売されたのを機に、コクヨCamiApp Sの実力をはかってみた
新しいiPhoneが買えなかったから悔し紛れというわけではありません。(2014/9/20)

コクヨ、手書き内容が自動でデジタルデータになるノート「CamiApp S」
手書きした内容を自動でデジタル化し、スマートフォンやタブレット、クラウドサービスに送信できるノートをコクヨS&Tが発売する。(2014/8/22)

コクヨS&T、紙のメモ書きを自動バックアップできるデジタルノート「CamiApp S」
コクヨS&Tは、手書きの内容を自動でデータ化できるデジタルノート「CamiApp S」を発表した。(2014/8/22)

これぞデジアナノートの進化形:
紙のノートに“チェックするだけ”で爆速クラウド保存――「CamiApp S」がすさまじい
スマホ連携ノートといえば、ノートに手書きして、スマホカメラでパチリというものが多かったが、カメラ不要で手書きメモを簡単にデジタル化するツールがコクヨS&Tから発表された。(2014/8/22)

Xperia Z2 Tablet向けレザーケースが発売――CamiAppノートも収納可能
アサヒの革製品ブランド「A×2G」と、コクヨS&Tの「CamiApp」がコラボしたXperia Z2 Tablet向けレザーケースが発売。(2014/8/21)

コクヨの「CamiApp」がバージョンアップ――「SnapLite」との連携でA3&複数枚の取り込みに対応
コクヨの「CamiApp」と、スキャナーとデスクライト機能を備えたiPhone用「SnapLite」が連携。A3サイズや複数枚の紙を一度に取り込むことが可能となった。(2014/7/16)

仕事耕具:
コクヨ、働く人の感性を刺激するオフィス家具「SAIBI」
コクヨファニチャーが、ワークステーションのオリジナルブランド「SAIBI」を7月7日に発表。デザイン性と機能性を追求した。(2014/7/9)

Biz.ID Weekly Top10:
これぞ名刺管理の決定版?! デジアナ保管で死角なし!
名刺はデータベース化してこそ価値あるもの。デジタル化して検索性を高めつつ、名刺そのものも残しておきたい! その欲求にこたえる文具をコクヨが出していました。(2014/7/5)

Biz.ID Weekly Top10:
コクヨのセロハンテープが地味に進化しているぞ
定番の製品でも、ちょっと見方を変えれば、まだまだ進歩の余地があるものだなぁと思ったコクヨの2つの製品が編集部に届きました。(2014/6/28)

会議を活発にする3つの司会スキル
会社員なら参加する機会も多いさまざまな「会議」。その会議を活発で意味のあるものにするためには。書籍『コクヨの3ステップ会議術』から、会議を活発にする3つの司会スキルを紹介します。(2014/6/26)

毎日が残業……仕事が遅い人の共通点
仕事を効率的に終わらせるためのコツとは。『コクヨの「3秒で選び、2秒で決める」思考術』から3つのポイントを紹介します。(2014/1/28)

コクヨS&T、小物やケーブルをスマートに収納できるバッグインバッグ「Bizrack」
コクヨS&Tは、さまざまなツールを整理してバッグに収納できるバッグインバッグ「Bizrack」を発売する。(2013/11/18)

最新オフィス家具一式が当たる「社名の由来コンテスト」、10月31日まで
社名は会社の顔であり、創業者が想いを込めて考えるもの。コクヨファニチャーは小規模オフィス向けに社名とその由来を募集するコンテストを行う。(2013/10/4)

コクヨS&T、スマホ対応ノート「CamiApp」をリニューアル――名刺読み取りを分かりやすく
手書きメモをスマートフォンで撮影してデジタル化するノート「CamiApp(キャミアップ)」に名刺の記載情報を読み取るための専用ガイドを追加した。(2013/8/27)

コクヨS&T、親指1本で操作できる“指輪型”デザインのプレゼンツール
コクヨS&Tは、スライドの送り/戻し操作などを親指で行える小型プレゼンツール「フィンガープレゼンター<kokuyoseki(黒曜石)>」を発売する。(2013/5/28)

自己分析や企業研究をワークシートで コクヨ「就活戦略ノート」発売
就職活動に臨む学生が自己分析や企業研究などの情報を効率よく整理できる「就活戦略ノート」をコクヨS&Tが発売する。(2013/4/11)

社内の知識を再発見、Evernote Businessを国内企業はどう使う?
米国発のWebサービス「Evernote」は、メモをオンライン上に保存できるクラウドサービスだ。2012年12月にサービスが始まった企業版をコクヨら国内企業はどう使っているのか。(2013/3/1)

この言葉が出ると注意、仕事の進捗が遅れる“NGワード”
コクヨで研修事業を担当する下地氏が“他人に正しく伝えるためのスキル”としてロジカルシンキングを分かりやすく説明した書籍を紹介。(2013/2/28)

家族の病気やけが、薬の記録を1冊に――コクヨ「からだを大事にするノート」
自分や家族の病気やけがなど、体に関するさまざまな情報を1冊にまとめておけるノート「からだを大事にするノート」がコクヨから。(2013/2/27)

コクヨの新オフィス家具ブランド「ofon」、レイアウト変更を簡単に
コクヨファニチャーは1月30日、小規模オフィス向けの家具ブランド「ofon(オフォン)」を発表した。オフィス作り全体を提案するほか、働き方に合わせて柔軟にレイアウトを変更できるのが特徴だ。(2013/1/30)

コクヨグループ、バックオフィス業務をトランスコスモスに委託
グループ向けのバックオフィス業務の運営をコクヨがトランスコスモスに移管する。(2012/12/11)

マグネットなのに最大10kgまで吊せる――コクヨS&T、「超強力マグネットフック」を12月15日発売
コクヨは工場・オフィス向け製品として発売するそうですが、家庭で使うにも便利そうです。(2012/11/30)

コクヨグループ、業務システムをパブリッククラウドへ移行
コクヨグループは既に導入していたグループウェアとWebデータベースをクラウド化した。(2012/11/21)

グランプリは「なまえのないえのぐ」――コクヨ、「コクヨデザインアワード2012」の受賞作品を発表
コクヨが毎年行っているデザインコンテスト「コクヨデザインアワード2012」の受賞作品が発表された。(2012/10/18)

コワーキングスペースの今:
渋谷ヒカリエに誕生した「MOV」の現状とこれから
この6月に「TEDxTokyo」が開かれた渋谷ヒカリエ。このTEDxTokyo運営事務局が利用していたのがコクヨのコワーキングスペース「MOV」だ。ヒカリエと同時にオープンしたMOVの現状とこれからをコクヨに聞いた。(2012/10/11)

端末をデスクに置くと充電 ワイヤレス充電内蔵デスクをコクヨが試作
スマートフォンやノートPCをデスクの上に置くだけで充電できる。(2012/10/1)

コクヨ、“上に置くだけで充電できる”ワイヤレス充電内蔵オフィスデスクを試作
コクヨファニチャーは、インテルと村田製作所との協働となるワイヤレス充電機能内蔵デスクの試作品を発表した。(2012/9/27)

針なしステープラーの仕組みが見える、スケルトンタイプの「ハリナックス」が登場
コクヨS&Tは、金属製のホチキス針を使わずに紙をとじられるステープラー「ハリナックス」に限定色を追加した。スケルトンタイプやポップなカラーをあしらったものなど計9品番。価格は577〜945円。(2012/9/26)

手帳2013:
“インディーズ手帳”だった「ジブン手帳」をコクヨが発売するようになったわけ
広告代理店のクリエイター佐久間英彰氏が手掛けた「ジブン手帳」。2013年版はコクヨS&Tが発売する。前年度からの変更点など、その特徴を見ていこう。(2012/8/10)

手帳2013:
Campusダイアリー 2013年版は“格言”付き、コクヨが8月に発売
コクヨS&Tは8月中旬に、「Campus(キャンパス)ダイアリー 2013年版」を発売する。このダイアリーは2004年版から発売されているが、今回はどのような機能が追加されたのだろうか。(2012/7/31)

「脱PC」の働き方を目指します――コクヨが宣言
クラウドサービスやスマートデバイスを活用して、PCに依存しない働き方を実践するという。(2012/7/31)

コクヨの「LIFEHACK」手帳、2013年版はCamiApp対応
コクヨS&Tは、手帳ブランド「trystrams」の2013年版を発表した。CamiAppに対応したA6サイズ手帳「LIFEHACK」などを9月1日に発売する。(2012/7/27)

仕事耕具:
CamiAppにメモパッド版、中紙は図解しやすい5ミリドット方眼罫
コクヨS&Tは、スマートフォン連係ノート「CamiApp(キャミアップ)」のメモパッド版を8月7日に発売する。A5、A6、A7の3サイズで価格は262円〜577円。カラーはブラック。(2012/7/24)

5つの幅を持つ消しゴム「ミリケシ」にハーフサイズが登場
コクヨS&Tは、5つの消し幅が特徴の消しゴム「ミリケシ」の新商品を8月10日に発売する。長さが半分のハーフサイズと、新色のブラックを追加した。価格は189円で、ハーフサイズは210円(2個セット)。(2012/7/17)

仕事耕具:
CamiAppに新カラー4色、スマホ対応ノートで女性ターゲット
コクヨS&Tは、手書きメモをスマートフォンで撮影してデジタル化するノート「CamiApp(キャミアップ)」の表紙がパステルカラー版を7月24日に発売する。(2012/7/12)

CamiAppに対応したホワイトボードシート「マグボ」「ピタボ」
コクヨS&TはCamiAppに対応したホワイトボードシートを発表した。スキャンマークシールをシートの四隅に貼ることで、自動で傾きやゆがみを補正し、ホワイトボードに書いた内容をきれいにデータ化する。(2012/6/25)

スマホノートを会社でも:
コクヨのCamiApp、CTCの法人向けファイル共有サービスに対応
話題のスマホノートだが、これまでは個人で使うシーンが一般的。そんな中、コクヨS&Tではスマートフォンアプリ「CamiApp」から法人向けのファイル共有サービスを利用できるように変更した。(2012/5/9)

渋谷ヒカリエにコクヨの会員制オフィス「Creative Lounge MOV」 ――新しい働き方を求める人に
コクヨファニチャーは、渋谷ヒカリエの8階に会員制オフィス「Creative Lounge MOV」をオープンする。クリエイティブに働きたい人や企業家などに向けて、新しい働き方を推奨する場として展開していく。(2012/4/25)

大きくなった「CamiApp」――図解やマインドマップに最適な方眼罫タイプも
コクヨS&Tは、手書きした内容をスマートフォンで撮影してデータ化するノート「CamiApp(キャミアップ)」に7つの新商品を追加。新たにA4サイズをラインアップし、図や表を組み合わせた情報の整理などに便利としている。(2012/3/14)

なにげに世界初(らしい):
コネクタの向きを気にせず挿せるUSBハブ発売――バッファローコクヨ
バッファローコクヨサプライは、裏表どちらでも挿せる4ポートUSBハブ「BSH4U17」シリーズを発売する。(2012/2/20)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。