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「クリプトン」最新記事一覧

FAニュース:
直径200mm以下の小型基板に対応した半導体露光装置を発売
キヤノンは、アナログ/センサー/通信などのIoT関連機器やパワーデバイス向けに、半導体露光装置「FPA−3030EX6」を発売した。直径100/125/150/200mmのウエハーサイズが搬送可能で、解像力は150nmとなる。(2016/7/21)

サファイアやガラスなどの特殊基板にも対応:
200mm以下基板に対応したIoT向け半導体露光装置
キヤノンは2016年7月5日、IoT(モノのインターネット)機器に搭載され、市場拡大が見込まれるアナログ半導体やセンサー、通信デバイス向け半導体露光装置「FPA-3030EX6」の販売を開始した。(2016/7/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2015年を総括! 恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」(後編)
年末恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」も、いよいよベスト3を残すのみ。果たして何がランクインしたのか? 麻倉氏が「こんなにも音楽性が豊かなものは初めて」というオーディオボードの紹介とともに2015年を振り返ってみよう。(2015/12/31)

ハイレゾスタートガイド(3):
お部屋でまったりハイレゾ再生! 入門にも最適な据え置き型コンポ4タイプ
一口にハイレゾといっても、拡張性に優れたUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプから、手軽な一体型オーディオシステム、アクティブスピーカーなど視聴スタイはさまざま。今回はタイプ別に入門から応用まで対応できる選りすぐりの製品たちを紹介していく。(2015/12/11)

コンセントのプレートで音が変わる!? クリプトンがJIS規格準拠の3層構造特殊カーボンプレートを開発
クリプトンは、音質を向上させるというJIS規格準拠のコンセントプレートを開発。3層構造の特殊カーボン素材で、電磁波を遮へいし、防振に優れるという。(2015/7/23)

「いい音を、より身近に」 クリプトン、192kHz/24bit対応のiPhone向けハイレゾ再生アプリを無料提供
クリプトンは、iPhone向けハイレゾ再生アプリ「HQM Cloud Player for iPhone」をApp Storeでリリースした。無料でダウンロードできる。(2015/7/23)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「新しい酒は新しい革袋へ」―― ハイレゾの新潮流「MQA」と録りたてハイレゾの魅力
ハイレゾ・エバンジェリストの麻倉怜士氏は、ここに来て今までとは違う流れのハイレゾが現れてきたと指摘する。今回は英Meridianが開発したMQAという新しいロスレスフォーマットの先進性と、ナクソス・ジャパンからリリースされる田村麻子さんのアルバムについて語ってもらった。(2015/7/15)

DSD配信は“素性”を明らかにするべき――クリプトン「HQMストア」のこだわり
クリプトンがハイレゾ音源配信サイト「HQMストア」の配信楽曲追加とDSD配信の開始を発表した。しかし、単純に“DSD=高音質”というイメージが先行する現状には懐疑的なようだ。(2014/11/27)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
オーディオに愛情を注ぐ作り手の顔が見えるスピーカー、クリプトン「KX-1」
メイド・イン・ジャパンにこだわるメーカーは数あれど、クリプトンほど一途にその姿勢を貫いてきた造り手はない。「KX-1」は、そのクリプトンが、作ったリーズナブルなスピーカーだ。(2014/10/30)

普及型リファレンス機も:
クリプトン、ハイレゾ対応の小型アクティブスピーカー上位機「KS-7HQM」を発表
クリプトンがハイレゾ再生対応のスピーカーシステム2機種を発表した。アンプ内蔵の小型システム「KS-7HQM」と単品スピーカーの「KX-1」をラインアップする。(2014/9/12)

省エネ機器:
光熱費には「窓」が効く、3層ガラスとクリプトン
LIXILは2015年1月、3層ガラスと樹脂フレームを組み合わせた窓「エルスターX」を発売する。断熱性能(熱貫入率)では国内最高の性能だと主張する。窓は熱の出入り口になりやすいため、光熱費軽減に大きく寄与しそうだ。2015年3月には特別な窓にも対応できるハイブリッドフレームの「サーモスX」も投入する。(2014/9/4)

デビュー25周年:
DREAMS COME TRUE、ニューアルバムのハイレゾ配信開始
国民的人気を誇る2人組の3年9カ月ぶりになる新作のハイレゾ配信が始まった。(2014/8/13)

工場ニュース:
ヤマハ発動機、アルゼンチンの二輪車新工場が完成
ヤマハ発動機は、アルゼンチンで2013年8月から建設していたアルゼンチンの二輪車新工場を完成させ、稼働を開始した。(2014/7/18)

サイトもリニューアル:
HQMストア、ユニバーサル ミュージックの楽曲50タイトルを一挙投入
クリプトンは、ハイレゾ音源配信サイト「HQMストア」に世界最大の音楽レーベルであるユニバーサル ミュージックの楽曲を追加すると発表した。(2014/7/3)

iPhoneだけで手軽にハイレゾ再生――初のクラウド型サービス「HQMクラウド」
クリプトンは、ハイレゾ音源配信としては国内初となるクラウド型サービス「HQMクラウド」を7月末日に開始する。(2014/7/3)

クリプトンHQMストア、チューリップのファーストアルバム「魔法の黄色い靴」を緊急配信
「HQMストア」は、チューリップのファーストアルバム「魔法の黄色い靴」を配信する。192kHz/24bitのデジタルリマスタリングを経て音源化した。(2014/6/3)

PCOCCのスピーカーケーブルも発表:
HQM STOREのオリジナルハイレゾ音源第2弾は「チューリップ」
クリプトンは、「オリジナルスタジオマスターテープ・ハイレゾ音源シリーズ」として、1977年に発売されたチューリップ初のベストアルバム「チューリップ・ガーデン」を配信する。(2014/5/20)

森山良子さんの初期アルバムがハイレゾで復活! クリプトン「HQM Store」の新シリーズ
クリプトンは、歌手・森山良子さんのデューアルバム「この広い野原いっぱい〜森山良子フォーク・アルバムNo.1」(1967年)を含む初期6作品を「HQM Store」で4月8日から配信する。(2014/3/19)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ハイレゾの夜明け、もうマニアだけのものじゃない(後編)
前回に続き、10月の「オーディオ&ホームシアター展 2013」を中心にハイレゾで盛り上がる最新のオーディオ動向を聞いていこう。また、麻倉氏が個人的に気になった新製品もピックアップ。(2013/11/20)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
音を楽しむための本格派、アクティブスピーカー3機種を聴く
英KEFの「X300A」、クリプトン「KS-3HQM」、それに英LINN(リン)の「AKUBARIK」を一挙レビュー。値段もサイズも大きく異なる3機種だが、いずれも駆動アンプを内蔵したアクティブタイプだ。(2013/8/26)

「作る側と聴く側をつなぐ配信サイトに」、HQM STORE
クリプトンが、ハイレゾ音源配信サイト「HQM STORE」で配信する新譜と今後の方針を発表した。同社の濱田正久社長は、ハイレゾ音源の配信が「当たり前のものになった」と話す。(2013/7/26)

暗い道も安心、ライト付き傘「bright night」をセンチュリーが発売
センチュリーより、傘上部にライトを搭載したファッション傘「bright night」が発売。夜道の防犯対策や、段差などの安全対策に利用できる。(2013/7/10)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
“大人の音”に生まれ変わったKEFの新「Qシリーズ」
オーディオ再生において、およそ70%の支配力を持つというスピーカー。だからこそスピーカー選びには妥協したくない。今回は英KEF(ケフ)の新製品「Qシリーズ」を紹介しよう。(2013/7/9)

BDオーディオも受賞:
ブルーレイ大賞、グランプリは初の3D作品に
第5回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の受賞作品が決まった。(2013/2/15)

ハイレゾ音源収録の“BDミュージック”、第1弾3タイトルが登場
カメラータ・トウキョウは12月12日、ハイレゾ音源を収録したBlu-ray Disc「ブルーレイディスクによるハイレゾリューションオーディオ」の初回3タイトルを発売した。(2012/12/12)

講師は麻倉怜士氏:
日本オーディオ協会、ハードとソフトで音楽の歴史をたどる第2回「音のサロン」開催
日本オーディオ協会が、蝋管蓄音機から最新オーディオ機器への変遷、再生ソフトの歴史をたどる第2回「音のサロン」を開催。講師に麻倉怜士氏を招き、SPレコード/LPレコード/CD/ハイレゾ音源などの試聴も行う。(2012/10/26)

特集“PCオーディオ”へのお誘い(1):
そもそも“PCオーディオ”って何だろう?
盛り上がりを見せている“PCオーディオ”。ITmediaでも、ついに特集ページを開設するという。そこで今回は、そもそもPCオーディオとは何か――そのメリットと楽しみ方を基本から紹介していこう。(2012/10/15)

いまさら聞けないデジタル技術の仕組みを解説:
照明の主役が交代、LED/蛍光灯/白熱電球の違い
省エネが求められる中、LED照明の普及が急速に進んでいます。本稿では、LED、蛍光灯、白熱電球の違いについて解説します。(2012/9/27)

Blu-ray Discにハイレゾ音源、クリプトンなど4社が“BDミュージック”を提案
Blu-ray Discの大容量を活用する音楽パッケージが登場。普及したBDレコーダーやBDプレーヤーを使い、CD感覚で再生できることが基本コンセプトだ。(2012/9/25)

オーディオ専門店でしか買えないPCスピーカー:
クリプトン、192kHz/24bit再生に対応した小型アクティブスピーカー「KS-3HQM」を発売
クリプトンは、192kHz/24bitまでのハイレゾ音源再生に対応した小型アクティブスピーカー「KS-3HQM」を10月中旬に発売する。(2012/9/12)

日本オーディオ協会、初心者を対象とした第3回「PCオーディオ入門講座」開催
日本オーディオ協会は、PCオーディオの初心者を対象とした入門講座を開催する。自宅での導入方法や操作、楽しみ方などを講師が分かりやすく解説する。(2012/8/9)

クラシックファンに:
クリプトンの音楽配信サイト「HQM STORE」で3周年記念キャンペーン――第一弾はアルバム30%オフ
クリプトンの運営する音楽配信サイト「HQM STORE」は、配信開始3周年記念のキャンペーンを実施する。第一弾として「Camerata」レーベルの全クラシック・アルバムが期間限定で30%オフに。(2012/7/11)

女子にも聴いてほしい:
クリプトン、「KS-1HQM」のMAYA特別モデルを100台限定販売
クリプトンは、ジャズ&ラテンヴォーカリストのMAYAさんとコラボレーションした小型スピーカー「KS-1HQM(M)」を販売する。(2012/5/17)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
ハイレゾ時代のオーディオアクセサリー、クリプトン「HRシリーズ」をチェック
クリプトンから、HR(High Resolution)シリーズと銘打った高級オーディオアクセサリー製品が発表された。その名の通り、ハイレゾ時代にマッチした高品位なオーディオアクセサリーを目指したものだ。さっそくチェックしていこう。(2011/9/28)

クリプトン、『アニソン×KS-1HQM』コラボの試聴会イベントを開催
クリプトンは、USB-DAC内蔵アクティブスピーカー「KS-1HQM」に関する試聴会の特別編として『アニソン×KS-1HQM』コラボレーションによる試聴会イベントを9月3日に開催する。(2011/8/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“麻倉式PCオーディオ”のススメ(後編)
最近、オーディオファンの間で「PCオーディオ」「ネットワークオーディオ」といった言葉が流行している。最新刊「高音質保証!麻倉式PCオーディオ」を書き上げたばかりのAV評論家・麻倉怜士氏に最近のオーディオのトレンドやPCオーディオのTipsを語ってもらった。(2011/7/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“麻倉式PCオーディオ”のススメ(前編)
オーディオファンを中心に流行し始めた「PCオーディオ」「ネットワークオーディオ」。AV評論家・麻倉怜士氏に最近のトレンドやPCオーディオのTipsを教えていただこう。おまけコーナーには、注目のデジカメ「PENTAX Q」が登場。(2011/7/22)

夏の電力対策、「ピーク時にテレビ消す」「シェスタ推奨、休日・勤務時間シフト」──化学工学会が提言
旧式冷蔵庫・エアコンの買い換え、ノートPCのバッテリー駆動、サーバ移設、自販機停止、休日・勤務時間のシフト──化学工学会が、夏の大規模な計画停電を回避するために詳細な提言を公表した。(2011/4/4)

ホントに音が変わる:
クリプトン、PCオーディオを音質改善するUSBケーブルを発表
クリプトンは、PCオーディオ構成におけるPCとUSB DAC/HDD/アクティブスピーカーなどとの接続で、高品質伝送を実現するHQM対応USBケーブルを発表した。(2011/3/4)

山本浩司の「アレを“聴く”なら是非コレで!」:
ヤマハ「NP-S2000」が誘うハイレゾ音源の心地よい世界
ハイレゾファイルの魅力は、スタジオマスターとニアリーイコールの音をわれわれアマチュア音楽ファンが簡単に入手できることだ。ならば、それを余すことなく再現できるプレーヤーは必須。最近ぼくがお勧めしているのが、ヤマハの「NP-S2000」である。(2011/2/25)

CD時代の名盤をより高音質に、クリプトン「HQM GREENシリーズ」
高音質音楽データ配信サイト「HQM STORE」に新シリーズ「HQM GREEN」が登場。CD向けに録音されたマスター音源を24bit/88.2kHzもしくは24bit/176.4kHzに拡張した高音質データとなる。(2011/2/16)

データシートでは、ここをチェック!:
電圧リファレンスICを正しく選ぶ
電圧リファレンスICは、安定した固定電圧を必要とする電子回路を設計する上で必須のデバイスである。本稿では、まず、電圧リファレンスICの基本的な構成について概説する。その上で、ネオン放電管から最新のICに至るまで、電圧リファレンスに用いられる電子部品/ICの歴史をまとめる。さらに、電圧リファレンスICを選択するにあたって考慮すべき各種仕様について説明する。(2011/2/1)

クリプトン、ミッドレンジのブックシェルフ型スピーカー「KX-5」
クリプトンは、Vigore(ヴィゴーレ)KXシリーズの中核モデルとしてブックシェルフ型スピーカー「KX-5」を発売する。(2010/9/17)

96kHz/24bit対応DAC搭載:
クリプトン、オーディオ技術を駆使したPC用スピーカー「KRIPTY/クリプティ」を発表
クリプトンは、HQMブランドの小型スピーカーシステム「KRIPTY/クリプティ」(KS-1HQM)を発表した。高級スピーカーやオーディオアクセサリー商品で培った技術を投入。(2010/5/27)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
デジタル分野総ナメ――「2009年デジタルトップ10」
2009年最後の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏が今年を振り返り、特に印象に残ったモノを紹介してもらう「麻倉怜士のデジタルトップ10」。麻倉氏の挙げる、10大トピックとは?(2009/12/28)

知って得するデジタル技術の仕組みと傾向:
照明の主役が交代? LED/蛍光灯/白熱電球の違い
2012年をめどとした白熱電球廃止の動きが活性化している。いま一度、白熱電球、蛍光灯、そして次世代照明といわれるLED照明の仕組みを知ろう(2009/4/23)

クリプトン、CD以上音質の24bit/96kHz配信サービスを開始
クリプトンは、CDを越える音質での配信サービスを6月より開始する。カメラータ・トウキョウとの協業で、クラシックやジャズを配信する。(2009/3/30)

クリプトンから「KX」最上位スピーカー、「KX-1000P」
クリプトンは同社スピーカー製品の最上位モデルとなる密閉型スピーカー「KX-1000P」を6月上旬より販売開始する。(2009/3/30)

“体験”メインに「A&Vフェスタ2009」開幕
オーディオビジュアル展示会「A&Vフェスタ2009」が開幕した。今年はさらに体験色の強いイベントとなり、最新製品展示を見るだけではなく、“参加”して楽しめる。(2009/2/21)

ピュアオーディオの世界へようこそ(1):
ラックスマン「Neo Classico」で親しむ音質チューニング
ラックスマンの「Neo Classico」(ネオ・クラシコ)シリーズは、真空管アンプを基礎にしたコンパクトサイズのオーディオ。音は思いのほか現代的だが、設置に少し工夫するだけで表情が変わってくる奥行きの深い製品だ。(2007/12/18)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。