ホワイトペーパーレビュー
ITシステムの節電対策に役立つ3つのホワイトペーパー
サーバの省電力化や電力の可視化、クライアントPC管理など企業の省電力対策を掲載しているホワイトペーパーを紹介する。(2011/8/2)
栗原潔のクラウドレポート:
ホワイトクラウドの狙い
アナリストの栗原潔氏が、ソフトバンクテレコムのクラウドサービス「ホワイトクラウド」について取材した。(2010/3/2)
栗原潔のクラウドレポート:
NECは「クラウド指向」を徹底
アナリストの栗原潔氏が国内主要ベンダーのクラウドコンピューティング戦略について取材する。今回はNECの東健二氏に聞いた。(2010/2/1)
栗原潔のクラウドレポート:
Google、Amazonとも戦える――IIJのクラウド戦略
アナリストの栗原潔氏が国内主要ベンダーのクラウド戦略について取材する。インターネットイニシアティブ(IIJ)の取締役ソリューション本部本部長、時田一広氏に聞く。(2009/12/22)
栗原潔のクラウドレポート:
日立のクラウド戦略――コストより信頼性を重視
アナリストの栗原潔氏が国内主要ベンダーのクラウド戦略について取材する。今回は日立製作所クラウド事業推進センタ担当部長、小川秀樹氏に聞いた。(2009/12/10)
Teradata PARTNERS 2009 Report:
仕事と遊びが同じ?!「ネット世代が会社を変える」とタプスコット氏【後編】
引き続き「Teradata PARTNERS 2009」で行われたドン・タプスコット氏のゲスト講演を紹介する。同氏は、年長世代がデジタルネイティブ世代を冷静に理解し、企業が将来、人事やマーケティングの分野でどのように取り組んでいくべきかを提言する。(2009/10/29)
Teradata PARTNERS 2009 Report:
周回遅れの世代格差、「企業はもっとネット世代に学ぶべきだ」とタプスコット氏【前編】
「ウィキノミクス」などの言葉を生み出したことで知られるドン・タプスコット氏が「Teradata PARTNERS 2009」でゲスト講演を行った。ネット世代への批判は、無理解から生まれるものであると同氏は指摘し、企業は彼らを冷静に理解し、そして学ぶべきだと提言する。(2009/10/28)
栗原潔の考察:
クラウドに関する「モヤモヤ」を解消する〜後編
前編に引き続き、後編もクラウドに関する4つの「モヤモヤ」についてわたしなりの見解を示していこう。(2009/10/6)
ホワイトペーパーレビュー
「仮想化」をさまざまな観点から学べる4つのホワイトペーパー
オープンプラットフォーム上の仮想化技術は、単なるITトレンドの段階を過ぎ、今や本格導入フェーズに入ろうとしている。本稿では、この仮想化技術をさまざまな切り口から取り上げたホワイトペーパーを紹介する。(2009/9/29)
栗原潔の考察:
クラウドに関する「モヤモヤ」を解消する〜前編
本稿では2回に分けて、クラウドに関する8つの「モヤモヤ」について考えてみることとしたい。(2009/9/18)
戦略構築のためのライフサイクル管理論(1):
技術信仰だけでは勝ち残れない時代のイノベーション戦略
自社の製品開発戦略をしっかり把握しているでしょうか? 製品開発・生産技術の効率化を追求していたとしても、しっかりとした戦略とマネジメント意識がなければ意味がありません。本連載では、マネジメント技術としてのライフサイクル管理を考えていきます。(2009/8/28)
ネットの逆流(14):
著作権法改正案でネットの流通は変化するか
「ダウンロード違法化」などを盛り込んだ著作権法改正案が閣議決定された。来年の施行を目指す本法案によって、何が変わるのだろうか。(2009/3/15)
ネットの逆流(13):
Googleブック検索の和解が与える影響
米Googleの和解が、日本にも影響を与える? ――米国内に限られるが、日本の書籍が勝手にGoogleブック検索に載せられてしまう可能性があるという。著作権者にも利益配分をすると言うが……。(2009/3/8)
ホワイトペーパー:
企業が「仮想化」に求める期待と本当のメリット
仮想化技術のメリットについてはさまざまに喧伝されているが、具体的に何が得られるのだろうか? テックバイザージェイピーの栗原 潔氏とNECソフトの鈴木 敦夫が対談した(提供:NECソフト)。(2009/1/30)
座談会 UGCの可能性を考える(後編):
“公認MAD”は流行るのか 2次創作のこれから
MADを公認しようという動きが広がりつつあるが、権利者公認MADは本当に面白いのだろうか。2次創作や“日本版フェアユース”の行方は。識者4人が議論する。(2008/7/22)
座談会 UGCの可能性を考える(前編):
「ニコ動作家はもうけちゃダメ?」「才能、無駄遣いしていいの?」
「ニコニコ動画」発のクリエイターはお金をもうけようとすると批判されてしまうが、“才能の無駄使い”を無駄に終わらせないためには――津田大介さんや、音楽マネジメント企業の担当者が語り合った。(2008/7/18)
ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
グリーンITで余分な仕事が増えるというのは間違い
福田首相も公式の場で言及するなど、IT業界の枠を越えて広がりを見せているグリーンIT。単なる一過性のブームではなく、業務の効率化を目指す上で重要なコンセプトだという。(2008/7/8)
テストは大詰め:
7月7日、三菱東京UFJで大一番――システムの本格統合開始
三菱東京UFJ銀行の大規模なシステム統合の第2弾が7月7日から始まる。旧UFJ銀行のデータを新システムに順次移行する。麻布、浜松町など全国の9店舗を皮切りに、年内に400店舗で統合を実施する予定だ。(2008/7/3)
HP ITトレンド・フォーラム2008 レポート:
モノづくりからモノうごかしへ――仮想化とビジネス継続
日本ヒューレット・パッカード(日本HP)が主催したITトレンド・フォーラムでは、仮想化とビジネス継続性が企業情報システムにもたらす価値について語られた。(2008/4/19)
情報共有のパラダイムシフト、いま出来ない企業に明日はあるのか?:
PR:栗原潔 「永遠の課題」を過去のものにするEnterprise2.0の勧め
Harvard Business Schoolのアンドリュー・マカフィー教授が2006年に提唱した「Enterprise2.0」は、ナレッジマネジメントの従来型アプローチが抱えていた課題を解決し、現場中心の「カイゼン」をさらに加速する可能性を秘めている。(2008/3/17)
mixi規約改定問題 「ユーザーが著作者の時代」にまた繰り返す大騒動
「mixi日記が勝手に書籍にされるのでは」――mixiの規約改定がネットで大騒動に。ユーザーの著作権意識が高まる中、著作権に関する規約改定は慎重に行う必要がある。(2008/3/5)
「行く年来る年2007」ITmediaエンタープライズ版:
最強のビジネスプロセスエンジンは人間のアタマ?
神社を守る狛犬「阿」(あ)と「吽」(うん)のように、伝統的な日本企業では、上司と部下、あるいは同僚同士が互いに呼吸を合わせるかのように仕事が進められてきた。まさに2007年、内部統制の整備に追われてきた多くの日本企業の課題がそこにあった。(2007/12/27)
ドワンゴ、「アーティスト名:初音ミク」のJASRAC登録で「クリプトンと協議中」
「みくみくにしてあげる♪」をJASRACに登録申請した際、アーティスト名を「初音ミク」と申請したことについて、ドワンゴ側は12月20日、「クリプトン側と協議して対応する」とコメントした。(2007/12/20)
「保険金不払い問題」乗り越える保険業界――サービス品質改善にITができることとは?
保険金不払い問題に対し行政処分が出されるなど、保険業界は経営管理態勢の抜本的な改善を求められている。大手保険会社では、業務プロセスの改革によって、サービス品質改善に向けた取り組みが進んでいる。(2007/12/19)
「初音ミク sings」オープン JASRAC許諾済み楽曲を配信
(2007/12/3)
DTMブーム再来!? 「初音ミク」が掘り起こす“名なしの才能”
なめらかな声で歌う楽曲制作ソフト「初音ミク」が、ネットの“職人魂”を呼び覚ましている。ミクが歌う歌を作るDTM職人、ミクが踊る動画を作る絵描き職人――無名のネットユーザーが、新たな創造のうねりを生む。(2007/9/28)
BIGLOBE×栗原潔:
PR:最新メールアウトソーシングサービスの魅力に迫る
電子メールシステムの運用負荷に悩む企業に勧めたいのがメールアウトソーシングサービス。だが、メールは既にミッションクリティカルなシステムとなっているだけに慎重な選択が必要だ。6月にサービスを開始した「BIGLOBEメールアウトソーシングサービス」の魅力を探ってみよう。(2007/9/6)
フリーランサーにとってのブログとは――オルタナブロガー栗原潔氏
「痛感することは、フリーランサーにとってブログとはきわめて強力なツールであるということ」(栗原潔氏)(2007/5/3)
栗原氏に聞く「今年こそデータウェアハウス元年?」(後編):
PR:データウェアハウスこそ企業情報活用の新たなパラダイム
毎年「元年」と言われながらも、なかなか浸透しなかったデータウェアハウス(DWH)。データマートが乱立する現状から抜け出し、ガバナンスを伴って統合運用できるデータウェアハウスを導入すること。企業が俊敏性を備え、成長力を高めていくためにも、データウェアハウスによる戦略的な情報活用やノウハウのシステム化を今こそ始めるべきだ。では、実際の導入におけるポイントはどこにあるのか。DWH分野の分析を長年にわたり続けてきた栗原潔氏に聞く。(2007/4/20)
栗原氏に聞く「今年こそデータウェアハウス元年?」(前編):
PR:情報の戦略的活用が日本企業の明日を拓く
毎年「元年」と言われながらも、なかなか浸透しなかったデータウェアハウス。だが、内部統制、そして情報の戦略的活用などの観点から、データウェアハウスは時代の潮流を乗り越えて、企業が取り組むべき重要課題の1つとなった。データウェアハウスの現状や日米比較、データマートとの違い、そして導入に必要なポイントなど、同分野の分析を長年にわたり続けてきた栗原潔氏に聞く。(2007/4/16)
達人の仕事術:
“独立して生きる”ために必要なこと――栗原潔さん
フリーランスとしてITコンサルティング、弁理士、翻訳などの仕事をしている栗原潔さん。独立に備えて複数の収入源を確保したほか、仕事量をできるだけ平準化する方法などを編み出した。(2007/1/11)
2007年にはWindows Mobile搭載機を10機種以上ラインアップしたい──マイクロソフト
マイクロソフトが、丸の内オアゾで開催するWindows Mobile 1周年記念イベントに先立ち説明会を開催。2007年の目標として、Windows Mobile搭載機を10機種以上ラインアップしたいと話した。(2006/12/20)
ネットサービス“そっくりさん”登場のなぜ
「mixi」や「Flickr」といった人気サービスに、デザインや機能が似たサイトが最近、目立っている。なぜデザインを似せるのか、模倣された側はどう思っているのだろうか。(2006/2/13)
Interview:
顧客は単一のアーキテクチャのすばらしさを必ず分かってくれる――CognosのアッシュCEO
都内のホテルで10月18日に開催されたCognos Performance 2005において、米Cognosの社長兼最高経営責任者、ロブ・アッシュ(Rob Ashe)氏にテックバイザージェイピーの栗原潔代表がインタビューを行った。(2005/10/21)
業務に必要な情報を即座に発見――ウチダスペクトラムがエンタープライズサーチシステムを発表
ウチダスペクトラムは、社内外の情報を横断的に検索できるエンタープライズサーチシステム「SMART/InSight」を発表した。業務時間の30%以上を情報収集に費やしているオフィスワーカーの生産性向上を促す。(2005/10/19)
IT業界の5年後を占うキーワード4つ
アイ・ティ・アール代表取締役の内山悟志氏とテックバイザージェイピー 代表取締役の栗原潔氏が、近未来のITトレンドを占うというテーマで公開討論を行った。(2005/8/30)
ビジネス・インテリジェンスによる業務改革は企業の必須課題に――Cognos Forum
コグノスが、ユーザー向けにBIの効果や導入方法などについて紹介するイベント「Cognos Performanceセミナー」を開催した(2004/6/19)