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「URBANO L03」最新記事一覧

単に「安いから」だけでは動かない――女性が「格安SIM」に乗り換えたきっかけ
テレビCMやWeb広告などを通して日に日に認知度が高まっている、いわゆる「格安SIM」。そのユーザーは大きく男性に偏っていたが、昨今では女性ユーザーも増えている。女性の格安SIMユーザーは、何をきっかけに格安SIMに乗り換えたのだろうか。(2016/6/9)

通信速度定点観測:
UQ mobileが夕方に1勝返すも本家が強い――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。5月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/6/3)

通信速度定点観測:
au本家強し、それでもmineoが下り65Mbpsで1勝――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。4月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/5/6)

通信速度定点観測:
昼はつらいが、朝夕にUQ mobileが本家に2勝――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。3月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/4/14)

通信速度定点観測:
午前中の速度が改善、UQ mobileが一矢報いる――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線2月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。2月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/3/18)

通信速度定点観測:
鬼門はやはり「12時台」、特にmineoが不調――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線1月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。1月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/2/4)

通信速度定点観測:
昼はMVNOが苦戦するも、UQ mobileが夕方に好調――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線12月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。前回のドコモ回線に続き、今回はauの回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2015/12/30)

通信速度定点観測:
MVNOと本家auの差が大きく開く――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線11月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。前回のドコモ回線に続き、今回はauの回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2015/12/11)

通信速度定点観測:
UQ mobileがまたも本家超え、mineoは厳しい結果に――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。前回のドコモ回線に続き、今回はauの回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2015/11/2)

通信速度定点観測:
UQ mobileが本家より速いことも――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。前回のドコモ回線に続き、今回はauの回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2015/10/14)

通信速度定点観測:
夕方だけが苦手?――「格安SIM」2サービスの実効速度を比較(au回線8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回はKDDI回線を使ったサービスで測定した8月の結果を紹介しよう。(2015/8/30)

格安SIM徹底レビュー:
“iOS 8非対応”は痛いがサービスは充実、9月から「ドコモ」プランも――「mineo」(2015年7〜8月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、ケイ・オプティコムが提供するMVNO「mineo」のSIMカードだ。(2015/8/18)

通信速度定点観測:
UQ mobile/mineoは本家auより速い?――「格安SIM」の実効速度を比較(au回線7月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回はドコモ回線に続きau系MVNOを使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2015/7/31)

KDDI、VoLTE対応の「isai VL」「URBANO」を12月12日発売
KDDIは、VoLTE対応の「isai VL」「URBANO」を12月12日に発売する。(2014/12/11)

VoLTE対応スマホは4G LTE通信のみをサポート:
KDDIが「VoLTE」を12月に開始、対応スマホ2機種を発表
KDDIが2014年冬モデルを発表。既に発表済みの端末も含め、スマートフォン4機種、タブレット1機種、フィーチャーフォン1機種の計6機種をラインアップ。au独自の新機能を備えるVoLTE対応スマホが登場した。(2014/10/27)

スマートソニックレシーバー×VoLTEで高音質通話を実現――「URBANO V01」
au VoLTE用にチューンされたスマートソニックレシーバーを搭載し、さらなる高音質な通話が可能という京セラ製スマホ「URBANO V01」。メタルキーを多用して操作性と上質感も高めた。【写真追加】(2014/10/27)

KDDIの「auバックアップ」「auベーシックホーム」が機能改善&拡充
「auバックアップ」がデータ移行について改善。「auベーシックホーム」は天気などをアイコン上で情報表示可能となり、フォルダデザインも変更できるようになる。(2014/10/24)

CA導入で急速に拡大:
KDDI、下り150Mbps対応の基地局が1万局を突破 年内に2万局を予定
下り最大150Mbpsの高速通信が可能なKDDIのLTE対応基地局が、9月11日に1万局を突破した。CAの導入で対応基地局数は急増しており、年内には2万局達成を目指している。(2014/9/12)

イード、スピード測定アプリの分析結果を発表――全国的にauが優位
イードは、スマートフォン向けスピード測定アプリ「RBB TODAY SPEED TEST」の分析データを公開。全国、都道府県、地方別をはじめ5大都市でもauが優位となった。(2014/9/8)

KDDI、イギリス/オーストリア/フィリピンでLTE国際ローミングを開始
KDDIと沖縄セルラーは、新たにイギリス/オーストリア/フィリピンで国際ローミングサービス「グローバルパスポート」の提供を開始した。(2014/8/15)

機種変更が対象:
KDDI、「isai FL」「URBANO」の本体価格を2万円割引――8月17日まで
KDDIが、au夏モデル「isai FL LGL24」「URBANO L03」の機種変更時の本体価格を割り引くキャンペーンを、8月17日まで実施している。(2014/8/14)

KDDI、LTE国際ローミングサービスの提供エリアに台湾とベルギーを追加
KDDIと沖縄セルラーは、新たに台湾とベルギーでLTE国際ローミングサービス「グローバルパスポート」の提供を始めた。(2014/7/10)

「URBANO L03」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

進化したauの大人スマホ「URBANO L03」、6月28日発売
高級感と使い勝手にこだわったauの京セラ製スマートフォン「URBANO L03」が、6月28日に発売される。(2014/6/24)

2014年4月〜6月:
「2014年は価値訴求の年」「HTC“J”新作に乞うご期待」――あのとき社長はこう言った(KDDI編)
「CA」および「WiMAX 2+」対応端末や「au WALLET」の登場など、独自の付加価値で「価値訴求」を狙うKDDI。田中社長の発言を中心に、同社の取り組みを振り返る。(2014/6/12)

最新スマートフォン徹底比較(2014年夏モデル編):
スマホ夏モデル丸分かり比較――基本スペック、通信サービス編
2014年夏モデル14機種のスペックをまるっと比較するコーナーの第3回では、基本スペック、通信サービスについてまとめた。どんな機能が搭載されているのか見ていこう。(2014/6/4)

最新スマートフォン徹底比較(2014年夏モデル編):
スマホ夏モデル丸分かり比較――メモリ、バッテリー容量編
2014年夏モデルの横並び比較の第2回では、メインメモリやストレージ、バッテリー容量など、スマホを使い倒す上で重要なスペックを比べてみた。(2014/5/30)

ワイヤレスジャパン2014:
一息ついて、心とスマホを充電――ワイヤレス充電「Qi」がカフェスタイルで出展
WPCが策定したワイヤレス充電規格である「Qi」のブースは、ドリップコーヒーを無料で飲めるカフェスタイルとなっている。(2014/5/29)

最新スマートフォン徹底比較(2014年夏モデル編):
スマホ夏モデル丸分かり比較――本体サイズ、ディスプレイ、カメラ編
ドコモ、KDDI、ソフトバンクが2014年夏モデルとして投入したAndroidスマホ全14機種。今回は本体サイズと画面サイズ、カメラ機能に注目して各機種のスペックを比べた。(2014/5/28)

目的別にざっくりチェック――夏モデル、どれを選ぶ?
ドコモ、au、ソフトバンクの夏モデルが出そろった。全体的に機種数は絞られているが、それでも計20種類以上の多彩なラインアップとなった。現在発表されているモデルの中から、目的別にオススメのモデルをピックアップした。(2014/5/27)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
auの「キャリアアグリゲーション」とドコモ新料金プランのインパクトは?
今回はKDDIが開始した下り最大150Mbpsの「キャリアアグリゲーション」や、ドコモが6月1日から提供する「カケホーダイ&パケあえる」を取り上げる。SIM関連では、ソネットが導入したプリペイドSIMの自動販売機や、ビックカメラの格安SIM+スマホに注目した。(2014/5/22)

KDDI、CA対応機種の購入で最大1万円を割り引くキャンペーンを実施
KDDIが、キャリアアグリゲーション対応機種を購入すると、本体価格から最大1万円を割り引くキャンペーンを8月3日まで実施している。(2014/5/20)

故あって機種変検討中:
iPhone一筋の新入社員Kがお届けする、au夏の新作スマホレビュー
auが発表した2014年夏モデルのスマートフォン6機種。今までスマホはiPhoneしか使ったことのない新入社員Kが、発表会場で新モデルに触れてみました。(2014/5/16)

auのAndroid端末、米国でLTE国際ローミングが利用可能に
5月15日から、auのAndroid搭載スマートフォンとタブレットで、米国でのLTE国際ローミングを利用できるようになる。(2014/5/13)

動画で見る「URBANO L03」
auの大人向けブランド「URBANO」の最新モデル「URBANO L03」。スマホ初心者向けの分かりやすいUIが特徴だ。(2014/5/12)

写真で解説する「URBANO L03」
「URBANO L03」は、前モデルよりスペックを大幅に向上しつつ、ケータイからの乗り換えユーザーも意識したスマホ初心者向け端末。新素材の強化ガラスを採用するなど、独特の存在感を放つ。(2014/5/9)

機種を問わずに使えるauのAndroidスマホ向けホームアプリ「au ベーシックホーム」が5月下旬から提供
auのAndroid搭載スマホ向けホームアプリ「au ベーシックホーム」が登場。使用頻度の高いアプリの配置や追加/削除を簡単に行える。(2014/5/9)

KDDIのスマホ夏モデル、4K撮影の使い勝手は?
KDDIが2014年夏向けのスマートフォン新製品を発表。4機種が4K撮影に対応した。さっそくタッチ&トライコーナーでチェックした。(2014/5/8)

一言ニュース:
KDDI田中社長、HTC製“J”シリーズの発表を予告――「少し遅れるが、乞うご期待」
auの夏モデルをKDDIの田中社長がHTC製の“htc J”シリーズを近く発表すると予告した。(2014/5/8)

Qi&急速充電対応:
リアルメタル採用、耐衝撃性も向上した“オトナ”スマホ――「URBANO L03」
京セラ製の「URBANO L03」は、ケータイからの乗り換えユーザーを意識した大人向けスマホ。リアルメタルを用いた高級感あるボディは堅牢性が向上し、使いやすい物理キーも搭載している。(2014/5/8)

CAとWiMAX 2+対応機種が登場:
4K撮影に3日持ちの省エネ設計、世界最薄タブレットも――KDDIが2014年夏モデルを 発表【写真追加】
KDDIが2014年夏向け新モデルを発表。スマートフォン8機種、タブレット2機種の計10機種を5月中旬から順次発売する。下り最大150Mbpsのキャリアアグリゲーション(CA)とWiMAX 2+の通信をサポートするのが大きな特徴だ。(2014/5/8)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。