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「Optimus Pad L-06C」最新記事一覧

ドコモ、「spモードメール」の仕様変更に伴う手続きを案内
2月10日以降、「spモードメール」を新規で利用する場合、「ドコモメール」にアップデートをするか、spモードメールの再利用手続きをしないと、spモードメールが利用できなくなる。(2016/2/9)

gooスマホ部:
LINEの友達削除について
LINEで友だちを削除しても、その人からのトークは受信できるのでしょうか。(2014/12/19)

IFA 2013:
タブレットも「G」ブランドに――「LG G2」「LG G PAD 8.3」をアピールするLGブース
スマートフォンのブランド名を「G」にリニューアルしたLGエレクトロニクスは、タブレットのブランド名も「G」に統一する。IFAのブースでは、スマートフォンの「G2」とタブレットの「G PAD 8.3」を大々的に紹介していた。(2013/9/7)

避難者にAndroidタブレットを配布したものの……福島県飯舘村
原発事故の影響で避難している村民に福島県飯舘村がAndroidタブレットを配布したものの、お年寄りが使いこなせなず使用率が伸び悩んでいるという。(2013/1/22)

ドコモ、「REGZA Phone T-02D」と「Optimus Pad L-06C」のソフトウェア更新を実施
ドコモのスマートフォン「REGZA Phone T-02D」と、タブレット「Optimus Pad L-06C」の不具合を解消するソフトウェア更新が開始された。(2012/9/7)

LG、タブレット開発計画を一時中止
韓国LGはスマートフォンの開発に集中するため、新規タブレット開発を一時中止することを決定した。(2012/6/27)

該当機種のユーザーは要注意:
SDHC規格の一部機種にmicroSDXCを差し込むとデータが破損する事象
一部のAndroid端末で、microSDXCカードをmicroSDXC非対応機種に差し込むと、microSDXC内のデータが破損する事象が確認されている。(2012/6/11)

spモードメールやPCメールを一括管理――ドコモの「CommuniCase」
NTTドコモが、spモードメールやGmailなどのPCメールをまとめて管理できるメーラーアプリ「CommuniCase」の提供を開始した。ドコモの一部Android端末で利用できる。(2012/4/23)

スマートフォンビュー Weekly Top10:
今、ITmediaスマートフォンビューで読まれている記事(2月6日〜2月12日)
アイティメディアID会員向けサービスとして提供している、スマートフォンのブラウザに最適化した表示ページ「ITmedia スマートフォンビュー」をご存じだろうか。スマートフォンからのみ閲覧できるこのページのアクセスランキングを集計した。(2012/2/13)

ドコモ、GALAXY S II LTEやOptimus Padなど4機種をアップデート
NTTドコモが、タブレット「Optimus Pad L-06C」とスマートフォン「GALAXY S II LTE SC-03D」「Optimus chat L-04C」「Optimus bright L-07C」のアップデートを2月13日から開始する。(2012/2/10)

新機種やタブレットも順次利用可能に──NECのAndroid用「自宅PC遠隔操作」アプリ
NECのLuiリモートスクリーン for Androidは、Androidスマートフォン/タブレットでWindows 7搭載PCの遠隔操作を可能とする。改めてLuiリモートスクリーン for Androidをタブレットでも試してみた。(2011/12/20)

充電不要で手間いらず:
珍しい“有線タイプ”のAndroidタブ用ワンセグチューナー「LDT-1SA01」を使ってみた
ロジテックが発売したAndroidタブレット用のUSBワンセグチューナー「LDT-1SA01」は、チューナーの充電が不要で、視聴に手間がかからない。外出中にちょっとテレビを見る、という使い方にぴったりだ。(2011/12/9)

ドコモ、「Optimus Pad L-06C」のソフト更新を開始――「SPモードメール」アプリの不具合を改善
NTTドコモは、LG製のAndroidタブレット「Optimus Pad L-06C」のソフトウェアアップデートを開始した。「SPモードメール」アプリでメールの送受信ができない不具合を改善する。(2011/11/24)

2台同時充電が便利:
これさえあれば、とりあえず安心?――“ほぼ全機種対応”のモバイルバッテリー「PowerWalker」を試す
PCケースや電源ユニットなどの自作PCパーツを販売するPOWEREX-JAPANが、モバイルバッテリーを発売した。全8種のアダプタで、ほとんどのスマートフォンやタブレット、ケータイに対応するが、モバイルバッテリーとしての基本的な性能はどうなのか。(2011/11/9)

PC/スマホユーザーにちょっとグッと来る、「POWEREX」のモバイルアクセサリ
スマートフォンの普及が進む中「電池が持たない」という声が多く上がっている。そんな人には、POWEREXの“ほぼ全部対応”なモバイルバッテリーが便利そうだ。(2011/10/29)

POWEREX-JAPAN、iPhone/Android端末にも対応する汎用モバイルバッテリー「PowerWalker」
POWEREX-JAPANは、汎用モバイルバッテリー「PowerWalker」シリーズの国内販売を開始する。(2011/10/26)

“LTEといえばLG”をアピールしたい――「Optimus LTE L-01D」で先進性を打ち出すLG
NTTドコモから発売される「Optimus LTE L-01D」は、LGエレクトロニクス初の「Xi」対応スマートフォンである。Optimus LTEの特徴や、日本市場へ投入するにあたってのこだわりを韓国の開発拠点で聞いた。(2011/10/24)

誠編集長ヨシオカの場合:
PR:GALAXY Tab 10.1 LTEがやってきた!――Androidタブレットがある生活(前編)
速くて薄くて軽くてパワフルな、最新のAndroid 3.2タブレット「GALAXY Tab 10.1 LTE」。毎日持ち歩いて1週間過ごしてみた私は、新しい便利さに目覚めました。それは……。(2011/10/17)

NTTドコモ、文字認識技術を応用した翻訳アプリのトライアル提供を開始
NTTドコモは、文字認識技術を応用し、外国語の料理メニューを日本語で表示する翻訳アプリの無料トライアルを行うと発表した。(2011/9/16)

ドコモマーケットもリニューアル:
ドコモ、Xi対応タブレットに「Hulu」などの映像コンテンツを無料提供
ドコモは、Xi対応タブレットユーザーへの特典として、「Hulu」「よしもとケータイバラエティJOOKEY」「Qik ビデオ」などの映像・動画コンテンツを一定期間無料で提供する。また、オンラインゲームサービス「G CLOUD」向けのクーポンも用意する。(2011/9/8)

タブレット端末で読書できるカフェ、日本橋浜町にオープン
店内に用意された、さまざまなタブレット端末で読書を楽しめる――。こんなカフェが日本橋浜町にお目見えした。(2011/9/6)

まずはカタチから入る:
“Sony Tablet”をiPad 2やほかのAndroidタブレットと見比べてみた
Sony Tabletの大きな特徴といえば、握りやすさや持ち運びやすさを追求した独特のボディデザインだ。iPad 2やAndroidタブレットのライバル機と並べてその違いをチェックした。(2011/9/2)

Androidタブレットで「Handbook」を――専用アプリ登場
インフォテリアは、同社がスマートデバイス向けコンテンツ配信ソリューションとして提供している「Handbook」を、Androidタブレットで利用可能にするアプリをリリースした。(2011/8/23)

LG、自社のタブレットはiPadよりずっと優れていると主張
LGが自社のタブレットの優位性を声高に主張するのは、マーケティング戦略の一環であろうが、価格面などでそれに反論する手段がないのも事実だ。(2011/8/19)

パナソニックの7型タブレット「UT-PB1」で楽天の電子書籍ストア「Raboo」を試す
楽天が電子書籍ストア「Raboo」をオープンした。Rabooを利用できる専用端末として、今年後半の激戦区となることが予想される7型タブレット市場にいち早く登場したパナソニックの「UT-PB1」。ここではUT-PB1のファーストインプレッションをお届けする。(2011/8/17)

最新タブレット徹底比較(2011年春&夏モデル編):
第1回 持ちやすくて基本性能の優れたタブレットは?――Android 3.x搭載機とiPad 2を比較
Android 3.x搭載機が登場したことで、タブレットの選択肢も増えてきた。どんなモデルが買いなのか? 使い勝手はどうか? Android 3.x搭載モデルとiPad 2を比較しながら見ていこう。第1回では基本スペックと外観に焦点を当てた。(2011/8/16)

「GALAXY S II SC-02C」の“ここ”が知りたい:
第3回 デュアルコアCPUの実力は?――「GALAXY S II SC-02C」
「GALAXY S II SC-02C」のデュアルコアCPUは、どれだけのパフォーマンスを持っているのだろうか。「AQUOS PHONE SH-12C」やAndroid 3.0搭載タブレットと比較をしながら、その実力に迫った。(2011/8/12)

ドコモ、「Optimus Pad L-06C」をAndroid 3.1にアップデート
ドコモは、「Optimus Pad L-06C」のアップデートソフトを8月10日から提供開始する。OSがAndroid 3.0からAndroid 3.1にバージョンアップするほか、Flash Playerなどのソフトもプリインストールされる。(2011/8/8)

調査リポート:
2011年上半期のiPad出荷台数は70万台、市場シェア85%に――ICT総研調べ
ICT総研の調査で、2011年上半期のiPadの出荷台数が70万台であることが分かった。通期の出荷台数は158万台に達すると予測している。(2011/8/3)

カフェやレストランを楽しんで! ベンツが六本木に“つながり”重視のショールーム
メルセデス・ベンツ日本は、東京・六本木に「Mercedes-Benz Connection(メルセデス・ベンツ コネクション)」をオープンする。2012年末までの18カ月限定営業だ。(2011/7/15)

「ATOK for Android」の対応機種を追加、アップデート版も提供
ジャストシステムが「ATOK for Android」の対応機種を追加した。あわせて、アップデートも版の提供も開始した。(2011/7/15)

気になる点はズバリ、ココ!:
PR:最先端ブロガーによる「MOTOROLA XOOM」の実力診断――使い倒して分かったその魅力とは
Android 3.1とディアルコアプロセッサを搭載したモトローラのAndroidタブレット「MOTOROLA XOOM」。その魅力はどこにあるのか? 日頃からスマートフォンやタブレットを活用しているブロガーがMOTOROLA XOOMを使い倒すというイベントが行われた。(2011/7/11)

世界初のAndroid 3.2搭載タブレット:
日本でも発売される?――写真と動画で見る「MediaPad」
Huaweiが6月に発表した“世界初のAndroid 3.2搭載”タブレットのグローバルモデル「MediaPad」が日本のメディア向けに披露された。日本では発売されるのか? また動作はサクサクか? 基本スペックや外観、ソフトウェアの一部をチェックした。(2011/7/6)

写真と動画で見る「HTC Flyer」「HTC Sensation」「HTC EVO 3D」
7インチディスプレイを備えるタッチペン対応のタブレット「HTC Flyer」と、デュアルコアCPUで快適に動作するスマートフォン「HTC Sensation」「HTC EVO 3D」。日本での発売が待たれるこれら3モデルを写真と動画で紹介しよう。(2011/6/27)

定点観測:
「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(6月24日編)
電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2011/6/24)

そろそろAndroidが気になる人へ:
Androidタブレットの入門機として最適? 4万円で買える「ICONIA TAB A500」を試す
日本エイサーの「ICONIA TAB A500」は、CPUにTegra 2を搭載し、OSにAndroid 3.0を採用した10.1型タブレットだ。“初めてのAndroidタブレット”はこれでいいかも!?(2011/6/24)

電子書籍端末ショーケース:
Optimus Pad――LGエレクトロニクス
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、国内では初となるAndroid 3.0搭載タブレットとして注目を集めたLGエレクトロニクスの「Optimus Pad」を取り上げる。(2011/6/23)

XOOM/Optimus Padとの比較も:
タブレットとノートの“いいとこ取り”か?――「Eee Pad Transformer TF101」発売直前レビュー
ASUSの一風変わったAndroid 3.0タブレット「Eee Pad Transformer TF101」が2011年6月25日に発売される。着脱式キーボードは本当にアリなのか、実機をじっくり試した。(2011/6/22)

ドコモ、「TOUCH WOOD SH-08C」「SH-09C」「Optimus Pad L-06C」のソフトウェア更新を開始
ドコモのシャプ製ケータイ「TOUCH WOOD SH-08C」「SH-09C」、LG製のAndroidタブレット「Optimus Pad L-06C」の不具合を解消するソフトウェア更新が開始された。(2011/6/10)

紀伊國屋書店の電子書籍ストアアプリ「Kinoppy」を試す
書店の雄、紀伊國屋書店がいよいよ電子書籍サービスを本格的に展開し始めた。ここでは、Android版/iOS版がリリースされた同社の電子書籍ストアアプリ「Kinoppy」を紹介する。(2011/6/1)

ドコモ、2台目のタブレット料金を割り引く「月々サポートセット割」
ドコモは2台目以降にタブレット端末を購入する場合に月額料金を割り引く「月々サポートセット割」を6月1日より提供開始する。スマートフォン購入を支援する「月々サポート」との組み合わせも可能。(2011/5/24)

Android3.0搭載のタブレット端末「Optimus Pad L-06C」を試す
Android 3.0を搭載したタブレット端末として国内で最初に登場したLG Electronics Japanの「Optimus Pad L-06C」。8.9型ワイドというユニークなサイズの液晶を搭載したこのタブレットの実力を、XOOM Wi-FiやiPadとの比較を交えながらレビューする。(2011/5/24)

AndroidタブレットをSIM付きで無償貸与――NECモバイリングが法人向けキャンペーン
法人ユーザーを対象に、NTTドコモのAndroidタブレットを2週間無償で貸し出す。(2011/5/18)

GALAXY S IIとXperia acroも登場:
Android 2.3、テザリング、Xiルーター、Windows 7ケータイ――ドコモ、2011年夏モデル24機種を発表
ドコモの夏商戦向けモデルが発表された。スマートフォン9機種、iモード端末12機種、データ端末3機種をそろえ、春モデルを含めると、ラインアップの半分をスマートフォンが占める。iモードとWindows 7の環境に両対応したモデルも投入する。(2011/5/16)

神尾寿のMobile+Views:
ネットの大海原に出るための「再定義」――ドコモ伊倉氏に聞くスマートフォン時代の“パラダイムシフト”戦略(後編)
ジャーナリスト神尾氏によるドコモ伊倉氏へのインタビュー。後編では、スマートフォン時代に向けたサービスの再定義、そしてARPU向上という目的にとどまらないスマートフォンの“その先の意義”への意気込みが語られた。(2011/5/13)

「REGZA Phone IS04」の“ここ”が知りたい:
第2回 水回りでもタッチパネルは使える?――「REGZA Phone IS04」
おサイフケータイやワンセグ、赤外線に加えて、EZメールやLISMOなどau独自のサービス、さらにau向けAndroidスマートフォンでは初めて防水に対応した「REGZA Phone IS04」。第2回では、ホームアプリのUIやタッチパネルの感度、マルチタッチなどの操作感を見ていく。(2011/5/10)

ageet、SIPソフトフォン「AGEphone for Android」をリリース
ageetがAndroid版SIPソフトフォン「AGEphone for Android」をリリース。IP-PBX「Asterisk」と連動したビジネスフォンとして利用できる。(2011/4/28)

Embedded Android for Beginners(Android基礎講座):
第10回 どうやってAndroidに移行するか
限られたハードウェアリソースの中で動作する組み込みソフトウェアをAndroidに移行するためには、幾つかの押さえどころがあり、十分な考察と技術が必要になります。Linuxベースからの移行の他、Javaベースからの移行とRTOSベースからの移行方法を紹介します。(2011/4/28)

電子書籍端末ショーケース:
XOOM Wi-Fi TBi11M――MOTOROLA
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、国内では2製品目のAndroid 3.0タブレットとなる米MOTOROLAの「XOOM Wi-Fi TBi11M」を取り上げる。(2011/4/25)

ドコモ、「Optimus Pad L-06C」向けspモードメールアプリを4月27日に提供
ドコモのタブレット「Optimus Pad L-06C」向けのspモードメールアプリが4月27日から提供される。(2011/4/25)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。