ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  L

  • 関連の記事

「Layar」最新記事一覧

立ちどまるよふりむくよ:
「セカイの終わり」とPokemon GO コノ、オオゾラニ、エアタグヲ
セカイカメラがいろいろなところで思い出されているいま、振り返る。山田胡瓜「バイナリ畑でつかまえて」紙書籍化記念。(2016/7/28)

ステキすぎてため息 National Geographic写真コンテストの応募作がすごい
美しい氷河湖にかわいいシロクマ。どれもイイ!(2014/10/15)

ARアプリ「Layar」のGoogle Glass版が登場
AndroidおよびiPhone向けAR(拡張現実)アプリで知られるLayarが、Google Glass版Layarをリリースした。(2014/3/24)

【連載】ARをマーケティングに応用する:
第2回 拡張現実を実現する技術――プラットフォーム編
前編「拡張現実を実現する技術――ハード/ソフト編」に引き続き、後編ではAR関連のプラットフォームを解説する。(2012/10/11)

【連載】ARをマーケティングに応用する:
第1回 拡張現実(AR)の背景と現状について――私はいかにしてARに魅せられたか
次世代の広告表現を可能にする拡張現実(Augmented Reality=AR)。その技術的な背景や最新の活用事例を解説する。(2012/8/22)

モバイルARアプリ開発“超”入門(1):
いまさら聞けないAR(拡張現実)の基礎知識
プログラミング未経験でも手軽にAndroidアプリが作れるApp Inventor。本連載では、App Inventorでアプリを作り、使用しているコンポーネントに関して実際にJavaのAPIと比較して、できることを検証していきます(2011/9/26)

ディスプレー技術:
【年頭特集】EE Times誌が選ぶ2011年の注目技術(後編)
(2011/1/7)

GoogleとApple、モバイルAR市場でも激突へ
モバイルAR(拡張現実)はまだ新興企業が手がけるニッチな市場だが、いずれはGoogleとAppleが競争し合う大きな市場になりそうだ。(2011/2/22)

iPhoneアプリにAR組み込める無料ツール「Layar Player」公開
アプリ開発者はLayar Playerを使って、自作のiPhoneアプリにAR機能を組み込むことができる。(2011/1/28)

ARでチャット相手探し――「Layar」で日本初の有料コンテンツ「ARチャット」
iPhone/Android向けARアプリ「Layar」が日本でも有料コンテンツに対応。第1弾は「ARチャット」だ。AR画面で自分の近くにいるユーザーを探し、チャットができるという。(2010/12/28)

Intelの投資部門、AR技術のLayarなど18社に投資
クラウドやモバイルなどの技術革新を支援するため、Intel Capitalは合計で7700万ドルを新興企業に投資する。(2010/11/18)

厚さ11.2ミリの薄型・軽量Androidスマートフォン――「004HW」
これまで日本市場向けにデータ通信端末やモバイルWi-Fiルーターなどを供給し、数々の実績を作ってきたHuaweiが、Android 2.2を搭載したスマートフォン「004HW」を投入する。厚さ11.2ミリ、重量120グラムのコンパクトなボディが特徴だ。(2010/11/4)

開発陣に聞く「GALAXY S」:
ローカライズを徹底して満足度を上げる――「GALAXY S」が世界で売れた理由
日本ではドコモが発売するSamsung電子製のAndroidスマートフォン「GALAXY S」は、2010年5月に海外で発売されて以来、世界中で話題を集めている。GALAXY Sが支持された理由とは。そして“ライバル”iPhoneへの勝算は――。(2010/10/8)

Android 2.2、スーパー有機EL搭載――ドコモ、「GALAXY S」を発表
世界で販売されているSamsung電子のAndroidスマートフォン「GALAXY S」がドコモから発表された。Android 2.2、4.0インチのスーパー有機EL、spモードなど、最先端の機能とサービスが盛り込まれている。(2010/10/5)

ARアプリ「Layar」がNTT東日本とコラボ Wi-Fiスポットの場所が分かる
ARアプリ「Layar」に、公衆無線LANサービス「フレッツ・スポット」の利用可能エリアが分かる新コンテンツが追加された。また、Layarでは今後「さまざまな業種・業界の大手ポータルサイトとの連携」が予定されているという。(2010/9/13)

年内に有料コンテンツも――世界的ARアプリ「Layar」は日本で飛躍するか
iPhone、Android向けアプリ「Layar」は、世界的に利用されているモバイルARアプリの代表格。日本においても独自コンテンツが用意され、タイアップ事例も生まれており、年内に有料コンテンツを配信する計画という。ゲームやアバターの要素をアプリに実装する予定もあるなど、注目すべき動きをみせている。(2010/9/6)

ケータイカメラ進化論:
ケータイカメラ、今後の進化の方向性は
ケータイカメラの進化の過程をたどりながら、新たな活用の可能性を探る本連載も今回が最終回。最近のケータイカメラのトレンドと、今後の進化の方向性について見ていこう。(2010/7/29)

サイエンスフューチャーの創造者たち:
技術に「希望を見いだしたい」――「東のエデン」神山監督×セカイカメラ井口氏
ARサービス「セカイカメラ」の開発者・井口尊仁氏とともにネットやテクノロジーの未来を探る連載企画。第2回はARが若者の情報インフラとして描かれるアニメ「東のエデン」の神山監督を迎え、作品に込められた思いや、現実のネットサービスとの関わりを読み解く。(2010/5/21)

セカイカメラにとどまらない「セカイカメラZOOM」:
競合他社との連携は“ARブラウザ”への第1歩――KDDI「実空間透視ケータイ」の未来
Webブラウザが不特定多数のサーバにアクセスできるように、ARコンテンツも相互運用性を持つべき――。そんなビジョンを掲げるKDDIのARプラットフォーム「実空間透視ケータイ」が、この夏、大きな動きを見せる。サービス関係者に、同社のAR事業戦略と今後の展開を聞いた。(2010/4/8)

Samsung、Android 2.1搭載スマートフォン「Galaxy S」発表
Samsungの「Galaxy S」は最新版のAndroidと、4インチのスーパーAMOLEDタッチスクリーンを搭載し、ARソフト「Layar」も備える。(2010/3/24)

拡張現実空間で部屋探し:
ネクスト、HOME'Sの物件情報を「セカイカメラ」と「Layar」に提供
気になる場所でカメラをかざすと、物件情報が見える――。ネクストが不動産ポータルHOME'Sの物件情報を拡張現実サービスのセカイカメラとLayarに提供する。(2010/3/4)

ケータイで「大人に見えない価値を武装する」――「東のエデン」神山監督インタビュー
劇場版第2部の公開を控え、物語の結末に注目が集まるアニメ「東のエデン」。同作では「ノブレス携帯」をはじめ、ケータイが重要なアイテムとして活躍する。物語でケータイが持つ役割、そしてアニメの作り手が考えるモバイルやインターネットの世界はどのようなものなのか――。作品の原作・脚本・監督を務めた神山健治氏に聞く。(2010/1/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2009年の“注目ケータイ&トピック”(編集部山田編):
2009年は「モバイルAR元年」だった
モバイル端末の拡張現実(AR)に注目が集まった2009年。火付け役ともなったiPhoneアプリ「セカイカメラ」と、日本のケータイでARが楽しめる貴重なアプリ「実空間透視ケータイ」について振り返ってみる。(2009/12/30)

セカイカメラが世界デビュー 商用タグ管理サービスも提供
日本では「スキヤキ」として先行公開された「セカイカメラ2.0」が米国など全世界でリリース。「ソーシャル」を武器にライバルとは別のレイヤーで勝負をかける。(2009/12/22)

セカイカメラ2.0はモバイルARのスキヤキになれるか
Twitterなど他社サービスと連携した「セカイカメラ2.0」が発表された。セカイカメラのセカイ戦略は――海外のARアプリと比較しながら探る。(2009/12/2)

安藤幸央のランダウン(49):
Java技術者も知っておきたい「AR(拡張現実)」
「Java News.jp(Javaに関する最新ニュース)」の安藤幸央氏が、CoolなプログラミングのためのノウハウやTIPS、筆者の経験などを「Rundown」(駆け足の要点説明)でお届けします(編集部)(2009/11/17)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「AR」――ハード&ソフトで現実を拡張
視界に入ったモノの情報が即座に入手できる……一昔前ならばマンガ的だと一笑に付されていたはずの機能が、いまや現実になろうとしている。今回はスマートフォンの分野で話題が先行している「拡張現実(AR)」について解説してみよう。(2009/10/22)

今日のアプリ第466回:ライフスタイル:
周辺の駅、ATM、レストランなどを表示する実用的なARアプリ「Layar」
最近、数多くリリースされているAR(拡張現実)アプリ。今回紹介する「Layar Reality Browser」は、知りたい情報のレイヤーを自由に選択し、必要な情報だけを表示できる実用的なARアプリです。(2009/10/19)

セカイカメラ対抗馬?:
iPhone 3GS向け拡張現実アプリ「Layar」登場
Android向けに提供されていた拡張現実アプリ「Layar」がiPhone 3GSに対応。コンビニやATM、観光スポットなど、実用的なコンテンツを豊富に用意している。(2009/10/15)

KDDIの拡張現実サービス:
実空間透視ケータイは“プラットフォーム志向”――KDDI研究所の小林氏
Android端末向けの「Layar」や、iPhone向けの「セカイカメラ」が公開されるなど、対応サービスの登場が相次ぐ拡張現実サービス。こうした中、東大キャンパスで実証実験を行った「実空間透視ケータイ」は、どのような特徴を打ち出そうとしているのか。(2009/9/28)

風景にケータイかざして情報検索――“拡張現実”検索サービス登場
街の風景にケータイカメラをかざすと、風景の上にさまざまな情報が表示される――。システム・ケイが、拡張現実ブラウザ「Layar」を利用した検索サービスを開始した。(2009/8/24)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。